淫靡な疼き 策略

そう言われると不倫に対する複雑な思いより巧みな愛撫を二度と受けられなくなるかもしれないやるせなさへの比重が大きくなった。

「おしまいにするならするで、二度と個人的な誘いはしないから心配するな」

篠田の口調から未練を断ち切る断固とした意思が伝わってくる。

加奈は慌てた。

結城に身を任せているときは気にも留めなかったが、加奈は36歳 女の盛りになっていた。

異性に満たされたい欲望の何たるかにやっと気づき始めていた。

肉の欲望に満たされたい。

かと言って夫では満たされない。

だから結城に身を任せ愛され、潤った日々を過ごしていた。

これからの日々、結城との想い出だけで生きてゆけるとは到底思えなかった。

---- じゃあ、おしまいに ---

肉の欲望に満たされたい加奈はこれが篠田からの最後の意味を含んだ誘い、そう思ったとき加奈は、

「いやっ!」

反射的に口を開いていた。

「そうか、おしまいにするのはいやか、このまま続けるということだな」

篠田がふふっと笑った。

「それでいいんだな?」

加奈は今度は頷いた。

「強引に事を運べば拒絶されるが、おしまいにしようと言えば、それはいやだと言われてしまう。女の心理は面白いものだ」

篠田がまたククッと笑った。

巧く策略にハマったことをこの時になって加奈は知った。

最初からこれでお終いにする気など篠田にはなかったのだ。

どんなに恨めしく思っても、これらのやり取りで関係の継続を望んだのは加奈ということを加奈自身が証明したことになる。

「庄と決まればシャワーだ」

篠田がいきなり掛布団を跳ね除けた。

布団の中の加奈はなにも身に着けていなかった。

急いで嗅がされた布団を引っ張って掛けようとした。

それを篠田が阻んだ。

「昨日いいことをした後、そのままぐっすり眠ってしまったんだったな。汗まみれ、ザーメンまみれのはずだが、まさか処理のせず服を着ようというんじゃなかろうな?」

強烈な言葉に先進が火照り、アソコがキュンと熱くなった。

「シャワーがいやなら、そのままでもいいんだぞ。加奈のものなら、そのままでも舐められる」

下腹部に顔を近づけた篠田から加奈は慌てて躰を躱した。

「シャワーを浴びる気になったか?」

加奈は頷く代わりにベッドから下りた。

久爾子から借りていた筈のネグリジェがない。

あたりを見回したがショーツさえない。

加奈は戸惑った。

「どうした?」

「・・・あの・・・ インナーが・・・ ネグリジェも・・・」

「シャワーを浴びるときは素っ裸と決まってるだろう?」

不倫 大人のいやしこのままこの部屋を出て浴室まで行けというつもりだろうか。

篠田とふたりだけならいいが、他の部屋に久爾子が居る筈で、出会う可能性だってある。

「行くぞ!」

「タオルを貸して・・・」

「タオルは浴室に備え付けてある」

「このままじゃ・・・」

「他人行儀だな。俺だって素っ裸だ。広い屋敷じゃあるまいし、たかが風呂まで数メートル、何が気になる」

腕をグイッと掴まれ、強引に寝室から連れ出された。

淫靡な疼き 躊躇い

「イヤッ!」

加奈の胸が喘いだ。

たまらなく恥ずかしかった。

ピンク色のシリコン製のバイブで久爾子に愛された。

その前にさんざん篠田に焦らされ、半端に身体が火照っていた。

だから久爾子に抱き寄せられた時に拒んだものの、いつの間にか優しすぎる女の愛撫を受けていた。

久爾子がないとテーブルの抽斗からバイブを取り出した時には唖然としたが、それもやがて受け入れていた。

肉の喜びに恍惚としていた時、篠田が唐突に寝室のドアを開け入ってきた。

思い出すだけで汗ばんでしまう。

消え入りたいほど恥ずかしかった。

「あんなに燃えていたのに一夜明けたらすっかり醒めてしまったのか?」

篠田が唇を緩めた。

「帰らなくちゃ・・・」

また加奈は繰り返した。

いけないことをしてしまった・・・。

そんな気がして空恐ろしい。

夫のことを考えると不安でならなかった。

昨夜の私は私じゃない・・・。

加奈は眠りに入る前の淫靡な時間を思い出し、自分の行為を否定した。

久爾子と破廉恥な行為をしていることを知った篠田は、それだけで我慢できなくなったと言い、加奈の目の前で久爾子を抱いた

加奈は動揺し、昂った。

それなのに篠田は行為が終わるとさっさと眠ってしまった。

加奈は肉の火照りを覚ますため、こっそり指で慰めようとした

それを気づかれ、結果的に篠田に火照りを消してもらうことになった。

何もかも夢のようだった。

いつものように正気なら久爾子が休んでいる同じベッドで自慰などできるはずがないししなかっただろう。

初めて他人の行為を目の当たりにし、おかしくなっていたのかもしれない。

「亭主のことが心配か?しかしそれなら父親のような男と3年も不倫を続けたりしなかったはずだ。亭主との生活に不満があるから外で男に抱かれていた。そしてまた昨夜から新しい時間が始まった。そうだろう?」

確かに云われる通しだった。

だがそれでも、篠田と深い関係になるとは会社勤めをしていた時でさえ考えていなかった。

話しを聞いて欲しかっただけ・・・。

ここに連れてこられたから、結果的にこんなことになっただけ・・・。

加奈は心の中で言い訳をした。

だが、篠田と久爾子の淫靡な時間はかつて経験したことのないほど強烈で蠱惑的だった。

「亭主に知られると修羅場になる。それが困るんだろう?平穏無事な生活の中で浮気が出来るなら、それに越したことはないって考えてるんじゃなかったっけ?」

図星なだけに言葉が出ない。

夫との生活は傍目には穏やかに過ぎている。

だが、加奈の中には夫婦の営みに不満があり、その欲求を満たしてくれる男が欲しかった。

それが亡くなった結城だった。

これまでの結婚生活のうち、半分は結城という男の愛があった。

結城が亡くなると夫とだけの性活が侘しく、他人も羨む性活だろうに哀しみと溜息ばかり。

平穏すぎる生活に、また石を投げこもうとしている。

いや、既に投げ込んでしまった。けれど、これ以上波紋が広がるのが怖い。

「連れ合いとの生活が破綻しないよう、最大限の努力をしよう。久爾子がいる以上、大丈夫だ。任せておけ。それとも、何もなかったことにするか?これからも、何もなしにするか?それならそれで仕方ないが」

