【シェアハウスのように】妻を見限り風俗に走る夫

冴が身籠り家事に支障をきたすようになってきたころ、啓介は妻を疎んじ遊び歩くようになっていった。
何が辛いかと聞かれれば、それは食事の支度だった。
食べ物の匂いを嗅いだだけで吐き気をもよおす。

それなのに啓介は腹が減ったと言っては冴につらく当たった。
食事も摂らないで横になっていると「怠けてる」と逆上した。
黙らせるには子育てのためと貯めてきた貯金を切り崩し「これで何か食べてきて」と与えるしかなかった。

啓介は元々お酒とタバコがなければじっとしておれない性格なだけに自制心にどこか欠けていた。
渡された小遣いで腹を満たすと、残ったお金は必ずと言っていいほどパチンコで費やした。
そのパチンコ店でたまたま出会った女が話の内容からキャバ嬢みたいだった。

つわりで臭いに敏感になっている冴の鼻先を、パチンコ店のタバコ臭さを纏って、しかも負けて帰った啓介が目を血走らせてうろつく。

「なんだ、まだなんにもしないで寝てたのか」
「ごめんなさい、調子悪くて起き上がれないの」
青白い顔をして横たわる妻の冴の耳に隠れて夫啓介が誰かと熱心にLINE交換しているようなスマホの受信音が聞こえた。

「飲みに誘われてるの?行ってきていいよ。遊びたいんでしょ?我慢しなくていいよ」
冴にはそのLINEが友達ではなく女だろうと目星がついていた。
案の定、啓介はお金をひったくるようにして足早に出かけて行った。

チンコおしぼり
LINEで教えてくれた場所はキャバレーではなくピンサロだった。
呼び込みのお兄ちゃんを無視し、指名して中に入ると彼女はチンコおしぼりを持って現れこういった。
「来てくれたんだ~~、ありがとう。 これ、買ってくれるんでしょ?」

「うん、いいよ。う~~ん・・・それ買うと〇〇ちゃんの売り上げになるんだろう?」
初めて目にする布の塊だったが、彼女の色気に目がくらみ、自信過剰な啓介はそれがなにか知らないとはどうしても言えなかった。
場所が場所であり形から性処理に使われるんだろうと漠然と感じOKを出した。
「うれしい~~ うんとサービスするね」

彼女はいそいそと先に立って狭い階段を上り、指定場所に案内してくれた。
先ほどと違い、部屋は天井が低く 一段とほの暗いし、客席の間に低い衝立がしつらえてあった。
奥の席で既に先客が女と絡み合っている。
飲み物と簡単なつまみを置くと彼女は身体を摺り寄せ、啓介のジッパーを開けチンコを摘まみだし、あのおしぼりで拭いてくれた。

「ふふっ、溜まってたんだ。もうカチンカチン」
「〇〇ちゃんが綺麗だからだよ。逢いたくて我慢できなかったんだ。それにね、柔らかくて優しそうな手だしさ。だから早くこうなりたかったんだ」
「そうなんだ・・・ パチ店で出会ったときから熱~い視線送ってくれてたもんね」

「気づいてくれてたんだね。でもいつごろから?」
「そりゃ~あんだけ熱心に見つめられたら誰だって気づくわよ。隣の席のおっちゃんなんか睨んでたじゃない」
「あのおっちゃんか~、付き合ってたんじゃない?LINEくれてて大丈夫なの?」

「気になる?フフフ 気にしなくて大丈夫。今日は指名してくれてれありがとう。うんと楽しもうね」
恐る恐る膝に伸ばした指先を払いのけもせず艶めかしく身をくねらせるとチンコを扱き続けてくれていた。
「なんだかギュンギュンしてきたけど、出ちゃうの?」

「うん、近いかも・・・」指先に触れる彼女のマンコの感触に暴発しそうになっていた。
「ちょっと待ってね。お金ある?5千円。時間過ぎたら大変だから」
受け取ったお金を持って階下に降りた彼女は、しかし延長の時間が切れる頃になっても帰ってこなかった。

テーブル上の飲み物を仕方なく飲んでいると別の、明らかに40は超えていると思われる女性が現れ席に着いた。
「お客さん独りなの?指名しなかった?」
「〇〇ちゃん指名してたんだけど、追加料金渡したら帰ってこなくなっちゃった」

「あ~ら、あの子なら別のお客さんに指名されてたわよ。延長時間内に帰ってこれないんじゃなくて」
おしぼり追加したんでしょ?まだ来てなかったら私が取ってきてあげる。
そう言うと階下に降りていき、いそいそと追加のおしぼりを運んできてチンコを弄ってくれ始めた。

「あの子待ってても駄目よ。今店にいるのかもわからない子なんだから」
「それって客とデートってこと?」
「シ~ッ!聞かれたら大変なことになるわよ。あの子が好きでやってることなんだから気にしないの」

彼女の手口は昼間に間に男を見つけ、同伴させておいて頃合いを見て店長に申し出、店外デートをするというものと聞かされた。
啓介は正にその手口に引っかかり自称キャバレーのピンサロに呼び出されたことになる。
横恋慕でもいいから彼女の中に放出したかった啓介は有り金はたいて彼女が現れるのを待った。

指名の格好になったおばさんは〇〇ちゃんのようにカチンカチンにならないとみるや、自分から進んで啓介に足を絡ませマンコを摺り寄せてくる。
結局啓介はヘルプで入ってきてくれたおばちゃん相手にチンコ型をしたおしぼりの中で放出させられた。
ソープに比べ、確かに安かったが所詮手コキ。

言いようのない屈辱感を味わったままピンサロ出た。
恋する男の気持ちは複雑なものがある。
パチンコ店で出会い、LINEまで交わすようになりながら啓介は彼女と身体の関係に至れないでいた。

意地になって通いつめた啓介はある日の朝、下半身に激痛が走って目覚めた。
チンコの先端から膿のようなものが流れ出始めていた。
淋病だった。

淋病は性器感染はもとより、口腔感染も報告されている。
洗濯ものはもちろん、風呂も同じということもあって冴は啓介を避けるようになっていった。
性感染が怖いとはいえ、妻ですら自分を汚いものを見るような目で見て洗濯物も風呂も、食器さえも分けた。

それもこれも指名を受けておきながら平気で裏切る女のせいだと思った。
「いつかきっと、思い知らせてやる」
啓介の性格が一層ひねくれ始めたのもこのころからだった。

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【シェアハウスのように】草むらで艶子が剛田相手に教えてくれた母子相姦の構図

母子相姦
「艶子 艶子・・ああ・・・、ムムム・・・、ああ はぁはぁ これがいいんか? こうか?」
「ああぁ~~~ いい!! あんあんあああ・・・ いって いってちょうだい」
バス停で男に射すくめられていた時の艶子は警戒心に充ちていた筈だった。

