【シェアハウスのように】指令その1 妻の浮気の証拠を掴め!第二話

艶子の月の満ち欠け
長瀬をリーダーとするグループは艶子の月のリズムをつかみつつありました。
性欲の満ち欠け、湧き起る時期と治まる時期、その周期です。

夫や子供に悪態をつかれながらも家に閉じこもっているようなときが欠けとするなら、
運転手の横山にちょっかいを出すころは恐らく満ちじゃないかと長瀬。
そして正に今がその満ち始めた時期のようでした。

横山に目的地近くまで送らせておいて、車を乗り捨てると猫のようにビルからビルへ裏道をすり抜けていく。
その都度けむに巻かれ尾行は失敗した。
横山が運転する車が着く場所のビルには必ず手引する男たちが先回りしていて尾行を始める、するとそのひとつの部屋に艶子は消えてしまう。

消えたが最後、待てど暮らせどもう入った場所から出てこないんです。

尾行を撒けたことを確認すると、裏口から抜け出し小さないくつもの路地を通り抜け男と出会っていたんでしょう。
商業都市と言ってもマンションなども肩を並べて建っており、そのうちのひとつに潜り込まれてしまえば、治外法権でもう探しようがなかったんです。

艶子はいつもこの手を使い長瀬グループを煙に巻いていました。
長瀬たちは先を読み、目星をつけたマンションに先回りして待っていましたが、艶子はそんな日に限って姿を現さなかったんです。
そればかりか深夜になっても自宅に帰ってこなかったんです。

ある日のこと、横山の車を降りた艶子は人ごみに紛れいつもとは逆のビルに入りました。
滅多なことで手を貸せと頼まなかった男が勤めている会社が入っているオフィスビル。
艶子が潜り込んだその日、間男は艶子のためにある場所で待ってくれているはずでした。

ビルの裏口、と言っても非常口ですが、
その脇にある小部屋。

昼間は用の無い夜警の控室で一見何の変哲もない部屋に見え、壁にはびっしり防災器具が備え付けてあったんです。
警備員は夜間、この部屋で仮眠を取りながら一夜を明かすんですが、
そのため常に仮眠が取れるよう寝具も用意してあったんです。

男が艶子に隠れて待てと言ったのはこの部屋のことでした。

艶子は教えられた通りこの防災センター室に入って時を稼ぎながら男の到着を待っていたんです。
夜警に使うだけの部屋であり防災に使うだけとあって、窓はあっても外部から見えないよう目隠しされていたんです。
従って昼間でも部屋の中は薄暗いんですね。

4畳半のその部屋には押入れがあって使った布団は仕舞うのが決まりになっていたんですが面倒くさいらしく万年床が常だったんです。 いつでも気軽に横になれるようにです。
艶子は寝床の中に寝っ転がるようにして潜んでいるのはてっきり待ち合わせの男だとばかり思って、ろくに警戒もせずに布団の脇に横すわりになりました。
部屋に入った時、余程話しかけようとも思ったのですが部屋の外は通路になっていて話し声が聞こえてはとやめたんです。

部屋に入って程なく、布団を頭からかぶったままの男が艶子にちょっかいを出してきたんですね。
かくまったお礼が今すぐ欲しかったのか腰のあたりをまさぐり始めたと思ったら衣服を捲り始め、
艶子も月の満ち時がきており兎に角男が恋しかったので手で払いのけたりしましたが完全に拒否しきれませんでした。

罵声を浴びせられると気構えていた男は艶子の態度に驚きました。
そして、よくある女のOKの合図だと勘違いしてしまいました。

魅せるだけなら、触らせるだけならと時に邪険に振り払いながらも警戒を緩めていった艶子。
オンナの身体には多少の心得があるらしくオトコによって艶子の月は満ちはじめるどころか満月に導かれ始めていたんです。
スカートを捲ることには拒否し続けたのにその先へのことは動きが止まってしまったんです。

艶子の膝あたりに男は足をこじ入れました。
そうしておいて開いてしまった奥の部分を指先が這い始めたんです。
艶子の手が男の手を上から押さえつけと動きを止めようとしたときには指はとっくに大事な部分の入り口を突破し艶子を忘我の果てに追い立て翻弄させてしまっていました。

辛うじてオトコの意のままにOKを出さなかったのは、これから出会う約束を交わしていた男に今日の操を差し出すためだった。
布団で顔を隠したまま太腿を割ってのしかかろうとする男を別の場所で待たせている男のために押しとどめねばならなかったんですね。
艶子の腰には熱く滾ってしまった男のアソコが触れて先をせかしていた。

くぐもった声が艶子の口から洩れ、攻防は佳境に差し掛かっていました。
男の唇が艶子のそれを塞がなかったらどうなっているかわかりませんでした。
物音を聞きつけた女子社員が不信がって部屋を覗き込んだからです。

この部屋は時にオフィス内でよく社内恋愛に使われていましたから明けた瞬間儒教を理解し慌てて部屋を閉め「ごめんなさい」と言い残して立ち去ってしまったんです。

小さな布団にふたり一緒に潜り込んでいたところを若い女の子に見られたことから艶子の心に火が点きました。
完全に絡み合っていったところを観られてしまったと思ったんですね。
微熱が出始めていました。

他の女に打ち勝つほど男は狂って私を抱きにかかっている、そう思うと濡れてしまっていました。
とはいうものの誘いをかけたのはむしろ艶子の方だったし、十分潤わせてもらっていたんですが・・・

表がまだ騒がしい以上、このまま静かにこの場所で男と過ごす以外なかった艶子。
そうでもしなければ、もしも先ほどのような事務員と同じビルでこの時間帯に顔を合わそうものならば余計怪しまれると思ったんですね。

急いでこの部屋を抜け出さなければ夕方になって警備員が来てしまいます。
かといって慌てて出ればうわさを聞き駆けつけた女性群に見つかってしまいます。

その時頭にひらめいたのは、この場所が時々不倫者同士の逢瀬に使われるということでした。
警備員は状況をよみ、どこかで自分たちが出ていくのを待ってくれていると思うことにしました。

艶子たちが防災センターを抜け出したのは明け方になってからでした。

床の周りに汚れを拭きとったティッシュをまき散らしたままです。

艶子こそ布切れが最後まで足首に引っかかっていたから、
待ちわびている男に対し裏切っていないと自信を持っていたし、

男からすれば十分奥に挿し込んで襞を嬲ってたように思えたから寝盗ったと。

それぞれ満足げな顔をしながら右左に別れていったんです。

長瀬は一度はこのビルの隠し部屋を疑い、例の事務員に聞いてみたんですが首を横に振るばかりで一向に埒が明きません。

それもそのはず、男と女がアソコを根元まで食い込ませ合いそれでいて自分のために魅せ付けてくれ、
女は息が止まるほど苦しがって悶えていて可哀想に思ったからでした。

不倫中のカップルを守ってやろうと事務員が気を使ってくれたからでした。

この時の証拠集めは、逃げ場のない場所に追い込んだまでは良かったんですが、事務員の裏切りにあい残念ながら失敗に終わりました。



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【シェアハウスのように】指令その1 妻の浮気の証拠を掴め!

美弥でしくじった横山了が次に派遣されたのは山尾敏夫という某財閥系勤務の家でお抱え運転手という役目。

しかも驚いたことに依頼者は山尾敏夫本人で、
横山の任務というのが建前上家族の送り迎えをこなしながら、
外遊びが派手な横山の妻艶子の不倫の証拠を探し出し、
その証拠となる画像や音声を媒体に納めて来いというものだった。

使用目的は離婚訴訟に使うというもの。

山尾は特段金銭に困っていたわけではない。

むしろ裕福だったがこの件で弁護士に依頼するには肩書が邪魔になった。

秘密裏に、出来る限り穏便に離婚に持ち込みたかったのである。

男が外で女を作り家族を顧みないなどということは昭和も中盤まではよくあることだった。

ところが世が平成となり男女雇用機会均等法などというものが施工され、男性と同等、
いやそれ以上にもてはやされ始めると状況は一変した。

元々子育ての時代、
可愛さ余って苦労を避けて通してやろうとした親の下手な庇いが裏目に出、
家事育児を女性蔑視と捉え外に働きに出ることだけが良い女という風潮が高まって、
かつての男性と同等かそれ以上に遊び歩くようになっていった。

経済的な裏打ちのある女性の不倫は益々家族・子供との生活を疎遠にさせた。

加えて悪かったのが夫の敏夫の態度で、
我が子を産んでくれ自身を受け入れてくれたことのある妻を男から取り返したい一心で、
朝起きてこない妻に食事を運んだり子供の食事を含め授業参観から掃除洗濯まで一切合切頑張ったことにあった。

そう、
山尾敏夫は妻敏子が結婚当日になってもそれまで秘密裏に付き合っていた既婚男性との縁を切ることが出来ず、
肉体関係を続けていることを知ったうえで結婚していたのである。

このような生活が続くと子供たちはもちろん、敏夫の親や親戚兄弟も艶子を避けて通るようになる。

それが艶子にして益々外遊びに拍車をかけた。

山尾敏夫の稼ぎが安定し、
子供ふたりも小学校に通うようになると元々家事をまったくしなかった艶子は益々暇を持て余すようになり、
銀行に臨職として勤めるようになった。