篠田との関係がこれっきりになると思うと、家庭の不安よりめくるめく悦楽の時間が無くなるほうが惜しくなる。

愛する結城を亡くし、二度と再び悦びなど得られないかもしれないと思っていたのに、結城との営み以上に妖しい時間を過ごしてしまった。

将来これ以上の欲情を満たしてくれる者は現れないかもしれない。

今後、身体を開くことが出来る相手に出会う確率はどれほどだろう。

たとえ身体を重ねても、満足できるかどうかはわからない。

篠田の舌はまるで独立した別の生き物のように妖しげに動き回り、とろけるような悦楽を与えてくれた。

繊細に動く舌先も、確実に加奈を燃え上がらせてくれた。

久爾子の舌や口による愛撫も、そそけだつほど心地よかった。

短い時に様々な想いが加奈の脳裏を過ぎっていった。

「お終いにするか」

沈黙を打ち消すような篠田の口調が寝室に響き渡った。

淫靡な疼き 脅迫

深淵の縁に吸い込まれてしまいそうな深い眠りだった。

目を開けた加奈は見覚えのない光景にハッとし、一瞬慌てた。

横に篠田がいた。

一層狼狽えた。

「ようやくお目覚めか。気を入れ過ぎて疲れ果てたんだろう?」

そう言う篠田はとうに目覚めていたらしい。

久爾子のマンションだった。

ここに来てかtらのことが瞬時に脳裏を過ぎっていった。

夢すらも見ることなく熟睡していた。

篠田の言うように何度も法悦を極めクタクタになり、行為が終わった後、シャワーを浴びずに眠りの底に引き込まれていったようだった。

けれど昨夜のことは夢であってほしいと願った。

かつての上司だった篠田とは結婚して退職した後も一緒に飲むことがあった。

同僚たちと一緒だったこともあり、篠田の特別な視線に気づいていても距離を保ってきた加奈だった。

それが不倫相手だった結城が亡くなったことで不安定になり、自分から篠田に電話で泣きついてしまっていた。

そこまで動揺していてなお、加奈は篠田と深い関係になるとは思っていなかった。

何故ならその頃篠田には愛人がいた。

だから相談に乗るとマンションに連れ込まれたときは安心しきっていた。

巧く騙され篠田の愛人 久爾子のマンションに連れてこられた。

それからのことは自分でも理解できないでいた。

何故同性に久爾子と破廉恥なことをしてしまったかである。

そしてなぜ、元上司であった篠田と身体を合わせてしまったのか・・・

ひとつ言えることは、こうして目覚めてみると悪酔いから醒めたようで篠田と同じベッドで休んでいたことに戸惑うだけでなく、出張中の夫を新たに裏切ってしまったことが不安でならない。

もしかすると夫は、出張が取りやめになり昨夜のうちに帰宅したのではなかろうか。

そして未だ帰ってこない加奈に疑惑を持ち、会社にも行かずじっと待ってくれているのではなかろうか。

電話をかけてこないのは妻を油断させるためではなかろうか・・・

悪いほうにばかり思考を巡らしてしまう。

「・・・帰らなくちゃ・・・」

加奈は泣きそうになる気持ちを抑えノロノロと起き上がった。

「旦那は数日出張だと言ったじゃないか。そう焦るkとはないだろう?久爾子と知り合ってここに泊めてもらったことにすればいい。何なら近いうちに久爾子を旦那に合わせてやってもいいんだぜ。うんと仲良くなったことにするといいんだ。 アッ うん、本当に仲良くなったんだったな。久爾子の手で玩具をアソコに入れられ、いい声を上げてたんだからな」

篠田がニヤリとした。

ねじ曲がった思想、あなたはどのようにお考えですか?

