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女盛りの訪問介護士 ×3綾音の恋

訪問介護士 清拭綾音は苛ついていた。
市内にある訪問介護専門の事務所に所属していて、今日は海辺の町に代理派遣され初めてそのお宅に訪問する予定になっていた。
訪問先の事情など、全く聴かされていない。

事務所から、担当者が突然辞めたので代理で向かって欲しいと昨夕遅くに言われ、挨拶かたがた向かっただけだった。
行き先は簡単な手書きの地図を渡されただけだったので、綾音なりに早めに到着しようと出かけたつもりだった。
ところが地図に示された場所付近に着いてみたものの、そこは道の脇には木々が生い茂るばかりでそれらしき建物はなかった。

道は地図に示された場所のかなり手前で車が通れないほどの狭さになっていて、見た限りそこから数メートル先は、それこそ野分道になってしまっていた。
電話を掛けようとしたが、市内から山を一つ越えたあたりにその場所があり、丁度山の陰になっていて電波が届かない。
仕方なく、車を恐る恐るUターンさせ引き返し、元来た道の山の頂上付近から問い合わせの電話を入れた。

その時点で既に約束の時刻を相当回ってしまっていた。
指定された家は、行き止まりになったところから人ひとりがやっと通れるぐらいの道を山に向かって半ばまで登った先にあると聞かされた。
余程断ろうと電話番号が書いてないことを告げると、電機は通っているけれど、電話はないと言われた。

先ほどの場所に引き返すより仕方がなかった。
行き止まりの場所に戻り、車を降りてひたすら歩いた。とにかく急いだ、それだけで15分は歩いただろう。
目的の家は行き止まりの場所から見えない、尾根をひとつ越えたところに、林間に隠れ潜むように建っていた。

玄関と思える場所に立ち、綾音は訪ったが一向に返事は帰ってこなかった。
全ての窓障子が開け放たれていたので、恐る恐る家の外周を回って中を伺ったが人の気配がしなかった。
かれこれ30分粘って諦め、綾音は元来た道を引き返した。

事務所に電話を入れた、あの場所まで引き返すと、再び問い合わせの電話を入れてみた。
「あんた今何時だと思ってるの?次のお客さん、カンカンに怒って断りの電話が入ってるわよ」
開口一番、事務所から怒りを買ってしまったことで、結局先ほどまでいた家の事情は聞かずじまいになった。

いつもより早くから出勤し、遠方まで車を飛ばし、おまけに電話代も相当使ったにもかかわらず、その日の仕事は一円にもならなかったばかりか、長い間頑張って関係を築いてきた顧客まで失ってしまっていた。
正直、老いてなお色気の抜けない男性の清拭まで、サービス延長しながら頑張ったのにと言いたかったが、事務所に向かって苦情を言えば顧客を回してもらえなくなる。
我慢するしかなかった。

腐る気持ちで自宅に向かって、元来た道を引き返した。急勾配が続く山一つ隔てた先まで、なんでガソリン代を使ってと悔しさに涙が出た。
自宅についたら昼間っからビールでも引っかけて寝てしまおうと思った。
遊ぼうが働こうが褒めてくれる者も、貶してくれる者もいない×3の40女、怖いものなど無いとうそぶいた。

行く時と違って帰りはひたすらチンタラ走った。
後ろの車が盛んに煽ったが、煽られれば煽られるほど速度を落としてやった。
そろそろ市内に入るころになって、道の脇でオンボロ軽四の脇に立ち、通りの車に手を振っている営業マン風の男が視野に入った。

その人は訳ありげに懸命に手を振るが、相手が男だけに誰も止まろうとしない。
綾音はふと、この人は今の自分と同じ境遇にありはしないかと思った。
車を、その男のすぐ近くに止め事情を聞きに行った。

オンボロ軽四は完全に動かなくなってしまったので、レッカーを呼んで修理屋に運んでもらう手続きだけは済ませたが、約束していた訪問先の時間に間に合わなくて焦っていたと男は言った。
綾音に仏心が湧いた。
男を助手席に乗せ、自宅とはまるで逆方向の顧客の元に、遠回りして届けてやった。

男は恐縮したが、綾音の親切心にほだされたのか懸命に話しかけてくれた。
綾音にしても、久しぶりに初めて出会った男との会話を楽しむことができた。心底会話は弾んだ。
それもそのはずで、訪問介護に向かう先の利用者とは、まるで会話が成り立たない、女盛りの綾音であっても職務上 健全な男性と会話する機会などまるでなかったからである。

車がなければ不便だろうと、男の用事が済むまで待って、そのまま会社まで送り届けてから自宅に帰った。
朝は愚痴が出そうなほど落ち込んでいたが、用事が終わって帰った今は鼻歌を口ずさみたいような、ルンルン気分になっていた。
男との間に間違いを起こすことになるとすれば×4になろうかという綾音であるにもかかわらず、心は浮き立っていた。



最初に結婚した時にできた長男から、情けない話だが口が酸っぱくなるほど男には気を付けるよう言われている。
長男を孕んで間もなく、最初の男から暴力を振るわれるようになった。
妊娠していて思うように性行為が出来ず、そして家事ができなくなり、おまけに外で働くこともできなくなって金銭面で苦しくなったことから責めを受けた。

警察に相談し、最初の男との間に警察が介入してくれたことで別れることができた。
その折に相談に乗ってくれた男と、いつしか深い関係になり 離婚半年を待たずして同棲を始め、2年目に長女ができたが、最初と同じような理由でその男とも別れることになった。

そして3番目
2番目の男との間にできた長女は3番目に一緒に住み始めた男から頻繁に暴力を受け、精神を病む。
その、血のつながらない女の子をひたすら庇ったのは綾音ではなく長男の方だった。
綾音はといえば、子供がどんなに暴力に怯えている時だろうと男が求めてくれば、そこは女盛り、身体が求めるままに寝た。

男は長女を折檻した後、必ずと言っていいほど綾音を抱いた。乱暴だが執拗に抱いた。綾音が男に組み臥され悶えるさまを、同じ屋根の下にいた長男はどんな思いで見ていたかなど綾音は長男に言われるまで長い間頓着しなかった。
だから、暴力で怪我をして病院に担ぎ込むような事態になっても男に頼ることを綾音は止めなかったのである。
その男の元を逃げ出したのは、長女を庇いすぎた長男が暴力を振るわれるようになったからで、綾音が決心したからではなく長男が長女を連れて駆け込んだ警察と養護施設の、半ば命令で身を隠すことになった。

綾音は男と離れてみて初めて己の間違いに気づいたし、男のいない生活のわびしさも知った。
長女が男から受けた暴力の恐怖が抜けきらず、部屋に閉じこもって学校に行かなくなった。
寝ていても、急に起き上がり突然大声で喚きたて暴れまわることがあった。

拒食症はもっと深刻だった。
それもこれも、長男が必死で庇って、今やっと長女は特殊学級に通ってくれ、長男も長女から手が離れ学校を卒業して働きに出てくれている。
それを再び覆そうとしていることに綾音は、浮足立つのが先で気づいていなかった。

元はと言えば、朝一番に訪問した先が、綾音親子が隠れ住んだ家に酷似していたこと。
昔を思い出してしまい、訪ないながらも恐怖でいっぱいだった。
ところが、闇を抜けた先に、まばゆいばかりに光り輝く男がいて、やさしい言葉が飛び交った。たとえわずかでも心を通じ合えたこと。
その先に、今度こそ間違いなく幸せにしてくれる男がいると×3綾音は信じてやまかなった。

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芝山は周囲に捉えた獲物を見せつけ、そそり立つ男根を鼓舞しながら花芯に顔を埋めた