そして、
それまでなら結婚前から付き合っていた男 
斎藤彰だけだったものが今日ではお客様と称する男たちと逢瀬を楽しむまで発展したのである。

原因は顧客獲得の方法で、艶子はこの頃では既に廃れてしまった個別訪問・肉体で契約を取る方式を繰り返したのである。

単発契約ではあったが成績は向上し、職場での席順も上がっていった。

山尾の勤める会社では系列あげて子育てに積極的で育休も認められている反面、
地方銀行の艶子の勤め先は季節になれば深夜勤でもお構いなしにお声がかかり顧客獲得のため各戸を回らされる。

そのため昼・夜の区別なく頻繁に顧客と称する輩から電話やらの連絡が入る。

これが堂々と深夜に抜け出せる口実になった。

ある夜のこと、
風呂に入ろうとした艶子は忙しさのあまりスマホを寝室に置き忘れてトイレに向かってしまっていた。

艶子は性の部分でも男勝りなところがあり、
下着にパットを入れるのを忘れてしまうと男と接しすぎた場合すぐわかるほどに汚してしまうことが度々あった。

夫の敏夫は最初の頃こそ別段何の疑問も持たずこれを洗っていたが、
あまりに汚れが落ちにくいため、キッチンハイターを使って手もみしたことがあった。

当然その部分は妙に変色し、生地が傷み下着が使えなくなった。

ここまでなら男の家事と笑い話で片付きもした、
ところがこの下着は新しい男が肉体関係をもてることを期待して買ってくれていたものだった。

そこで艶子はこれ以降大きなパットを使用するようになり、風呂の前にトイレに汚れたソレを外し、
隠し持って風呂に入るようになっていた。

丁度スマホを置き忘れた日は昼間に男と出会い、
--直後に知ったことだが--
車の中で散々甚振られ汚してしまったことに気を取られトイレに走ってしまい、
しかもスマホに入浴後肝心な連絡が入ることに精神が集中してしまい、
返答を考えているうちにベッド上にLINE画面を開いたまま投げ出してきてしまっていた。

妻艶子の着替えを持っていこうとして夫 敏夫は妻のLINEに何か連絡が入ったことを知り、
これを妻に伝えようと悪いとは思わず読んだ。

そこに書かれてあったのが
「本当に泊りがけで出かけても大丈夫?」という問いに
「だって出したかったんでしょ?」と応え

「今夜は良かった?(アソコ)どうなってた?」に
「気になる?貴方は気にするけど、夫なんかなんとも思っていないわ。
連れて行ってくれるなら慰謝料をふんだくって家を出てもいい」と返していたことだった。

妻の為と思ってこれまで頑張ってきたのに、離婚や慰謝料という現実的な文字が敏夫につき付けられた。

ここまで言い切って外に男を作って家族を顧みない妻艶子に慰謝料など払う気にならないが、
それ以上に今日の裁判例では子供の親権は母親に委ねられるというのが通例になっていることが気になった。

艶子が家事育児もせず、稼いだお金はほとんど男に貢ぎ、
一方的に夫を悪者に仕立て慰謝料と親権を要求するのには子の父として、
また正当な夫として我慢が出来なかった。

横山に下した命令とは、
誰か男をあてがい艶子をして今の男たちと別れさせ屈服させ、その証拠を持ち帰れというもの。

LINEに送られてきた画像では陽光眩しい山中で露出している妻が映っていたが、横山には男たちとまぐわう様子を細部まで克明に映して来いというもの。

無駄な裁判費用や日数をかけず穏便に無一文で追い出し、職業人としてこれからの人生を送らせようというものだった。

横山は翌日から忠実に運転手を務めた。

元々愚直すぎる横山の言動に艶子はすぐに気を許し、
常は警戒して公共機関を使うかタクシーを拾って出かけて行っていたものが横山に変わった。
横山に運転させておいて後部座席から横山をからかった。

ある時などブラやパンティーなど下着が男の好みに合うか室内ミラー越しにチラ魅せし、意見を聞いてきた。

またある時など、複数の男からの連絡内容を写真を添えてナマで魅せ付け横山の反応を窺った。

運転中の横山に向かって後ろの席から上体を乗り出し胸の奥の蕾を魅せ付け、
耳たぶに熱い吐息を吹きかけるような素振りをしながらである。

「誘ってやがる」映像を見た長瀬の声が班中に響いた。

同窓生の間ではモテない、
結婚に適さないことで有名だった艶子はその屈辱を、
このような手段で晴らすんだと躍起になっていると横山は診た。

艶子に軽い口臭を感じたからである。

女性の口臭はホルモンの分泌量の変化によって口腔内の血液循環のに影響を与えることから高まりをみせる。

悪臭とはいいがたいまでも増えていた。

つまり早い時期に最も性欲旺盛な男性を見つけまぐわうだろうと予測された。

既に派遣された翌日から長瀬を長とする興信所まがい班は動き出していた。

彼らに向かって横山は車に中での出来事をライブカメラを通して一部始終報告していた。

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【シェアハウスのように】 男勝りの女 美弥に何故男たちは溺れてしまったのか

男性にとって幻滅してしまう女性のタイプ
黒崎治三郎が愛してやまなかった美弥は学生時代登山部でロッククライミングをしていました。

どうしても山に行けない日はボルダリングをしていました。

だから山荘が好きだったんですが、登ってアドレナリンが全開になっているときと違って一旦山を下りるととてもナイーブでした。

暇さえあれば筋力を鍛えあげていた美弥はその分だけ周囲の男性と付き合う機会に恵まれなかったんです。

年相応、憧れていてもどうやって声をかけたら良いのかわからなかったと言ったほうが正解です。

仕方なくまた山に登るの繰り返し。

美貌と均整の取れた身体つきに比べナイーブなのは、だから黒崎の好みにピッタリで、情熱的に申し込まれたときよく考えもせずOKを出してしまいました。

蕾・メコスジが見えるようなトレーニングウェアに身を包んで走り回る美弥に酔いしれたといっても間違いなかったんでしょう。

ところが肝心の夫婦生活となると黒崎は忙しいことにかまけ、さっぱり手を伸ばしてきません。

--次第次第に美弥の方も警戒心から本来の気質や体型とは不似合いな服装で過ごすようになります--

逆に美弥はというと黒崎が仕事の関係でピリピリしたりすると一緒になって怒ってくれ、その時アドレナリンが全開になり一挙に性欲へと突き進んでいたんです。

体育会系女性の性というもの、自慰は始まりこそソフトタッチですが止まらなくなると苦悶に顔をゆがめ粘膜を掻き毟るほどのことをやってしまいます。

軟弱ながらプライドだけ高い黒崎治三郎は自身の利器が彼女の女神に対等に戦いを挑めないと知ると盗撮で排出しようとしました。

理解が得られなかった美弥はそのことに傷つきます。

そうしたこともあって選んでしまったのが夫の有る身でありながら夫以外に男を交渉に対象に選んでしまったんです。

いや、選んだというより彼女のアドレナリンが暴れまわっているその時に長瀬がほんの少しちょっかいを出しただけなんですが、彼女は本気になってしまったんです。

かつて学生時代に築き上げた筋肉と同等かそれ以上の逞しいアレを目の前に差し出されたとき、彼女はそれに惹かれてしまいました。

バトルしてみたいと思ったんですね。

そうなると静かにさせていたアソコが勝手に蠢き出し、長瀬のアレをやたらと欲しがるんです。

いつの間にか火が点いて止まらなくなったんです。

SNSとかでチャラチャラと遊び暮らした彼女ではありません。

勤勉だったため知識もそれなりにありました。

だから空想上では常に先回りして男を誘い続けたんです。

それがライブカメラの前でのアソコを丸見えにしての自慰でしたし、露天風呂での開脚でした。

横山が夢中になったのはなにも彼女のアソコの中のミミズの活きが良かったからじゃなく --それもありますが-- 何事につけ情熱的だったからです。

例えば呼び出し、普通なら取ってつけたような --あなたが誘ったからという風な-- 言い回しをするんですが彼女の場合その言葉は直接的でした。

「逢いたくてたまらない、あなたは違うの?」 と言った風にです。

これは普通の女は絶対にこのような言葉を口にしません。

勘違いだった場合、恥だからです。 自己防衛が男を愛する以上に大切だから、懐が狭いからです。

ところが体育会系の美弥は臆することなくこの言葉を使いました。

「どんな時でも私はあなた以上にあなたを愛してます」は「あなたのためならたとえ火の中水の中」と同義語だと思うんですが彼女の場合常にこうでした。

そうやって呼び出され、逢い、気が遠くなるほど絡まり始めると幾度も寸止めを要求され、或いは強いバキュームとキックを受け逸物自慢の横山をして 「美弥を寝盗られてたまるか!」 と思わしめたんですね。