記者証発行に習近平の思想テストを行うと公言した中国、

アメリカとの貿易交渉などで露呈してしまった過去から現在まで中国がやってきた支離滅裂ぶり、

アジアやヨーロッパのみならずアフリカ諸国からもノーが付き付けられ始めました。

進んだ技術を持たない中国から先進国が引き上げれば、すなわちそのまま旧態依然の貧困国に逆戻りです。

主席から転落すれば待つのは習近平だとてかつての洞窟暮らし、彼はそれを恐れています。

共産党も精華台も従わないものには厳罰

過去防衛省に勤務していた北大教授はこの思想により拘束されました。




同じようなことがネットでも行われています。

今年9月24日、Googleが検索アルゴリズムの改定を行いました。

過去にないほどの「Googleさえ良ければ」思想を盛り込んだ役立たずと決め込んだものの締め出しプログラムでです。

失礼ながら当サイトで殊に影響を受けたのは「赤星直也のエロ小説」「愛ラブYOU」などではないかと・・・

生真面目にコツコツと小説を書いてこられた方々です。

小説を書くということはどこかに転がっている画像や文章を搔き集め編集するようなわけにはいきません。

それなりに技術も必要ですし、それ以上に努力・時間も必要です。

ところが今回の改定はアダルトをひとくくりにして、この努力を惜しまなかった方々のサイトまでインデックスから削除しました。

一例をあげればこのページは改定直前は1,000を超えるアクセスがありました。

ところが今は300以下に減っていて、当然検索エンジンからの訪問は皆無、

カウンターで表す人のほとんどがFC2ブログのブロトモです。

影響を受けたのはFC2ブログだけではありません。

レンタルアクセスランキングの提供元にも査察が入る旨連絡があったようです。

巡回路をことごとく、力ずくで遮断しようとしています。

検索エンジンを通じて来ていた人たちは突然道が土砂で流され通れなくなってしまったのと同じことが言えます。

自分たちの勝手な思考だけで道を開いたり閉じたりする、

テレビ業界でもそうだが、彼らにとってコマーシャルが最上、

利益に反するものはどんどん削除対象となるでしょう。

それは天安門事件と同様、香港を武力で支配しようとする習近平の思想と何ら変わりはありません。

ヨーロッパで問題になっているようにGoogleはもはや邪魔な存在になりつつあります。

例えばお絵かき帳などにURLを書いて保存しておく等、出来る限りGoogle依存しない方法を用いたいもの

良い部分だけ利用するよう心掛けましょう。



愚妻と侮ることなかれ、マンコは恒常的に品不足なんです。

生活に困窮する、或いは思ったような展開が見込めないと知ると直ぐに家族ぐるみで慰安婦。

計画と言おうか主犯は恐らく女だろうと思います。

倦怠期を脱することが出来るだけじゃなく

それで相手を恐喝出来、尚且つクモの巣にかかった獲物を伝って次の獲物を狙える。

夫の前で誘い込んだ男に下腹部を与え

相手がもし、それに食いついてきたとしたら夫婦双方ともまずそれで逝ける。

妻のキワドイ痴態を診たいのは古今東西同じです。

それも後述しますが、ヤクがらみなら尚更です。

一時期日の出の勢いで薬が売れた時代があった例の国。

大スターが次々と摘発で頓挫しています。

仕入れた品物がさばけないどころか、そのことで下部組織が脅されているとしたら・・・

故国の同胞から急き立てられ、どうしようもなくなった末、つい妻にポロリと愚痴をこぼした。

「お前の稼ぎを上納金として納めたい」と

それを逆手にとって浮気でもいいから男に自分の価値を認めさせたいと常日頃思っていた彼女は堂々と夫の前でかつての恋人とまぐわう。

欲を言えば後々取引に誘い込もうとしてです。

それこそ逝けたでしょう。

裏切られ寝取られ、結婚してしまった女を、その夫の前で汚すことが出来ると知ったかつての恋人。

たまらない刺激だったんじゃないでしょうか。

誘われたときから男根は反り返り、個室に誘い込まれた瞬間、その裏切ってくれた尻に襲い掛かるがごとくだったと思います。

それをまた別室からカメラで捉えていて、

妻もマンコを触られている様子を覗き見されていることを知っていて、

まぐわったというんですから大胆な行動と言いたいところですが、

激情が止まらなくて夫は後日、つい衆目の中恐喝口調、官憲に咎められることすら忘れてしまったということでしょうか。

いかにも熟しきって誰でもいいから男根をの妻と、眼前で寝盗られた夫の”つい激高し”の典型。

こんなことは所詮他人事 苦労知らずの有名人が・・・と思ってません?