クンニリングス特に女性に生き物を飼って自己陶酔に浸るというのがある。
可愛いと可哀想を理解しているように思わせれば立派な人間に見えるというのか、実に不思議だ。

金魚を飼っていたが、飼育に行き詰って自然に返したく、水洗便所に流したというものがあるかと思えば、猫を飼ったが同じ理由で山中に放してやったというのもある。
いづれも自慢げにネットにその様子を動画をつけて書き込んであるらしい。
小学校低学年程度の知能さえあれば理解できると思うこの手の女は実に多い。

親も世間も試験を受けて高校・大学へと進めと言われたから、
本に書かれていた通り、言われるまま素直に従って進学し卒業したが、
社会の何たるかはさっぱり理解せずに育って、その低能さを自慢げに披露する典型のような話である。

ところがただひとつ、限定ではなく幅広く行われているものがある。
性だけは親にも世間にも影響を受けず、耳や目の感覚的学問に従って欲情の赴くままに自己判断で開発した結果、欲情すれば見境なく胤を求めたというもの。

金魚や猫の女の子だけがその部分でいえば非常識だったわけではない。
代議士であっても身分を忘れ、取り返しがつかないほど情欲にふけり、週刊誌にすっぱ抜かれると妙な受け答えをする。
そこに社会性など、全く育っていないが身体の内部だけは立派に育って人並みに欲情している。

弥生の場合がそうだった。
確かに親の進める通り受験戦争に勝って進学し続け最高学府は出た。
ところが大学など、必要な単位は過去の文章を丸写ししていれば卒業できる。

余暇の時間は高校時代と同様に化粧の類の見栄えを磨くことに専念した。
男の気を惹くための耳学も鍛えに鍛えたが、勇気がなくて、機会に恵まれず実践に至らなかっただけだった。
しかし、内面ではしっかり男狂いが始まっていたことになる。



睡魔が襲い、腹をすかせ、彷徨い歩くうちに食べ物の臭いに誘われ、吸い寄せられるように一軒の家に迷い込んだ。
住いしていた人の調理の腕が良かったわけではない。
実際はその逆で、鍋を焦げ付かせてしまい、しかもそのことに気づいてもいなかったほど武骨な男の住まいだった。

言い方を変えれば、野放図でゴミ屋敷一歩手前の家と表現した方が良かろう。
ところが社会性に、どちらかと言えば欠けている弥生にとってはこれが実に都合が良かった。
野良猫のように入り込んで食にありついても邪険に扱われることがなかったからである。

そればかりか住人は物珍しげに弥生を見、若い女と知って乞食同様のなりをした女に欲情した。
豊かな腰や胸に心を奪われた。
成り行きを見守ったのである。

逃げようと思えばいつでも玄関は開いていた。
命ぜられて掃除・洗濯をしなければならない厳格な様子もない。
それ以上に、あの木立の中で情事に燃えた弥生の性格を大歓迎するがごとくあけっぴろげだった。

迷い込んだ弥生は、手当たり次第にそこらあたりの食べ物を胃の腑に流し込んだ。
満足すると、手ごろな場所を見つけ、大胆にも寝入ってしまった。
気が付いた時には衣服の脇から男の手が忍びこんで、大事な部分を捏ね回しているところだった。

小さな路地を入ったところにある古びた一軒家で、玄関付近以外は隣の壁に囲まれていて覗き見などできない。
それであっても、その玄関をあけっぴろげた状態で弥生に向かってコトを始めていた。
男は弥生が熟睡していたのを幸いに、指先が秘部に触れる感覚と女の醸し出す芳香だけで自慰するつもりで触っていたようで、ズボンを膝まで下げ、剥き出しにした男根を懸命に扱いていたところで弥生は目を覚ました。

半ば朦朧として家に上がり込んで食べ物にありつき、食べ終わって寝てしまったわけで、今何が行われようとしているのか、しばらくは理解できずにいた。
「あの・・・ここはどこ?」
「どこってったって、覚えちゃいないのかい? ふらふらと上り込んでそこいらじゅうのもの食べてたのを」

「ごめんなさい、疲れてたし・・お腹がすいてて、よく覚えていませんでした。警察には言わないでね」
「別にあんたさえ言うこと聞いてくれたら警察になんか言わないよ」
「本当ですか?ありがとう、何でも言うこと聞きますから」

「なんでもったって・・・へへっ、ここんとこあんたみたいな別嬪さんにとんとお世話になったことがなくって・・・」
「あっ、お風呂に暫らく入ってなかったから・・・汚れちゃったわね」
お願いついでにお風呂かシャワーを使いたいと弥生は申し出た。

「ああっ、簡単なことだ。ちょっと待ってな」
芝山泰三は起き上がると風呂の準備にかかってくれた。弥生が逃げはしないかと見張りは怠りなく。
「な~に、あと30分もすれば風呂は沸くよ。待ってる間にちょいと先ほどのところをきれいに舐めさせてもらえないかな~」

「舐めるって、どこをですか」 正直舐められていた感覚がない。
「観音様に決まってるじゃないか。せっかくいい匂いがして蜜が溢れはじめたっていうのに、風呂で洗い流されたんじゃ泣くに泣けないよ」
強面だった芝山からこう言われ、やっと弥生の顔に笑みが戻った。

「そんなに良かったの?弥生のこと、好き?」
「ああっ、大好きだとも。毎日あんたの観音様が拝めたらどんなことでもしてやるよ」 正直なもので芝山の股間は勃起しっぱなしだった。
何日も路上をうろついて汗と埃にまみれきった服を、弥生は喜んで脱いだ。

芝山は畳の上に弥生を押し倒すと玄関に向かって股を大きく開かせ、周囲に捉えた獲物を見せつけそそり立つ男根を鼓舞しながら花芯に顔を埋めた。
クンニリングスが始まった。 「見られてる!」 羞恥が興奮に変わった。
興奮したオスに貫かれるかもしれないという、その衝撃が弥生を更に大胆にさせた。

下半身裸体の芝山の男根は弥生のワレメを口に含んだことで究極の硬度になって弥生の足をノックし弥生の欲情を促していた。
興奮し腹部に向かってヒクつくように跳ね上がる棹を、弥生は興味と欲望の入り混じった目で追い情交を想像した。
亀頭冠が異様に黒ずみ張って、弥生への欲望が真っ正直に募っていることがわかる。

芝山への期待が一気に膨らんだ。
恥骨のしゃくりが始まりワレメが徐々に上向いた。
芝山の舌と愛液が醸し出すビチャビチャという音が低く響き始めた。

「あっ、あん あああ・・・そこ!」

開放した場所で組み伏せる。あの木立の中で中島俊介に犯されたときと状況は同じだった。
周囲に弥生を組み伏せていることを見せびらかしながらも、決して譲らないという意思が見て取れた。
ワレメが放つ臭いと味で胤が満々と満たされ、行き場を子宮奥に求め流れ込むんだろう。

あれがこれからめり込んでくるんだと思うだけで身体がふわりと浮いたように感じた。



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知佳の美貌録「なけなしの5千円を握りしめ」

知佳の美貌録「なけなしの5千円を握りしめ」

弁護士とやくざ久美が新婚間もなく働きに出なければならなかった理由は、なにも夫が不甲斐無いだけじゃなかった。
不甲斐無いには違いないが、家出した母に変わって実父は事あるごとに久美に金品を集った。
自分達が食べていくのに精一杯の新婚家庭に酒に酔った勢いで押しかけては恫喝し、久美に金を工面させた。

それこそ不甲斐無い夫は、ろくに働きもしないくせに、こんな時には部屋の奥に逃げ、実父の姿が消えると実家に行って久美の愚痴を並べ立てた。
いつしか久美が留守の間に、久美を疑った夫の母が自宅に上がり込み、隅から隅まで家探しするようになった。
金品はことごとく持ち去って夫に与えるようになっていったのである。