「しつこいわね。約束だから脱いであげただけ。誰がお前なんかに」
「はぁはぁ、あっ ちゃんと開け、開いて魅せてみろ!」互いに言葉は汚いが認め合い始めていた。
草むらで剛田にクンニをしつこく施されるにしたがって艶子の中の何かが変わっていき、やがて剛田の願いは成就し始めた。

「好きにしたら、もうお前たちなんか無茶苦茶になっちゃえばいいのよ」ついに艶子は剛田の前で脚を投げ出し力を抜いた。
ひとつ後輩にあたる若頭に何をこの先言われるかと思うと剛田の豪胆だった顔に陰りがさした。
いいつかってきたのは啓介のエンコと上り全てをよこせというもの。

艶子の身体で落とし前をつけろとは決して言われていない。
こうなってしまったのは艶子を見た瞬間に惚れてしまったからだった。
荒い息を吐きながら剛田はただ黙々と艶子の身体に唇を這わす。

「お前のことはちゃんと話をつけたるから奴らの前では・・・ なっ、 なっ、」
半ば堕としそうになった女に向かって剛田は尚も懇願した。すっかり立場が逆転してしまっていた。
艶子が刈り取った草の上で魅せてくれた男たちとのまぐわいは、適齢期に達したばかりの少年を大いに困惑させるに足りた。

「あっ、ああ~~ あっ、あっ いい もっと・・・」
剛田は既に艶子の中に侵入し亀頭を蠢かしている。
それでも艶子の豊かな乳房を片手で揉みしだき吸い、勃起した乳首をOKを聞き出そうと噛んだ。

「あん、あん、いい・・・早く!!」
剛田の舌が艶子の首筋からせり登って頬を這い、唇の中に割って入り唾液を啜ろうとする。
「艶子は下付きじゃのう、んじゃから腰がうまく割り込め奥を突けたわい」

「あああん、そんなとこまで観てたの・・・」女を正当に値踏みしてくれている。艶子は嬉しくてたまらなかった。
「艶子、ぐちょぐちょになってきたぞ」イチモツを出し入れするたびに棹は艶子のシルにまみれ肉胴の白濁が増した。
互いが互いを嬲り合い、いつしか欲望の頂点に向かって突き進んでいくように学生には見えた。

絡み合う男女のうち剛田はゆうに50を超えているように見受けられるが艶子は控えめに見て30は超えたか超えないかで、親子ほどの違いがありそうだった。
「女はあんなに歳が違うのにチンポを挿し込まれると性格まで変わるものなのか・・・」それがヒワイさ・憎さに輪をかけた。

加えて剛田はいかにも粗野で育ちが悪い、逆に艶子はどうみても高貴な育ちに見えた。
普通で言えば互いに決して絡みあえる身分ではない。
高貴なものを汚すにしても艶子が本気で剛田を許さなかったらこの愛は成就しなかったろう。

「クラス委員の由紀子までも男とみれば・・・きっとそうだ!そうに決まってる」学生は憤った。
行きがかり上剛田は艶子を恫喝し許しを得ずして事に及んだ。
だが本心では艶子に許しを乞うていて、艶子こそ剛田のチンポを与えられ欲情に負け その剛田を迎え入れていたのである。

少年の目にはそれは同級生の女の子が若さ故湧き起る性欲に負け、年上の技巧に優れた男に身を任すのに似ていた。
「女はチンポに逆らえないようにできてるのか。それにしてもなんでおっさんのチンポじゃなきゃいけないんだよ」
少年の心の中の歪んだ情欲が一気に火を噴いた。

目の前の艶子という女は如何にも高貴に見えたのにちょっとマンコに刺激を与えられただけで、あれほど簡単に堕とせるものなのかと憤ったし、逆に大人のセックスの凄さに息を呑む思いもした。

熟成しきった人妻に比べ、興味本位で性に突っ走る同級生がまるでおもちゃをねだる駄々っ子のように思え、本来なら若者同士 同級生に向けられるべき情欲がオッサンに向けられるのも何故かわかるような気がしてきた艶子と剛田のまぐわいだった。

艶子たちのソレは想像した以上に卑猥なものとして成長期にある少年の脳裏に焼き付き、寝ても覚めても母や艶子のような女とまぐわうことばかり想像してしまい、夜な夜な夢精が止まらなくなってしまった。



彼は学年でも成績優秀で、将来を嘱望されていた少年だったが、あの日以来机に向かっても頭の中を駆け巡るのは艶子の裸体から連想させる母のあの、父との交接を持つときの厭らしい姿ばかりとなった。

それまで気にも留めなかった同級生らが持ち込むエロ本を、こっそりゴミ箱を漁って艶子や母の姿に託し 見たりもするようになっていて、勃ってしまったモノを右掌で包み込むようにしながら生まれて初めて出ぬまでも扱き射精を試みたりもするようになっていた。

そしてなにより変わっていったのは、母や近所の妙齢の女性の洗濯物を探し見つけては調べ嗅ぎ、夜ごと繰り返される父と母の閨に聞き耳を立てるようになっていったことだった。

一家そろて食卓を囲む時には常日頃から父は母に「おい、酒が足りんぞ、なんだこの肴は!」と怒鳴りつけ、横暴なふるまいをし、母は母でそんな父に「どこにそんなお金があると思ってるの?ろくに稼ぎもないくせに飲んだくれが、いい気なもんだわ」と悪態をついていた。

だから深夜、隣室から聞こえ来る母のすすり泣くような声が父による母への折檻ではなく、母の父への飽くなき交尾への誘いと知ったのである。

母は常に男が差し出す雄々しいチンポに飢えていると知ったのであった。

あの日、艶子が3人の男相手にすすり泣くような声を漏らしつつも挿し込ませておいて、腰を使ってそのチンポを嬲り淫欲に耽る姿を見て「女ってやつは」と思い知らされたのである。


この件に至るにはそれなりの経緯がある。


同級生が旧校舎の女子更衣室の床下に隠れ潜み、古い床板の隙間から天井を見上げ盗み見をよくしていた。
その様子を自慢げに語ってくれていたが、生来生真面目な少年は憤激し聞くことを避けていた。
母を見、艶子を見た今は納得せざるを得なくなっていたのである。

教室や登下校で魅せるしとやかな振る舞いとは打って変わり、更衣室などでは彼女らの素が出ると彼らはいう。

ショーツやブラを制服で包み隠していたまでは良かったが、更衣室に入ると人が変わったかのように脱ぎ、熟れ始めたアソコを友達同士魅せ合い、比べあいしているという。

コイバナの延長線上の話しだとはいうものの・・・

彼女らは一様に男を恋に走らせつまみ食いすることに執念を燃やし、絡み合いに至っては美貌や教養よりもマンコでとろけさせる。そのための話題に終始するという。

従って今時用心のためにゴムをと言うと失笑を買うことになる。

生ハメ中だしが一番気持ちいいと仲間の一人が言いだそうものなら俄然、膣用坐薬 ピルの話しに話題が移行すると言い、運悪く孕んでしまった子がいればアフターピルの使いまわしに発展するという。