ところがどっこい、常に欲情しているものの挿し込ませてもらえるマンコがない男性はごまんといて、

それでいて目新しい状況が湧き起らないと勃起してくれない男性に対し、

女性はそれほど欲情せず、しかも許可を出す側の数が極端に少ない現状では、

妻や彼女が他の男と寝てるのを知ってて黙っているしかない夫や恋人はたくさんいるんです。

捨てられたら次の結婚相手を見つけるのは至難の業の男に比べ、

女は別れ玄関を出ると直ぐに次の男がちゃんと表で待っていてくれる。 極端に言えばそんな状況です。

今回の件、男なら湧いてくるほどいるとタカをくくった妻からの寝取られ提案。

棚ぼたはどこから降ってくるかわかりません。

愚妻でも苦労して確保した大事なマンコ。

常日頃四周に目配せし、チンコを鍛えておいて奉仕してあげてください。

押入れの隅にかくまったつもりの愛人に深夜の寝室で刺殺されたみつえ

みつえは取り乱していた。

それというのも・・・

愚鈍なアッシー君と思ってこき使っていた裕二に思いもかけない弱点を握られ組み敷かれてこの方、

すっかりその立派なチンコに心奪われ、言い回しを変えては裕二が来なければならないようにした。

その最大の屁理屈が夫への愚痴であり裕二への暗に夫になり替わってやってほしい旨の用事だった。

裕二が有頂天になったのは言うまでもない。

行くたびに何かみつえが身に着けていたものをプレゼントとして持たされて帰る。

例えばその時のブラなどをいきり立ち始めた股間に押し付けその時を待った。

家族が、殊に夫が留守とみるや連日呼び寄せ情交を交わしていた。

幾度呼びだされたとしても情が増す一方だった裕二はあらん限りの技を駆使してみつえを翻弄させた。

みつえの方で懇願されれば幾度でも奮い勃たせ挿し込み、掻き回した。

裕二でみればみつえのマンコの襞は弾力性に富んだ洗濯板の如く裏筋を刺激してくれ、

射精感が挿し込んだ瞬間からこみ上げてきて手放せなくなっている一方、

みつえにすれば愚直故に彼女が放つ悪口雑言に惚れた弱みで付き従ってくれるところにあった。

口は悪いが根が好きモノのみつえ、

婚期が遅れたのもこの可愛げのない態度からだったが、

この頃は前後の見境なく裕二を呼び寄せ媚びまぐわいたがる。

その都度裕二はみつえの旦那 拓海への警戒心を募らせながらもみつえの要望に唯々諾々従ってきた。

危険と隣り合わせの中でまぐわう快感に、殊に酔いしれ始めたみつえは、

最初の頃こそ家族が出払った直後に裕二を呼び寄せてくれていたのもを、

この頃では早い時間帯に呼び寄せても帰宅寸前にならないと肝心な部分へはぐらかして指を使わせてくれないどころか挿し込ませてなど到底くれない。

その気になってやってきている裕二はみつえを押さえ込もうと躍起になる。

みつえにしてみれば これこそが不倫の醍醐味だったのだろう、

間一髪のところでかわし、牡の欲情を煽るだけ煽った。

この日も午後遅くなってやっと家の周囲の木立の中で立ち木に掴まりながら先っぽをほんのわずか挿し込ませてくれていた。

だが、奔放なまぐわいに慣れきってしまったみつえと裕二にとって究極のまぐわいは夫の留守の室内と決まっている。

絡み合うようにしながら木立を抜け出し、夫婦の寝室に辿り着いたのは夕刻近くになってからだった。

その間も待ちきれなくなってしまった裕二は執拗にみつえに迫りくる。

急かす裕二を制し、みつえは押入れから布団を出してきたものの敷くゆとりすらなく押さえ込まれてしまった。

布団が山のように重なったその上でみつえは裕二を受け入れ始め、双方幾度となく急を告げ始める硬直が沸き起こって寸止めの最中で、

拓海が玄関ドアを開ける音がした時には丁度注ぎ込む寸前までみつえを追い込んだ時だった。

慌てた理由はふたつあった。

ひとつは裕二との行為中に突然夫の拓海が帰ってきてしまって濁流を受け止めずして肉球で捕まえていた怒張を抜き去られてしまったこと。

全身が逝ききっているのに肝心の怒張をマンコで感じ取れなくなってしまっていること、

充血しきったマンコの、気持ちの処理 それに加え衣服を整えるために脱ぎ散らかした中からパンティーを探そうとしてまず慌てふためいた。

クンニに入る前、裕二に懇願され彼に手渡しポケットの中に忍ばせてあげたことなど裕二から与えられた快楽ですっかり忘れきっていた。

夫とみられる男が玄関を入っていいた音に怯えを感じたのだろう、裕二の怒張が急激に萎え始めていた。

みつえは仕方なく裕二を押し入れに押し込め、ノーパンのまま衣服を身に着け知らん顔を装って階下に降りた。

もうひとつは夫はうすうすみつえに新たな男が出来たことに気づいていて早帰りしてきて勝手口を入念に調べ始めたこと。

拓海はみつえが出すとねちねちと追及を始めた。

----押入れの中の裕二に聞こえてしまう。

みつえは慌てたが夫の手前極めて平静を装った。

何としても裕二を無事に家から逃がし、危害が及ばないようにしたかった。

その機会をひたすら待つうちに夜もすっかり更けていった。

裕二と関係を持つようになったみつえは行為の途中に邪魔が入ることを恐れ裏の入り口にロープを張り出入りできないようにしていた。

それもみつえ流の鳴子がついた紐が引いてある極み付けのモノ。

取り付けに当たってみつえは拓海が家の周囲の木立の手入れを怠っているからと理由付けしたが、

木立があればこそ内密に男を誘い込んで淫行に及べる。

みつえ流のゼスチャーだったが拓海はいつの頃からか疑いを持ち始めていて対策も講じ始めていた。

正面から入れば犬の鳴き声でわかるのがそれだった。

だが、みつえを抱くために通い詰めていた裕二に対し、犬は一時は吠えたがその都度みつえに叱られ慣れきっていて鳴かなくなっていた。

口は悪いがずる賢さだけは人一倍のみつえ、

新たな男を見つけ身体の関係だ出来るとみつえは必ずと言っていいほどこのような小細工を弄した。

帰り着くなり拓海は思いつく限りの男の名前を並べ立て罵声を浴びせかけた。

みつえがこれまでに関係を持ったと噂に登った男たちの名前だった。

愚直な裕二はこの怒鳴り声を二階の押入れの中ですっぽり頭から布団をかぶり聞いた。

男の名前ではないかということだけは解ったが、それが自分を指しているのかは聞き取れていない。

にもかかわらず激高した。

あれ程懸命にみつえのマンコに精力の限りを尽くしてきたのに、まだほかに男がいて、それを詰られた居るように思えたこと。

怒鳴り声が時間とともに治まり、夜も遅くなって夫婦が事も無げに仲良く布団を並べ寝入り始めたこと。

押入れに中で罵声を聴かされ続けた裕二に殺意が芽生えたのも無理からぬことだった。

家族が寝静まった深夜、裕二は押入れから抜け出すと足音を忍ばせ台所に向かい包丁を手にした。

万一に備え目潰しのための唐辛子までも手にすることも忘れなかった。

そうやって夫婦の寝室に再び忍び込むといきなり拓海の左胸目掛け包丁を突き立てた。

てっきり足音を忍ばせ自分を抱きに来てくれたと勘違いしたみつえ、

裕二のことが気がかりで眠れずにいたみつえは惨状に慌てて電話の子機を取って警察に通報する。

まさか愛おしい裕二が夫の寝込みを襲い殺害に及ぶとは思わなかったからだ。

しかも夫が動かなくなったとみるや、その刃の先を自分に向けてきたように見えた。

実際は拓海を殺してしまい包丁を持つ手が硬直し、開かなくなっていたからだったが、みつえには殺意に思えた。

それほどに寝室は暗かった。

警察に電話が繋がって初めて夫を刺したかっただけだったと気づいたみつえ。

だが目の前のみつえは殺人現場となった寝室の状況を警察に向かって話し始めている。

警察側は救急車の要請かとみつえに問うたが、みつえは最初警察の出動要請を願い出ていた。

警察に通報されたことを憤る裕二との間でもみ合いとなった。

後になって救急車の要請に言い換えたが、その時はもう遅かった。

自分は快楽の道具にされていたのだと勘違いした裕二はみつえを殺しておいて布団に寝かせ、物音に気付いて起き出してきたふたりの子供を襲って屋根から飛び降り裏に川に逃げ込んだ。

みつえを布団に寝かせたのはみつえにすまないと思ったからに他ならない。

出来ることなら亡骸を抱きかかえ逃走したかったがそうもいかなかった。

みつえは押し入ってきた強盗によって刺殺された家族思いの賢母に思わせたかった。

裕二はひたすら川の中を下った。

追っ手、殊に警察犬の追求から逃れるにはこの方法しかないことは幾度も潜むうちにはかり知ってこの行動に移った。

幸いなことに季節は初秋、川の水は今が一番高い。

心臓まひなど起こすことなく長時間水の中で行動がとれる。

世間から愚鈍と思われるような生活しか送ってこれなかったことが最後になって身を守った。

凍える身体に鞭打ってひたすら川下に流れた。

ポケットの中に潜めて暮れていたパンティーも、もはや川の水に濡れ その役目は果たさない。

暁暗になってやっと本流との合流地点に辿り着いた裕二はみつえの自宅を振り返った。

明るくなり始めた空にみつえの笑顔が浮かんで消えたような気がした。


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テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

