乳腺炎を理由に療治と称し不貞を働く 産後まもない人妻

上がり框で火が点いたように泣き叫ぶ我が子に、艶子さんは懸命になってパンパンに張ってしまったおっぱいを我が子が窒息でもしようかというほど顔に押し付け与えていました。

吸うどころか勢い余って噴き出したおっぱいが、息苦しくて開けた口元から涎掛けに滴り落ちていました。

旦那の姑に追い立てられるように昼間は野良仕事に精出す艶子さんにとって、自由に我が子におっぱいを含ませてやれるのは手の空いているこの時間か夕食を終え家族が寝入る深夜帯だけだったのです。

普通なら腹を空かせ、泣いてせがむはずのおっぱいを、この子は育ちが思わしくなく吸ってくれません。

張り過ぎて痛みが増すおっぱい、寝てくれず愚図る我が子に悩まされながら横ず割のまま夜を明かす艶子さん。

生まれて間もないこの子は、ほおっておかれた昼間に寝て、深夜になると起き出し夜泣きすものですから、姑たちに遠慮し、みとのまぐはひ(御陰の目合)もそこそこに、まるで地の底に吸い込まれそうになり寝ようとする旦那をも悩ませたのは言うまでもありません。

夜泣きを嫌ってか、それとも艶子さんの躰に飽きたのか、旦那は眠れないと仕事に差し支えると苦言めいたことを口にし別部屋に移って寝るようになり、ほんのわずかでも情が欲しいのにそれすらもなく会話とて減る一方、 艶子さんは寝ずの育児に加え早朝からの嫁仕事(台所)のこともあり疲れとうっぷんが溜まり神経をすり減らしていました。

なによりも辛いのはおっぱいの濃度が増すと乳腺が張り、詰まり微熱が続くようになり、衣服の前が滲み出る膿のように黄ばんだ乳でビショビショになり、布地が湿って硬くなるものですから乳首が何かの弾みで擦るだけで飛び上がるほどの激痛が走るようになっていったんです。

産婆から搾乳機を使えと椀を伏せたような妙な搾り器を渡され、使い方も女の恥事だからと ろくに教えてもらえずじまいでしたから、絞り出す手段は乳飲み子に吸わせるほかはないと、この日も半ば強引に我が子におっぱいを吸わせていました。

若い男が訪いもなく玄関先に立ったのはそんな折でした。

仕事疲れで艶子さんは、着物を一方だけ肩口からずらしたモロ乳のまま玄関戸を開け放ち男の前に立ちました。

一見してそれとわかるほど熟れ切った女体と臭い立つ乳香 外縁に鳥肌のごとくブツブツまで設えふっくらと豊かすぎるほどの丘 乳輪と、旦那に嬲られ興奮した直後のように隆起した乳首、それら性欲の強さを思わせる黒ずんだ先端から黄ばみ過ぎたおっぱいが滴り若い男に窮状を伝えてきたんです。

艶子さんの意図は容易に伝わりました。
溢れ出る乳を看た瞬間、若者の股間が人妻さんに向かい見事に反応したんです。 人妻艶子さんも想いは同じでした。

欲情は素直な行動へ

互いの欲情を確かめ合える部分に魅入ってしまったのはなにも青年だけとは限りません、艶子さんにとってもギュンとテントを張ってくれた青年もまた魅入るに十分でした。

互いにもつれ合うようにしながら上がり框に向かったんです。

板戸で設えた上がり框の奥の部屋に人妻艶子さんを押し込み、組み伏せることが出来さえすれば乳が吸え、割り入ることも夢ではない。そうは思うものの旦那の存在が心配で奥に引っ張り込めません。 それなら家の裏手に引っ張ってゆくだけと覚悟を決めました。

青年は半ば乳にかぶりつき、腰を抱くようにして とりあえずその場で抱きとめ股間を押し付けました。

「せっかくいらしたんですから・・・」やる気満々の艶子さんは若者をこのまま帰してなるものかと一計を案じました。

それというのも、若者の立派過ぎる股間を魅せつけられた艶子さんは、思わず若者の手を取っておっぱいに触れさせ、悩まし気に股間に太腿をめり込ませ、アソコで、これから奥深く割り入ってくれるであろうふくらみを恥も外聞もなく弄ってしまっていたからでした。

玄関先で露出立ちハメされてしまった人妻艶子さん御陰の目合に男を誘い込もうとする牝の、あらんかぎりの媚態に若き童貞君は治まりがつかなくなったものを負けじと押し付け応戦しました。

人妻さんが若者の首ったけにしがみつき、腰をくねらせ欲情を伝えれば 若者は若者で若妻のしなやかな腰に手を回し、逃さないようにと締め上げ股間を怒らせ我が意思を伝えます。

確かめ合いは若者の股間のふくらみの周りが愛液で〆りきるほど長々と、開け放たれた玄関土間で続きました。

若者は人妻に前後不覚なほど夢中になりましたが、男の味を知り過ぎた艶子さん 「このままじゃ寝盗られる、それでも・・・」 旦那は勿論、板戸の陰でこちらを窺う我が子に対する罪悪感がより一層 艶子さんの情欲を掻き立てたことは言うまでもありません。

若者と成就して後に、モロ乳や生ハメ・生姦 中出しの理由付けに「乳腺炎で難儀」を持ち出したんですが、 この時は寂しさの限界を超えてしまっていた艶子さんの合意もあって弄り合いが恐る恐る始まりました。

青年はこの一帯で知らぬものとてない療治の神童、おっぱいを口に含み吸い出してもらったとて何ら不貞に該当するはずもないと都合の良い屁理屈を艶子さんは口にしつつです。

青年もまさか、人妻がモロ乳のまま玄関に立つなど思ってもみなかった事態でしたので、当然常日頃自分に好意を寄せてくれていて、たまたま通りかかったのを見て玄関に立ってくれただけだと思いました。

自分に好意を抱き、呼び寄せる為に魅せてくれたものと勘違いし、旦那さんに対する恐怖はありましたが思わずモロ乳にしゃぶりつきました。 恥ずかしそうに仕舞おうとする艶子を尻に手を回しガッチリと締め上げておいてです。

「アッ! ああ・・・」慌てて乳をしまおうとし激痛に顔をしかめ「乳を・・・ 飲んでくれなくて・・・」吸ってもらえたらと片乳を懇願と誘惑に満ちた眼差しで改めて青年に・・・ すでに乳首へ青年の舌を使っての嬲りが始まってしまっているのにです。

魅せておいて仕舞おうとされたとき、青年は心底がっかりしましたが、改めてその青年の手首を引き熱い吐息を耳元に吹きかけながら、乳房を「吸って」と差し出す艶子さんに、青年もようやく意味を理解し本格的な嬲りが始まりました。

要は乳腺炎の療治に呼び出したが、相手が勘違いし襲われてしまった体にして欲しというものでした。

震える手で人妻艶子さんの腰に手を回しキツク抱き寄せ、上がり框に引きづり込んで座らせると股間に改めて割り入りつつ乳に震い付きました。

「ああああ・・・ アン、凄いわ!どこで覚えたの?こんな厭らしいこと・・・」久しぶりの男の味につい、艶子さんの口から非難めいた言葉が発せられました。

汚らしいと旦那さんでさえ顔をそむける乳を、青年は喜んで口に含み嬲りつくした後で乳首が興奮によりピン!と勃起し始めると最初は優しく、次第に強く吸い始めてくれていました。

艶子さんから見れば青年は明らかに自分に情欲の念を抱き、みとのまぐはひ(御陰の目合)に全神経を集中させてくれているように映りましたが、それとてもこの不貞は青年の母親 産婆の受け売りの療治と世間に言い逃れすればそれまでのことと、あくまでも自分のせいでこうなってしまっていると認めてはならないと心に念じお返しに転じました。