だからその段階に向かって変化しつつあるアソコの比べ合い、自慢話しとなるらしい。

そのバカにされたゴムのつけ方さえ知らなかった彼にはショックこの上ない内容だった。

発情期というものが男女に差のある如く、女の子はすべからく性を謳歌するためのチンコの形や長持ち具合ばかりじゃなくテク、イケテル男の情報交換まで行っていたという。

それを盗み見ては後に付き合うことになるであろう女の子の勉強をしていたことを知った。

これまで学校では友達付き合いとしてそのような振る舞いをしてこなかった。

友達と呼べる間柄ではネトゲや釣りなどの話題以外ではもっぱら志望校と受験、それが学生の本分だと思っていた。

それ故今更床下に潜り込んで覗き見もあるまいと思った。 思いはしたが優等生だの委員だのと言われて我慢してきているのに実のところ同級生の女子で非処女はいないと、いつぞやからかい半分に話しかけてきた下級生女子から聞かされるに至る。
どうしても女というものが何をしでかしているのか侮辱されているようで見ずにおれなくなっていた。

「床下から見上げたら御父とおっ母のやってるとこが見れるんかなぁ~」
だがそれはなかった。
クモの巣だらけの床下に潜ってみたが、なるほど床板は隙間だらけでも床には畳が敷いてあって透かし観ることなどできない相談だった。

「襖の陰からじゃ見つかったら大ごと」
残るは天井板の隙間しかない。時代劇に出てくる忍者になればいいと思った。
そこで押入れの天井板を外し、這い上がって見ると造りが貧弱で針金で吊っただけの天井ではとても育ち盛りの男の体重を支えてくれそうにないと悟った。

それでも見ずにはいられなかった。
一日遅れれば同級生の女の子はそれだけ多くの年上の男と寝てしまう。
どうせ男に生まれたからには最初に好きになった女子の処女を頂きたいのは世の常。

それを女の発情を知り抜いたオッサンに横合いからかっさらわれるのである。
我慢が出来ようもなかった。
上手になれなかった場合、順番は決して回ってこなく、使い古しの残り物でワリを食うことになると最初から決めてかかってしまっていた。

毛嫌いされることなくヌイてもらえるのは母か艶子以外にないとまで思うようになっていた。

それであっても女を支配したいと思う気持ちは日ごと募った。

残る手段はひとつ、こっそり両親の寝室のコンセントに盗聴マイクを仕掛け、音声を録音しエロ本片手に音声を聴きながらマスる。
使える自信を身に着けることだった。
「佳代や美和たち、同級生のくせしてあんなに男をとっかえひっかえ遊んでるくせに なんで若いっていうだけで俺らはこうなんだよ!!」

言いようのない怒りはそのまま年上の経験豊富な、いや汚れ切ったオトコ好きのする女性に向けられた。

学校が終わると「本屋に立ち寄ってから帰る」と友達に伝え、その足で艶子を、人妻や熟女を探しまわった。

もはやコンビニや本屋の片隅でエロ本を読んで気持ちを落ち着かせる気にはならなくなっていた。
一皮むければそこは育ち盛りの男の子のこと、陰茎の育つのも早かった。亀頭冠はすぐに張ってきた。
母の淫声を聞き、艶子が魅せてくれた痴態を思い起こすとき、学生は勃起がオッサン連中に負けないほど雄々しくなれた。

床下から隠れ忍んで同級生のマンコを盗み見ていると、試したくてどうしようもなくなる日があった。 いや日増しに増えていった。
それでもどこか不安は残った。
男とは女の子のように黙って横になっていれば童貞が捨てられるというものではない。

恥をかかないで祈願成就するには相手が進んで導き入れてくれる。そういった類の女でなければ安心してその気になれないと思った。

艶子や母が理想に思えるようになっていった。

そんな気持ちで街を歩けばそこいらの女はみな一様にチラ魅せしてくれるように映った。だからスマホをスカートの下の挿し込んで隠し撮りもした。

それはそのまま夜、自慰のオカズになって彼をして夢中にさせた。

だがひとつ綿密に立てた計画に抜けがあることに気が付いていなかった。

学校の成績。 担任に呼び出された母親茜音は息子俊の成績急降下を知ったのである。

先んじて夜具や下着がまるで糊付けしたようにゴワゴワにしてしまっていて、押入れ奥深く隠すように仕舞われているようになっていた。

「俊ったら夕べもマスかいてたのね。成績が下がってるというのにもう!!」
洗濯機に一緒に放り込んで竿に干そうにも部分的にナノックスでもつけない限り黄ばんで落ちないし、第一毎日布団カバー洗濯では如何にも目立つ。
「どうしたもんかねぇ~ この子ったら・・・」

夫に成績のことを含め話してよいものか迷った。
思春期に入ってなのかことごとく反抗するようになっており、父と息子の仲は最悪になりつつあった。
父親にはもちろんだが俊は庇ってくれない母の茜音にも辛く当たるようになっていった。

「ウチの人、気づいてないみたいだけどこんなに成績落ちてるのはひょっとして・・・」
抜いてしまわなきゃ成績が落ちるし、このままじゃ夫に夜な夜な夢精してることが見つかてしまうと思うと気が気じゃなかった。

その日の夜も夫婦の確かめ合いは深夜しめやかに行われる予定だった。
始める前、茜音は俊の部屋の明かりが消えていることを確認して事に当たるべく、なるべくゆっくり入浴を済ませ床についた。
久しぶりにご褒美が欲しかったからである 「ごめんなさい、もう寝た?」

アルコールの入った夫の三郎は待ちきれなかったようで、既に軽い鼾をかき始めたいた。
軽く寝化粧をし、夫の待つ床に滑り込んで明かりを落とした茜音。
先に寝入った夫に、それでもあきらめきれず悶々としていたが、日頃の疲れからか、いつしか睡魔に襲われうとうとしてた。

身体のどこかを触られているような気がして目が覚めたのは午前二時を少し回ったころだった。
「なんだ、起きたのか」酒臭い息を吐きながら起き上がった夫は妻の気も知らずトイレに立った。
「またぁ~、ホントに近いんだから。お酒ばかり飲んでるからよ~、大丈夫なの?前立腺」 精一杯の皮肉のつもりだった。

夜、複数回トイレに立つようになると前立腺癌を疑ったほうが良いと保険屋や医師から言われていた。
「トイレ探してウロウロする夢観てたんや、なんともない」
半勃ちのチンポを抱えるようにしてトイレに急ぐ夫の三郎。

茜音にしてみればそれどころではなかった。
夫が誘うものだから風呂で丁寧に洗い、その気になって化粧までした。
「ったく、自分勝手なんだから」自慰に疲れていつのまにか寝てしまっていたが物足りなかったのかマンコは未だに濡れていてパンティーは包み甲斐のないほど湿ってしまっていた。