愚鈍な男はたっぷり時間をかけ人妻のマンコを開かせた

派手好きのみつえは夫の拓海や実家に顔向けできないほどの借金が嵩んでいた。

そのことを探り当てた麗子が愚鈍な裕二をそそのかしみつえを襲うように仕向けた。

裕二は麗子に言われるままにみつえ宅を訪れ麗子から預かってきた封筒をみつえに押し付けた。

「金はある。悪いようにはせん、だから・・・な」

封筒をみつえの胸に挿し込むとそのまま服の上から揉みしだき始めた。

拒むことなどできようはずもなかった。

借金をなんとか返済しなければ夫どころかみつえを事あるごとに小ばかにしてきた夫の実家にも顔向けできなくなる。

それを知り尽くしたうえで裕二はみつえを玄関で押し倒し下腹部や胸を衣服の上から撫でまわした。

「俺は前々から・・・ あぁ~はぁはぁ・・・早く見てえよう~」

スカート越しにマンスジを撫でまわしていた裕二の手が次第に上に登り胸を弄り始め、やがて衣服をたくし上げ始めた。

「みつえちゃん、可愛いブラしてんなぁ~、ウチの母ちゃんとは大違いだ。あぁ・・・たまんねえ・・・」

ブラを外すかと思いきや裕二の手はみつえの腹部に這い始め微妙な部分を揉みしだく。

愛おし気に腹部を撫でまわしていた手は時としてパンティーの上からマンスジに向かって行き来した。

みつえにしてみれば、これほどまでに愛おしそうに舌や指を這わせてくれた男はこれまでになく、この愚鈍な男をどう扱っていいのか分からなくなり始めていた。

「あぁ~~、あああ・・・う~む」

チュッ チュッと腹部を愛おし気に吸い始め、その勢いのままスカートを脱がせ鼻息荒くパンティー越しにマンコを嗅ぎ始める。

それでいて相変わらず掌は臍から脇腹へを撫でまわしていた。

その執拗な責めにみつえは顔をそむけざるを得なくなった。

女として男への情愛が顔をもたげ始めたからだった。

「心配するこたねぇ、なんも心配するこたねぇかんな」

みつえの上に覆いかぶさってきた裕二が顔を覗き込み、みつえと目があった。

互いに見つめ合うようあ、そんな状態になりつつあった。

みつえを組み敷いた裕二は、今度こそブラを上にずらし乳房を両手で揉みしだき乳首を吸い始めた。

「あああ・・・たまんねえなぁ、乳首勃ってきたよ」

「んあ、あああ・・・」

「旦那か?旦那のことが心配なんか?」

「んん・・・あああっ」

「今度から俺が面倒みっけな」

興奮しきった裕二は乳首を吸いながら一方の手をパンティー越しにマンスジに這わす。

「あああ・・・あんあん、あああ・・・うぁん」

たっぷりと時間をかけ人妻のマンコを開かせた
耐えきれなくなったみつえの口から喘ぎ声が漏れ馴染めた。

これまでと違い全身が裕二の動きに抗うようにうねる。

「気持ちいいかね?はん?」

「ああ・・・あんあん」

裕二の問いかけに媚びた視線を投げかけてきたみつえ、

隠しようのない気持ちが交錯し、互いが唇を求めあっていた。

最初の頃こそ裕二が懸命にみつえの舌を求めたが、次第にみつえの方から裕二に舌を絡み返すようになった。

みつえの気持ちを確かめることが出来た裕二は、

改めて手を下の伸ばし腹部を伝いパンティーの中に指を挿し入れる。

「びしょびしょだよ」

「あっ くうう・・あああ」

「するからな!ちゃんとするからな!」

「はあっ、はう、あああ・・・」

「たまらねえよ!みつえちゃん・・・」

熱のこもった視線が裕二にその先をとせかす。

「みつえちゃん、俺にアソコをよ~く魅せてくれ・・・なっ、いいだろうみつえちゃん」

全て魅せてくれ、いいなみつえちゃん!懇願する裕二にみつえは小さくうなずいた。

ゆっくりとパンティーを脱がされ、足首を掴んで太腿を割る裕二。

明かりが射すほうに方に開ききったマンコを向ける裕二。

「綺麗だよ!よう濡れとるわ。きれいだ~ 味見さしてもらうよ」

うめえよ、香りもいい!たまんね~ そそるよ!!