仕事帰りに保育園で子供を迎え家に帰ってみれば、まるで空き巣が入ったような有様になっていた。
元々お互い貯蓄もないまま結婚したから、ろくな家財道具もない。
そこに押し入って金品を持ち去られては、その日の食べ物を買うお金にも事欠く。

それでも久美は子供たちや、夕食の時間になると帰ってくる夫に食べ物を与えなければならない。
金の出どころはサラ金しかなかった。 狂ったように借りた。食事の時間だけはにこやかにふるまった。
借金は雪だるま式に増え、2千万を超えたが、実父の要求はとどまるどころか益々増えた。

夫も、月々15万稼げなかったが煙草とガソリン、お茶代に2万と、それとは別に3万の小遣いを要求された。
自宅で吸う煙草代と酒代は別である。
歩いて10分ほどの実家兼会社に通うのにガソリン代というのも変なら父親としてもこの収入でギャンブル好きというのもちょっとという程度の夫だったが、難癖をつけられたくなくて要求されればされただけ渡した。

誰に説明しても無駄だった。
連日連夜、督促状が舞い込むようになっていった。
家賃はもちろん、電話代も新聞代すらも払えないから止められた。

そのうちに幾度か電気も止められた。
昼間、玄関先にやくざの取り立て屋が現れれるようになってから夫は実家に行ったまま帰ってこなくなった。
それでも子供だけは育てたかった。

玄関に鍵を掛け、カーテンを閉め切って部屋を暗くして声を潜めるようにしながら暮らした。
自分だけ脅されたなら我慢もしようが、子供がいてはどうしようもなかった。
眠れない日が続き、正気でいられなくなっていった。

懸命に考えた久美は、電話帳を調べ、そこに掲載されていた弁護士の元へなけなしの5千円を握りしめ、子供を負ぶって駆け込んだ。
弁護士というのは相談料だけでどんなに安くとも30分5千円はふんだくる。
それでも、久美にはもうこれしか手段はなかった。

弁護士に向かって切々と訴えかける久美の話を、その人はじっと聞いてくれた。
「よし、わかった」 その場で、やくざの事務所に向かって電話を入れてくれた。
「○○弁護士やがな・・・」

懸命に返済に当たるものに向かって、法外な利息をつけ脅した挙句、貸し付けを強要するようなやつは法に照らす。
やくざごときが脅し・・・という部分を弁護士は電話で恫喝した。
それで一切が終わった。

「23,4の小娘が、ええ度胸しとるやないか」
翌日、電話で問い合わせた久美に、相手はこう捨て台詞を吐いた。
その日の夜、いつもどおり実父が金をせびってきたが、やくざから言われたことと弁護士からの言葉を伝えると逃げるように帰って行った。

久美は、それでも借金を懸命に払い続けた。
元本は返さない限り減りはしないが、法外な利息だけはつかなかった。
何年もかかって久美は2千万円の借金を、久美なりに考えた挙句の方法で働いて工面した。

あの時、電話帳に載っていた弁護士の選び方を間違えていれば、恐らく自分も子供も命はなかったと思うと、後に語った。
運が良かったのはそれだけではなかった。
翌年、何気なく開いた新聞の一面に、その弁護士の訃報が乗っていた。




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敦子と清美は見抜いた 視姦で雄々しくさせてやれば底なしに厭らしさが増してくると

ピンサロ視姦恭介は気づいていなかった。
フル勃起しているとはいえ、清美の深部を突くには恭介の棹は短すぎた。
深部を突いていると勘違いをしていた。

なぜにこれほどまで勃起したかというと、清美の体格が弥生に比べダイナミックで、例えばワレメなど弥生なら広げたところで中は見えないが清美のそれはバックリ割れ、丸見えになる。
尻も豊かなら、乳房など恭介の顔がそのまま埋まるほどに豊かで張りがあった。
恭介の逸物を清美のワレメに出し入れしていると、ともすれば陰嚢までワレメの中に埋まるほど大きく開いており、それを その包みこみを先端が深部まで届いたと勘違いしていたふしがある。

敦子はというと、弥生に比べ表現が上手かった。
恭介が欲しいという気持ちを素直に表現したし、積極的な行動にも、何のためらいもなく移した。
例えて言うなら自宅で妻を抱くよりピンサロで周囲が異様な雰囲気に包まれる中、露わな女の子と卑猥な行為にふける方が興奮しやすいと言った程度だろう。 見栄えでフル勃起させたのである。

それほどに、恭介自体 女性経験は少なく ましてや孕ます楽しみなど必要ではなかったのである。
清美にしてもそうで、これほど夢中になってくれる男性にこれまで巡り合ったことはなかった。
デリで客から味気ないとまで言われたことならごまんとあるほど、日本人としては見栄えは良くても中はゆる過ぎた。

恭介はそんな清美を必死で突きまくっていたのである。
実は、恭介の切っ先は先ほどから清美のGスポットを子宮頚部と勘違いして突いていた。 胤だの孕むだのの段階ではない。
だから、突き損ねると愛液で滑った亀頭はワレメから弾き出た。

興奮し切っている恭介はそれとは知らず壺口すら子宮を突き破るがごとく勢いで切っ先で何度も割った。女に狂っていた。
恭介とそれほど違わない体格の清美が、上から責める男の雄々しさに完全に屈しているさまは敦子にも興奮として伝わった。
敦子は狂いまくる恭介を見ていて、ひょっとして清美とふたりで企てた完熟婦人を相手の乱交も、自分たちが恭介に対し火付け役を演じれば出来はすまいかと思うようになっていった。

「・・・・・あっ、イっく・・」
遮二無二何度も突きまくられた清美の息がついに止まり、興奮のあまり伸ばした手が宙を仰いだ。
完全に逝ったのを見て敦子は清美と入れ替わった。

清美の枕元で恭介に向かって広げて見せつけていたワレメを、清美が逝ったのを見届けると清美を跨いで迫り、恭介の鼻先に押し付けた。
「みせつけられてこんなになったんだから、なんとかしてよね」太腿にクッキリと愛液が流れ落ちるさまがみえる。陰唇はとっくに脇にどけ、ワレメが開ききってグニャリと蠢いていた。興奮が常軌を逸脱しているさまが見て取れた。
ベッドの上に立ち上がらせると、恭介にしがみつき、まだ大きくなったままの男根を掴んで手の中で扱いた。

恭介が尻を鷲掴みにして引き寄せるのに合わせ、切っ先を蜜壺にあてがった。
するりと敦子の中に棹が滑り込んだ瞬間には、もう敦子の中を掻き回しはじめていた。
雄々しかった。思った通りだった。

恭介に対しては壺の襞と棹が触れ合い醸し出す情欲の肉感で雄々しくなり胤をつけたくなるのではない。
視姦で雄々しくさせてやれば底なしに厭らしさが増してくる、いわゆる卑猥・妄想タイプのようだった。
恭介が懸命にワレメを突いていくれている間中、敦子は乳房を見せびらかしながら乳首を恭介の胸に触れさせ、耳たぶに熱い吐息を吹きかけ、わざとらしい喘ぎ声を聞かせてやった。

敦子の演技が増すごとに恭介の身体が何度もヒクつき始めた。
放精の予感がした。
敦子はここぞとばかりに手を伸ばし、またもや根元を握って射出を止めた。

清美ほどではないものの、敦子もまたモデルタイプのすらりとした身体つきをしていた。
見栄えだけは良い、だが顧客からは大味だと皮肉を込めて言われ続けている。
それだけに清美も敦子も、実のところ男には餓えていた。