「明かりは消さなくていいわよ、私もついでだから」三郎がトイレから帰ると入れ替わりに茜音がトイレに立った。
すっかりヌレ、気持ち悪くなったパンティーをトイレに立つフリをして脱ぎ脱衣籠の洗濯物の中に隠すようにして一緒にに入れておくためだった。

その脱衣籠の中には今朝がた息子俊の部屋の押入れから回収したトランクスが収まっていた。
取り出して改めて匂いを嗅ぎ舐めてみた。
夫三郎とは明らかに違う青臭い匂いがしてキュンと子宮の奥が疼いた。

寝室に帰ろうとして子供部屋の前を通りかかると部屋から薄明かりが漏れていた。
「あらっ、こんな時間に頑張ってるのね、勉強かしら?」
茜音はそっと忍び寄って部屋の襖を開けた。 深夜 息子の部屋を除くなどということは久しぶりでワクワクした。

「わっ、なんだよ母さんいきなり」
俊は布団の上で横になったままパジャマのズボンやトランクスまでも膝までズリ下げ本を見ながマスかいていた。
「勉強の邪魔だったかしら?」茜音は殊更平静を保って俊に聞いた。

変なところを見られた俊は茜音と顔を合わさないようそっぽを向いている。
俊の股間には先ほどまで見ていた本が伏せられていて、キワドイ表紙がその一部始終を物語っていた。
--きっと袋とじのページにはくぱ~っとマンコを魅せた女が・・・--

夫が妻茜音の気持ちも察せずひとりよがりでやろうと誘うとき、決まって卑猥な写真や動画を持ち込み同意を得たがる。
その類だろうと想像できたが知らん顔しておいてやった。

あっけにとられ、拍子抜けしたように俊の足元にぺたんと座り込む母の茜音。
俊の眼前に、つい今しがたまで欲情して眠れず、自慰に耽っていた母茜音のマンコが濃い繁みの奥からヌレ光って顔をのぞかせていた。

母の茜音はいつの頃からか夫と夜の生活をするときにはネグリジェ代わりにスケスケのキャミソールを愛用する。
今宵の、ブラもつけずパンティーも履かないままの母茜音の姿は息子俊には目の毒だった。
顔を背けることに気が行って手薄になった股間から隠していた本が勃起に負けて滑り落ちた。

「まっ、俊ったらこんなに・・・ まぁ~~どうしましょう・・・困ったわね」
慌てた拍子様子を装い茜音は俊のチンポに手を伸ばし握ってやっていた。 いや、欲しくて握らずにはおれなかったと言ってよい。
「かっ母さん」

「慌てないの、大きな声を出さないのよ。お父さんに聞こえたら大変なことになるでしょ?」片目をつむってみせる。
「でも・・・こんなになっちまってんだ。どうしたらいいんだよ」
「俊ちゃんは心配しなくていいのよ。お母さんが何とかするから」

茜音はそういうと俊の棹の肉胴を愛おしそうに右手で握りしめ、鈴口に唇を近づけると潤みを舌先で横に数回払った。
「あうっ」 大殿筋が一気に引き締まる。 強烈な閃光が俊の背筋を走った。
母の茜音はそうやっておいて掌の中にある息子俊の棹の裏筋に向かってゆっくりと唇を這わせた。
「くっ、ああっ、母さん」

「気持ちいいの!? 俊はお父さんとお母さんのアレを覗き見してたでしょ?母さんとしたくなったの?」
「知ってたの? いつから?」
「ふふっ、ず~っと前からよ。 覗き見しながらマスかいてたのね。 見られて興奮してたお母さんも悪いけど、そのお母さんを犯そうってするんだから悪い子だこと」

茜音の欲情は夫三郎に夕食後誘われる以前、そう夢精を見つけたあの頃からから既に燃えていて、夫が酒に酔い寝静まった今でこそなお収拾する気配を見いだせないでいた。

母は息子の足の親指をピンと立たせワレメを上から下、下から上へとなぞらせつつも しなやかな右手で勃起をワレメに導きたく熱のこもった視線を走らせ扱きにかかっていた。

キャミの下の豊かな乳房とピンと勃起した乳首、濡れそぼった母の唇が息子の俊を誘惑し母の子宮の奥底に向かって導きつつあった。

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【シェアハウスのように】野辺の草の上で行われた 父が母に向かって子供が寝静まった深夜に行う折檻のような行為

村のバス停
新藤家からほんの少し山に向かうとのどかな農村地帯が広がる。
その村に通ずる十字路にバス停があり、何処から来たのかもわからない輩が連日たむろしていた。
3人組のリーダー格は開襟シャツは着ているものの、その色黒さや体格から見ても明らかに労務者風で目つきが鋭く、他のふたりを顎で使っているようにみえた。

「おい、もう昼前だってえのに、ま~だ見つからんのか」
息せき切って駆け戻ったふたりに問うた。
「ヘイ、兄貴 俺たちが聞いた限りじゃ このあたりに住んでいるってことでしたがねぇ~」

応えたチンピラ風の男は連日朝からこのあたり一帯を駆けずり回って何かを探している風に見えた。
「バカヤロウ!! このあたりで済むならテメエが組頭にそう言ってみな、エンコが飛ぶぜ」
シノギとは厳しいものがある。

持ち帰った食べ物をリーダー格風の男に手渡すとチンピラふたりは元来た道を跳んで返した。
「剛田の兄貴、今度こそ本気みたいですよ。どうするんです?」
心細さからだろう、未だ二十歳にもなりきっていない風に見える手下が恐る恐る尋ねる。

エンコが飛ぶとリーダー格に言われ、意気揚々と事務所を出てきたものの肝っ玉はすっかり縮みあがってしまってる。
「心配するなって、兄貴だってこのままじゃどうせ帰れないんだ」
情報源は確かなんだ、とにかく諦めないで探せ! そう言い終えた時、村道の街の方から学生が自転車で帰ってきた。

「ようあんちゃん、俺っちはよう人探してんだ。こんなん見かけんかったか?」
「えっ、いいえ、見かけない顔です」
学生の顔には明らかに脅えがあった。

「ふん、それならいいんだがよう。隠し立てするとタダじゃ済まないんだよなぁ~!!」
いうが早いか自転車を担ぎ上げ、穂が黄色くなり始めた田んぼに投げ込んですごむチンピラ。
学生は慌てて自転車を放置したまま逃げて行ってしまった。