以前にもこのコーナーで述べましたが美弥のように骨盤底筋群が発達している女性だと締め付けや蠢かしは半端じゃありません。

また、そうなっていればこそ横山の逸物もジックリ自信をもって味わえたんです。

おまけに戦えば戦うほどアドレナリンが分泌されるわけですから情熱は尽きることがありません。

横山が奥深くしぶけばしぶくほど美弥の愛欲は増し次を欲しがるんです。

「もっと昇にはどうしたらいいの・・・」と美弥のアソコの蠢きに苦悶する横山に更なる要求を突き付けてくるんです。

< このままでは寝盗られる >

迂闊にも中で果て横たわって荒い息を吐く横山は、この期に及んで焦ったでしょうね。

出さないでおけるものなら延々苦しませてやれるのに具合の良さに負けしぶいた後では・・・

男性なら中に出したいから絡むんですが、出したことが罪のように思えてしまったんですね。

逢瀬とはいえ会社命令で勤務中に抜け出して汗だくになり絡み合ってるわけですから、

焦りは正常な判断を狂わすと言いますが、正に判断が狂ってしまい若宮に寝盗られ別れる羽目になったんです。

深刻なのはなにも横山だけに限りません。

当の美弥はもっと深刻だったはずです。

それが部下の若宮の存在で、横山が身体に火を点け帰っていってしまった後、若宮に脅迫を受けています。

最初の頃こそレディーとして扱い順序だてて解きほぐしていきますが、次第に肝心の部分に迫ってしまっています。

その部分はもう誰でもよいほどに疼き、悶えて苦しんでいるんです。

そこに執拗に指を使っています。

美弥の潤み切った目には逆上し押し倒そうとする若宮のアソコがより一層雄々しく映ったのでしょう。

実際露天風呂で若宮がソレを差し出すと無我夢中で迎え入れ腰を振っています。

ライバルと競うようにしながら若宮は先ほど注がれたばかりの胤を掻き出しにかかっています。

美弥が求めてやまない男の逞しい責めの姿勢でです。

幾度も悪いことをしたと言われアソコをアレで打たれ、ついにこれに屈し、反省して新たな彼の胤をもらい受ける為襞を蠢かし始めています。

真剣に責め来るオトコに対して純情この上ない気持ちで迎え入れる美弥。

この美弥の行動こそが体育会系の女性にみられる恋愛における最大の特徴、

情熱には簡単に負けてしまうが誰でも迫ってくれれば純粋に迎え入れてしまう。

それが愛だと信じている、そこが美弥の良いところだと思います。

男たちは美弥なら囲えるんじゃないだろうかと懸命に貢いだんです。

もちろん貢ぐうちに幾度か、お世話になったんです。

使い古した女房を捨て、美弥のもとに走ろうとするものまで現れ始めたんです。

たまたまアソコに触れる機会を得て手に入れたヘアなど貴重なものは、後生大事に財布やバッグの中に保存しました。

汚れたから替えを持ってきたと履き替えさせ脱がせたパンティーなどは返すことなく匂いを嗅ぎクロッチの汚れを舐めとった後は直履きし感触を楽しんだと聞きました。

このようにして美弥は今でも放出に導いてもらうための女神として崇められています。

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【シェアハウスのように】 官僚の妻 富裕層からの転落

富裕層からの転落
横山は官僚の妻とあの日以来頻繁に逢瀬を繰り返していました。

最初は長瀬の指示もあり寝盗りに懸命な横山が押しかけていたんですが、

男の良さを知った妻の方から呼び出しを受けることが徐々に多くなっていたんです。

ちなみに男というものは寝盗ろうと躍起になっているときが性欲の最高潮であり、

女は絡みを繰り返すごとに到達点は高くなり深みも増していくので最高潮を極めたく女性が夢中になり呼び出したくなったんでしょう。

秘め事が秘め事で治まらなくなる。 彼女の場合がそうでした。

官僚の妻の浮気を最初に見つけたのは山荘に出入りする官僚の側近でした。

官僚の忘れものを取りに行き、そこで偶然横山と妻が親し気に話す姿を見たんです。

官僚の側近であるこの男も知らない横山とです。

いつもなら見過ごしてしまうような些細な変化だったんでしょうが、

その日の側近には違って見えました。

秘かに慕っていた官僚黒崎治三郎の妻美弥はいつもに比べ いやに華やいで見えたからでした。

そこでその側近 若宮は山荘を立ち去ったように見せかけ、裏山で身を付せ中を窺うことにしたんです。

紅葉の季節とはいえ晩秋、寒さは身にこたえました。

森閑とする森の中で大木の影に身をひそめ山荘を窺う。

小刻みに身体を動かしていないと筋肉が固まり動けなくなってしまうようでした。

待つこと30分、美弥が露天風呂に姿を現しました。

小さなタオルで前を隠し恥ずかしそうにです。

若宮は悟りました。

この位置から見えないところに横山が潜み人妻美弥の裸身を魅せてもらっているんだと。

この山荘の露天風呂の特徴は極力自然の景観を損なわず楽しむということにありました。

覗き見る場所さえたがえねば入浴する様子を観察することが出来たんですね。

それもこれも官僚の覗き見趣味から発せられた設計だったんですが・・・

若宮はこの設計の甘さを衝いて官僚の妻美弥を寝盗りを見たい衝動に駆られ盗み見たんです。

そんなこととはつゆ知らず美弥は横山の為、外湯に彼を誘いその最も光の加減が良い位置で開いて魅せ 煽ったんです。

美弥に煽られたのは当の横山だけではなく若宮こそ煽られました。

遠方から生唾を飲みながらスマホで成り行きを写しました。

美弥は最初は前向きで片足を岩に乗せ開き、次に風呂の縁に這い上がる姿勢になり後ろ向きで開き、そして縁に上がるとM字開脚で開いて煽りました。

横山はこれに我慢できなくなったんでしょう、岩陰から姿を現すと美弥の正面に立ちました。

美弥の己の雄々しさを確認させたのち開かれた場所に軽くキスをして縁に登りました。

美弥に手を引かれてです。

一言二言何か言葉を交わしているように見えました。

やがて横山は美弥の身体に己をそうめん同士添わせ開いた部分をピッチリと塞ぎました。

塞がれた美弥はイヤイヤするように横山の首筋にしがみつき塞がれた部分を振り回します。

若宮からすれば美弥に近づく横山の下半身の雄々しく反り上がったソレが肝心な部分を隠した時美弥のどの位置に納まったのかが気になり仕方ありませんでした。

若宮が横山をさすがと思ったのは美弥への用が終わると急いで立ち去った点です。

怪しげなそぶりは必要最小限に留めておく、最初からそのつもりだったんでしょう。

そこで若宮は横山が山荘を立ち去ると急いで山を下り美弥を問い詰めようと訪いました。

美弥の方こそ驚きました。

とっくに山を下り、今頃は列車の中だと思っていた若宮が血相変えて訪うからです。

玄関が開くと若宮は飛び込んで行って「奥様、今の男は誰ですか?」こう聞いたんです。

虚を衝かれた美弥はオロオロしながら「突然なんですか! とっくに用事は終わったんでしょう」と答えるのが精一杯でした。

すると、「私がうかがいたいのは先ほどまでここにいた男の素性です」鋭い言葉が飛びました。

「そんなこと貴方に何の関係があるんですか?」

美弥の顔は焦りとも怯えともとれ表情に変わりました。

最初の頃こそシラを切っていましたが執拗に問い詰められとうとう部屋中を逃げ回り始めたんです。

こうなると若宮に利があります。

無言で追い詰めました。

逃げる美弥はとうとう行き場を失って夫の書斎に逃れました。

部下が上司の部屋に上司に無断で土足で踏み入ることなどないと高を括ってのことでした。

ところが若宮は臆することなく美弥を責め立てとうとう浴室にまで追い込みました。

「露天風呂で何をしていたのか調べてやる!」

興奮しきった若宮は美弥に襲い掛かり衣服を剥ぎ取ろうとしました。

「やめてください!夫に知られたら・・・」

懸命に逃れようとした美弥の手がモニターに触れ、別の浴室の様子がそこに映し出されました。

浴室内で湯あみをしている美弥の様子がです。

その姿を見て我慢できなくなった若宮が美弥のスカートの裾から手を挿し込んでパンティーを脇にどかし、肝心の場所に指を挿し込みました。

横山が立ち去った後、時間がなくて処理出来ていないアソコから液が滴っていたんです。

「これってどういうことですか奥様!」

若宮は怒気を含んだ顔で美弥に迫りました。

長瀬がカメラを仕掛けてるとも知らず若宮は美弥を浴室に追い込んで嬲りました。

「奥様、今日のことを黙っていてほしかったら正直にやったことを再現してほしいんです」

「貴方は上司の妻を脅迫するんですか」

美弥は顔面蒼白になりながら、なおも横山とのことを否定しました。

「いいんですよ奥様、露天風呂の様子は動画撮影していますからあれをご主人に報告しても」

「困ります・・・それだけは」

だったら言うとおりにしていただきましょう、

それが若宮が覗き見た通りの光景の再現です。

若宮は実に良いところをついています。

美弥は豪邸に住まうご婦人となっていますが元々体育会系でした。

売り言葉に買い言葉然り、アソコでナニの締め上げ然り、肉体派で欲は激情タイプだったんです。

ただし露天風呂内でこれを確認するのは横山ではなく若宮がです。

再現は美弥を口説き落とすところから始まりましたが、裏山から人妻美弥と横山の様子を盗み見ていた若宮のアソコは暴発寸前になっており美弥にとってこれなら軽くあしらえると診たんでしょう、口説かれている間は衣服を身に着けていました。