恭介の放精を許したら、恐らく今日は二度とふたりとも抱いてもらえない。
出来る限り先延ばしして満足させてもらわなければ、恭介を苦労して探し当てた甲斐がなかった。
寸止めさせてしまった男根を丁寧に手のひらで包みながら恭介の唇を奪っていると、気が付いた清美が起き上がり後ろから恭介の尻に舌を這わせ始めた。

清美は恭介の足の間に潜り込むと舌はそのまま蟻の門渡りをなぞりはじめた。
寸止めで萎えはじめたと思われた男根が、それで蘇った。
亀頭が盛んに敦子の腹部を突く。早く挿し込みたいと先端から涙を流しながら。

清美は恭介の亀頭冠を口に含むと先端から流れ出る液を舐め取った。
そうしておいて敦子のワレメにそっと切っ先をあてがった。
後ろに回って肌をピタッと擦り付けると皺袋をギュッと握って精液を増殖させつつ放精をあおった。

ふたりの女の間に板挟みされ忘我の域に達し、敦子の肉球に絞られた亀頭冠の先端からついに濁流がしぶいた。
前後から女に挟まれ、放精が終わっても引き抜くことができない男根、その膣壁との隙間から白濁した液が僅かに流れたが、多くは敦子の体内に吸収された。
胤をつけない主義の恭介が、たまたま今日は予定日ではなかったにしても、まさかの敦子に向かって胤をつけるようなまねをした瞬間だった。

敦子はしめたと思った。
これで恭介を自分たちの計画に巻き込む理由ができたとほくそ笑んだ。



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敦子と清美の希望がかなう日

男根の根元を強く摘まむいかつい男は弥生が与えてくれた食べ物を、ほとんど一人で食べるとそれで満足したのかごろりと横になり寝てしまった。
弥生はほとんど食べ物を口にできなかったし、心細くて眠りにつけなかった。
隣で気持ちよさそうに寝ている男の股間を見ると、異様に膨らんでいた。

弥生は醒めた気持ちでそれを見た。
男の股間は弥生を見て反応したわけではなく、意識しなくても溜まれば膨らんでしまうと思えた。
「別に私がいなくても良かったんだ」

幸せそうに眠る男をそのままにして弥生は男の元を離れ、恐らくこの方角がと思う方向を目指して歩み出した。
恭介と暮らした自宅に帰りたかった。
あの家に帰れば、また何事もなかったかのような生活が送れると思った。

家を出てこのかた、まともな食事も摂れなかった。
もちろん化粧などさせてもらえなかった。
いつもどこかで見張られていた。

そこまでして胤が欲しかったのかと言えば、今はそう思えなくなっていた。
手元に、多少の食べ物を買う程度のお金だけは残しておいた。
自宅の住所だけは覚えている。とにかく歩けるだけ歩いてみようと思った。

恭介が差し向けたメンバーは弥生の存在を見失っていた。
男と一緒に寝ているとばかり思って、明け方までその場を離れ休憩していて立ち返ったときには既に弥生の姿が消えていた。
八方手を尽くして探したが、丸一日かかっても足取りを掴むことすら出来なかった。

恭介もメンバーも、男と離れることがあったら、弥生は間違いなく恭介と住み慣れた場所に向かうだろうと高をくくっていた。
ところが方向音痴な弥生は、あらぬ方向を目指して歩を進めていた。
表面上は理解に富み、やさしげに見えた夫の恭介もふたを開けてみれば弥生のことは何も知らなかった。

必死だったのは仕事という名目の趣味の世界だけで、隠れ家を失ってみればアジト以外何も残らなかったことになる。
仕事にしても売れ行きが伸び悩んでいた。近頃ではメンバーに支払うお金の工面にも困っていた。
これといって技術も持たない底辺の輩が盛んに同じような動画を仲間を募って自撮りし安く配信しているためで、もはや甘い汁をすする時代は終わったかのように思えた。

裏の世界の隅々にまで手を広げ、情報を入手していた恭介は敦子と清美の事件に目を付けた。
「弥生を見失った今、即金になるのは敦子と清美だ。探し出して連れてこい」
女を売っていることが官憲に知れたら事務所はつぶされる。それでも当面しのぐしかなかった。

敦子と清美を探すのは実に簡単だった。
弥生が匿われていたデリにお世話になっていたメンバーからの情報で敦子と清美も損失補填のため働いていると聞かされたからだ。
早速恭介は敦子と清美をメンバー名で指名して事務所ではなく借り上げのラブホテルの部屋に呼び出した。

敦子と清美は気が重かった。
噂に聞くメンバーの男は中年女性のアソコをネチネチと弄るいけ好かない性癖を持つタイプだと聞かされていたからだ。
ところが到着した時に出迎えてくれたのは、あの憧れの恭介だったのだ。

敦子と清美、殊に敦子は喜んだ。
顔を見た瞬間飛びつき、押し倒し恭介の言葉をろくに聞きもせず下半身を脱がすと男根を摘まみだして咥えてしまった
言葉で制止しようとすると、その口を清美の豊かな乳房が塞いだ。

押しのけようと手を蠢かすと、手首を清美に掴まれ蜜壺に導かれた。
空いている手と言えば男根を捉えられた敦子の頭を抱え込むのが精いっぱいになってしまっていた。
ネットリとしたしなやかな清美の指が恭介の全身を舐め回しはじめた。

目の前にはち切れんばかりの豊かな肉体を持つ美女ふたりが、よってたかって恭介を責め立てている。
弥生を抱く気になれなかったほど悩ましげな若い女ふたりを、恭介はあの日、彼女らの裸体を見せつけられ抱きたくて狂ったことを思い出していた。
勃起し、前が膨らんできたことを悟られぬよう、たまたま海に立ち寄る計画の段階で予め履いてきた厚手の海水パンツだったことを幸いに、男根を股の間に折り曲げはさみ隠し通した。

陰嚢を押さえつけるようにしていたから興奮の度合いが増し男根が怒張すると吐き気がした。
それを何食わぬ顔をしてふたりの若い女性にサービスし尽くした。
お返しは十分期待したが、弥生が俊介に抱かれるという計画が成功したため、心ならずも仕事優先になってしまい、彼女らの熱い気持ちを受け取れないでいた。

清美の乳首に夢中になっているうちに怒張の切っ先が敦子に導かれ蜜壺の肉壁を割って根元まで食い込んでいた。
ベッドに寝かされると敦子の尻がゆっくりとグラインドを繰り返し始めた。
途中で捻るようにしながら棹を搾り上げていく感覚が下半身を支配した。

肝心の顔はと言えば、清美が顔面騎乗でワレメを押し付けてきて、舌を這わすと興奮で割れた壺の奥からピンクの襞が蠢くのが見える。
溢れ出る愛液が口いっぱいに広がり、若い女の子特有のツンとしたおしっ子臭と相まって鼻腔をくすぐり、その甘酸っぱい香りで息が詰まりそうになっていた。
敦子の下半身の責めを忘れようと清美の肉襞を舌や唇で責めることに懸命になった。

指を使って押し開き、ザラザラした部分を責め始めると腹壁が痙攣し始めるのがわかった。
しゃくりあげ、何度も顔めがけワレメを押し付けられるたびに恭介の妄想も膨らみ怒張が子宮入口を激しく突く。敦子の燃え上がりを見せつけられたせいか清美の喘ぎが頂点に達した。
恭介の脳内が真っ白になりかけたとき、男根の根元を強く摘まむものがいた。

清美だった。
敦子の中に出させまいと、結合部に手を挿し込んで恭介の根元を押さえ発射を寸止めした。
出さないうちに変わってほしくて懸命に敦子が逝くのを待っていたようだった。

恭介は清美の気持ちが痛いほどわかった。
眼前に突き付けられた清美の秘部は潤みきって、まるで秘貝が悶え苦しむように先ほどからグニャリグニャリと形を変え続け男の侵入を待っている。
恭介の男根を受け入れなければ治まりがつかなくなっていた。