チュバチュバと音を立てて啜り始めた裕二に耳にみつえの切なさそうな喘ぎが届く。

堪らなくなった裕二はついに股間を圧するズボンを脱ぎ捨てた。

股引の前が異様に膨らみ、その頂点が心なしか濡れている。

懸命に舐め続ける裕二だがみつえはそれでも裕二の股間に手を伸ばそうとしなかった。

思い余った裕二はみつえをマンぐり返しにし、マンスジを啜る様子をみつえに魅せ迫った。

頃合いを見計らって膨らんだ股間を舐め上げたマンコに押し当て迫る裕二。

「うれしいよみつえちゃん、こうなることが夢だった。心配するなみつえちゃん」

再び唇を求めた裕二の腕についにみつえの手が絡まり引き寄せた。

「ちょっと待っててくれるな、みつえ!」

悠然と起き上がり股引やパンツを脱ぎ捨てる裕二を身体を起こしてみつえは待ち受け、

横臥した裕二の顔面に騎乗した。

愁いを込め裕二の屹立を右手で握り、躊躇ったのち口に運ぶみつえ。

狂ったようなフェラが始まった。

裕二はマンコを懸命に口淫するがみつえはフェラで容赦なく屹立を扱く。

「みっ みつえちゃん、俺の顔に乗ってくれや!なっ、頼むわ」

とうとう裕二の方が音を上げてしまった。

屹立は限界を超え始め反り返り、みつえが手を放すと亀頭冠がマンコを求め腹を打った。

言われるままに69を止め顔面騎乗するみつえ、

だが、その視線の先に先ほどまで咥え扱きあげ隆起した男根があった。

鈴口が顔面騎乗するみつえを睨む。

狂ったように蜜壺を吸い続けられたみつえは遂に自分の意志で顔から離れ四つん這いになった。

尻を高く掲げ裕二の男根を振り向いて媚び誘った。

掲げられた尻と愛おし気に撫で上げると限界まで怒張した屹立をみつえの潤み切ったマンスジに沿わせ位置を確認する。

「ああっ、あん、ソコ・・・」

「みつえちゃん、すごくイイよ」

待ちきれなくなっていた挿し込みがようやく始まるとみつえは腰に置いてあった裕二の手を取ると乳房に導いた。

揉みしだかせながら後ろから突きまくらせた。

激しく突きながら裕二はみつえの衣服を剥ぎ取る。

「ヒー、あああ・・・アンアンアン・・・あああ」

みつえの口から悲鳴のような嗚咽が漏れ始めた。

「こっちにおいで」

耐えきれず床に屈するみつえを再度上向きに寝かせマン繰り反しでマンコを吸ってやる。

仕上げにかかろうとしていた。

みつえの目の前でマンコに勃起したチンコを挿し込む裕二。

されるがままにみつえは太腿を開いて裕二を迎え入れ、

のしかかる裕二の着ていた衣服を手を伸ばし剥ぎ取りにかかった。

肌を密着させまぐわいたいというみつえの意志が裕二に伝わった。

膣の奥で肥大した肉球が亀頭冠にまとわりつき、更に奥の子宮口に誘う。

みつえを逝かせる前に吐き出すまいと懸命に堪える裕二。

真っ白な女の肌に日焼けした野太い男の尻がビチャビチャと音を立てて食い込んでいく。

女の首筋や額に血管が浮き出、泣き声が部屋中にこだまするようになってやっと小さなイキが始まった。

みつえの目は、もはや愚鈍と見下していたころの面影はない。

悶えながらも懸命に挿し込んでくれる男を励まし続けていた。

ホレ切った男に組み敷かれる喜びで満ち溢れていた。

男の動きに変化が表れ始めたのはみつえの顔つきが変わってからだった。

ピストンの距離が短くなり、腰を押し付けたまま奥深くを抉るような仕草を魅せ始めた。

耳たぶに口元を寄せ、荒い息を吹きかけ最後の瞬間を告げようとしている。

アナル周辺はチンコに絡みつき押し出されるのであろう子宮から溢れ出た白濁液が、

ピストンのたびに白く糸を引いて流れ落ち白く糸をひいている。

互いに一点に意識を集中させ、最後の瞬間を待った。

裕二はすでに限界を迎えて動きに制限があった。

みつえの目が一瞬周囲に警戒心を抱くのが分かった。

----亭主が帰ってくる時間・・・ もう少し・・・ 焦る気持ちは言わずとも互いに伝わり合う

思いっきり楽しみたくて制限していた襞をここに来てそれを止め棹全体にまとわりつかせた。

みつえの喘ぎが一段と高くなった時、裕二はみつえのマンコからチンコを引き抜き腹部に向かって放出した。

あれだけ徹底的に秘部を突いておきながら、みつえの誘いに乗って中に出すことはしなかった。

微熱が子宮奥に流れ込まなかったことがみつえの心にしこりとして残った。

それでいて乗っ取られたことだけはよくわかった。

裕二がみつえの間男になった瞬間だった。


テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

愚鈍な使い走りに弱みを握れ、心を揺さぶられた美麗な人妻

みつえは裕二のクンニにもう30分近くも苦しんでいた。

裕二は近所に住む自由業者、つまり便利屋でみつえは夫が叶えてくれそうにない頼みごとを、この裕二という男にほとんど報酬などというものを渡さずやらせていた。

裕二がそうまでしてみつえの言うことを素直に聞いてくれるのは一にも二にもみつえにぞっこんだからだった。

みつえは地区でも飛び切りの美人。

しかもどちらかと言えば見栄っ張り、

夫の拓海と結婚したのも仲間同士の会話の中でうっかり拓海が自分に気を寄せていると言いふらしてしまったからだが、

噂が広まってしまった以上言い出しっぺの自分の方から断るわけにもいかず、ずるずると時が過ぎ嫁ぐことになってしまった。

拓海の名前を出したのは彼が3高だからではない。

家柄と財産は十分すぎるほどあったがブ男でしかも年下、仕事以外何の取り柄もないが見栄っ張りのみつえに逆らうような真似はしなかった。

友達の間でも色恋沙汰では一番に名の上がるみつえにとって、これほど好都合な男はいなかった。

美人で聡明ながら生来のけちで下半身がだらしないことだけは周囲に伏せておきたかったからだ。

なるほど夫は良く働いてくれた、

しかし家柄が良かったせいか稼いだお金をみつえの言うまま自由に使わせてはくれなかった。

みつえは仕方なく小遣い欲しさにパート・アルバイトに出た。

だがその稼いだお金は生来の見栄っ張りで消えてしまっており、内情は火の車だった。

プ~太郎の裕二を色仕掛けで口説き、家の周りの雑事からアッシー君までやらせた。