スカートの下から手を挿し入れた若宮でしたがパンティーの中には順を踏んで上から臍→繁み→クリと進めています。

各所の喚問をご奉仕によって許しを得 進んでいくんです。

「横山さん、こんなことされてもいいの?」汚されてもいいのと広げられた場所を魅せ付け訴えながら許していったんです。

若宮にこそ憧れの奥様に気に入れたいという想いがありました。

孕ませのキワドイところで寸止めしレスを埋め合わせ関係を保とうとするものでした。

ところが奥様はスカートからの侵入を許したのだからアソコへの進撃が待てなくて爆発寸前でした。

逝っても良いから早く!!だったんですね、この段階になると。

だから口説きが長くなると観念したように脱いでくれました。

美弥は若宮の命じるまま横山の時と同じ場所で開き魅せ始めました。

若宮の命令に唯々諾々と従ってしまったのはなにも夫に告げ口されるからではありません。

目の前に晒してくれた雄々しいソレから目を背けることが出来なかったからです。

人妻美弥こそ口説きが始まって間もなくから若宮のアソコに魅入られてしまっていました。

当然再現は美弥が開いて魅せるとその部分を若宮が塞ぐ形になります。

ですが美弥はこの時、新たな別の横山とは違う雄々しきものに心奪われ、その先のことが考えられなくなっていました。

欲しくて堪らなくなったオトコのアソコとはどれほどのものなのか味わいたくて、全身を小刻みに震わせながら待ち構えていました。

待ち焦がれ塞がれたとき、その良さ、裏切りの罪深さがもたらす快感に我を忘れてしまったんです。

美弥がこの後、山荘にくる男たちを相手に次々誘惑の手を差し伸べたのはこのことが忘れられなくなったからでした。

目の前で注ぎ込まれたライバルの濁流を、今度は若宮が中から掻き出し、新たに注ぐ番でした。

グラインドは執拗に行われました。 掻き出しが始まったのです。

仰け反り、小さな叫び声をあげながら逃れようとする美弥の身体を締め上げ、アレの先端を目のようにして探りながらより深く割り込もうとする若宮。

折角注いでもらった横山の濁流を掻き出させまいとする美弥。

ですが徐々に体内を折檻する肉棒の熱さに美弥は抗いきれなくなります。

注いでもらったばかりの横山の白液が壺口から自身の愛液に混じって流れ落ち始めるのを感じた美弥。

ちょっとした油断がシマリを悪くしていたんですね。

アソコに支配された美弥は強い胤を求めて悩乱し始めました。

腫れ上がったソレは思考に反し熱棒を奥へ奥へと引っ張り始めたんです。

ここでしぶいたら神輿を乗り換えねばならないことが若宮の脳裏をよぎりました。

ですがもはや抑えが効きません。

美弥の肝心の部分に向かって若宮のノックが繰り替えされ始めた時には美弥は気が遠くなるのを引き留めれれなくなっていました。

ついに決着がついた時には美弥はすっかり若宮に負け しがみついていました。

健気な美弥はこの窮状を横山に知らせようと室内に逃げ込みます、

部屋に逃げ込む美弥を追って若宮は執拗に己の胤を注ぎ込むべく追い ついに例の浴室で組み伏せます。

その姿が長瀬が仕掛けたカメラに口説き落とす様子と合わせ撮影されていました。

恋愛問題に発展し恋焦がれて通い詰める横山と違い、会社組織というものは冷酷でこれをネタに黒崎を強請りました。

スキャンダルは黒崎の前途を断ち切りましたが美弥もまた弁護士を通じて離婚訴訟となり黒崎邸を追われました。

一旦は若宮を頼って落ち延びた美弥も、若宮は間もなく神輿を乗り換え邪険に扱われるようになるといたたまれず部屋を出ました。

ゆく当てのない旅、美弥は新たな住処を求め一歩を踏み出したんです。

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【シェアハウスのように】 官僚の奥様のあられもないお姿を盗撮

隠しカメラの前で自慰にふけってしまうご婦人
秋も深まる11月、文化の日の翌日が振替休日となり3連休になったことから官僚は久しぶりに妻の待つ山荘に姿を現しました。

ご婦人もそこは心得ていてその日のために家政婦を呼んでありました。

その夜は夫婦の寝室でベッドを共にしたんですが、なにせ同じ屋根の下に普段見慣れない家政婦がいます。

とうとう二晩かかっても目的が果たせず、3日目の昼近く官僚は山を下りていきました。

撮りためたご婦人のはしたない姿が映る動画を手土産にです。

門まで夫を見送ったご婦人は家政婦に手伝ってもらいベッドのシーツやソファーのカバーを全て掛け替え休みの間に来ていた服も合わせクリーニングに出しました。

夫の体臭をきれいさっぱり履き出したかったからです。

結婚した直後から執拗にカメラが追っていると思っただけで吐き気がしたんですが、将来を思えばこそ今日まで耐えてきたんですね。

掃除や片付けが終わると給金に心づけを十分添えて家政婦に渡し言い含め返しました。

それでも慎重を期し、長瀬に連絡を取ったのは翌週になってからでした。

折角撮りためた長瀬の姿の部分を削除せねばならなくなり自己嫌悪にも陥っていてすがるような声で来訪を懇願されたんです。

そんな危険な山荘に出入りするのはとお思いでしょうね。でも、

官僚などという職業は悲しいもので、取り巻き連が四六時中付け回していて、どこで何をしているのか情報がこと細やかに伝わってくるんです。

長瀬の関連会社がそうでした。

だから安全日を心得ていて連絡を取ることが出来たんです。

長瀬が山荘に招かれた日、こっそりある場所に隠しカメラを仕掛けました。

男衆ならではの建物の不具合を見て回るといつの頃からか言いくるめていて安心させておき、この日は見回りついでに取り付けたんです。

何故そんなことを思いついたかというと、

男衆を招いた日、お風呂でさっぱりと身体を流してお寛ぎになってくださいとご婦人は必ず自慢の外湯に誘うんですね。

そうしておいてモニタールームに駆け込み逞しい男衆を観て楽しむんですが、--このことは見回り中に見つけていました-- ことに気に入っている長瀬の場合は自慰が始まるみたいなんです。

下手な小細工という言葉がありますが、官僚が自身の性癖を誰にも相談できないことから自身で浴室にカメラを取り付けていたんです。

LANで飛ばす方式のカメラ、そしてモニターはというと・・・

その場所というのが官僚であるご主人の大きな書斎室に設けてある小さな浴室でした。

妻の裸体を覗き見て浮気している姿を妄想し、自慰に耽っていたんですね。

汚れた下半身はその場で洗い流せるようにです。

贅沢なことに湯加減などを調整するモニターがやけに立派だったので、また奥様ご利用の浴室に取り付けられていたカメラがあまりに素人細工、簡単に見つかったことですぐわかりました。

画面を切り替えれば隠しカメラのモニターになり録画もできることから盗撮用にも使ったとみられ、本人は隠しておいたつもりだったんでしょうが奥様はご存じだったんですね。

長瀬の逞しい身体を観て奥様はここで自慰に耽ってらっしゃったんです。

そのことを知った長瀬はある悪戯を思いつきました。

そのモニターとは真逆の位置に小さなカメラをこっそり取り付けました。

モニターに映る逞しい男の身体で女気を得て自信を若盛りから花盛りに変える為だろうと思うのですが、

見入る奥様こそ脇目も振らず夢中になっていらっしゃいました。

至極簡単な原理で、自慰中の奥様の尻は常にカメラに向いており、変化する様子が良く分かるんです。

何かあった時の為の用心にと長瀬は浴室にまでスマホを隠して持ち込んでいました。

転送された奥様の痴態はライブ配信されていたんですね。

こんなものを魅せ付けられてしまった長瀬は治まりがつかなくなり隠すのに大変だったそうです。

長瀬が仕掛けたカメラのモニターや編集機材は乗ってきた車の中にありました。

スマホから逆にカメラの方角をコントロールすることもできたんですが、

長瀬が仕掛けたカメラの優れていたところは音声も録音することが出来たところでした。

奥様のあられもないお姿とは、

女の丸裸で、若布(わかめ)荒布(あらめ)あられもない裸身(はだかみ)に通じ女性として適当でないと謳われていますが長瀬にとって高貴に映ったんですね。

アラメ・ワカメを厳かに掻き分け裸身をいじるお姿がです。

横山を派遣するにあたり奥様のこのような情報を少しでも教えておきたいが為でもありました。

それから幾日が経過、くれぐれも盗撮の件は内密にと言い含め横山を山荘に差し向けると、

待ちかねたご婦人は露天風呂に案内し、自らも遅れて入り魅せてくれたとか。

部外の輩にご婦人の若布(わかめ)荒布(あらめ)を魅せては大変と、慌てて身体を張って隠したと報告を受けました。

長瀬の行動は何事につけ後手後手に回ってしまっていて、ご婦人にはとっくに読まれてたようでした。

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【シェアハウスのように】別荘の和合好きな官僚婦人

紅葉に染まる渓谷
横山了が会社に慣れてくると上司の長瀬は彼を気晴らしと称して紅葉に染まる渓谷に連れ出しました。

ほとんど手つかずの自然が残っている渓谷散策はこれまでのすさんだ生活を送ってきて世の中に対する疑心と憎しみしか残っていなかった彼の回帰を願って連れて行ったんです。

自身の過去について何も語りませんでしたが、彼の生まれや育ちが恐らくこのような環境ではなかったかということも踏まえてです。

よくある話に、遠国に遠征を重ねた武士たちは決まって、故郷に帰ると真っ先に子作りしたと言います。

孤独と、それに伴う生死をかけた戦いののちが一番精気が漲るという言い伝えがありました。

業界に追いまくられ逃げ惑う凄惨な日々、それが戦いですね。

そして裏切り去っていった憎き妻への想い、これこそ別離。

それを森閑とした森や渓流が忘れさせてくれ、男としての活力を思い起こさせてくれはすまいかと宛がったんですね。

シンとした孤独の中に浸り生き抜くために自然界に戦いを挑むと男性機能は思いがけないほど復活する。 

それを長瀬は横山に体験させたんです。

頃合いを観て女をあてがえば狂ったように肉に身体を埋めようとするんじゃないかと考えたんです。

更に運よくオトコが復活してくれたならもうひとつの目的があったんですね。

この渓谷、森の木々と悠久の流れ以外何もないように見えて、ひとつ丘を越えたところにポツンと一軒家じゃないですが取り残されたような山荘があるんですね。

それが今回長瀬が目を付けた官僚の別荘で、しかもこの時期官僚は多忙を極めて留守がちなのに官僚が狂ってやまないご婦人は山荘に独り残ってのんびり紅葉を楽しんでいる風を装っていたんです。