敦子に与えた棹は、敦子の所作に任せ切っていたが、これではいつまでも清美に待たせることになると悟った恭介は自ら腰を突き上げ始めた。
何度も脳天をツーンを快感が突き上げ発射しそうになったが、清美のワレメに神経を集中させることで乗り切った。
敦子が全身をしならせてのけぞり激しく逝った。

敦子の壺から棹を引き抜いてみるとふたりの熱気でヌラヌラと照り輝いていた。
懸命に手を伸ばしてそれを摘まもうとする清美を制して押さえ込み、太腿を深く割って芯に引き抜いたばかりの怒張を挿し込んだ。
「あっ、あああ・・・逝く!」

清美はシーツを握りしめ必死に逝くまいと耐えていた。
恭介を先に逝かせ、自分こそが恭介の放精を膣奥深く受け止めるんだと心に決めているようだった。
恭介を弥生から奪ってやるんだと顔面を跨ぎながら思った。必死だった。

豊かな乳房は恭介の掌で握りつぶされていた。
それでいて腰に手を廻し陰部を引き寄せ結合を深くしようと恭介は力んでいる。
清美はあらんかぎりの力を腹筋に集中させ膣壁を蠢かせ亀頭冠を肉球を使って何度も弄った。

大臀筋を使って棹を掴みにかかった。
尻の穴を懸命にすぼめ、壺の括約筋に助成した。
「ん、ああ、あ・・・ッ!」

「清美、いやらしい声」
ベッドのスプリングが軋むほど恭介は清美の奥深くを貫いた。
清美はいつしか夢中になって恭介にしがみついていた。


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知佳の美貌録「生保外交員」 所長の送迎

知佳の美貌録「生保外交員」

久美が務めた会社で業績不振になったとか倒産しなかったのは数社しかない。
そのひとつが明治生命だった。
それまで務めていた旅館は、乱脈経営から一時閉鎖になり、職安に出入りしていて拾ってもらったのが商業科と旅館の接客の腕を買われた生保レディーだった。

コンパニオンや旅館に勤めて、その勤務条件の悪さに辟易していた久美は家庭を守っていくための条件を提示した。

保育園児を抱えていること。
その子の送り迎えと子育てのため残業はなくすこと。
自転車しか乗れないことを条件にだし、所長の了解を得た。

当時の生保レディーは、売れればなんでも口車で売っていた。
新卒者に数千万円の生保を掛けさせるなどということを平気でやっていた。当然払えるはずもない。
久美はそれが無駄であることを訪問先でこんこんと説明し、それまでに入っていた保険を整理統合させたりした。

つまり生保レディーの敵になった。
バブルがはじけ、加入したものの払えない顧客が増え、苦情も多くなってきていた。
久美のやり方は、この時代にマッチしたやり方だった。

生保レディーは通常、つてを頼って訪問する。 最初が近親者、次がそれらからの紹介者だ。
一軒一軒回っていても効率が悪いばかりか、玄関を開けてもらえないのが常だからだった。
ところが久美は、この効率が悪い方法をあえてやった。 近親者には一切手を付けなかった。

他の会社の外交員が出入りしている家に、何度も粘って訪問し入り込んで保険証を全てチャックさせてもらう。
その上で無駄な保険を整理し、目的・効率の良い掛け方に変えるよう提案してみた。
その保険会社が他社であっても、それを勧めた。

苦労して家に入れてもらって、一銭にもならない相談や計算を何時間もかけて行う。
そうやって信頼を得た。
久美に、家のことを何でも相談してくれるようになっていった。

新規の顧客は増えないものの、相談に来てほしいという依頼は徐々に増えた。
それらを順次、どんなに遠くても、基本 自転車とバスで回った。
どうしようもない時だけ、所長に頼み込んで車で送ってもらった。

先輩が契約を取ってきた顧客の金額を無駄だと下げ、他社の保険に乗り換えさせる。
送迎を所長にさせるなどということが久美に対する会社内での悪評を買った。

例えば、
客宅を訪問中、子供の保育園のお迎え時間になると所長に電話を入れて車を久美の元に回させ、園児を迎えたその足で自宅に送らせるなどということが常態化したからである。

聞こえよがしに班長に向かって言いつけるものがいたが、久美は採用条件が園児の送迎と自転車しか乗れないから送迎を頼むと最初に言ってあると公言してやまなかった。

この、生保レディー期間中に2番目の子供を出産している。
産前産後は各1ヶ月休んだだけで職場復帰した。
ふたりの子供の保育園への送迎は所長の役目となった。

久美を出先に迎えに行き、ふたつの園を回って子供たちを連れて会社に戻り、所長が子供たちをあやしている間に再び久美は外交に回る日々が続いた。

2番目に生まれた子供は所長の顔にそっくりだと、会社で陰口をたたくものが現れた。
机の上になぜか所長の写真を飾っている女がいて、それが噂の発信源だった。
浮気してできた子供ではないかと疑ったのだ。

久美は思い出した。
旅館に勤めていたころ、出張できていた男性に告白されたこと。
同じく出入りの業者の男性に気に入られ、事あるごとに奢ってもらったこと。

自分では気が付かないうちに、職場内で変な噂が立ったり男性から言い寄られたりし始めていた。
 


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恭介は人妻の他人棒との屋外情交の様子を盗み見ることこそ最高・最大の趣味だった

屋外情交の様子を盗み見る弥生は不動産業の清川功の挑戦を何度も受けた。
今は亡き中島俊介がつけてくれたかに思えた胤は、敦子と清美の指示で襲ってきた男たちによって流れてしまっていた。
清川功は確かに努力の人だった。

だが、恭介と同じ部類に属する清川には弥生に胤をつけられるほど男根が立派でなければ精液も濃くなかった。
注ぐ位置が届かない、それ以上に固く閉ざした子宮口は容易に受け入れ態勢を整えてくれず、弱い精液は途中で総崩れになっていた。
時間をかけて甚振られれば甚振られるだけ弥生にとって嫌悪感が芽生えた。

近頃では興奮しているのは清川功だけで、弥生は終わるのをじっと待っている身となった。
「ごめんね恭介、中島さんが普通じゃなかっただけなんだってわかった」
今住んでいる場所が何処かわかれば、歩いてでも帰る気になっていた。

清川功は弥生の月の日以外は休むことなく抱き続け、それに自信を得ていた。
「あれだけ仕込んでおけば逃げるなんてことはあるまい」
そう思って近所の主婦と同じように買い物や家事をさせるため、お金を渡し自由の身にした。

最初のうちはそれで良かった。
弥生は恭介と一緒に暮していたころと同じように、清川功の目から見て普通の主婦になったかに思えた。
だが、一度根底から覆るほどの仕込みを受けた女が元になど戻るはずもなかった。

解放されたある日、買い物に出かけた先で観た、街を行く男の姿に弥生の目は釘付けになった。
清川に比べ精力に満ち溢れ、直ぐにでも胤をもらえそうなほど立派に見えた。弥生は気づいていなかった。丁度計算が合う日だったことを。胤をつけてくれたら誰でもよい日だったことを。
弥生は清川から頼まれた買い物のことなどすっかり忘れて男の後を追っていた。

しばらく歩くうちに、今どのあたりにいるのかさえわからなくなった。迷子になっていた。
心細くなって、思わず小走りに急いで男を捕まえ道を聞いた。男はきょとんとするばかりだった。
実のところ男も敦子と清美と名乗る女に呼び出され、そちらに向かう途中迷子になってしまっていたのである。

その日、男と弥生は日が暮れるまで目的の場所を探して歩き回った。
幸いにも弥生には清川から渡されたお金が少しばかりあった。
飲食だけはそれで済ませたが、夜になって寝る場所に困った。