その裕二が何処から聞き付けてきたのか「これまで働いた給金をよこせ」と言ってきたのである。

「そんな・・・ あんたとウチの仲で・・・第一働いたっていうけど、これまで何をしてくれたっていうの」

いつ何をさせたかみつえには大体わかっていたが空とぼけた。

「麗子ちゃん、ほらっ、みつえちゃんの同窓生の」

「麗子ぐらい覚えてるわよ。それがどうしたっていうのさ」

玄関先に坐しおどおどしながらお金を要求する裕二に向かってみつえはやにわに立ち上がり睨みつけた。

「麗子ちゃんに計算してもらったんだ」

恐る恐る懐から出してきたのがミミズの這うような字で書かれたみつえから依頼された内容書だった。

末尾に数万円の文字が麗子の手によって書かれていた。

「あんた、どうして麗子なんかに・・・」

「みつえちゃん、知らんかったんか。 麗子ちゃんは拓海さんのいい人だったんだ」

みつえがあることないこと言いふらしたおかげで麗子の実家が勘違いし、諦めさせた経緯があると裕二は言った。

「そんな昔のことなんか・・・ それにあんたがウチに惚れてたことぐらいウチだってとっくに気づいてた。だから・・・」

「それ知っててタダ働きさせておいて、余った時間にお金を渡し他の男とか」

「ウチが誰と付き合おうが裕二にゃ関係ない話でしょうが!」

「うにゃ、関係ない。黙っとくからお金の代わりにみつえちゃんのアソコを嗅がせてくれ」

「嗅いだら気がすむっていうの、これまでの給金もなかったことに?」

玄関に這いつくばるがごとくひれ伏してみつえをやり取りしていた裕二。

当のみつえにもその視線の先がスカートの中に注がれていることにとうに気付いていた。

何かにつけて仕事にかこつけ家を留守にする夫の拓海、

パート・アルバイトもそれほど収入があるわけでもなく久しく男に飢えていた。

その仁王立ちしたみつえの脚に裕二の熱っぽい手が伸び絡まった。

「これからもこれまでと同じようにみつえちゃんに尽くすから、なっなっ お願いだから」

玄関先で押し倒されたみつえの上に裕二が覆いかぶさり遮二無二胸を探ってきた。

子供を産み、一層豊かさを増したみつえの胸だが久しく空き家になっていた。

愚鈍とバカにしていた裕二だったがみつえにして驚くほどの強力で衣服を掻き毟り、ブラをたくし上げて乳房にむしゃぶりついてきた。

まるでグローブのようなゴツゴツした手が豊かな乳房を鷲掴みにし揉みしだく。

「ほらっ、こんなに乳首が尖ってきたよ。これ、吸っていいんだよね」

これまで幾度も浮気を繰り返してきたみつえだったが自宅の玄関で男を迎え入れたことはない。

脳裏に夫の顔がちらつき、どうしてもその気になれないでいた。

執拗に迫る裕二から逃れようと身を揉むみつえ。

蠢いている間にみつえのスカートはすっかりめくれ上がりパンティーが丸見えになった。

裕二の乳首への責めが効いたのだろう、パンティーが見えてしまっているにもかかわらずみつえは両足を開いて裕二を振りほどこうとした。

振りほどかれてなるものかと裕二もみつえの下腹部を左手で押さえ込む。

やがてその抑え込んだ裕二の指がみつえのマンスジをパンティーの布切れ越しに捉えた。

「みつえちゃん、なんだか湿って来てる」

「うそよそんなの、ウチはそんなふしだらな・・・」

「だって・・・ほらっ びっしょりだよ!!」

みつえには反す言葉もなかった。

裕二の執拗な押さえつけを受けている間中、当の裕二は気づかなかったかもしれないが股間のふくらみがみつえを苛ましていた。

衣服を身に着けたままではあったが裕二の股間は幾度もみつえのマンコにアタックを繰り返してくれていた。

その、どうしようもなくなったマンコにやっと裕二の指が割り入ってくれている。

みつえの、夫の手前と抗い続けた気持ちが久しぶりの男の情熱に揺らぎ始めていた。

テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

男への情欲を恋愛ドラマと捉えたかった女性の哀れな末路

不倫にロマンチックさを求めた女性がいた。

一見しただけでイケメンを選んだと分かるような男性を衆目に中で逆ナンし、

絶対に身体の関係なしでは済まされないような状況に追い込みエッチに誘っておきながら、

その後の展開に恋愛論やドラマ性を求めしつこく迫まる。

その女性は男とセックスするたびに様々な技巧を駆使すればいいものをマグロで済ませ、

衣服や化粧のみに工夫を凝らし惹き付けようとし、

あまりのしつこさにフラれた。

男は逆ナンされた当初から彼女を快楽を得るための性器としかみていなかったが、

彼女は人も羨むイケメン相手の恋愛ドラマの表現方法(モテ度の自慢)としてセックスを選んでいた。

新聞を読むことも雑誌の中の政治経済を見ることもしない彼女は世間にはとてつもなく疎い。

それでいて会話や女性の魅力で男を惹き付けようとしていた。

キワドイ話をちらつかせておきながら局部の名称などが会話に登場すると「キャーッ」と奇声を上げ蔑んだ視線を送る。

それでいて先に書いたように必ず最後は性行為に誘わせた。

初めての性行為が始まってもマグロを決め込みフェラなどまるで及ばない。

衆目に中から選ばれて性行為を行っているのだから男の良さを知らしめたいと躍起になるのは当然だが、

どんなに懸命になって挿し込んでも膣で亀頭冠を嬲るようなことはしてくれなかったという。

つまり恋愛論たる語らいが彼女の方法では単調で、快楽どころかその面倒さに飽きられたようだった。

男性にとってセックスは溜まり過ぎた精液を快楽目的に吐き出すことにある。

彼女の場合も男性が渾身の精義を駆使して迫れば熟女だけに逝ってはくれるが、

彼女はそれに加え将来設計に備え相手を取り込みたいと考える。

同僚や男の妻、彼女の旦那が見ているとも限らない同じ町内で真昼間から手を組んでデートをしようとせがんで男を困らせた。

双方そこに支配欲はあっても男性は快楽を得た瞬間にこのような女には飽き捨てようとするし、女性は女性で快楽を得た、懸命に挿し込まれた瞬間に必ずと言っていいほど身体を許した時以上に愛情が深みを増す。