もちろんこんな山奥のこと、官僚はこれっぽっちも疑っていません。

そこがねらい目とでもいう風に山荘に籠り、耐えられなくなると長瀬を伽に呼び寄せるんですね。

思わせぶりに胸を大きく開けたようなドレスを纏い、悠然と長瀬の肩越しに後ろから現れ、艶めく仕草で正面やや左に座り小悪魔的な視線を投げかけるんですね。

脚を組み替えるときにチラリと魅せてくれるドレスの奥の秘めやかさに終始前が突っ張って困ったと言います。

脂汗を垂らしながら応対するものですから終いには風呂屋シャワーを薦めてくれます。

これ幸いにお借りしましたが、嫉妬深い官僚は浴室に目視では確認できないようにカメラを設置していましたので、ご婦人には健全な肉体を拝ませてあげましたし、着替え用のガウンやバスタオルを置いていってくれてましたので、出来る限り見えやすいように脱衣籠の上の方に下着を置いておきました。

手に取ってさっと匂いを嗅ごと急いで立ち去り、入浴が終わるまで残りの時間モニターで視姦していたようでした。

きっと山荘にお邪魔している間中オトコが欲しくて堪らなくなっていたんじゃないかと思うんです。

会社の為にも、そして長瀬が頭を務めるグループにためにも堕とさねばならないオンナだったんですね。

ところが狙い始めてからこれまで、グループ内の例の男たちでは適材適所に欠け、手が出せないでいました。

性交すれば媚びをうってくれるでしょうが失敗しようものなら警戒心を抱かれ近づくこともできなくなります。

横山の入社は千載一遇のチャンスだったわけです。

官僚の夫とは20以上も歳が違うのに結婚できたわけとはひとえに彼の資産目当て、それが世間からみた彼女への感想でした。

ブランド物以外身につけない、同じ服で正式な場所に出入りしない、軽々しく頭を下げないというのが彼女のモットーなのに、パーティーなどで出席者の中に好みの男を見つけると目つきが変わるという、いわゆる和合に興味を抱くと思える女だったんです。

誰とどんな会話が展開されていようと男への視線を逸らそうとしない、
常に目を付けた男との距離を開けないようにしようとし、
彼と視線が合うと表情がとても豊かになる。

そんな典型的なオトコ好きご婦人をある日警護することになった長瀬は、とうとうご婦人と件の件についてご相談に乗ることが出来たんですね。

自ら進んで山中にある別荘に来たには来たんですが、物語に出てくるようなアバンチュールに遭遇できなくて苛立ってるようなご様子でした。

肝心な部分を表向きに語っていただくと  --留守番するために嫁いだんじゃない--  孤独によるものとの一点張り。

それで孤独を紛らすご趣味はと改めて聞くと映画だの演劇だのの鑑賞と視線を僅かに逸らしながらいうんですね。

そのいづれも悲恋ものというんです。

ははぁ~ これは不貞の恋に陥り、くだんの男に妬かれてみたいということなんだな、と感じ取った訳なんですが、肝心なのはそれじゃあオトコは誰を派遣するかということでした。

相手が官僚のご婦人というからには表立っては政治経済に明るくなきゃいけないし、話が進めば絡みも充実したものでなければ納得していただけない。

そこいらのホストではこなせないと踏んだんです。

そこで目を付けたのが優良企業の元戦士で同じような男女関係によって妻を他人棒に捧げた横山だったんですが、孕ませ具合はどうだったのかという点が肝心、そのもっともご婦人にとって好都合な条件が交雑不和合性だったわけです。

生殖行動は普通に行えるが互いの因子が適合せず孕ませることが出来ない関係を言います。

ご婦人が求めているものはキワドイ関係で生姦・中だしは必須ですが、孕ませてしまっては苦労も水の泡になりかねません。

つまり寝盗られた元妻は独身時代セフレの胤を宿してしまって堕胎を行っているほどに孕みやすい体質だったんですが夫婦関係にあった横山との間に子はついぞ出来なかったということは胤が薄く孕ませにくかったんじゃないだろうかと危ぶんだわけです。

反面、彼にはある種の女性だと簡単に孕ませることが出来ても芙由美のような女性だと孕ませにくいんじゃないかという考えに至った訳です。

夜ごと夫婦生活がゴムということはあり得ないし、夫婦間でアフターピルなどということもあり得ず、付近のレディースクリニックをしらみつぶしに当たり、また、彼女に堕胎施術を施した柏木優美に問うても無いとキッパリ言い切ったから好きモノの芙由美のこと、生を望んだ時もあったとだろうと柏木保健婦。

そこで柏木優美の提案で元妻芙由美のDNAと別荘のご婦人のDNAを比較させてみたんですが、これがピタリと一致したんですね。

上手下手は別として河川敷で共に暮らしていた女どもが見聞したところによると、立派な棹を携えていて朝立ちは相当雄々しかったと語ってくれましたが、それでいて不思議と女どもに一切手を伸ばしてこなかったといったといいます。

いくら隠れ忍んで暮らしていると言ってもそこは散々恩を売ってしかもお隣さん、男相手に春を売る女たちが相手のこと、色めいた話も時には出ようというものなんでしょうが、一切そういった話はしようとせず、もっぱら生活にかかわることばかりだったそうです。

気持ちが募れば男女の中だから間違いも起こる。そこを詳しく答えさせようと質問したんですが、

横山は一度たりとも女に手を伸ばさなかったというし、女を買うために出かけて行った様子もなかったと答えたそうです。

汚してしまった洗濯物は自分でちゃんと小まめに川に持って行って洗って天日で干していたといいますし、

女房役という点でも情けないかな女どもが手伝うことも出来なかったと答えたそうです。

胤無しか或いは胤自体が母体の適・不適を判断し自制を効かすのか、長瀬はそれを自制が効くと捉え白羽の矢を射たんです。

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【シェアハウスのように】追跡から逃れるため河川敷でホームレスのまねごと

河川敷でホームレス義母は野に潜んで春をひさぎ、娘はAV女優に身を堕としても巻坂と横山への追及の手は弱まる気配はなかった。

巻坂は所詮裕福な出であるから取り巻き連はごまんといていく先々で庇ってもらえる。

だが横山は貧困の出故に庇ってくれるものなどどこにもいない。

屋敷から追い出された当初は地方の閑散とした村で空き家を借りて独り住まいをし追跡から逃れていたが、業界の人間というのはしぶとく、何処に行っても嗅ぎだされ取り立てにあった。

女性ならこういう時こそ自治体が保護してくれ転居先を伏せてくれるが男性だとそうはいかなかった。

横山は全国各地を転々とした後にある河川敷でホームレスをやってみることにした。

仮設小屋の周りには半分死を思わせる風の腐敗物を置き、仲間でも出入りに顔をしかめるほどの汚さを装った。

もちろん生活用品一切合切を仲間から物々交換で手に入れ、どんなことがあっても買い出しに出かける、或いは街に物乞いに出かけるような真似はしなかった。

一流企業の優秀な戦士であった横山は河川敷で身を潜めている間にとにかく体を鍛えた。

身持ちの悪かった妻が雪乃からせっせと買わされていた強壮剤がこのような時に役に立った。

決して男根が立派になるような栄養補助食品ではなかったが、栄養バランスを保つ上では十分役に立ち、また、同じ境遇に身を堕としている女たちにはよい土産になったからだった。

世間の男たちは知らなかったであろうが春をひさぐ女たちが堕ち行く先はこのようなところと決まっていて、生活苦から自然と体調管理が出来なくなる。

その点芙由美が愛飲していた強壮剤はよく効いた。

女たちは大変喜び、お客が付いた日などは食べ物をこっそり持ち込んでくれたりした。

普通の社会で生まれ育ち働きに出た女たちが何かがきっかけで堕ち行く。

そんな時最後の砦となるのが食べ物に関する職場や人と繋がることだった。

例えばコンビニ、賞味期限の過ぎた食品は一般の人に渡らないよう処分する。

責任者は廃棄処分にするよう指示するが、従業員はこっそり値段を安くしたり処分と偽って隠して持ち帰る。

彼女らはこのような連中と親しくしておいて横流ししてもらうのである。

こうして数回に一回は彼女らのお世話になり抜かせてもらうことが出来たのである。

差し出すほうも女に恩を売ることが出来れば、受け取った彼女らも困っている連中に配ってよい顔が出来る。

一挙両得でスラムに堕ちたと沈んだ気持ちも忘れることが出来、底辺のつながりをより強くしていったのである。

横山が分けてもらい食した食べ物、最初の頃こそ食あたりでひどい目にあったが、いつしか臭いで見分けることが出来るようになり、熱を通して食べる習慣もでき一旦慣れてしまえば十分栄養源として通用した。