ホテルやネットカフェに入ろうにも金銭に余裕がなかったからである。
しかも、敦子と清美に向かって何度も連絡を取ろうとしたが電話は繋がらなかった。
男は体力には自信があったが、頭脳はそれほどでもなかった。聞くたびに目的の場所がコロコロ変わった。

電話がつながらない理由は彼女らが立てた計画に問題があり電話が既に使えない状態にあるからだった。
秘密のパーティーを初めて催した。その会場にこの男を呼び寄せ、男欲しさに集まった女に、この男を供するためだったが男が現れず、窮地に立たされていたからだった。

敦子や清美のような女であっても熟したのち、男を欲しがる手合いの女の本当の姿というものを知らない。
普段、表面上はなよなよしていても、いざとなると豹変する。

敦子と清美は、最初この計画を考え付いたのは、あのデリの運転手のあんちゃんを偶然街で見つけ、自分たちで味見してみてこれならと女たちにあてがう男にと計画した。
うまくいくはずだった。
ところが、集まった女たちを見てあんちゃんが怖気ずいた。

煮ても焼いても食えないような年増のおばんばかりだったからである。
それでも一応客だと、敦子と清美はあんちゃんを説得し脱がせ、女たちに差し向けた。女たちは最初の頃は面白半分にあんちゃんをつつきまわしたり、股間に舌を這わせたりしたが、一向に女を相手にすべく逞しくはならなかった。
所詮最初から委縮した下半身はどんなにいじられても縮みあがるばかりで挿し込むような雄々しさにはならなかったのである。

よりによってこの時、あんちゃんがつい、いらぬ口をきいてしまった。
「おばちゃん相手だとは思わなかったから・・・」
聞こえるか聞こえないか、蚊の鳴くような声だったが、悪いことに全身に軽蔑のオーラが漂っていた。

集まった女のひとりが豹変した。
「ちょっと、わたし達を集めといて笑いものにしたかったわけ? ざけんじゃないわよ!」
男女の絡みの様子を心配そうに見守っていた清美に向かっていきなりビンタが飛んだ。

「なにしやがんだ!このくそばばあ~」
いわいでもいい言葉が清美の口からとんだ。出会い系の男たちに守られている間はいっぱしの姉御、絶対的な存在だと勘違いしていた面もある。
止めようとした敦子が血相を変えて割り込んだのがいけなかった。その気はなくとも普段何気なく身についた”メンチを切る”顔つきで相手を威嚇したからである。

それを合図に他の女たちが一斉に敦子に襲いかかった。
多勢に無勢以上に、労働で鍛え上げた女たちの腕力は敦子と清美を圧倒した。着てきた服はズタズタに引き裂かれ、スマホも叩き割られた。
バッグを奪われ、有り金全部巻き上げられ、あんちゃんともどもボロ雑巾のようになるほどぶちのめされた。

手元に残ったものは、会場として使わせてもらったホテルの修繕費だけだった。
敦子と清美はあんちゃんを雇ったつもりでいた。
終わってみればあんちゃんに雇われ、その日からデリとして働かざるを得なくなっていた。

デリの経営者に向かって敦子と清美は恭介の名前を出した。買ってくれそうな男の名前を出せと言われ手土産替わりに恭介の名前を出した。
長い間、女けなしだからきっとふたりまとめて買ってくれると思ったし、一度は興味を抱いてくれた男性でもあると説明した。
その夜、何度も経営者は恭介に向かって連絡を取ろうとしたが叶わなかった。知らない番号からの電話を恭介は受け付けなかったからである。

後になってパソコンに恭介の番号を登録しようとしてパソコンに弾かれた。検索するうちに驚愕した。
登録してはいけない、恐ろしい番号だったからである。

敦子と清美は恭介だけは自分たちで営業をしたかったが、恭介は弥生が出て行ってから暫らくし、引っ越してしまっていた。
さゆり以外、弥生でさえも恭介の勤務先の住所や正式な会社名を知らなかった。もちろん敦子と清美が知るはずもない。
優秀な会社員とは名ばかりの裏のIT企業だったからである。

つまりは、弥生が興味を示した中島俊介・さゆり夫婦の屋外情交動画も、販売元は恭介のグループで、恭介は元々好きだったこの手のエロ動画を職業として確立させリーダーとして存在しており、会社では時間が足りなくて自宅で編集していただけだったのである。
周囲には隠していた貞淑な妻が、まさか素人男優の俊介に寝取られるとは思っても見なかったが、反面 弥生と俊介の動画を売り込むのも面白いと考えるような手段を選ばない男だった。
それだけに妻の変貌は、ある種抜けた。人妻の他人棒との屋外情交の様子を盗み見ることこそ最高・最大の趣味だったのである。

どうしても今一度スッキリと抜きたかった。そこで、グループ内の他のメンバーを使って密かに弥生を追わせていた。
そして今日になって弥生は清川功の元を離れ、見知らぬ男と街に彷徨い出たところメンバーはキャッチしてくれていた。
残るはこの、いかつい男と情交を交わす様子を撮影するだけの段階と恭介はほくそ笑んだ。

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さゆりの行方

小屋つかの間のぬか喜び、中島俊介はさゆりを失ってみて初めて男所帯の不自由さに気づかされた。
掃除や洗濯は何日やらなくても、それほど気にはならなかったが食事には困った。
食い物にありつきたくて街ゆく女に声をかたが、何日も着替えておらず風呂も入っていなかったので汚いものを見るような目つきをされた。

小遣いは女たちからの俊介でもそうなると手元不如意になる。
コンビニ弁当を買おうにも、先立つものがなかった。
安い期限切れのような食材を買って、調理もしないまま口に放り込んだ。てきめん腹をこわした。

一番安い食材でなんとかしのいだが、筋骨隆々だった身体から筋肉が削げ落ちた。そんな状態でも医者にかかるお金すらない。
さゆりが払ってくれていた家賃も滞納が続き、出て行ってほしいとまで言われるようになっていた。
生活が限界に来ていた。

街の女に相手にされないとなれば、羽振りが良かった頃、何度も言い寄られ足蹴にし続けた一回り以上年上の女に頭を下げて男妾になる以外なかった。
俊介としては自信を持って囲われ者を申し出たはずだったが、年増女からの回答はすげないものだった。「正規の社員だったことなんかないんやろ? 心が病んでるんかな?」
病んでるならそのまま半ば路上生活を続け、行き場がないことを役所に訴え続ければ保護してもらえる。そうすれば衣食住にありつける。頃合いを見計らって一緒に頼みに行ってやるからそうしなさいという。

社会経験が乏しい俊介は、何かにつけさゆりの世話になり続け、役所など足を運んだこともない。
そんなに簡単に生活保護が下りるのかと、年増女の助言に従いアパートを出て路上生活者となった。
着ていた服は雨風にさらされ、あっというまにボロボロになったし、髭も髪も伸び放題に伸び、どこから見ても路上生活者になった。

仕返しとばかりに街に放り出されたことを知った。
腹の立つことさえ忘れた。

もっと変わったのは女への欲望だった。
満足に食べることもできなければ、安らかに寝たこともない。
いつしか欲望と言えばそのふたつが支配した。

安らかに寝ることができれば、それで満足と思えるようになっていった。
路上生活者にも縄張りがある。
最初はわからなかったが、次第に縄張りの外、河川敷の葦藪の中とかマンホールの下に追いやられるのが常と知った。

俊介は河川敷を選んだ。
マンホールの中は、確かに雨露はしのげる。しかしその暗さになれることができず、精神を病むものが少なくない。
河川敷なら廃品で屋根や壁を作ることができる。ただし、食にありつくには相当困難が伴う。