「ああ・・・、凄い!!気持ちいい! もっと吸って、お願いだから・・・」躰中がキュンキュンと反応、股間が男を探し求めるのが恥ずかしく、ついこんな言葉を発したんですが、赤ん坊が吸うのと違い、青年の吸う力は人妻さんに安堵と快感を与えたようで身悶えが始まりました。

トロッとして甘い母乳と熟したオンナの淫臭に、すっかり股間を熱くしてしまった青年は、柔肌の感触もあいまってつい、腰を曲げ互いの微熱を探り合う行為に打って出始めたのです。

みとのまぐはひ(御陰の目合)艶子さんは懸命に腰を振って若者から搾り取ろうとしていました。

嫋やかな指が棹を捉え、すっぽりと先の太い部分を呑み込み散々吸い舌先で転がし、勢いが強まると唾を垂らし手コキし射出を促そうとしました。
顔騎でアソコを弄られたお返しに擦り上げていましたが、とうとう我慢できず跨ぎ、指で摘まんで中に生のまま引き入れてしまったんです。生姦でした。


予想を上回ってしまった若者の恐ろしい要求

「もう逢うたらあかんやろ?逢うたらあかんよって・・・」
四つん這いになった人妻さんの着物の裾が捲れ、逞しくて若い男の腰が人妻さんの恥部を傍から見られぬよう隙間なくピタリと張り付く形で塞ぎ人妻さんも豊かな腰を振りたて、不貞の契りが繰り返されていました。

両の腕が惑乱に打ち震え、四つん這いに耐えてきた人妻さんは意識が飛び躰が横倒しに崩れ落ちますが、男は横抱きに密着したまま亀頭を送り続け人妻さんは逞しいチン〇から離れることが出来ず男のなすがままになっていました。

両の乳房はとうに乳腺炎の腫れは引き、代わって欲情に充ち益々黒く腫れ上がりオトコの掌から溢れつつ揉みしだかれていました。

もう少しで幾たびかの口説き落としが叶うと思われたその時になって、のたうちまわる人妻さんの口から洩れた言葉に男の下半身がこれ以上ないほどギュンと反応したんです。

「ええ返事、今日にでもくれへんか? なっ、ええやろ?」

明けても暮れてもどこから見てるのか旦那がいないと分かると忍んできて人妻さんを抱こうとする若者。

嫌が応もありません。 艶子さんこそ若者が忍んできてくれることを、この頃では心待ちにしていたからです。

合えば必ず最初の内は騎乗位を許してくれ、後になって体位を変え、結合部を魅せ付けつつ嬲り上げてくれて、艶子さんが疲れきるまで離れないでいてくれる。 終いは必ず「儂の女に」でした。

畳の上を這いずって逃げ惑おうとする人妻さんの膣口は言葉とは裏腹に亀頭冠を咥え込み、決して引き抜かせまいと締め上げています。

すんでのところで堕とせず、濁流を生中で放つことも許されなかった男は、腋の下から差し入れた手を肩に回し、引き戻そうと躍起になっていました。

危険は差し迫っていました。

艶子さんの旦那さんは妻に子供が生まれて間もなく、繁忙期を過ぎた北国の習いの出稼ぎで家を空け もう3月も経っています。

ここで他人棒の胤でも植え付けられたら、不貞の言い逃れは出来ません。

手始めの童貞を捧げた折には騎乗位でオンナをこれでもかと味わわせてくれ、だが、若さ故濁流の蠢動が始まった瞬間引き抜かれフェラで搾り上げられ口内で果てていました。

その日の二度目は艶子さんが童貞君の体力をおもんばかって始まりこそ正常位でしたが後背位に転じ、結局飽くなき男根の情に溺れ切った人妻さんのお願いに屈し、69、まんきつ手コキで抜かれてしまったんです。

そして三度目の正直、すっかり人妻さんのおまんこの扱い方になれた若武者が今度こそと人妻さんを四つん這いにさせ打ち込み、あと一息というところで罪悪感にかられた人妻さんに振り払われて中途止めになってしまっていました。

それ以来、何処でうわさを聞き付けたか、近郷近在の男たちが旦那さんの留守に忍び込んで来ては口説いてくれるようになり、若者のボルチモア&Cへのアタックも過熱してくれ、躰の色艶がよくなっていったようでした。


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艶やかな腰を振りたて童貞から精液を搾取しようとする欲情しきった人妻さん

童貞君からザーメンを搾取するため騎乗位で腰を振り立てる人妻艶子旦那さんの怒気を含んだ顔が脳裏を過ぎったのはそのときでした。 - いけない! あの人にこんなところを見られたら - きっとなじられ、寝盗られで勃たせ、その時の様子を事細かにしゃべらせ、怒気を内に秘めたまま面白おかしくもて遊ばれ嬲られてしまう。 童貞君のアソコを受け入れ、ツ~ンと逝ってしまう感覚を味わいたいのはやまやまなれど、生き恥だけはどうしてもかきたくなく最後の瞬間になって悩んでいました。

悶々としながら童貞君の指に身を任せていると童貞君もやがては女の躰になれてくれたのか、いつの間にか抜き身を引き出してくれ、切っ先が孔と壺、クリとの間を裏筋を使いながらも行ったり来たりし、肝心な蜜壺の入り口を探してくれていました。 こうなるといかに皮被りと言っても割り入られるのは時間の問題です「ウチもこの人もアソコはすっかり微熱を帯び始めてる!!」淫らな状態になってしまったおまんこを入れない焦りから凝視され始めると人妻さんは恥をかく前に押しのけざるを得ない風に感じてしまいました。

自分の方で切っ先を蜜壺の入り口に沿わそし呑み込もうと・・・ ー 非難でもするかのようにそっぽを向いたまま肉襞に切っ先がめり込もうとする感覚だけを ー  神経を研ぎ澄ませ開ききった穴の入り口に杭に先をそ~っとあてがってやっている最中にです。

”子までいる身で、はしたないことをしてしまってる・・・”

チンコの先を振り払ったのも一度や二度ではありません。 逆イラマチオ状態になりつつも自分で振り払ってしまっていました。

振り払われても振り払われても童貞君も必死になって、ともかく与えてくれた乳首を吸う権利や療治と称し捕まえた腰を放しませんでした。
本道の後家殺しでもなければ百戦錬磨でもありません。童貞君のチンコは振り払われたことによって嫌われたと勘違いし勢いが徐々に衰えていきます。

人妻さんはこの時になって気づきました。

かつて、自由気ままに欲しくなった時だけマンチラし、挿し込ませてあげていた時と違い、子を持つ身で他人様のチンコを自由に使えるはずもありません。

ましてや貴重な童貞君を奪ってあげることなど・・・
ここで頑なに押しのけようものなら二度とこの青年は乳首を吸うことなど有り得ないと、あくまで下腹部はともかく、つま先や乳房など、別の牝の部分にあてがってくれることについては邪険に扱えないでいました。

夫婦性活が成されなくなってのち、まさかチンカス包茎を味わう機会、童貞に女の妙を手ほどきしてやる機会に恵まれようとは思わなかったことも理由のひとつにありました。女どもの蔭口に出てくる童貞に手ほどき・・・人様の手前否定はしてみたものの人妻となった今、焦がれて燃えないことなどあろうはずもないからでした。

チラ魅せし始めたワレメを腰巻の裾で辛うじて隠しつつやんわりと包茎を振り払い、それでも片乳を「気持ちいい、もっと吸って!」と青年に与え続け繫ぎ止めました。

人妻が童貞との恋を成就させる、生き恥をかかないためにはそれ相応の理由が必要です。
それが欲情に目がくらみ、無我夢中の内に、それと気づかぬうちに絡み合うよう仕向けること、強引に押し倒してくれ割り入らせること、強 姦だと分かっていたので療治を長引かせてあげました。

旦那でさえ見放す乳腺炎の療治に当たってくれ、傷が癒え知らぬ間に童貞の面倒を見てやることになってしまっていたと嘯くこと。 心を決めてからの艶子の行動は一貫していました。