翌日からチンピラ連中は、通る人通る人脅しをかけ、こういった。
「このアマ見かけんかったんけ?」

何分小さな町である。
噂はすぐに広まった。

ある日の午後、艶子は横山たちに隠れて新藤家を後にした。
--剛田の奴、こんなところにまで・・・--
噂は聞いていた。 聞いた以上黙っておれない艶子であった。

剛田が所属する組は、啓介が所属する暴走族・チーマー集団とことあるごとに対立していた。
新藤冴の夫啓介は、その愚連隊のリーダー格に可愛がられ、眼をかけられたことから上納金が欲しく、舎弟剛田の上前をはねたのである。

人身売買の横流し、
剛田から情報を手に入れ、愚連隊に流すことが出来たのも剛田がかねてより妻の冴に熱を入れていたことにある。

剛田が手下を連れてこの地区に乗り込んできたのもひとつには冴をどうしても手に入れたかったことと、
手に入りさえすれば散々慰んで上納金にすべく売り飛ばすつもりだったからである。
売り飛ばしたと噂が広まれば隠れていた啓介もいづれ姿を現す。

そうなればドラム缶にセメント詰めにして港に投げ込むつもりでいた。

剛田は頭を仕切っている組頭の迫田の先輩格に当たる。
一にも二にも自分が組頭になれず、迫田がなってしまったのは啓介の横流しがあったからだと恨んでいた。
鬱憤はどうしようもないほど溜まりきっていた。

そのバス停に冴の代理人と名乗って艶子が現れたのは学生たちが下校する時刻に当たっていた。
リーダー格の剛田を見つけた艶子はバス停に近寄りこう言った。
「冴って人を探してる剛田さんって人知らない?」

「儂が剛田やが、あんたナニモンや」
艶子は黙って小さく折りたたんだ紙切れを手渡す。
「ぬん、ぐぐぐ・・・なんやてぇ~」

そこに書かれてあったのは冴は既にある官憲の庇護下にあるとのことだった。
剛田には思い当たるふしがあった。
官憲とは唯一武闘派で鳴らした剛田を追い詰め無所に送り込んだ刑事のことだと感じたのだ。

下手に逆らえばまたムショ行きになる。
「あんたはん、身代わりいうたなぁ~」
「それがどないしたん?」

ほんなら一緒に来てもらおか、
いうが早いか艶子を間に挟んで田んぼの畦道を山間に向かって連れ込んでいった。
自転車を田んぼに放り込まれた学生は剛田たちを見つけ秘かに後を追う。

村から見通せるか見通せないかのあたりに来た時、艶子は畦道に刈り積まれていた草の山を見つけ立ち止まった。
剛田も同じ意見と見えて、
「艶子とか言ったなぁ~、覚悟とやらを魅せてもらおうやないか」

詰め寄る剛田に艶子は黙ってパンティーを脱いで手渡した。
3日間履き続けた汚れとシミが付着しているパンティー、受け取った剛田は一見して手下に投げてよこした。
「こんなもんか?覚悟っていうんは。 えぇっ、どうなんや ワレ!」

「そんなん慌てんでええやないの、わかったわよ」
艶子は草の上に横臥するとスカートを僅かに捲った。
「前書きが五月蠅いんじゃ、しゃんと魅せんかい!」

剛田は女欲しさに怒り狂っていた。
学生は木陰から艶子を見舞下りながらカバンに手を忍ばせた。
工作用のカッターナイフが収められている。

今度艶子に乱暴を働いたら、そのナイフで叶わぬまでも切りつけるつもりでいた。

申し合わせたかのように艶子は刈り取った草の上でスカートを捲り横臥する。
形の良い尻と毛深いが美麗なマンコが露わになった。
冴の肩代わりとなって差し出されたマンコだと学生にもすぐに分かった。

「おい、見てみろ!こんなマンコで誤魔化そうとしてやがる」
剛田は強がってみせ、
野辺の草の上で行われた強 姦血走った眼をぎらつかせ、跪くと艶子のマンコを指先で開き 奥まで確認し、しかも勝ち取ったばかりのアソコを手下たちにも広げて魅せた。
シェアハウスで冴や美弥に交じって横山に散々膣開発・中逝きを施され磨き上げられたマンコである。
ゲスに見世物にされる屈辱に艶子は、精一杯腰を引き逆に腹部を突き出すようにして蜜壺を出来る限り地面に向け隠した。

冴の肩代わりとなり生贄になるつもりで出かけてきたからには出来るなら逝かないようにしようと心に決めていた。
だが、生贄と言ってもこれから攻めようとする剛田もそうだがチンピラ連中も股間を既に膨らませて待ち構えていて、
否が応でも彼らの男根を迎え入れなければならなくなる。

頭では拒絶してもマンコは正直である。常のシェアハウスの時のように情事に応じようとして男根を見た瞬間からヌレ始めていた。
手下たちが一様に熟しきったマンコを観終わるのを待って剛田は、再度跪くと艶子マンコにその豪胆不敵な顔を埋めた。
冴探しを命じられ、組事務所を出てきて以来久びりの女の体臭である。

剛田は女を喜ばせるというより凌辱するために荒淫を行ってるとしか思えない手法で艶子に向かっていた。
チンピラはむろんのこと、学生をも待ちかねた艶子という女を堕とすという行為が、今始まろうとしていた。
「むん、こうしてほしかったのか。 こうか、どや」

草の上に横臥し、顔を横に背け草を握りしめ両足を突っ張るようにして拒絶を示す艶子にクンニを施し始めた。
隠れ潜んで見守っていた学生の口から驚きの声が漏れた。
「あっ、御父やおっ母がやってるのと同じや」

家族に隠れ潜むようにして始まる父と母の珍妙な行動、
友達から聞きかじって想像はしてみたが暗闇で実のところよく見えなかった。
それを艶子と3人の男たちによって白昼堂々と行われようとしている。

思春期真っ盛りの学生には悪事以上に興味が尽きなかった。

強 姦のはずであるそれが、どのように始まり どのようにして終わるのか見ずにはおれなくなっていた。

艶子は頑なに剛田の施すクンニから逃れようと腰を引き、マンコを隠そうとしていて、学生が思っていた理想の母とここまでは似ていた。
だが、時間が過ぎチンピラふたりが熱心に堕とされる瞬間の艶子の様子を覗き見し始めると、
その覗き見される刺激からか腰が浮き始め恥丘を突き出すようにしてマンコが勝手に開き始めた。

背けたはずの顔が喜悦で歪んできていた。
「おっ母を御父は苦しめてたんやなかった」

顔は相変わらず背けていたがクンニを受け続けたマンコは、今度こそ抗いきれずぱっくりと口を開け剛田に向かって膣奥を早くとばかりに晒してきた。
「艶子さん、剛田が憎うないんか!?剛田は卑怯や、抵抗できない艶子さんを・・・」
父が母に向かって子供が寝静まった深夜に行う折檻のような行為、それが目の前で再現されようとしていた。
艶子を助けたいが、剛田の鬼のような形相と攻め手に手も足も出なくなって震えていた時にみせた艶子の逝き顔。