それでも最後だけはお日様の下で終わりたいと思って河川敷に移動した。
小屋を建てる場所と材料を捜し歩き、ある小さな小屋に辿り着いた。
何時間も人の出入りがないものかと見張ったが、丸一昼夜見張っていても誰も来ないし、中から出ても来ない。

それならばここを塒(ねぐら)にしようと小屋の入り口に顔を差し入れた途端腐臭がした。
暗闇になれた目の先に、既に白骨化した遺体が横たわっていた。
薄汚れてはいたが、着ている服に見覚えがあった。

改めて小屋の中に潜り込み、持ち物を探した。
出てきたものの中に、一緒に暮していたさゆりに俊介が買って渡した物があった。さゆりはそれだけは大事にしまっていたようだった。
弥生との情交の後、さゆりは家を出て行った。
実家に帰って元気に暮らしているものとばかりに思っていたが、いつのまにか行き場を失って河川敷に住みつき、何かの理由で命尽きたものとわかった。

狭くてみすぼらしい小屋ではあるけれど、俊介がいつ訪れても支障のないように片付けだけはきちんとできていた。
さゆりの脇に俊介がいつ来て横たわってもいいような場所がちゃんと確保されていたからである。
守るべき俊介がいたら、あのさゆりならこの場からでも立ち上がっただろう。

だが、その俊介はもう遠い存在になったと観念し、この場に横たわったと思われた。
一緒に暮らし始めて今日、こうなって初めてさゆりを護ってやれなかった後悔が俊介の胸をよぎった。
躊躇いはなかった。横になった。さゆりがいてくれるという安堵感が俊介を包んだ。さゆりの横でやっと深い眠りについた。


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07/26のツイートまとめ

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助けに行かな 救命4時間、倒れるまでボートこいだ青年:朝日新聞デジタル https://t.co/OIw6g77eBF
07-26 14:52

知佳の美貌録「子供会の副会長」 リヤカーで廃品回収

知佳の美貌録「子供会の副会長」

リヤカー久美が幼かった頃、廃品回収と言えば子供たちがリヤカーを引いて回収に回っていた。
それが平成初期になると親が自分たちの車を使って回収して回り、分別から業者引き渡しまですべて親が行うようになってしまっていた。

子供たちはと言えば、集めてきた雑誌を面白がって読むとか、配られたお菓子を食べるぐらいがせいぜい、ただやみくもに騒ぎ立てるだけになってしまっていて、到底子供たちのための子供会、子供たちが行う廃品回収とは到底言えなくなっていた。

それを久美は近所の農家に交渉し、リヤカーを借りてきて子供たちに引かせ、回収する楽しみを教えた。
生まれて初めて引くリヤカーに子供たちは喜んだ。
久美はリヤカーの後ろに小さな子供たちを乗せ、大きな子に引かせた。双方とも大はしゃぎだった。

効果が表れたのはそれだけではなかった。
子供たちが各戸に頭を下げて廃品を受け取ったことで、廃品の数は増えた。
子供たちに頭を下げられ、大人たちは嬉しかった、可愛らしかったからである。

回収日に集まっても、ただ騒ぐだけで手伝おうともしなかった子供を、遠慮よしゃくなく久美は叱りつけ、言うことを聞かなかった子供は自宅に帰れと厳しく言った。

友達と一緒になって遊びたかった子供たちは、久美の説教に素直に従うようになった。
頑張ればすぐに褒める。
悪いことをすれば誰の子だろうと親の前で叱る。これを徹底させた久美は、特に子供たちに慕われた。存在意義を初めて認めてくれる大人が現れたからだろうか。

普通なら、廃品回収はものの2時間もあれば終わる。
それがリヤカーになってから半日はかかった。疲れて汗びっしょりになったが、働いて得るお金の大切さを子供たちに教えることができた。

回収で得たお金が親たちの交流会に使われていたものを、久美は全て回収したその日に子供たちに還元した。
ご褒美を受け取った子供たちは得意満面だった。


当初、久美が住む地区の自治会は町内西地区の外れにある弱小地区で、校区は西地区に所属していた。
だが、西地区は自治会費が高い。久美たちは狭い地区だったため払ったお金に比べ配当金は極端に低かった。
だが、東は自治会費が少ない割に配当金は高かった。

その理由が、運営費名目で親たちの飲食・行楽費用に充てられるからだと、熱心に聞いて回ってわかった。
運営母体が自分たちの楽しみのため浪費し、子供の苦労は無視し続けていたことになる。

通学の距離も、西に通うより東の方がずっと安全で近かった。

久美はここで、各自治会長に向かって移転の交渉を行った。
西は難色を示したが、東は受け入れを歓迎してくれた。
そこで久美は西に向かって、会費の用途明細を提示要求した。 こんなうわさを耳にしたがと付してである。

示せるはずもなかった。なにかと理由をつけて久美が務めていた旅館にも度々遊びに来ていたからである。
西の班長は、久美の町内の賛成者が多ければ認める言った。 あくまで自己責任は回避したのである。
久美は子供会の会長とふたりで手分けして戸別訪問し賛同者を募った。

3日後、8割がたの賛同を得、集まった名簿を西と東の自治会に提出し、子供会は校区ともども東に移転した。
西の班長はたかが弱小班がひとつ消えた位と鼻先で笑ったが、東は大歓迎してくれた。

たかが借家住まいの貧乏人の久美、それがいつのまにか強い発言権を持つようになっていった。



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テーマ : 女衒の家に生まれ・・・ 高原ホテル
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07/23のツイートまとめ

LetsgoChika

中国 海底資源サンプル採取か | 2018/7/23(月) - Yahoo!ニュース https://t.co/nckuQgAkPh @YahooNewsTopics
07-23 12:21



日本近海に眠るレアメタルの品質は中国をはるかにしのぐと言われています。

知佳の美貌録「駐車場の雪かき」

知佳の美貌録「駐車場の雪かき」

雪かきその冬一番の寒波に見舞われた翌朝、女将は早めに出勤してきた事務員である久美に駐車場の雪かきを命じた。
雪かきができる余剰人員は久美以外誰もいないから、とにかくチェックアウト前に車が駐車場から出せるように雪をかけという。

個人の家の庭程度ならいざ知らず、旅館のだだっ広い駐車場をである。
無理難題だった。

それでなくても、自宅の駐車場から夫の車を出すために久美は、夜も明けぬうちから雪かきに追われくたくたになっていた。
そのおかげで夫は普段通り起きてきて、いつもの通り食事を終えると何事もなかったかのように出かけて行った。

これを予測していたから子供は早く起こして幼稚園の用意だけはしておいた。
夫の、こんな日でも無理やり仕事に行かされるといった顔からも、子供が幼稚園に行くための心配など、悲しいかなどこ吹く風と感じた。

通りも雪は多かった。歩道付近は長靴がすっぽり埋まるほど積もっており、自転車が普通に使えなければ(乗れなければ)バスも当然遅れているはずだからと自宅から子供を自転車に乗せ、延々押して歩いて幼稚園に送り届けてからきた。

履いてきた長靴は雪が入ってぐっしょり濡れ、足の指は凍傷にかかるぐらい冷たく痛い、ハンドルを握っていた手はかじかみ、睡眠不足も加わって泥のように疲れていた。

何処の旅館でも駐車場の雪かきは重機か男手で行っている。 だが、女将はよそ様に頼んでくれる気配はなかった。
くやしかったが、苦情を言ってみたところで、聞く耳持つ女将ではない。

お客様がお帰りになるまでにはなんとしてもと駐車場の奥の方から、とにかく懸命に除雪した。
もう少しで雪かきが終わろうという頃になって、雪の中から1万円札が5枚出てきた。