知らぬ存ぜぬのうちに昔散々男遊びし使い込まれグロくなってしまったビラまんこを使い皮を捲ってやることにしました。

若い頃年下の男の子を誘い迎え入れた時のように、正気のまま包皮を剥けば、今艶子が置かれている乳腺炎の立場に近い激痛が療治に当たってくれている好青年を襲います。

使ってもらえなくなったグロマンであっても、壺口でそ~っと剥くようにしつつ奥を与えてやれば、あとは怒張次第で自然に包皮が剥け、肉球の更に奥を目指し亀頭冠が現れるはず。愛撫から始まった童貞君を誘惑してみる興奮に艶子の旦那さんや我が子への罪悪感は消え、若者への愛で身を揉むようになってしまっていました。

横すわりで、まるで母親が赤子をあやすかのような体勢でなされていた乳腺炎の療治が、青年によって一方の乳をあらかた吸い尽くされ、残る一方を与え始めた頃には童貞君の思惑通り座敷に押し倒されのしかかられ、艶子の後々の言い訳ではズボンから引き出してきた裏筋でクリから蜜壺・孔へと上下を繰り返しなぞられ始め強 姦と叫ぼうとしたが避けようがなく割り入られてしまったというものでした。

自然に魅せかけ人妻の艶子さんは体位を入れ替え相舐め合う形を取りました。
ひとつはこれから迎え入れてあげるおまんこをよく魅せてあげるため、そしてもうひとつは皮が程よく剥け使えるようになっているかその目で確かめることでした。

窮屈な体勢は自然人妻艶子さんがリードし顔騎・フェラの騎乗位をとることとなり、グロマンを舐め上げられたことから益々欲情しきった人妻艶子さん 童貞君を摘まむと自ら迎え入れ腰を振り立ててザーメン搾取となっていったのでした。


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放精の対価を払いたがらなくなった男たちに女が採った行動とは

ブログ「知佳」のスクロール文の転載です。

イクふりして精液を搾りたて快感に置き換える女たちと違い、 その快感を得たいがため美辞麗句を並べ立て 男が膣内に繰り出す放精は、実は当の男たちにとって命がけということは世間一般、特に恩恵を受ける女性にはあまり知られていないようです。 放精の瞬間、それまでの凌辱が恋愛感情に代わりゆく女性とは真逆に男性はクンニなどの時と打って変わって憤怒の形相、全身を硬直させ全精力を使い果たし胤付けを終えます。 いわば生死に関わる貴重な液体を吸収性の最も良い粘膜へ付着させるべく放出を試みるのです。 顔射とかぶっかけなどと男が自慢したがるのも、成る程という感がしますよね。 美容に効果的と言えばそうかもしれません、女性は自身では決して作り出せない貴重ね生命の根源である体液を快楽器官の粘膜で受け取るんです。 だから愛情を感じてしまうものかもしれませんね。

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tag : フェラ 放精 中出し

下半身を締め上げてなお、のわうちまわる蛇

人妻さんの乳腺炎療治に当たる童貞くん皮被りを人妻さんの腰巻の内に潜む蜜壺に それと気づかれないようそ~っと押し付けていました。

最初の頃こそ人妻さんを思いやる親切心から上がり框に座る人妻さんの両の太腿の間に己の躰を割り込ませ、楽な体勢で療治ができるようにと腰を抱き片乳を髭面の口で優しく含んで張って、いよいよ硬くなってしまった乳房や乳輪・乳首を舌で嬲り転がし、柔らかくした後で溜まりにたまった母乳を吸いだしてあげていたんですが・・・

甘くてトロッとした乳の味に加え、搗き立ての餅のような柔肌と蜜壺から立ち上がる淫臭で皮被りの股間は収まりきらなくなったチンコ。 ふくよかさに触れるたびに妄想まで湧き起り暴発しそうになって表面面こそ穏やかな微笑みをたたえているものの肝心かなめの下半身は野獣になり始めていたんです。
「心配なさらずとも、必要なら呼んでくださればいつでもきますけんのう」と皮被りが切り出せば「ほんに迷惑ばかりかけ・・・」さも療治に来た鍼灸師にでも告げるがごとく人妻さんは謝ってくる。

・・・もう一押し、巧く騙して割り込むことが出来たなら・・・ 根が愚直な若者のこと、まさか欲情した人妻さんが若いチンコを味わってみたくなって声をかけてくれたなどとは考えてもみなかった。

人妻さんは着物姿でコトに望んでおり、蜜壺を隠すものといえば腰巻だけ、それだけに療治と称し太腿の間にすっぽり躰を割り込ませる体制を取らされると、熟しきったおまんことの間で もう皮被りは突っ走ること以外考えも及ばなくなってしまっていました。切っ先を邪魔するものは腰巻の端切れだけです。

時間が経つにつれ青年の煩悩は治まりがつかなくなり、逆に人妻さんの躰から力が抜けたものですから恋の成就をもくろんだ皮被りは望まれもしないのに腰を窮屈に折り曲げ、ズボンのふくらみの先を人妻さんの肝心な部分に押し当て彼女の気持ちを探り始めていたんです。

人妻さんにとって、これは吉兆でした。

若かりし頃、親しい間柄などとうそぶいて言い寄る男どもから散々精液を搾取したおまんこは、結婚を境に難儀なことこの上ない性活を姑から強いられてきたんですが・・・

此度の乳腺炎は、そんな姑の言いつけを、息子大事を守る必要のないほど重症化しており、元はといえば姑にとって血のつながっていない嫁のこと、息子共々見てみぬフリを決め込んでくれていたからでしたが、それが当時療治の神童と呼ばれた皮被りを誘い込む口実になったんです。

人妻さんは痛みに難儀していた乳を親切心で吸ってくれることに安堵し集中力が欠けワレメを晒し始めていることに気付かず皮被りにいいようにされて・・・ 風に周囲から覗き見しているものがいるとすれば映ったと思います。

チンコの良さを身に染みて知ってしまった子まで持つ牝であれば、挿し込もうとする行為の何たるかは熟知しており、待ちの姿勢を取ってる風に次第に思わせていったのです。皮被りの煩悩が理性を上回ってくれたからこそ行動に移れたんですが・・・
ただそのようなお誘いが出来なかったのはひとえに、女の欲情だけ空回りし、面白半分イカされて笑いものにされることだけは惨めったらしく避けたかったからでした。

ですが、童貞の皮被り君はそんな奥深い牝の気持ちやチンコの良さを教え込まれすぎた膣・乳房というものを知るはずもありません。

マンチラをやってしまった以上、腹をくくるしかないと案じ童貞を奪おうとする欲情人妻さんは躰をずらし自らズルズルと座敷に男を惹きづり込む仕草に勝負を賭けました。

上がり框で吸うてもらうには体制が悪いと言われれば、それとなく人目を避けるがごとく座敷に上げてやり、それでも窮屈と言われれば横臥してやり皮被りの言うがまま組み伏せる医術の診立ての形を取らせてやり、懸命に吸ってくれる皮被りの背や頭部を苦しみの表情を浮かべ抱きつつ乳を与えてやるなど様々な手を尽くしました。

己の躰を欲して夢中でしゃぶりつく筋肉質の男の体臭と押さえ込まれる重圧に、つい夢中になって身を、おまんこすら任せてしまった人妻さん。
人妻さんの目から見れば皮被りなど純真そのものに見えたでしょうが、煩悩に明け暮れている青年は今まさに他人の持ち物に混乱の元を履き出そうとする獣になってしまっていました。 

同い年の女に、あまりの愚直さ故見向きもされない青年にとって、いきなりこのように乳を与えてくれ、ワレメをチラチラと魅せてくれることほどありがたいことはなく、行きがかりとはいえ己が卑しいことを相手に悟られぬ間に中に割り入ってしまおうとするのですから心の臓が高鳴ってたまりません。