剛田が激しく艶子のマンコを荒淫している間、眼を血走らせ怖気手て見守っていたチンピラ連中は学生と同様少し距離を置き始めていた。攻めの様子が末恐ろしかった。
艶子が観念したと診た剛田は急いでズボンを脱ぎブリーフも脱ぎ捨てた。
勇者はどのような条件下でも欲しくなるとそそり立つというが、剛田の場合豪胆なクンニの振る舞いとは裏腹に多少萎えていた。

いや、萎えているというよりいきり立って強さを見せつけたものの蚤の心臓故勃起しなかった。
艶子こそ勝っている。学生にはそう見えた。
その半勃ちのチンポを片手で支えると、再び跪いて 何故か艶子の開ききり晒してくれているマンコの入り口に用心しつつ導いた。

まるで逃げるなよとでも言いたそうに。

クンニで相当濡れていたのであろう、チンポはすんなりと膣に納まった。
二度三度と抜けないよう用心しながら腰を振ってチンポを膣内で勃起させようとする剛田。
その動きが次第にダイナミックになり、雄々しくなった剛田のチンポは艶子の愛液をまとわりつかせ白濁させつつバギナに吸い込まれてゆく。

「艶子さんの様子が・・・」
剛田のダイナミックな腰の動きが極致に達すると、ついに艶子は小さく声を上げのけぞった。
これに気を良くしたのだろう、剛田は次々と技を繰り出し艶子を責める。
深夜の母がそうだったように、相当離れて見ている学生の耳元にも艶子の喘ぎが聞こえるようになっていった。

互いが息を合わせるようにし土手を押し付けあったまま止まるとき、艶子は背けていた顔を剛田に向け何か訴えるようなそぶりを見せた。
「いじめられていたように見えたおっ母が、最後の瞬間御父に向かってみせるあの顔だ」

艶子と剛田の視線がぶつかり合い、互いの意思を伝えあう。その直後耐え兼ねた剛田が乳房を強く握りしめ、
やがて腰が2~3度戦慄いたと思うと脱力した。
「艶子さん、あんなに拒んでいた風に周囲に魅せながら、その実いつの間にか剛田のことを・・・」学生は歯ぎしりしたくなる想いを我慢して見守った。

迸らせ屈服させたばかりの艶子のマンコが恍惚に小さく震えていた。
チンポを引き抜きノロノロと起き上がった剛田は愛おし気に艶子を見守ったが彼のソレは、
既に力尽きたのか萎えが始まり、精液の残りと思われる液が先端からだらしなく流れている。
体力の続く限り打ち込んでいたからだろう、息が上がり目は相変わらず血走っているものの座り込む寸前になっていた。

剛田が艶子から離れると控えていたチンピラの鈴木という先輩格の男が待ってましたとばかりに艶子にのしかかった。
鈴木の想いは学生のそれと寸分たがわない。
裏切りの女を許せないでいた。

おっ勃てて待っていた自分を足蹴にするがごとく剛田の胤を膣奥深く迎え入れている艶子というしたたかな女。
それが許せず、全力で腰を打ち付け剛田の胤を膣内から掻き出し、己と胤を送り込もうとしていた。

艶子はいつの間にか人身御供ではなく、ひとりのオンナになりきって男たちの精液を受けていた。
鈴木という次席の男も、末席の佐藤という年端もいかないチンピラの時にも艶子は、予め予想していた快感ポイントを責められると逝き顔をし、思ってもみなかったツボ責められると苦悶した。

3人の男が全ての精液を艶子の体内に送り込み帰っていったのは1時間も過ぎた頃だった。
あっけにとられて見守る学生の前で艶子は、妖艶に微笑むとパンティーを拾い上げ履き、
何事もなかったかのように去っていった。



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【シェアハウスのように】美弥のV字開脚

股関節を柔らかく
横山と和合しようとすると美弥V字開脚は浅く、太腿が十分にワレなくて横山の腰が深くメリ込まない。
チンポが根元まで十分挿し込めないものだから互いの土手を打ち付け合う良さを美弥に教えることが出来ないでいた。
それはそのまま子宮頸部が亀頭冠を迎えに出てくる可能性が薄いことが考えられ、

横山は美弥の子宮頸部を十分突いてやれないまま時間だけがだらだらと過ぎることになってしまっていると知った。
普通に夫婦生活を送っていれば、いずれ夫側から何かしらアクションがあり妻も知ることとなり、
体位などに工夫を凝らすことになる。

ところが女性群のそれぞれが、ろくに夫婦生活もないまま別れている。
冴もそうなら艶子も美弥も、三者三様離婚 或いはなにがしかの理由で別れて以降男には不自由していた。
いや、チンポの何たるかを十分知らないまま別れていた。 艶子は別として・・・

男なしで乗り切ろうとし無理を重ねた美弥だけが股関節が硬くなり、
男の腰のため太腿をうまくワレなくしていた。

新藤家がシェアハウスのようになって冴や艶子と順番さえ折り合えば横山のチンコが使えたが、他のふたりと違って美弥はチンコが深く入らなく逝きがその分浅かった。

目の前で連日ライバルの女たちが立派なチンコの持ち主である横山に組み敷かれるのだから、
見ようとせずともワレメとチンコがガッチリ絡み合い逝かされはじめると直ぐにわかる。
今日とてライバルのふたりのように完全に逝けなくて悩んでいる美弥。

そんな美弥の様子に艶子が、
「こんなことしたら股関節が柔らかくなるんだって」
何本もチンコを挿し込んでもらって脚を開くことの大切さを自覚し探し当てたその運動を話題にし自慢がった。

それは、
写真のように横臥し、太腿を割った姿勢で両足の踵をそれぞれの手で10数える間強く引っ張り、急に放し、その弛緩を利用して股関節を司る筋肉を緩めるというもの。

艶子の指導で冴が実際に行ってみた。すると、
「嫌だ、横山さんったら冴の変なトコ観てアソコが突っ張らせて」艶子の声だった。
全力で踵を引っ張ると着衣の間から陰毛やワレメまではみ出し、場合によっては衣服の上からでもマンスジが浮き出て見える。

健康そうな運動だけに横山は目のやり場に困った。

寝てばかりいて身体が硬くなっただろうから少しでも柔らかくと見学していたのだが・・・

美弥にやらせてみると、大腿筋が発達しすぎていて手ごときで踵を引っ張ろうにも滑って反発を支えきれない。
「そんに鍛えた脚じゃ、この方法は無理ね」
他人事のように言い放つ艶子。

「諦めることないわよ。だってそれってエッチのためでしょ?横山さんの腰がめり込もうとするから、その時両足が開いてたらいいんでしょ?」
だったら明日から美弥さんと横山さんが和合し始め、子宮に亀頭冠を打ち付ける頃になったら・・・」
冴がそこまで言ったのを引き継いだ艶子・・・

「そうか~ 気付かなかった。冴と私とで美弥さんの脚の踵を押さえ込んでたら横山さんの腰は美弥さんの太腿を割れるんだ~」
と言い切った。

気付かないのは当の横山だけだった。 美弥は自分では言い出さなかったもののとっくに気が付いている風だった。
--そうか! それにしても冴さん、よくこんなことを--
ふたりして美弥さんの子宮頸部を男が亀頭で突く、悩乱する様子を観たくてたまらなく 思いついたんだ。

スケベだ!