しかも常に目立たないよう寝ている必要がある。

筋力トレーニングの後はひたすら食べて寝るの生活、まるで相撲道のようで、瞬く間に柔道をやっていた頃の身体に戻っていった。

一番有難かったのは鍛え上げ身体が安定し始めると社会に出たい欲望が顔をもたげたこと。

鬱が影を潜めたことだった。

その独り立ちを女たちは河原の草で自分たちが育てた競走馬がG1に出るようだと面白がって手伝ってくれたのである。

簡単に手伝うなどというが、要は自分たちの上部団体が見張っている中でスパイ活動をするようなものである。

素性を知ってかくまったり逃がしたことが表ざたになればただでは済まない。

女たちが最初に手掛けたのが新人の警察関係者を色で釣ることにあった。

警察官や教師などの公務員と名のつくものは格式ばったところもあれば色事にも弱い。

彼女らはその弱点を突いた。

とかく酒を飲んでは威張り散らす彼らの帰りを待ち伏せ集団で襲った。

女のほうが脱がされ田状況だけではない。

男の方も下半身を露出させ、女にのしかかっているところを通りかかり悲鳴を上げたのである。

一方の女は警察官に襲われた役、他方の女は襲われたところを見つける役。

その肝心な状態を複数の女で確認し詰問した。

親子そろっての警察官の家系、簡単に軍門に下ってしまった。

関係を持ってしまってから派出所に出向き、横山の周辺をそれとなく巡回するように仕向けたのである。

業界はこんな官憲でもその目を一番気にする。

市内を歩き回り始めた横山を四六時中巡査がつけて回る。

触らぬ神に祟りなしとでも思ったのだろう、幹部の圧力で下っ端はあっさりと手を引いてくれた。

色事で釣られた警察官は女たちに言われるままにある会社を紹介した。

多分に後ろめたい会社だったが人事責任者は警察の圧力と筋肉の塊のようになった横山の風貌に押され前科者かもしれないと思ったが断わりきれなかったのである。

紹介した警察官も警察官なら女たちもまた食わせ物で、一部の会社員が業界も恐れる猛者の集まりと知って紹介していた。

女たちの客というのが長瀬とそのグループで富豪の妻たち、つまり有閑マダムを騙して誘い出しまぐわいをさせハメ撮りし脅す長瀬たちの手に委ねる囮役になっていた。

自分の妻も同じような手段で寝盗られ住処を追われたが結局、それが長瀬や新藤冴との出会いに繋がったのである。

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【シェアハウスのように】 AV撮影に駆り出された人妻

AV撮影に駆り出された人妻
横山家に押し入った狼藉者にはある種の目的があったんですね、
それが芙由美の父であり横山の上司である巻坂の失脚だったのです。
目論んだ相手というのはゆくゆく社長の席を狙うライバル関係にあった専務の城島。

彼ら狼藉者は以前から城島に何かと面倒を見てもらっていた業界下部の連中で、
いわば忖度、或いは日頃溜まった鬱憤を晴らすため、
とにかく有閑マダムをハメ撮り出来れば後々はという利益重視のためにい押し入って、

いつのまにやら逆に芙由美の妖しいまでの厭らしさに負け、
雪乃の手先共々協力し合い輪 姦し競うように生姦中だししてしまったものだったのですが・・・

一方で雪乃側にもある目的がありました。
それが深窓の娘であった芙由美のスキャンダルを握り、
世の中を意のままに動かしてしまうというもの。

普通に暮らす社会人には想像しがたい貴族社会、
それ故にその同じ階級の中でどれだけ色事にまみれていても、
一般社会人にとってやはり雲の上の人であって「聖域を犯す」貴重な欲望の発散材料になった訳です。

考えてもごらんなさい。

彼らが普段接する女性と言えば、
性病罹患覚悟で皮膚がただれていたり、性器やその周辺が痛いという女性を抱くわけですが、
聖域の女性にはその心配が全くないどころか孕ませでもすれば貴族の末端に名をはせることが出来ステータスであるわけです。

この件につき、何故に雪乃が派遣した男までが一緒になって若妻を輪 姦したのかと言えば、
それは動画撮影。

巨大モニターを観ながら自慰行為に耽る芙由美を裏庭から盗み見たんですね。
世の主婦連なら隠れ忍んでこっそり小さな画面でこれらを観るものを、
貴族と言われるだけあって実に堂々と晒していたんですね。

厚化粧で化粧焼けしたり病変があるような身体じゃなく、
森の妖精のように透き通るようなきれいな肌をしたご夫人がです。

上司から命じられた「ライバルを蹴落とす」となるところが「神を犯す」という世間一般の言質を思い出した途端、
本来の目的を忘れ襲い掛かってしまい、
脅迫に使うべく動画撮影がおろそかになってしまっており、

これをカバーしてくれたのが雪乃が派遣した男だったんです。

孕ませたいという欲望以前に逃れられない証拠をつかんで脅すことこそ真の目的だったわけですが・・・

おまけに欲望にかまけ口説き落とすという目的すら忘れてしまっていた男たちに、
女を堕とす手法を伝授し、芙由美を逝かせてしまったのが雪乃が派遣した男で、
それが故に手を組まざるを得なかったのです。

なにせ欲望が募れば女がどういう状態であれサッサと中に放出して引き抜いてしまう輩に比べ、雪乃が差し向けた男は芙由美が完全に逝き失神するまで放たず攻め続けたんですから。

ここでもヘルプで男優も務める雪乃の男は重宝されました。

正気に戻った芙由美が男たちを訴えることもせずに帰してしまったことからも輪 姦は望んでやったことと伺えました。

厳格な家系に育った芙由美であっても男ら以上に欲には抗えなかったということでしょうか。

幾人もの男どもからまぐわさせられた芙由美はすっかり彼らの虜になってしまい逆にもっと強い刺激を要求するようになりました。

それが雪乃に向かっての脅迫めいた連絡です。

あの男を連れてきて私の前で詫びを入れろというのです。

雪乃は男から報告を聴き動画も見ていましたから、派遣した男がそこで何をやらかしたか当然知っています。

そこを知らん顔してしらばっくれ、共には別の男を差し向け、男を残して先に帰っていってます。

残された男は芙由美に散々甚振られ、へとへとになって帰ってきたんですが、ひたすら謝ったとだけ繰り返しました。

雪乃だっていっぱしの女、隠しカメラをこっそり着けて帰るなどということは朝飯前でした。

それとは知らず男はは、芙由美相手にたっぷりとご奉仕させていたんです。

いきり立つのは芙由美です。

夫有る身で自宅で幾度も男たちに犯されたんだから責任取るのが当たり前と言い張るのです。

これには雪乃が折れました。

それというのも狼藉者の連中と合資で芙由美を売り、一儲けしようということになりました。

そしてついに彼らが芙由美のために用意したもの、それが絶倫男性と絡めるAV女優となることでした。

撮影現場は深窓の館などではなく傍観者も見守る屋外での生姦です。

羞恥で目もくらむような状況下、男優から完全に逝ききるまで責められ中に必ず濁流をしぶかされました。

レスの元を完全に取り戻し、膣開発・中逝きを延々屋外で仕込まれたんですね。

願望が叶う代わりに彼女には悲壮な運命が待ち受けていました。

次々と撮影された動画に中から特に言い逃れのできない鮮明な場面を写真として引き伸ばし脅迫に使いました。

男優の巨大な亀頭を欲情した顔で口に含んだものや後背位で極限まで開かされた太腿、晒した肝心な部分にこれまた違う男の逸物が食い込み突き上げられうっとりとするものなどなど・・・

どれもこれも求めざるを得ない写真でした。

巻坂氏は妻の淑子を愛しており、時折出かけて行っては行きずりのオトコと逢瀬を楽しんでいたことを知っていて脅迫に屈しました。

妻にとって身体が壊れるんじゃないかと思うぐらい欲情した男が妻の発情した身体の具合に合わせ割り込んでくれるというのは、堪らなく快感だったんじゃないかと理解したんですね。