左手は親切心ごかしに人妻さんを逃さないよう背や腰を抱き押さえたままでいましたが、右手は淫行目的と気づかれないよう下におろし、他人の持ち物を探り、マン臭も含めヌメヌメの味見をし始めたんです。

「だいぶ硬さがほぐれたようですなぁ」

「そんな・・・ もうちょっと・・・」腰を突き上げ、萎えないよう咥え込む人妻さん。

人妻さんは青年の淫行やる気満々なことに気づいたのは、あの乳も吸ってくれなくなった旦那と違い熱気を帯びたチンコの感覚を乳にしゃぶりつかせた直後から下半身に感じていたからでした。

その時のことを「どうせウチは子を持つ人妻、からかい半分」風に思ってしまっており、都合の良い時だけ抱きに来るオトコに思え欲情が治まらぬまでも逆に相手の身勝手さに欲情が治まりきらずこんな若者でさえ誘い込んだ自分が嫌で嫌でたまりませんでしたが、親切な青年の それも皮被りが寝取ってくれようとしていることには、そのしゃぶりようときたら興味尽きなく、子宮の奥がキュンキュンし不覚にも本気で〆った感を覚えたんです。

思い起こせばその昔の若かりし頃、彼と名の付くものと付き合いつつ友達という名の男にであってもその場次第ムラムラすれば魅せつけ、おっ勃ってくれれば呑み込んで搾りたて治めていました。

いつのまにか付き合いをやめた彼のことを母に向かって「手抜きする男なんて・・・」と応えていましたが、実のところ彼女こそ不貞が見つかりそうになると振ってやったことにしてまぐわいで弱い立場にある男に別れを切り出していたんです。

”あぁぁ・・・ たまんない! 早く入れてよ!!” 心の中で叫びながら萎えてしまったと勘違いしたチンコを、蘇らせねばと懸命になって〆り始めた壺でまさぐり始めていました。

テーマ : NTR 他人棒に欲情する女
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tag : 素人 人妻 痴女 まぐわい 生ハメ・生姦 不貞 乳首 姦通

性器の仕組みを知らなかった

有名な親子どんぶりの動画があります。
母と娘を共演させ、男優ふたりが絡むという展開になっています。
とにもかくにも母と娘が互いのおまんこを晒し、男優と絡み合う史上初の試み。

これは想像なんですが、レズ女優としてあまりにも有名な彼女に新たな領域をとスタッフが腐心したものに思われるんです。
何故なら、有名な彼女も既に妙齢で熟女モノに乗り換えていただかねば顧客獲得に影響が出るように思えたからでした。

そこで彼女に母娘の競演を持ち掛けたんです。
そう、言葉にすれば「きょうえん」 一緒に仲良くではなく競い合わせることが狙いでした。

「娘さん、男を知ってる割に演技が硬いんです」 このままでは・・・
母娘共演ということで、お母さんがリラックスし男優と絡めば、さすがに娘さんでも硬さも摂れると思うんですとでも言って納得させたんでしょう。

スタッフが狙ったのは娘の前で男優に イカされまいと頑張る母が、次第に男根に屈服する様子を実の娘さんに魅せ付け、閲覧者&娘さん共々興奮を誘おうとしたように思えました。

父と結婚し、自分を産んだからには夫以外の男のチンコに娘の前でヨガるわけなどないと誰でも思うはずですから・・・ 
ですが、スタッフには誤魔化せない、ある事実が母の彼女に備わっていることを、この動画は証明して魅せました。

それというのも、レズにしては性ホルモンが過剰過ぎてか、乳輪が大きく黒ずんで盛り上がる母親が男根の執拗な責めに屈しないわけはなく、これまでの撮影もその方向で順調に進んでいて、逆にどちらかと言えば男性っぽい娘さんの乳輪や乳首の見るからに貧弱(失礼)さは、男根の良さなどまだ知らなさそうに見え、この世界に足を踏み入れたとはいえ未だ夫婦は裏切らないものと信じ切っているように見えたから、それを裏付けるのが狙いでした。

撮影は母親に本来の目的を悟られないよう慎重に進めていきました。
スタッフはカンペを使い、幾度も母親に男優との絡みを娘さんに魅せ付けるシーンを強調してと促しました。
娘さんは業界初の親子どんぶりを成功裏に導こうと母親の前で健気に頑張ってくれてました。

ですが、残念なことに男優は母親のフェラやおまんこに怒張させても、ご覧の娘さんのピンクのおまんこやフェラに反応せず逆に萎えさせてしまうんです。
その都度母親が手を伸ばしフェラを試み、肉胴を扱くように擦りあげ、チラ魅せで豊かな乳房と乳輪を魅せ付け回復させました。
例えば母親に絡む男優のカリ首は、肉胴から頭抜けて盛り上がり黒ずんでいきり立っているのに比べ娘さんを相手にしている男優のソレは、気の毒なほど亀頭冠は萎え、おまんこには手を添えねば挿し込めないほどでした。

撮影が進むと、男根を扱い慣れた母親は、いとも簡単にフル勃起に誘い込みますが、娘さんは見よう見まねで扱うも逆に萎えさせてしまう始末。
母親がすかさず娘さんのお相手の男優のチンコにも舌を伸ばし手伝って、何とかフェラを続けますが娘さんは半ばシラケ始め撮影は幾度も中断かに思えました。
ですが母親は、次第にオンナとしての反応が始まってしまい、ややもすれば -これは推測ですが- 娘から離れての絡みを望み、男のうちで怒張が勝っているものを誘い、そっと場を手を伸ばさなければ届かない距離に移りました。

最初に述べたように、母娘は若い男優を、殊に母は漲るチンコを その色気で嬲り続けました。
撮影は暴発を招かぬよう嬲りつつもしばし中断、しかし後半戦になると さすがの名女優も男優のチンコに翻弄され始めました。
娘の前で時折魅せる苦しげな表情は男優に余裕を与え、持ち直させました。

母親を娘の前で逝かせ胤を注ぎ込め!!
そう言い含められていた男優は勿論、スタッフも束になって母親を娘さんの前で活かそう、萌えあがったおまんこの奥深くに生中田氏用の棒を挿し、掻き回し苦しめ欲しがらせ、それを魅せつけることにより娘さんに発情を促そうとしました。

娘さんに絡む男優のチンコが、おまんこの具合の悪さに疲れも手伝って萎えるのに比べ、母親と絡む男優のチンコはガッチリと肉球に捉えられはちきれんばかりの勢いを保ってピストンを繰り返していました。年季の入った膣襞が男を誘う乳房や腋、口淫が母と娘では違うからです。
そうしておいて母親を娘からやや遠ざけたソファーの端に移動させ絡み始を試みようと画策します。

ソファーの端に頭を押し当て、母のch首に手を伸ばし、おまんこと男根が絡み合うのを見届けよとする娘のおまんこに、控えの男優の男根が食い込み、母への意識を逸らそうとします。

母はやっと娘の手や視線の先から解放され欲望に走り始めることができました。ソファーに両手を突きバックを与えるポーズでです。
長時間母親のおまんこを攻め続けた末の、母親が娘から離れ自ら望んで取った体勢、これが男優に残された奥の手でした。
この位置から突けば、母親のおまんこの芯部を亀頭冠が確実に捉え逝かせることが出来るからのように、映像では見受けられましたし、母親も男優のチンコを膣で受けながら、その反り具合やカリ首の大きさからこの体制がベストだと考えたように見受けられました。

作戦は見事命中しました。
挿し込みが始まりピストンが本格的になると彼女の視線が、あらぬ方向に彷徨い始めたからです。背筋をピンと伸ばし、全神経を膣癖に子宮に集中させたようでした。
片足をソファーの上に上げさせ、結合部が丸見えの状態に変位させつつ男優は執拗に開ききった蜜壺に肉胴を打ち込み続けました。卑猥な母親の視線が改めて張り始めた乳輪越しに局部付近を捉え、責める男を苦し気に口をゆがめなぶります。