男は確かに興奮したらヌケば一気に治まるから良いが、女は例えオナニーでヌイた気持ちになっても火が点けばチンポで消してもらうまで苦痛は増すばかり、
つくづくスケベだな~と感心してしまってあらぬ妄想を始めているところに声がかかった。

膣奥まで亀頭を受け入れるためのV字開脚先ほどまで衣服を身に着けていた筈の3人が、とっくに全裸になって美弥などは横臥の姿勢でマンコを上に向け、あとはチンポを挿し込みピストンするだけの体勢になりながら待ってくれたいた。

冴の太腿の内側には光り輝くものが流れ落ち始めていた。
艶子など、横山を煽るように後ろ向きになりマンスジを指で開き魅せ付けてきていた。

チンポは徐々に臨戦態勢に入るべく鎌首を持ち上げ始めている。
それを観て意識し始めたのか美弥に淫裂が始まった。 
濃い繁みの奥からピンクが見え隠れし始めていた。
V字開脚が始まる。すぼまりのキツイアナルも丸見えになってチンポを待ち構えている。




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【シェアハウスのように】あのマッスル美女美弥が施したがる床上げに向けた体幹トレーニング

美弥を相手に体幹トレーニング
「おはよう。今朝は調子はどう?食事は終わったの?」
げんきんなもので艶子は訪ないもせず、まるで我が家の如く玄関を勝手に開け入ってきた。

「えっ!ナニ!?」
甘い香りが漂う襖の奥の別室で、
横山のしぶきを膣奥で受け止め、熱い抱擁を交わしつつ余韻に浸っていた冴は艶子の声に驚いて飛び起き、服を小脇に抱えると慌てて台所に逃げていった。

艶子にはグループにリーダー長瀬にぞっこんで横山には都合上ヌクだけと伝えていたから、まさか艶子が膣奥深くしぶいてもらったのを診て発情したとは言えない。

いつもの朝のように手や口で抜いたように振る舞ったつもりだった。

艶子は見舞いに来た日以来すっかり横山の虜になり、冴が迷惑がるのにもかかわらず、介護の時間になると必ず顔を出して横山と冴の朝の処理の邪魔をするようになった。

「何よ急に! ここは私のウチなんだから玄関で訪うぐらいしたら?」
「声をかけたら素直に入れてくれた? まっ、もっともそれどころじゃなかったって顔に書いてあるけど」 意にも介してない。

顔を出すぐらいなら許せるが、ちょっと目を離すと直ぐに横山の枕元に立ち、スカートの奥を意味ありげに捲り魅せる。
「チンコ湯気立ててるくせに、やけに元気じゃない」

横山は横山で怪我をした腹部以外元気なものだから、秘かに冴と一回戦終えたばかりというのに艶子に反応し、それをまた艶子は喜んで掌で弄び、雄々しくなるとワレメに沿わそうとする。

「ちょっと!なにしてんのよ!」
「あら、悪かったかしら?冴ちゃんさっき終わったばかりでしょ? 今度は私の番よ。ねぇ~」
脇で頬を膨らませ、顔を真っ赤にして冴が抗議するものだから横山のチンコは益々エキサイトした。

長瀬が堕としてしまう前に冴の方から迫ってくれるとは夢にも思っていなく、その分冴に妬かれると尚燃えた。

「横山さんったら 本当のことを言うと艶子さんが好きだったんでしょ!? きっとそうよね!」
おしぼりに使おうと温めてきたタオルを絡みが始まった艶子のマンコと横山のチンコの結合部目掛け投げつけてきた。

「アッチチ、熱いじゃないか!」横山が悲鳴を上げる。
「フン、いい気味だわ。ふたりしてそうやっていつまでも絡み合ってたらいいんじゃない?」
「冴ちゃん、妬いてんだ。可愛い あっはは」

横山のチンコが根元まで艶子のマンコに挿し込まれていたから膣は全く熱くなかったようで艶子は豪快に笑い飛ばし、委縮を始めたチンコを解放した。

「俺は怪我人なんだぜ、もっと優しく扱ってくれてもいいんじゃない・」
「優しく扱ってほしかったら介護を他の誰か愛しい人に頼むことね」言い終わると台所に逃げた。
「あっ、イヤそれは・・・」

今度は横山が謝る番だった。
痛みに顔を歪めながら台所に行き、冴のご機嫌を窺った。
拗ねてそっぽを向き逃げようとする冴を引き寄せ、後ろから抱きしめ雄々しくなり始めたチンコを太腿の間にそっと挿し込む。

冴が感触を確かめ戸惑う隙に乳房をまさぐった。
艶子が来るまでの間、生で挿し込まれ、熱い飛沫を受け止めたばかりのマンコは醒めておらずすぐに反応を始めた。
「こんなことで誤魔化そうったって・・・」言いかけたが後が続かない。

横山の手がパンティーにかかると冴の腰が引け蜜壺が亀頭冠を求めて彷徨う。
横山は冴の左太腿に亀頭をそわせ蜜壺に向かって押し進め、切っ先でパンティーをどかして隙間から湯壺に挿し込もうとするが冴が興奮し蠢くものだから淫裂に沿って上に滑ってしまって刀の峰が愛液をいただいてヌルヌルになっていた。

冴の腰がむなしさに揺れ横山の脇腹を小突く。
「うぐっ、むん・・ぐぐ」苦悶の表情を浮かべる横山。
傷は深部の方が未だ塞がっていなかったようで激痛が走り傷跡から血が滲む。

「ダメじゃない、そんなことしたら」
耳慣れない声が勝手口から聞こえ、
褐色の肌を持つ美貌の女性が顔を現した。 あの山荘事件の美弥だった。(別荘の和合好きな官僚婦人参照

せっかく埋火に火が点き、これから燃え上がろうとしたときに邪魔が入って冴は横山の腕から逃れてしまう、艶子も乳を揉み始めていた手を止め衣服を治し始めた。場が白んだ。
「横山さん、その調子じゃ傷は奥の方がまだ治っていないわ」
それに長い間寝てばかりいたでしょう?徐々に体を慣らしていかないと別の場所が壊れるわよ。

明快な口調でこのように云われ、エッチな気分になりかけていた冴も艶子も黙りこくってしまった。

「美弥さん、彼女らを叱らないでください。みんな僕が悪いんです」
「ええ、よくわかったわ。元気が出始めたらエッチしたいんでしょうね。でも治り始めこそ肝心よ」
動かさないで長時間寝てばかりいた筋肉は固くなってるから解きほぐす必要があるの。