母に似て男に狂う娘を愛おしく思ったんです。

唯々諾々と彼らの要求に従ったのです。

従わなかった人物もいました。

それが芙由美の夫 横山了氏でした。

巻坂氏が失脚すると彼は潔く家を捨て会社を去りました。

自分の子供は汚らしい貧乏人の胤とさげすみ、反面、男優や狼藉者の胤は嬉々として受け入れる。

とても容認できなかったんでしょう。

こうやって女どもに裏切られ地位も名誉も捨てたふたりの男は放浪の旅に出たんです。




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【シェアハウスのように】芙由美にとて初めての輪 姦

芙由美にとて初めての輪 姦
芙由美は男たちによって手足の自由を奪われ、身動きできない状態にされながらクンニを受けていた。

ただ黙って受けていたかと言えばそうでもない。

芙由美なりに精一杯威厳を正し、襲い来る輩に立ち向かっていた。

初手はそれなりに声も発した。

それでも誰ひとり助けに来なかった。

横山邸はとにかく広い、街中にあって敷地が1,000坪を超えている。

周囲が高い塀で囲まれており邸宅はうっそうとした樹木に覆われ門から玄関まで石畳が続いているが曲がりくねり見通すことなど出来ない。

富豪によくありがちな うっとうしい世間から隔絶した場所に住みたいという そうしたのものが今回は仇となった。

邸宅深く通るにはこの外門に取り付けてあるインターホンで訪い、第一に門の鍵を開けてもらわなければ入れない。

こうやって初めて玄関ドアまで行くことが出来るが、そのドアもまた鍵がかかっていて防犯用カメラも回っている。

このようにされると世間の人々もあだやおろそかに気軽に訪問などできない。

雪乃が訪問するときには必ずこの門の訪いを入れ、許可を得て入っていたが今日送り込んだ雪乃のグループの男はもちろんのこと、芙由美を襲っている男たちも街路までせり出してしまっちる樹木の梢にロープを引っ掛け塀を乗り越えて忍び込んでいた。

通常なら植木屋を呼んで選定をさせ、しかる後にSECMに防犯試験を行わせるのが巻坂家の習いだったが、自由奔放な娘芙由美はうっとうしくてそれをしないで放置を決め込んでいた。

堅牢なつくりのこの建物内で、どのように騒ごうと隣近所に聞こえる心配はない。

それ故に昼日中堂々と芙由美は今流行りのモニターの前で自慰に講じていたのであるが、世間一般の男たちにとってこれを盗み見るのも、また欲情して襲うのも至極容易なことに思えなかった。

この手の犯罪歴のある男たちならこそ可能であって、今回野放図な芙由美の性格が利用されてしまうことになる。

一歩中に入れは見つかることのない場所での犯行、

そして現にこうして芙由美は卑猥な様子を図らずも忍び込んだ者たちに魅せ付けてしまい襲われたのである。

変な話ではあるが雪乃が派遣した男は狼藉者どもが芙由美を襲っているその様子を撮影しつつも、せめて乱暴を働くだけにとどめてほしい、或いはクンニで思いとどまってくれるようにとただ祈り続けていたのである。

もし異議を唱え殴り込んだにしても多勢に無勢、何の抵抗もできないまま捕らわれ、命の危険にさらされるだけだと、その意思をやる前に既にそがれていた。

典型的な女たらしだけが得意な男だったのである。

芙由美は確かに羽交い絞めにされており、恐怖を和らげるために男根を与えられはしていたが、この段で暴漢に襲われ殺されるんじゃないかと感じたらしく、隙あらばと逃げる算段を男根を与えられて後も止めていなかった。

外に急を告げることが出来る方法を考えていた。

例えば自慰行為中、興奮のあまり蹴とばしてしまいソファーの下に転がり込んでしまったスマホを偶然頭を床に押さえ込まれたときに見つけ手を伸ばし、警察に電話を入れようと試み、阻止されていたし、SECMに通報しようとテーブルの下に取り付けてあった機器のボタンを押してもみたが警報はならなかった。

族らは忍び込む前に既に回線に細工をしたものと思われた。

四肢を男どもによって拘束され、局所を晒され始めると芙由美は若いだけに湧き上がる欲情を抑え込むことが出来ず身体が徐々に反応し始める。

男たちの目の前で羞恥に染まった若妻然と身を揉み始めてしまったのである。

こなるとその気で押し入った男たちこそ我慢できない。

衣服は羞恥をむしろ掻き立てるように剥ぎ取られ、

両足を押し広げ、両手で陰核を広げるものまでいた。

豊かに揺れる乳房を揉みしだき、尖ってくる蕾を弾く者もいた。

そのすべての男たちが自慢の男根を若妻の身体に執拗に這わせながらである。

動画で散々魅せ付けられ欲しくてたまらなくなっていた男の体臭、それを嗅がせられながら攻め抜かれ始めていた。

期待して待ち続けた紳士との恋愛ではもちろんない。

「あああ・・・、んんんっ、やん」 辱めを受けることが余計に若い芙由美の欲情を増した。

有閑マダムとはいえ巻坂家の娘、実家を辱めるような真似は出来ない。

どんなに疼いても、そこは自分から折れるわけにはいかないと頑なに思い続けていた。

抵抗できる手段があればどんなことでもと思考を巡らす、
すると並んで横になっている男根を与えてくれた男が我慢できなく豊かな胸にツンと突き出した蕾を弄り始め、
完全に注意がそちらに向いてしまっていることに気が付いた。

芙由美は掌の男根をへし折ってやろうと思ってそろりと肉胴の握り手を持ち替えた。

与えられた男根を握る手に、確かに熱はこもったが、知らぬ間に指先が鈴口から漏れ出したツユを愛おしそうに亀頭に塗り付けて始めてしまっていた。

学生時代、一度だけ孕まされたその彼との添い寝の姿勢になってしまっていて、男の肌の温もりからついその頃の癖が出た。

「むん、むむ・・・ぐっ」
不意を突かれた男が懸命になって射出を止めにかかった。
思いもかけぬ男女の性欲の醜怪さが絡み合う結果になってしまっていた。

我を忘れた芙由美の太腿から力が抜け開き始め、陰唇が男に反応しグニャリと躍動したことがきっかけとなったのかもしれない。

足元に居座る男が指に唾をつけ、
蕾を嬲られ躍動を始めた芙由美のその陰核に挿し込み責め始める。

掌に押し包む焦がれてやまない男根が割り入ってくれたとでも勘違いしたのだろう、
芙由美の腹部が大きくうねりながら男の指を迎え入れ始めていた。

「あああん、イヤッ! お願い止めて」
芙由美の口から窮状を訴える言葉が漏れ、やがて壺から蜜が溢れ出し陰唇を繁みを濡らし始めた。

男たちは陰湿な笑いを口元に浮かべ陰核と蕾・腹部を交互に見やる。

陰核に指を挿し入れた男は徐々に周囲から覗き見できるようアソコを広げていく。

芙由美の欲情しきった襞が盛んに蠢き始めたのが入り口から見えるようにまで押し広げた。

秘貝がパクパクと口を開け男を迎え入れたくて妖艶な舌を壺の入り口からのぞかせ始めていたからであった。

雪乃の放った刺客はそのまぐわいから目が離せなくなっていた。
「なんとか私が先に・・・」我が妻を寝盗られる思いに駆られていた。

もはやカメラを回すどころではなく、
共に嬲りながら犯したくてファスナーの内が天を突き張り裂けそうになっている。

芙由美の蜜が尻を濡らし始める頃になって男は舌を使って性器を弄んだ。

「ハウッ、いい!! んんんっ」

性器を口いっぱいに含みビチャビチャと音を立てて吸われ、時折クリを舌先でツンツンと突かれ掻き回される。

その折に陰唇を広げられ舌先がワレメに沿ってクリに向かって舐め上げられると、
耐えきれなくなった芙由美は我を忘れて掌にあった男根を無我夢中で口に含んでいた。

舌先が敏感な部分に触れると芙由美は男に性器を押し付け、そのところをもっとと愛撫を懇願した。

口に含んだ男根が欲しくて四つん這いになってしまった芙由美はついに尻を高く掲げてしまっていた。

秘貝はワレ、壺の奥の襞まで露わになってゆらゆらと腰を揺らし、窮状に負け背を曲げて子宮口を押し出しにかかっている。

後ろに回った男の隆起が一段と増し、芙由美の尻を掴むと後背位で亀頭を蜜壺にめり込ませ入り口をこね回した。

「わん! ・・・ぁぁぁああ・・・いい!!・・・イクゥ~~」
苦悶の表情を浮かべ芙由美のたおやかな腰がしなる。

散々動画を魅せ付け、男たちの体臭を嗅がせ弄んだ末の輪 姦の始まりを告げる責めだった。

テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

【シェアハウスのように】 襲われた横山の妻芙由美


それからの雪乃はマメに横山邸を訪れ男性の写真を手渡し、
「これから渡す写真がウチらの会に所属してくれてる男さん」
きっと気に入る人が見つかると思うから、もう少し辛抱して待っててちょうだいなと言いおいては帰っていった。

怪しまれず訪問を告げる手法に訪問販売員を装うことも雪乃のアイデアだったが、
サンプルに置いていった商品というのが健康食品で、
説明に使われている動画の後半部分に不貞AVが挿し込まれていた。

むろん狙いは芙由美の性欲を掻き立てるためである。

夫を会社に送り出し、
何もすることがない芙由美は、
雪乃が残していったサンプル食品を味わい写真を観ながら来たる日を夢に描いた。

親の言いなりになって了と結婚したものの、
日が経つうちに名門・家柄という縛りに突き動かされるだけの現実が受け入れられなくなり、
雪乃に焚き付けられれば焚き付けれれるほど学生時代のような甘い誘惑、恋・性春を取り戻したくてたまらなくなっていった。

雪乃が届けてくれる写真のことを考えれば、
傍から見ればそれは確かに見合いと映るかもしれない。

しかし雪乃は芙由美に向かって確かに「不貞・恋」と言ってくれていた。

名門だの伝統だのに縛られることなく好きな人と自由な時間を共有する。

次第に溜まっていく、持ち込まれる写真をぼんやり見ているうちに、
あまりに時間が経たないものだからつい、
面倒くさいと思いながらもサンプル商品の説明動画をテレビのモニターに挿し込んで観た芙由美。