娘を産んだ時の胤が本当に父のモノであったか、疑わしくなるほど母親は若い男にチンコに屈しつつありました。

「ああああ・・・ アンアン ヴァッググ 出して! 早く出し・・・ あああアンアン」
快楽に沈んでは正気を取り戻し、自分を攻めているチンコを引き抜かせようとまでしました。
両の手でガッチリ臀部を鷲掴みにしながら淫汁を滴らせるパックリ開いたワレメに打ち込んでいるのにです。

この期に及んで母親は、娘の視線が遠く及ばないものと思いこみ、その反り返ったチンコをおまんこから吐き出そうとはせず笑顔を交え受け止め続けます。
「アンアン、ああああ・・・ 中でヌイて!いっぱい出して! いいい はぅ~」
全身を褐色に染め、渾身の打ち込みを続ける若者、パンパンと響く肉同士の放つ音が高くなるにつれ、棹に白濁液と膣癖がまとわりつき卑猥さを増し、熟女・人妻の表情は徐々に快楽から苦悩へと変わっていきました。

「ああん・・・ぐぐう」
男女間に沈黙が走りました。 男優の動きが愛混じりの濁流を送り込む意思を母親の胎内に伝え始めたからです。
母の余裕じみた演技は失せ、笑顔も消え、大きく口を開け放ち 卑猥な視線が絡み合う股間へと再び注がれ、真剣なまなざしに代わり、獣がはするような咆哮を残し喘ぎも消え、チンコの先を全身を使って探ろうとするような発情の頂点に達しつつあるメスに、娘の目の前で母は変貌し始めていました。

ついに母親の首がガクンと後ろに仰け反り、オトコのチンコの先っぽに「出して!!」の意思をその尻が乳輪が伝えたように見えました。
「ああああああ・・・ ああああ・・・ダメ、もう~~ もう・・・」地団太を踏むように尻を高く掲げ打ち込み角度を測る痴態に充ちた母

射出の瞬間、ワレメの肉球に亀頭冠を押し付け流し込もうと蠢動するチンコ、欲情しきった母は責められてる肉球でチンコの先を絞り上げました。
「ああああああああ! 凄い!! ああああ・・・ 大きい! ああ・・・もう、もう・・・」 興奮と劣情のあまり母親の手を取って心労を労う若者に、彼女もそっと手を添えチンコを引き抜かせまいとしました。

欲情と羞恥の入り混じった複雑な心境が見て取れました。
チンコがビクビクと蠢動注ぎ込まれたのは確かですが、母の「凄い!! ああああ・・・」という声は注ぎ込みが始まってしばらくしてから発せられたのです。
彼女は最初の頃甘く見てなぶっていた若いチンコに、逝かされた瞬間の記憶がすっ飛ぶほど嬲られ、射出を肉球でコントロールできないほど快楽にのめり込んでしまっていたように見えました。

勢い衰えぬチンコを引き抜くと、愛液と濁流がワレメから溢れ出ました
久しぶりに味わった満足に恥ずかしそうに顔を歪める母のおまんこは、極太の棒を抜き去られても口を閉じることができず、太腿は興奮と享楽のあまりフルフルと打ち震えていました。

やっと正気に返り、娘さんにい向かって作り笑いを浮かべたのは男が陰唇を指先で閉じるように搾り、ワレメから溢れ出た濁液を絞り出した時でした。

若い男に、後ろから激しく突き入れられ 喘ぐことも忘れ、一匹のメスになりきった母を観て娘さんは観念し、母の前で男優の挑戦を改めて受け、半勃ちのチンコから濁流を受け取ります。
自分だけが身内の前で卑猥なことをやらかしたんじゃないとでも言いたげな母が、交接を終えたばかりの娘を労いました。
老いて醜さを増したと思われた母の躰、張りすぎた乳輪や醜く歪んだビラビラを、娘はやっと認めることが出来たようでした。

この巧妙に仕組んだ罠に、簡単にはまってしまった母の不幸は、乳輪やおまんこは十分発達していても性器の仕組みを知らなかったからに相違ありません。



性器の仕組みを知らないで求めあう男女

増田春夫は数か月前から料理教室に通い始めていました。
目的は劣情を受け止めてくれそうな人妻をナンパしたいがためでした。
そろそろ結婚適齢期を迎えようというのに、春夫は未だに恋愛経験がらみのエッチに恵まれず独身を通していました。

おんぼろアパートの薄壁一つ隔てた隣には妙齢のご婦人が住まっていて、オナニーのおかずはもっぱら劣情にかられお隣の人妻と情を躱す不倫モノ。
深夜になると枕元で壁の向こうから漏れ聞こえる苦し気な人妻のうめきと、それを取りなす旦那の声 軋む床の音に合わせ、人妻・熟女動画を観て妄想しヌクのが常で、ヌイた翌日決まって意味ありげな笑いをご婦人から投げかけられ、暴走が止まらなくなり せめてもチャンスに漕ぎ着けることが出来る教室にでも通えばと艶子が運営する料理教室に通い始めたんです。

通い始めた料理教室での春夫は調理と言えばカップ麺を作る程度でしたから素人丸出し、下手な包丁さばきはうまい具合に周囲に群がる人妻に興味を抱かせたんですが、悲しいかなナンパの手法と口説き落としたのち萎えないうちにワレメを割る自身がなく、告っただけで堕とせるとも思えなくて人妻の香りを嗅ぎズボンはテントを張るものの二の矢が出せません。
同じように若い男が教室に来ると聞き、逆ナン目的で入会した50がらみの奈津子さんは容姿に自信が持てず、若々しいチンコが魅せる雄姿におまんこはびしょ濡れになるほど反応し芳香を放つものの春夫への言葉かけや手を添えるなどの誘惑が出来ないでいました。

そんなふたりをみて、仲を取り持ってくれたのが講師の艶子先生。
彼女は両刀使いながら若い男相手の不倫で堕ちていく人妻を診るのが大好きだったんです。
授業が引けると早速奈津子さんを控えの間に招き入れ、彼女の濡れたおまんこを確かめ こう言いました。

「春夫さんったら、貴女の胸や腰つきに魅入って実習に身が入らなかったわ」
ご主人とは随分ご無沙汰なんでしょう? 言わなくてもわかるわよ、だってこんなに〆ってるじゃない。 悪いこと言わない、紹介してあげるからお世話して差し上げたらと。

艶子先生と奈津子さんは男漁りに出かけたホストクラブで知り合いました。
互いにライバルであり、良き理解者であった艶子先生は奈津子さんがどうつぎ込んでもホストの若いチンコにありつけず、もがき苦しんでいる折にそっと物陰に呼び寄せディルドを使わせ、溢れ出したシルを立ちバックで舐め上げるのでした。
この時の艶子先生は奈津子さんのディルドを咥え込んで離さない締まりの良さに舌を巻きましたが、ライバルにホストのチンコを寝取られてはと黙っていました。

代わりにあてがったのが生徒の若いチンコ。
入学届に書かれていた住所や電話番号を渡された奈津子さんは、艶子先生のとりなしもあって さっそく春夫のアパートへ逆ナン出来るとあって足取りも軽く出向きました。
春夫はと言えば劣情動画を観て射出するときの、皺袋の縮みとチンコの逆反りは尋常ならざるものがありました。

呼び寄せたデリが早々に引き上げるのも、膣奥をこのチンコで突かれると商売に差し支えるからでした。
部屋に通された奈津子さんが目にしたもの、それはキッチンで調理中に無防備な後ろを若いチンコに襲われ苦悶している人妻動画で、それと同等かそれ以上に膨らみ切った春夫の股間でした。
艶子先生の言いつけ通り春夫は、奈津子さんの性欲を一層高めてあげてから告ろうと、丁度盛り上がりを魅せる場面にセットして妄想しつつ待ってくれていたんです。