飽きた男性は女性を粗野に扱う。

愛情が芽生え始めた女性はそれに対し何故という疑問に加え不満を抱く。

互いに身体を重ねようと思うほど親しかったはずなのに、そこからは憎しみしか生まれなくなる。

そのことに対し彼女はところかまわず荒れ狂い、衆目に中で相手を罵倒する。

そうやって幾日か経過するとその女性は当てつけのように、これまた衆目に中でめぼしい男に声をかける。

だが、存外男とは気が弱い。

一時目をつむれば溜まった精液を女性の胎内に吐き出すことが出来るとわかっていても手を下せないときがある。

そんな一般常識も知らず、手当たり次第に男に声をかけ、挙句罵られるようになる。

夫婦生活がマンネリ化し、

ほとんどレスに近い状態が続いたことが発端だったろうが、彼女の恋愛論は常軌を逸しているものがあった。

荒れ狂いは彼女の性欲が沸き起こった元となる媒体に戻る。

韓流ドラマをしつこく見た末に妄想を掻き立てるべく裏動画に進む。

すると彼女の中の男と絡み合いたい気持ち、性欲が抑えきれなくなり、

テレビドラマの中のヒロインのような、或いはもっと毒々しいものなのか愛を求めて男を漁るようになる。

彼女からすればこれも純粋な恋愛らしいが、自慰などでは治まりきらない状態になるらしい。

深夜になっても身体が火照り眠れない状態が延々と続くらしい。

相当キツイ安定剤をダブルで服用しても一向に効果のないほどに。

お酒にたばこが手放せない彼女は自宅でも泥酔するというが、気持ちが治まらなくなるとよく飲みに出かけた。

その出かけた先で手当たり次第に男を、例えばカラオケのデュエット 或いはダンスに誘い、

店の中で極限までお触りなどを許し、男がその先まで求めてくれたっらそのまま連れ添って店を出て最後まで・・・がパターンだった。

家庭崩壊が始まったのはご主人が部下に手を出したらしいことが噂になったからだった。

実際には始まる直前だったが・・・

家族に知られようと一向に素行が治まらなかった彼女が亭主の浮気に嫉妬した。

部下の女性宅に怒鳴り込んだことが始まりで、あっさり離婚を言い渡され家を追い出された。

男性が独り身になると「蛆が湧く」と揶揄され、

女性が独り身になると、あっという間に複数の男が群がるものだが、

彼のjにはついぞ男が寄り付かなくなった。

女の周囲から男が消えると、まるで精力を使い果たしたかのように一気に老ける。

彼女は今、病院に通い心の病と闘いつつ 田舎で孤独に暮らしている。


テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

知佳の美貌録「オヤジ 本性を現す」娘が教えてくれた父親の悪い癖

知佳の美貌録「オヤジ 本性を現す」

スーパーの店先にテントを張らせてもらいながら商売するオヤジの店。

最初の説明では幾店舗も構えている会社組織の社長かと思っていたら違った。

従業員で正規に雇っているのは久美のみで、あとは必要な時に来てくれる人がいるだけだという。

そのやり方も、

同じスーパーの店先に数日間頑張ってみて、客に飽きられたら場所替えをするという。

どこかの乾物問屋の跡取りかと思いきや、元は漁師だったと語ってくれた。

海岸線で天日干ししていた乾物を、少しでもお金に変えたくて露天商を思いついただけだと言った。

干物の製造から販売までひとりでこなす「ひとり親方」だった。

久美を雇う目的は久美が客あしらいが巧く売り上げが伸びるからではなく、ひとえに女欲しさだった。

客が目の前に来ていようが平気で口説き、身体を触ろうとする。

生活費を稼ぎだしたい久美はそれを無視して懸命に客に声をかけ売りまくった。

「鰈の干物を売り切ったんですけど、持ってきていただけません?」

商品の残りが少なくなれば、教えてくれたら直ぐに持ってきてやる、

「確かそうおっしゃってた・・・」

その問いにオヤジは事も無げにこう言った。

並べた商品が売れてしまい、補充しなければならなくなったら、

スーパーの冷蔵庫を借りて保管していた干物を取って来て並べればいい。

「店長に了解が得てある」

久美を雇うとき、確かに商品をどこかに取りに出かけた、

あれは何だったんだろうと疑問が残った。

僅かな荷物だから久美ひとり冷蔵庫から取り出して来ればよいものを、

オヤジは客も、並べてある商品もほっといて久美と一緒に狭い冷蔵庫に入ろうとした。

狭い庫内で手を出そうと躍起になっていた。

小さなテントの中にふたりも販売員がいても邪魔なだけ。

別のスーパーで場所を借りて店を開けばいいものをと久美が幾度も苦情を言うが、

意に介する様子はなかった。

そうやって夕方になった。

見送ってもらう時間になった。

だが、夕方こそ買い物客が押し寄せる時間。

どうするのかとみていると、オヤジはどこへやら電話を入れている。

いよいよという時間になって店先に若い女の子が現れた。

オヤジに雇われてるアルバイトなら雇ってくれた時に紹介されて当然と思ってみていると、

女の子の表情がやけにキツイ。

「店ほっといて何処へ行こうっていうの?」やにわに女の子から罵声が飛んだ。

「いや、約束の時間だから送って行こうと・・・ その間だけ店番・・・」

言い訳しようとしたオヤジに強烈な言葉が飛んだ。

「嘘おっしゃい!いつもいつも・・・ そうやって前に雇った人にも手を出したんでしょう」

----久美がいつぞや「商品が切れたから取りに行く」と聞かされたのはデートだったようだ。

店員とデートする時間が欲しいから「送り届ける間」と偽って娘に店番を頼んでいたようだった。

オヤジは妻と称する人と一緒に住まっているかどうかはわからない。

だがオヤジはひとりのオンナでは満足できないほどに精力家のようで、金にも時間にも自由が利くこの職業を利用して、

雇い入れた女性を次々に物欲で釣って口説き落とし毒牙にかけてきたんだと、目の前の実の娘が親を口汚く罵る。

「娘に店番させといてホテルにしけこもうなんて人間の屑」

久美にとってもこの言葉は効いた。

いつぞやも久美が時間だから送っていってほしいと頼んだ折、

「大丈夫、頼んでおいた店番がもうすぐ来るから」と

快く送ってくれていたが、

恐らくそれも実の娘だったんだろう。

親が心配だから時間を作って店番に来てくれたんだろうが、

そんな優しい気持ちを踏みにじるかの如く、

雇っていただろうその女性と連日、身体の関係を持つため大切な時間帯になると店を開けていたと知った。

久美の客あしらいを褒めてくれたれたのはただ単に気を惹くため、自分だけが理解者だと思わしめるため、

釣った後、商品を売る事より女の下半身に舌なめずりばかりしていたのが本性だったのだと知った。

もしこのままズルズル同じ店舗内で働き続けていたら、

子供や夫のため、何か少しでも持ち帰りたく利を先んじていただろう。

きっと次から次と差し出される甘い汁に誘われ、

関係を持ってしまうんじゃないかと思い始めていた矢先だった。

どんなに罵倒されようと捉えた獲物に向かって射精しなければ気がすまなくなっている父親、

他に社員らしきものが見当たらないこの会社で、

無事に勤め上げられるわけがない。

以前に勤めていた女性たちが苦も無く組み敷かれ続けたのは、

取りも直さずこの精力に溺れ、屈したからだろう。

そんなことをやってて何時までも貢物が続くわけがない。

食べ物屋で店主がやれるのは都合が良いように思えたが、あきらめざるを得なかった。

ここは自宅から車で30分は離れている。

見送りを断り、働いた分の給金をその場で受け取りバスを乗り継ぎ駅に向かい、

乗り継ぐバスがない駅からは徒歩で家路についた。

テーマ : 女衒の家に生まれ・・・ 高原ホテル
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管理者の知佳です。
相方が知佳のこと適当に書いてますが、書かれても仕方ないほどパチ好き。
仕事忘れてはまってお金なくなると確かにキャバとか...(笑)知佳の周りの男の人が知佳にo(><;)(;><)oイライラそわそわするの見るのがなんか好き、キュンキュンする幸せ(´v`)★∴∵

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