動画説明によると健康食品というのは真っ赤なウソで、
女性用の強壮剤だとわかって笑った。
「そう、ウチってそんな風に飢えて見られて、しかも精力が足りないように思われてたんだ」

「雪乃さん、調子のいいこと言ってこんな商品押し付けて帰っていってたんだわ」
豪邸に住む芙由美にとって些細な買い物であったにせよ、プライドをいたく傷つけられた気持ちになっていた。
「だから最近ちょっとしたことで頭に血が上るし、身体が熱くなるのね」

こうなったら何が何でも雪乃に文句を言わなくちゃと動画説明に見入った芙由美、
後半に77インチ巨大モニターに映し出されたのが不貞AV、しかも顔や肝心の部分にモザイクが施された長編ものだった。

余程接近し撮ったんだろう、モザの部分を除けば誰だか一目瞭然、クッキリ写されていた。

一見して素人人妻の不貞を隠し撮りしたものを肝心な部分をカットするなど再編し、
横流しの形で芙由美に届けたものとわかったが、
芙由美は動画を観ながら知らず知らずのうちに身を揉んでしまっていた。

衣服の柄や背丈・骨格などから見て一緒に届けられた見合いに使うような鮮明な写真に写る人物こそ、
動画に出てくる、しかも芙由美の好みに合致する男性だったからだ。

「いいわ、ああ・・・ こうやってこの人と恋に堕ちる・・・」
気が付けばこれまでに届けられた動画を順を追って映し、肝心な部分になるとバックさせ見直し
その時の写真と見比べ妄想に耽り始めていた。 指が勝手に肝心な場所あたりを蠢いていた。

オナるなどということはエストロゲンが大量に分泌され始め反抗期が始まった中 学 生以来のこと、
乳房や膣が発達し始めた頃にはもう、親に内緒で友達が紹介してくれた男たちと関係を持ったから、
オナなどしなくなっていて、

こんなものを魅せられ、ついうかうかと指を使ってしまったことに嫌悪感さえ覚えた芙由美だった。
「これじゃまるで男に飢えた有閑マダムじゃない」
こんなことさせとくなんて屈辱だわ。

すっかり興奮させられ弄りまくり ダル重くなってしまった下半身の処理を終えると、
夫に見つからないよう写真と動画・処理を終えたティッシュをゴミ袋に一緒くたに入れ忘れようとした。
が、冷静に考え直し急いで捨てなければと見つかったらと思った。

その処理しようとしていたゴミ袋を、つい慌ててしまい、
オナった後ろくすっぽ身支度も整えずに回収場所へ持ち出してしまい、
これを見つけた地区会長から出す時間帯が違うと忠告を受けるがゴミを放置したまま逃げ帰ってしまう。

都合が悪くなれば家に逃げ込めば男たちが何とかする。
裕福な、何不自由ない家庭に育った芙由美ならではの我がままだった。

こんな芙由美の様子を、
物陰に身をひそめながら見つめていた女がいたことを雪乃はもとより、
当の芙由美も知る由がない。

互いに暇さえあれば男のことばかり考えているような生活で現にゴミ置き場に困るほどティッシュその他卑猥なゴミがでる、
それを観るにつけ雪乃こそ順調に芙由美の調教が進んでいるものと思い込み、
せっせとサンプル食品と説明動画を届けていた。

だから送り届ける動画は日を追うごとに隠し撮りの、
どちらかと言えば出逢ってその先どうなるのかというような恋愛段階のものから、
ストーリーはあるものの、どちらかと言えば誘惑した人妻がその先どうなるのかというような動画に敢えて代えていったのである。
そしてゆくゆくは欲望まみれの3P動画を自慰に耽る芙由美のために無修正で送り届けるつもりであった。

親に内緒で男遊びを散々繰り返した良家のお嬢様 芙由美も、
あのころと違い十分に熟れた人妻 性をおざなりにできなくなっており、
自慰行為の何たるかは強制剤を飲み続け隠し撮り不貞動画にアソコが疼き始めて困ったはずであった。

地区会長がブツブツ文句を言いながら回収する、
芙由美が出した無分別とも思えるゴミを、
雪乃は手下の女性に命じて回収させ中身をいちいち吟味して次に送るべく動画を編集していた。

そこらあたりは同じ仲間の女たちが面白半分に話す内容から汲み取って、
どの程度刺激を加えてやれば人妻はどうなるか判断したものと思える。

改めて回収したゴミ袋を開けてみたことで、
淫臭の漂う大量のティッシュが日増しに増え始めていることをいよいよ確信し、
断られても断られても芙由美のために配り続けていたのである。

妾を望む男の為 男性経験が人妻のわりに少ないものの(夫婦生活がほぼない)
動画を観て妄想で飢えてもらいたいと願ってしたことだった。

媚薬が体内に蓄積される、
その濃度がどれぐらいに達したのか粘液の排出量によって測り続けていたのである。
月が満ちれば媚薬の効果がなくても粘液の量は増え男根の受け入れ願望は増す。

屋敷と言えば高い塀に囲まれており誰でも自由に出入りできないと芙由美は信じ切っていた。
それ故に夫が出勤すると大画面モニターの前で思う存分ボリュームを上げ魅入りながら、
指を使って慰めていたのであるが、

付け狙う側はとうにそれを知っていて秘かに忍び込み、
樹木の蔭から様子を見守っていたのである。

そしてとうとう決行の日を迎えた。

芙由美に対し雪乃は、
気に入った男性が見つかれば遠慮なく連絡をと申し伝えていた。
それなりの場所を選び、顔合わせしてもいいとまで言い含めていた。

だから芙由美は何もしないまま興奮を自慰で誤魔化し家に閉じこもっていた。

雪乃とすれば、
これほど便利なことはない。

芙由美の月のものが満ちてきたころを見計らって強引に押し込み襲えば済むことである。

3Pをと、
さも強烈なまぐわいを紳士との間で恋愛感情を交えながら執り行うものと想像させながら実のところ、
妾にと言い含めてきた男に売る、強 姦よろしく襲わせ味見させるつもりでいた。

強 姦が成功裏に運び、芙由美が男の男根にしがみついてくれれば、
誰に遠慮することなく売り飛ばしてやろうと目論んでいた。

だからこの日、その男に 断交自慢のその男に芙由美の居所を教え単独で乗り込ませたのである。

「裏にコッソリ回って中を覗いてごらん。 面白い光景が広がってるから」
自慰に夢中になっている芙由美を妾希望の男に魅せ、どのように仕込むのか案を練らせるためだった。

男にすれば久しぶりに味わえるずぶの素人の、
それも病気持ちなどではないレスで困っている人妻、
嬲りがいがあるとほくそ笑んで向かったものだった。

芙由美を味わいたがっている男は他にもいた。
雪乃のオトコである。

母親が複数の男相手にまぐわいを繰り返している様子を観て興奮し、
自慰行為で必死に気持ちを収めようとして逝ってしまった アノ様子に、
すっかり興奮し、しかも雪乃に比べ使い込まれていない蜜壺であったため、

最初に仕込むのは自分に譲らないかとしつこく迫られ、
その都度別れるのどうのと言い争いになったりもしていて、
グループ内では官能的で美マンの芙由美はモテモテだったのである。

だから報告するためにもと思いカメラも用意して乗り込んでいた。

裏に回った男が目にしたもの、
それは幾人もの男に襲われている芙由美の姿だった。

反射的に男は仕事としていつもやってる盗撮を試みようとカメラを回し始めていた。

暴れまわる芙由美の頭付近を羽交い絞めにし身動き取れないようにして、
残りの男たちが順次衣服を剥ぎ取っていく。

目の前の77インチ巨大モニターには雪乃から贈られたとみられる強 姦動画が、
今起こりうる現実よろしく流れていた。

ヘッドロックの如く男は芙由美の頭を動かないよう締め上げてはいた、
しかしその視線の先には常にモニターに向かせられ動画を観るよう仕向けられており、
「いい思いをさせてやる。待ってな」 快感部位を弄びながら大人しく開けと命じ続けていたのである。

何故にと言えばこの時間帯は、
芙由美にとってモニターを観ながら始めた自慰行為が絶頂に達し始めた時刻であり、
あてがわれれば埋め込み無しでは引き返せない身体になっていたからであった。

今日の口説き落としを成功裏に納めようとひと思考して辿り着いた雪乃の紹介した男と、
この日こそ最も欲情が増すときと、遮二無二雪崩れ込んだ闇のグループ、
タッチの差でその闇のグループが勝っていた。  そしてその読みも。

時間経過とともに逃れられないと知った芙由美は、
ヘッドロックをしてくれた男のいきり勃つ男根を与えられ、
急に大人しくなって恥ずかしそうに頬を染め弄り続けていたアソコや乳房を男たちのために開き始めたのである。


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相方が知佳のこと適当に書いてますが、書かれても仕方ないほどパチ好き。
仕事忘れてはまってお金なくなると確かにキャバとか...(笑)知佳の周りの男の人が知佳にo(><;)(;><)oイライラそわそわするの見るのがなんか好き、キュンキュンする幸せ(´v`)★∴∵

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