感激してしまった奈津子さん 春夫のズボンの前のふくらみと動画に魅了され、ソファーに腰掛けた身体を気取られぬよう春夫に倒し彼のズボンのファスナーを引き下げ躍り出た肉胴を嫋やかな指で摘まむとにこやかな笑顔でフェラを始めました。
春夫は人妻への口説き文句を口に出来なく、奈津子さんは若い春夫を逆ナン不倫のお誘いに持ち込むのをすっかり忘れ、いきなり貪ったのです。
お互いエッチ相手が欲しくなるとデリやホストを利用しましたが、奈津子さん気に入っていただけないとチンコを使ってもらえないという焦りから、ホストがご婦人方にチンコを使う気になる時のように春夫のチンコを奮い立たせようと焦り 手の中で暴発させてしまいました。

オナニーしたあとの処理も忘れ、急いで駆けつけた奈津子さん、暴発させてしまい いよいよ焦りは頂点に達し 〆ったおまんこをパンティーを横にずらすと春夫の顔面にいきなり突きつけたものですからたまりません。
春夫は3日洗わなかったお〇っこの臭いと愛液、それに香水のそれが入り混じり おまけに白いカスまで付着した繁みを顔に押し付けられ息もできません。
すっかり萎えましたが ごっくんの機会すら失った奈津子さんはどうしても恋を成就させようとチンコにすがりついて放そうとはしません。

「これがあの壁の向こうでで喘ぐ人妻のおまんこか・・・」 デリのように程よい淫臭を放つのでもなければ美麗でもなく卑猥に歪み、逝くときの喘ぎ声すら聞かせてもらえなく、萎えはしばらく回復しませんでした。
暴発したことで冷静さを取り戻した春夫は、おずおずと憧れの人妻奈津子さんのおまんこに口を近づけ そ~っと息を吹きかけました。 「アン、いい!! そこ・・・」聞こえ来る呻きに我に返る春夫。
この時の奈津子さん、若く張りのあるチンコに魅入られた後とあって逝きたくて迫りくる春夫の吐息から逃れようと もがかなかったのです。

「僕のために洗わないで来てくれてたんですね?」がっしりと尻を鷲掴みにすると 既に潤み切ったワレメが期待にパクパクと口を開き誘います、春夫はいとも簡単に人妻奈津子さんを手に入れました。
最初の顔面騎乗の時と同じように今度の責めも、濃いめの繁みの奥の泉は甘酸っぱい芳香を放ち溢れかえり 腹部は興奮のため躍動し 掌に収まったチンコを痛いほど握りしめ、挿し込みの時を待っていました。
今度は恋愛ドラマの文言の通り口説き文句を口にしながらお礼のクンニを、デリに教えられた通りのぎこちない手法で黒光りの中開ききったおまんこの上にあるクリをワレメを舌先でなぞって探し当て繁みを掻き分けつつ繰り返しました。

ふたりの絡みは動画に沿って玄関で下足箱に奈津子さんが両手を突きながら後ろを与え始まりました。
〆ったワレメを春夫の亀頭冠がなぞり、許しを得て尻を掲げてもらい割り入れが始まりました。
突き込みは最初の暴発の二の舞を踏まないよう慎重に行われ、天井の数の子を突き上げることに始まり、奈津子さんのワレメが亀頭冠を絞り上げようと蠢くまで繰り返されました。

真剣な眼差しで豊かな乳輪越しに絡み合う部分を確認しようとする奈津子さんの視線の先で極限がv迫ったのかブルブルと震えながらヌラヌラと愛液に輝くチンコがワレメを出入りしていました。
「出して!! はやく~・・・ ああああ・・・堪らない、すごくイイ・・・」
己の失敗で気持ちが沈んでいた奈津子さんも、恋い焦がれた若い男の執拗なクンニにすっかりご満悦、立ち直った劣情を膣奥深く受け止めてあげたそうです。

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ウィルスのよって左右される人類の発情メカニズム

古館が発言したように、新型コロナウィルスは人類が元々体内に抱えるウィルスと近い存在にあり、これと結びつき、あらぬ方向に枝を伸ばし、人類滅亡への道を走り始めたように思われます。
 その兆候は人類発祥の地、アフリカで昔々に始まっていました。 百獣の王 ライオンです。 
 ライオンは交尾期が近づくと、メスが執拗にオスに発情した旨知らせる為、女性器を牡の鼻先に擦り付け、周囲の牡に意図的に擦り寄ったりして魅せ付け交尾を迫り、
群れのリーダーの陰嚢の躍動を試み、精液を濃くさせ勃起したものを興奮し、捲れた膣内に挿し込ませようとします。 この光景は周囲から見ていてもあからさまです。
発情したメスは、より優れた男性器の挿入や勃起による膣粘膜の刺激を求めますが、逆にオスは自然を読む力が優れているからか むやみな発情を意図しません。
大地の観察眼が強いオスは、種が増えることを、例えばヌーの群れの数からもはかり知り、望まないからです。
しかしメスは、欲情にかられ子孫数の何たるかを推し量ることが出来なくなっており、半ば強引にオスを交尾へと導きます。
そう、メスは、まず最初に周辺に発情した体内から湧き出る淫液を尿と一緒にまき散らし、交尾する機会を奪われた牡をおびき寄せます。
対抗意識により複数のオスに欲情し淫液が滴るマンコへのマウンティング行為をけしかけるためです。
 メスの、交尾準備が整った性器と顔や周囲に振りまかれた淫液とによりライオンのオスは自然の摂理から解き放たれ、
周囲の牡との対抗意識も影響し発情が始まり精液を貯めにため、人類では到底こなせないほどの交尾を発情したメスとの間で短時間に、
しかも延々と繰り返します。 
双方疲れてぐったりしますが、それでも止めようとしないのは外陰唇から溢れ出るほど注ぎ込んでも、誘ってくれたメスに胤が一向に付く気配がないからです。 マンコが鎮まる気配が感じられないからです。
メスはどうかというと、男根から受けた刺激で欲情が幾度も湧き起り、取り囲んで見守るオス共が諦め立ち去るまで、胤がついたと認めようとしません。
男は射精するまでの一瞬が刺激の頂点となり、女性は性行為が始まるときの欲情はほんの入り口で、粘膜の刺激と共に興奮は徐々に高まり延々狂おしいほどに続きます。
自分では止められないだけじゃなく、回を重ねるごとに オスが変わる 或いはオス同士ひとつのマンコを賭け競い合うごとに増すからです。
男性が好むと好まざるとにかかわらず、女性は欲情が始まるとそれとわかるような仕草で誘い満足しきるまで性行為を止めようとしません。
例え大地が裂けても交尾を止めようとせず、挙句産みます。
 ライオンと同じことを人類の女性も優秀な種に向かって行います。
 例えば医師に向かい、女学生から 驚くことに夫が既にいる若妻までもが、あらゆる手段を使い誘い込んで既成事実(妊娠などの口実)を育み、性的にも金銭面でも豊かになろうとします。 
ところが近年、その優秀な医師らから注ぎ込まれた胤でさえ若い女性を孕ませることが困難となりました。
 快楽を、世間体ゆえ抑制しなければならなかった女性が、世界情勢の変化からか、
行為の気持ち良さに解き放たれたからか、性欲を孕むという目的なく謳歌するようになってしまい、コロナの亜種が出来始めたからです。
もしも損ねたら大自然が抱えるには無理と思えるほどに欲望の赴くままに性行為を、ただ単に恋愛行為の一環として繰り返すようになったからです。 
自然環境はここに来て、この果てしなく欲情し増殖する種を他の種を存続させるため淘汰しようとしています。
 生き残れる可能性はつまり、原種に近いか否か、健全な 宇宙を読む牡がいて、これに従うメスがいるかどうかにかかっているようです。
 できる限り避妊し、人口の増大を抑えることこそ、新型コロナから脱却できる手法と知佳は考えています。