そのためには徐々に柔軟を交え筋肉を鍛えなおしていかないと。
「後々動けなくなって、それが長期療養につながるのよ」
厳しく一喝をくれた。

「来てみて良かったわ。少しは役に立てるかもしれない」
こういうと美弥は衣服を冴が艶子が見ている前であれよあれよという間に脱ぎ始め、全裸になった。
見事に鍛え上げられた身体を横たえると、なんやら難しい説明を加えつつ脚を大きく開いて小ぶりなマンコを横山に魅せこういった。

「さあ、十分勃起してるようだから準備はいらないわね、挿し込んでご覧。最初に固くなりすぎたその勃起を支える腰を柔らかくしなやかにしてあげる」
横山はおずおずと跪き、美弥のマンコにチンコを挿せと言われたのに四つん這いになって陰唇に唇を這わす。
「こんなことをしてもいいんですか?」

「舌でアソコを舐めてみてもしょうがないでしょ? 挿し込まなくちゃ腰が使えないんじゃなくて?」

下手な言い訳をして横山をマンコに誘った美弥だったが、久しぶりに味わる横山の舌技にうっとりし始めた。
「・・・ああ・・・あん、そんなことしてたら」困ると言いかけて後をひっこめてしまった。
得も言われぬ芳香を放って横山のチンコに手招きをくれていた美弥のマンコ。

陰唇のビラビラはなるほど開いてくれた時にはもうホトホトだったが、
壺の入り口にせり出してくる痼の様な襞はコリコリと固く、横山の舌を弾き返してくる。

--こんなになってまで我慢し続けたんだ--
美弥が可哀想で愛おしくて仕方なくなった横山はいきり立つチンコをとりなし、舌と唇で先にマンコに奉仕し下腹部全体を柔らかくしてやることにした。

「もう!入れて頂戴、早く!!」矢の催促が始まった。
隆々とした胸筋の中心部に小ぶりな乳房が隆起し女の恥をかかすなと窮状を訴えていた。
鍛え上げ割れた腹筋が、まるで痙攣をおこしたように震えている。

チンコが欲しいあまり背筋が異常に緊張し突っ張り、重ね岩のようになってしまっていた。
その緊張を解きほぐし、挿し込んでやらねば身体がバランスを崩してしまうように思えた。

クレバスをゆっくりと割り、舌を上に滑らす。
すると舌が通り過ぎたところから陰唇はグニュッと蠢いてすぐさまマンスジを包み隠すように閉じていく。
迂闊にマンスジにチンポでも挟み込もうものなら握りつぶされるかのような収縮を魅せてくれていた。
--俺のチンポはこんな凄いもので-- 嬲られるのかと思うと、静かに待たせておいた筈なのに挑みたいのか待ちきれずギュンと反り返った。

それをまた美弥が恨めしそうに見やる。
「チンコが欲しがってるじゃない。どうして入れてくれないの?」
優しく包み込むような声がいつしか説教じみた声に変わっていた。
顔面騎乗焦る気持ちを抑えながら横山は美弥にクンニを施し下腹部全体の緊張がほぐれるのを待った。

「こんな私を見てあざ笑ってるんだわ」
立身出世や他の女どものための快楽の道具に利用されるとでも思ってきたんだろう、警戒心はほぐれず美弥は力ずくで横山の男根を奪おうとしていた。
「そんなことないです。今日の美弥さん、すごくきれいです」

懸命に注意力を集中させてマンコに情熱を傾ける横山。
「魅せ付けられるだけじゃたまんなくなる」
覗き見していた艶子が寄ってきて何を思ったか美弥の乳首を嬲り始めた。

そうしておいてゆっくりと美弥を起こすと背中に回り両手で乳房を揉みしだき、耳たぶを唇で嬲り始めた。
上体を起こされた美弥は横山にのしかかり顔面騎乗の体勢を取る。
チンコが耐えきれなくなるほどフェラするつもりでいたらしい。

「あっ、なっ 何するのよ!」
美弥は横山のチンコから、せめても精力を奪いつくそうと先ほどから騎乗して握りしめ鈴口を舌先でなぞっている。
一滴でも涙を流そうものなら我先に子宮奥に迎え入れ啜ってやろうと身構えつつ横山の顔にマンコを押し付け腰を振っていた。
目的はただひとつ、横山のために山籠もりまでして鍛え上げた骨盤底筋群と襞。

それを使って横山のチンコを絞り上げ、一滴残らずヌイて帰るつもりで来ていた。
悲壮感に充ちた顔で横山に挑む美弥の姿に、いつしか冴も理解を示し美弥を逝かそうと手を貸し始めたのだ。

冴が美弥の唇を奪い、空いている指をクリに忍ばせ、艶子が乳首を嬲りながら横山の腹上から美弥を引きずり下ろし横臥させた。
そうやっておいて冴と艶子は美弥の両の足首を掴んで大きく開かせマンコを横山の眼前で露わにした。

あれほど閉じよう閉じようとしていたアワビがパックリと口を開けシルを滴らせながら男根を待ち受けている。
冴は横山の肉胴を掴むと口に含んで扱きあげた。
「む、む、ぐぐ」冴の乳房を鷲掴みにしながら横山は射出を耐えた。
その同じころ艶子は横山の左手の指を自身のマンコに迎え入れ子宮を探らせ乳首を与えていた。

横山の空いている右手の指は冴の乳房から美弥のマンコに移り、入り口の具合を確かめるために蠢いている。
「ハメたくなった?」冴が横山の耳元で囁き、
掌が皺袋を下から優しく揉み上げると男根が冴の口から外に向かって躍り出た。

ビンビンに張り切った勃起の先端を優しく摘まみ上げるとそっと美弥のマンコにあてがってあげた冴。
しとどに溢れ出したシルを幾度も亀頭冠や肉胴に塗り付け、
ともすれば閉じそうになる淫裂を亀頭先端を使って割らせてあげ、
壺の入り口に導くと蟻の門渡りを指の腹でなぞった。

ただでさえ小さくて窮屈な蜜壺が、鍛え上げられたことによって更に窮屈になっていた。するりと入るはずの亀頭が壺入り口でワレず立ち止まっている。
待ちわびた美弥の恥丘がその期待で理性を失ってしゃくり上げを始めていた。
張りすぎた亀頭冠が体幹トレーニングなどと偽ってまで挿し込みを誘ってきた美弥の蜜壺を、今まさに割ろうとしていた。


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管理者の知佳です。
相方が知佳のこと適当に書いてますが、書かれても仕方ないほどパチ好き。
仕事忘れてはまってお金なくなると確かにキャバとか...(笑)知佳の周りの男の人が知佳にo(><;)(;><)oイライラそわそわするの見るのがなんか好き、キュンキュンする幸せ(´v`)★∴∵

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