所詮蛙の子は蛙 ~女の躰は宝の山~ と考えてた現役女子高生の悲惨

生活安全課の課長は苦悩の日々を送っていました。
市内の飲食店BUZZに17歳 現役女子高生が従業員として出入りしているようだと情報が寄せられていたからです。
松江工業高校定時制に通う現役JK 17歳 BUZZ前にて
普通に飲食物を客に提供するファースト・フード店やレストランなどならいざ知らず、そこはれっきとした色気漂うキャバクラだったからだ。
高校もうすうす感づいていたいようだが、正面切って警察に連絡し、調べた結果、もしも客として身内の者が出入りしたりしていれば、それこそ世間の笑いもの。
それ故生活安全課が単独で内密に捜査を進めて良いものかどうか、迷いに迷っていた。

そんな折に飛び込んだ一報が「コロナ感染」
しかも県内で最初に発症したのがキャバクラにアルバイトとして勤務していたくだんの女子高生本人であり、同居する母親も後日感染したというもの。
こうなると隠し立ての仕様がない。

県は一応報道陣に対し「期間中、大阪に旅行に出かけていたようだ」と感染源の特定を、いかにも大阪であるかのように濁した。
しかし事態はそれで収まらなかった。 SNSがキャバクラとは名ばかりでピンサロに近い形態ではなかったかと騒ぎ出したからだ。
これにつられるようにしてコロナ感染を恐れた一部の客が騒ぎ出し、PCR検査を受けた結果、不幸にも陽性が出たからだ。

県はそれまでの間、東京は勿論、近県がコロナに溢れ始めていても観光業を推し進めていました。
当然キャバクラに現役17歳が接客役として働いており、手が出せると知ったら無理を押してでも来たでしょうし、濃厚接触を試みたでしょう。

キャバクラ側から制服勤務をお願いされ、着てきたことでもわかる通り、明らかに客を店内で「売り物を魅せる」ことで興奮させ閉店後のデートに漕ぎ着けさせ、上りをネコババするのが目的とも思われます。
客はクラブに出入りしようとすれば、それ相当のお金が必要で、17歳現役女子と制服のまま閉店後にデートまで約束させるとしたら勝ち残るためのノミ代は天井知らずだったはずです。

その結果、粘膜感染者が5人も出てきたということは、相当使われており、発症していない濃厚接触者は数知れずとみて良いと思います。
というのも、彼女は客と恋人を上手に使い分け、恋心を抱いてる10代男性にもコロナをプレゼントしているからです。

母親が娘のキャバクラ勤務を知っていて黙って認めていたということは、母親も躰を使って男をなびかせたらお金になると、経験上知っていたから。
彼女が自分で身に着ける化粧品や衣服、遊ぶお金はもちろん、生活費も躰で、密室での濃厚接触で稼ぎ出してくれていたから。
ただし母親は、ある種娘の 男を躰に迎え入れることに苦労しない点を「汚い」と妬んでいたいたはずです。

感染当時の彼女は、男にモテることをむしろ自慢していたように思えます。
それは、この年齢によくある女の子たちの ”男日照り” 相談のため、友達の家に泊りがけで出かけたりしているからです。
発熱や体調不良が性感染、またはコロナ感染ではないかと疑っていたら、このような行動はとらないはず。

しかし、性とお金だけが彼女の支えだったこともあり、疑ってもみなかったんでしょう。
医師の前で「大阪に出かけた」と発言するまでは、
その時になって慌てたんだと思います。

母娘のほかに数人の男性に陽性反応が出たということは、今後2週間にわたり発症者を探し出さなくてはならない。
幸いなことに店側は、顧客の特定を秘匿している。
恐れおののきながら、今も捜査を進めていることだろうことは言うまでもありません。

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同性に嫌われる女は異性にも嫌われる

引きこもりとまで言わないが、引っ込み思案で愛想のないブ男に、気軽に話しかけてくれる美女。
こんな女性がそこらじゅうにいたら、人生これほど天国に思えることはないと、生ハメなど夢のまた夢的ブ男はフッと思ってしまう。
話しかけられた瞬間、恋してしまいそうな容姿端麗 心を癒してくれる女性が、仲間内の間では嫌われ者になっていたことなどつゆ知らない。

ところがどっこい、
このような女性は仲間内では鼻つまみ者なんです。
「寂しかったから」 声を掛けたら応じてくれた男性を簡単に自宅に迎え入れる。

良くある話で、勘違いした男性は生ハメ・中だしの間柄になれるものと猛アタック、当然「寂しかった」から押されるままに倒れ込み、キスを交わし、行きがかりで舐めさせてしまった。

男好きタイプの女性には、当然隙あらばハメてやろうとする男性が群がっており、女性もそのことはよく知っていて、だからこそ誰にでも気軽に声をかける。

彼女らの膣粘膜は、その時期になると「寂しくて仕方ない」ほどの変化が起こり忍び難い状態になる。
「放置したから」「寂しかったから」「相手が強引だったから」など、都合の良い理由を何かにつけて使いまわし取り巻きのオトコの状態に合わせ迎え入れる。

同性からは自分の男を寝取ると嫌われ、男性からは浮気性と嫌われる。

とりわけ女性は、この女のだらしなさがネタになるから程度問題で許してはいるが、美人であっても根は嫌いとはっきり言い切る。

割り切りで人妻であろうとフリーであろうと美女のマンコにお世話になりたいと思うなら、本人に直接確認を取るのもいいが、周囲の女に聞くのが最も効率的に良い。

とりわけ口説き落とそうとするのが人妻なら、教える側だって嘲笑や猥談のネタになる。
喜んで、交換条件さえ整えば、それとなく教えてくれるはずだ。

男性が嫌うとすれば、取りも直さず浮気性で、四六時中見張っておく必要が生じる。
そうは言っても男性の、メスを抱きたい欲望は初物ほど強く、回を重ねるごとに潮が引き萎える。 競争に打ち勝った安心感からだろうか。
それを、恋人や妻はみて「よそでオンナを作りたいんだ」といきり立つ。
愛を伝えたくともお笑い芸人でもなければ手法が続かないからだが、オンナにはそれが理解できない。

女性の性は男性のそれとは違って実に奥深い。
AVや恋愛ドラマ、猥談などがなければ持ち上がらない下半身を持つ男性に比べ、女性は時期が訪れると自然局所に変化(発情)が湧きおこり同じく発情したオスを求める。
女を喜ばす術を知り尽くしている男性を、この時期にボルチモアに咥え込みでもしたら、旦那や彼は残すは給料の運び屋・便利屋。

浮気をしている当人は気づいていない。
だが、抱かれれば抱かれるほどに、男の数が増えれば   競合他者が増えれば増えるほどに女は相手に合わせきれいになる。
化粧に気を使うし、服装や仕草に男心を惹き付ける何かを、纏っているにもかかわらず更に纏い、新顔の男を呼び込もうとする。

口ぶりや行動だって、もはや己の発情を押し殺せなくなり 目上に向かってでも友達口調になり、親し気な仕草を誰彼無しに投げかけるようになり・・・そこはもう エロさだけが際立つ。

明らかに冬季のメス猫やメス犬 発情期のライオンのメスが、群れのリーダーの牡にとるような淫シルの鼻面への擦り付けを、競合する女性が見ている前でわざと、視線を送る男に向かって行おうとする。 「察してるんなら早く乗れ!!」 と言わんばかりに。

それ故に、ブ男が一見よさそうに思えた女は同性にも異性にも嫌われる。

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若者に自宅待機、テレワークなんて無理に決まってる

某テレビ局のアンケートに応えてある主婦が「思考が短絡」と。
ネットで仲間と話すことは出来ても、それだけじゃ淋しくて不満が爆発しそうと言ってました。
家事は勿論のこと、肝心のテレワークをこなす気力が、短時間しか続かないから外に出してほしいと、本気で言ってたのが印象に残りました。

出勤したからって、事務所内の男女を見る程度でしょ?
それとも、道々すれ違う異性に心ときめかせながら通勤?
仕事終わりに異性と連れ立って一杯が楽しみとか? 分かりやすいと言えばわかりやすい女。

「ああ・・・ こんな女が外で不倫しちゃうんだ」
「淋しかったから、仕方なかった」で済ませちゃう。
知佳たちが女同士で話す中に出てくるエッチしてしまったことへの都合のいい言い訳。

要は外に出て魅せ合うだけでも気持ちが晴れる?

東京で感染爆発した日の夕方、都内の若者にコロナ感染の怖さについて聞くと、
閉じ込められるより、あっさり感染した方がよほどいい。
感染しても踊って吹っ飛ばすと、大真面目に応えていたのが印象に残りました。

知事は感染拡大を防ごうと努力した挙句、拡大を手助けしていたんじゃって。

自宅待機を宣言され、それに従っていた時間はせいぜい3日、
外を出歩き、密着してはダメと言われれば、
尚のこと相手が欲しくなるのが現代の若者 -性の適齢期にある人たち- 

感染拡大の事実を冷静に分析すれば、止められていたにもかかわらず外出し、密着し立ったってことでしょ?

踊り イコール 男女が激しく入り乱れ・・・ じゃない?
少なくとも呼吸を感じる程度の距離で楽しんできたから感染したってこと。
過激なセックスを繰り返せば、感染しても発病しないと、本気で考えてるみたい。

17年に起こしてしまった記事が今頃取り上げられてました。
当時17歳の女の子が、有名人とそのグループに誘い出され、ラブホで大騒ぎ。
正に、このようなことが現実に起き始めてるんです。

誘われ、心躍らせ男女が出会う。
人妻にはたまらない魅力かも。 我が子がいても、これが当たり前の光景。

度を超えた欲望に我を失った男女が、見境なしに絡み合う。
記事は17歳ぐらいの女の子ばかり3人呼び出され、集まってたとありましたが・・・
これは当時参加してた女の子の暴露を記事にしたもの。

人妻はしたたかだから、楽しむだけ楽しんでも、暴露なんかしません。
だた、男たちは面白半分・自慢半分で暴露するんだろうけどね。

女を求めて出歩く男に向かって、人妻さんがこれ見よがしにパンチラを晒し誘うのはいいとして、
その様子をネットで流してくれるのはありがたいけど、お願いだからコロナまでばら撒かないでと言いたい。

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tag : ワレメ

こんな時節だからわかる、不倫妻の見分け方

女性は男性に比べ、きめ細やかな心遣いが出来る。
人も羨むほどの美女をあっけないほど簡単にナンパ、付き合い始めても、それこそあっと言う間にフラれてしまうその訳は「気遣い」。

例えば 彼女の誕生日を忘れ、日付が変わるまで待ったが、お祝いメッセージすら贈って寄こさなかったから別れを切り出した。
これなど、当の男性は日付が変わる直前どころか、仕事からの帰りに友人と飲みに行き、気が付いたら知らない場所で寝てたという体たらく。
それもこれも、幾度か躰を重ねるうちに、オンナのほうから頻繁に泊まりに来るようになったから、つい気が緩んでしまっただけのこと。

また、ある人妻と身体の関係を持てそうになった男性は、並みいる男どもに負けまいと必死になって美辞麗句を並べ立て、プレゼント攻勢に出た。
その甲斐あってデートに漕ぎ着け、幾度か躰を重ねることが出来、人妻の心を奪うことが出来た。

「勝った! してやったり!!」と感じた男性は、つい手抜きをした。
人妻から送り付けられてくるメールやLINE,果ては電話に、適当なあしらいを繰り返した。
自分の意のままに男は女の中に挿し込むことが出来るようになった。

その反面、人妻は日を追うごとに小まめに、当初付き合い始めた頃に知った男性が喜びそうな話題を送り付けてきた。

「あれはお前を抱きたくて・・・ 作り話だよ」その言葉を歯を食いしばって、男は呑み込んだ。

だが、そんな気持ちは女の心に届かなかった。

幾人もの男たちを受け入れ、比べてみて、友人たちと比較し、見劣りしない男を選んだつもりでいた。
身も心も、いや、与え続けられ覚え込まされた喜びを忘れられないどころか、それが途切れると泣きわめきたくなるほどに男からの愛を知らしめさせられていた。

鈍感で、滅多な刺激で目を覚まさなかった子宮や膣は、回を重ねることで欲情が脳内から消え去らなくなってしまっていた。疼きが治まらなくなってしまい始めていた。
外出しないで自宅で過ごさねばならない、気の遠くなるような時間。
彼女は懸命に、これまで言い寄ってくれていた男たちに向かって連絡を取った。

人間の男ほどいい加減な生き物はいない。
出禁を喰らった人妻が、狂いまわる恋心をおさえきれず男たちに向かって連絡を取り付ける。
何気ない文に、最初こそ男は疑いの目を向け、他の男の名を出し、追及する。

思考力が失せた人妻は、それでも懸命に、やんわりと窮状を訴える。
オトコとは元々、手ごろなオンナが手に入れば仕込んでやろうと身構えて待つもの。
欲情してると分かると、途端に美辞麗句どころか、あからさまに「欲しくてたまらない」旨告げてくる。 当たり前だが・・・

これに彼女は、本気になって返事を返す。
オトコから連絡を受け取ると、直後に懸命に時節に見合う言葉を探し出し、返事を返す。
この時の人妻は舌を巻くほどの文学者でもある。

男は違う。
用事の合間を縫い、妻や家族の目の届かないところから連絡を取ろうとする。
簡単明瞭、イタシタイ旨を、ムスコがどういった状況にあり、いつイタシタイかを告げる。

複数のメールやLINEに懸命に返事を返す不倫妻のスマホは、その立場の違いからか家族に見られてることも、いつしか気にもとめなくなってキッチンの片隅にうっちゃってあり、連絡が来たよと光と賑やかな音楽で家中に知らせてくれる。

人妻の発情

「欲しくてたまらない!」文を端折って「モーニングに出かけらた、客がほとんどない」など、オトコから来た文をキャッチコピー、家族間の会話として使いつつも、必死に会話を盛り上げる文を作って返信。
忙しくもないのに室内を右往左往し、必要もない用事を、さも忙しそうに行う。

手段はどうあれ、精液をヌキきれば欲情が一時的に治まる男性と違い、
膣奥で男根からの、より強い刺激を受けないことには治まりが付かなくなってしまった女性(人妻)は、
暇すぎて、何か変化をと探りを入れる夫の前で、それと気づかず、いつもに増して出会えないかと連絡を、半ば大っぴらに取り合っていた。

元はと言えば、妻の躰を抱き飽きた夫に比べ、妻は性欲に目覚め、快感の心地よさが忘れられなくなってしまっていた。
寝取られ、離婚を口にしたい夫、
他人棒を使ったことなど頑として認めず、そうはさせまいと妻、

結婚に至るまでに関係した数は、男性のソレは女性のソレと比べようもない。
別れた直後から不自由になる夫に比べ、連絡してくる数でもわかる通り、妻は引く手あまた。

双方とも、異性によって強い刺激を受けないことには快感は得られない。
こんな時妻は、いとも簡単にその手段を手に入れる。

感極まるとトイレに立てこもり、男からの甘い呼びかけに応じ指を使い潤ませ、漏れる喘ぎ声やシルを時に画像で送り返す。
用が済んでトイレから出ると、そ知らぬふりして汚れてしまったウィスパーを丸め 生ごみの中にポイッと捨てる妻。
生理が近いわけでもあるまいに、それを頻繁に繰り返す。

感染騒ぎで外出制限さえなかったら、コイツは毎日オトコに俺専用のマンコを・・・
ハラワタが煮えくり返るのをグッと押し殺し、欲情した妻の痴態とエロ動画を見比べ、今宵も右手を使っていきり立ちを慰める夫だった。

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管理者の知佳です。
元ヤンですが介護士をしながら実話「高原ホテル」をメインにした短編小説を書いています。応援はブログ「知佳」で承っています(笑)

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