猛吹雪の中、久美は帰り際 確かに宴会が引けてから誰も見ていないこと幸いと女遊びに出かけたものがいたように思った。
欲求が満たされ、気持ちが大きくなって落したことさえ気づかなかったんだろうと思ったが、今のところ届は出ていなかった。

頑張ったお駄賃だと、久美はそれをポケットに入れた。
あんなに辛かった雪かきが、なんだか楽しくなった。

翌日も同じように雪が降ったが、久美は頼まれもしないのに進んで雪かきした。
今度こそ丁寧に雪かきした。


 

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07/21のツイートまとめ

LetsgoChika

体罰:教諭2人懲戒処分 炎天下ランニングで生徒一時重体 (毎日新聞 - 07月20日 18:03) https://t.co/wFs5rpsrBO
07-21 20:48



この記事について取り上げたのは、炎天下であの距離を走らすこと自体、陸上長距離選手の練習であっても危険です。

生徒が自分で決め、必要な練習をさぼって遊んでたなど極端な理由で行わなかったから目標に達しなかった。だから半ば自主的に走ったのか、
それとも目標タイム自体が顧問のメンツにかけてのお仕着せか。

生徒が悪い場合は自業自得。
教師が威厳を保ちたくて行わせた体罰だった場合は懲戒が停職というのはどうでしょう?
あまりに軽く、それこそ公務員の事なかれ主義がこうなってもまだ行われているということを知っていただきたい。

低年齢の学生に、1キロ歩かせたばかりに亡くなるという事故も起きています。

日大以上に危険なことを行わせていますので、脱水症状で倒れたなら裁判沙汰も有り得ます。
懲戒免職(解雇)は当然だと思ったからですし、メディアもあの時と同等か、それ以上にに叩くべきだと思うからでした。


倒れた方へ:倒れたときは何でもないと思うかもしれませんが、一時的に脳内の動きが制限されたことは事実。
         後遺症の危険も存在することを考慮に入れていただきたい。

知佳の美貌録「恐妻に怯えるダメ男」

知佳の美貌録「恐妻に怯えるダメ男」

恐妻お客様から車検の依頼が来たが、3人の検査員のうちふたりが同時に休みを取っていた。
お客様の依頼を受けた久美は残りのひとりAに車検を頼めば出来ると踏んで、これを受けた。
ところがフロントは、Aに車検を任すことなどできないから、明日ふたりが出勤して来たら彼らにさせると説明して今日のところはお引き取り願えという。

何度やらせても有資格者なのに肝心な部分はさっぱりで、どこか抜けてしまっていて客からの苦情が絶えないという。
第一、Aはそのことでどんなに叩かれてもカエルの面にショ○○ン、翌日は何事もなかったかのように出勤してくる無駄飯食らい。
フロントからこんなことを言われるほどのダメ男に、悔しいけど謝ったとこがあった。

ある日のこと、昼休みが終わる時刻に業務委員の休憩室を覗くと、テーブルの上に食べ終わった弁当箱が、蓋が開いたまま投げ散らかしてあった。 まさに散乱というにふさわしいほどに。
きっと、食事もそこそこに作業依頼が舞い込んだんだろうと、久美は食べて大丈夫な物が残っていないことを確認し、その弁当箱を洗い、きれいに包んでテーブルに戻しておいた。

翌日、別の業務員が大慌てで事務所に飛び込んできて久美にこう問いかけた。

「久美ちゃん、確か昨日休憩室の掃除当番だったよね。部屋に掲げてある掃除当番表はそうなってたから間違いないと思うが・・・。そこに置いてあった弁当箱を洗わなかった?」
普段以上にきれいに掃除したつもりの久美は、褒めてくれると勘違いした。
「ええ、洗ったわよ。食べ散らかしたまま放置してあったし、ハエがたかってたから不衛生と思って」
「お前、大変なことしでかしてくれたな~。  Aのやつ昨夜は大変だったらしいぞ~。 まっ、 とにかく謝っとけ」

たかがそんなことぐらいで大げさなと思ったが、一応急いで検査場に行ってAに、先ほど忠告を受けた通りに、とりあえず謝った。すると・・・
「ああ・・・ 今度からやらんとってな、頼むから」
否定するどころか、苦渋の顔をし昨夜恐妻からこっぴどく叩かれたことをあっさり認めた。

Aの実家は酒屋を営んでいる。彼は跡取り しかも町内では比較的裕福だった。 
嫁いで来た嫁に、そんなご家庭のご両親がいらっしゃる前で
「弁当箱を事務の女に洗われた」と
Aが言うには叱られたことになる。

職場でそれほどまでに言われている女が、もしも間違って良妻賢母ならバカ男のふがいなさとして納得する。
職場と言えども公共の場で、弁当を投げ散らかす。その頭の程度が知れる。
叱られた原因が弁当を洗ってくれるほど親しい女ができたのかと言われたらしいから気分が悪かった。

その恐妻とやらは一度見たことある。
なぜあんな不細工な、しかも夫の会社の人間とわかっても挨拶もできない、かなり年上に見えるような女と結婚をと思った。
それ以上に、弁当箱を会社の事務員が洗ったぐらいで、変に勘ぐって血相を変えて怒るのかと。

あんなダメ男、誰が好き好んで・・・と久美にしてもプライドが・・・ 職場でこの件は物笑いの種になった。

後日談だが、その恐妻は 結婚前から同じ職場の上司と不倫関係にあり、普段でも家に帰らないことが度々あったが、後になって手と手を取り合って家を出て行き、離婚しないまま同じ町内で同棲を始めていた。

だが、そのことで職を追われ、収入を絶たれたことから独立して会社(介護施設)を設立、最初はうまくいっているように見えたものの雇い入れた人との人間関係が上手くいかず、利用者が減り続け負債が募り生活に行き詰って閉鎖し別れた。

体裁が悪く実家にも帰れず、再びAとよりを戻し、新居に引っ越したが子供が非行に走りはじめ争いが絶えなくなり、ついに離婚し女の方が街から姿を消した。



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今頃の女に処女性を求めること自体、無駄なこと

肉壺の戸をノック弥生の売り先を男たちは足のつかない早いうちにと、デリを運営している男に声をかけてみた。
「俺たちの会で見つけた好きものの人妻っていうの、お前んとこどうやろな~」
「病気なんか大丈夫?見て良かったらってとこかな」

車に乗せていた弥生をデリの事務所に引っ張り込んで、散々遊んだ汚れをサワーで流させ運営者に隅々まで開いて見せた。
「ふ~ん、こんなもんどうやって見つけたんや? こりゃ上玉やで。よっしゃ買うたる」
50万でどうかという。異論はなかった。

弥生も事務所で使う部屋を与えられたことで安心したのか、疲れからすぐにうとうとと寝始めた。
男達は弥生を置いて去って行った。
事務所にはいろんなデリがたむろする。


化粧道具などは、その女たちから少しずつ出させ、何とか間に合わせた。
着替えなどは古着屋で適当なものを見繕って男が与えた。
客から電話が入れば、もしそれが一見なら弥生を使ってみるつもりだった。

弥生はコンビニ弁ばかりの日々が続いても別に文句は言わなかった。
いろんな人間が入れ代わり立ち代わり出入りするさまや、客の電話で情事に出かけていく女たちに興味を抱いたようだった。
「変わった女やな~。普通こういったところに閉じ込められたら、多少は抵抗するもんだが・・・」

それが慣れてくるにしたがって出入りの女たちが交わす客とのやり取りを興味津々に聞き入って、質問までするありさまだった。
これには最初の頃、特別扱いだのライバルだのと白い目を向けていた周囲の女たちも早く客を与えたらどんな状態になるか興味を覚えたらしく、簡単な賭けまで始まっていた。
こういったところは常連客が多く、女たちはそれなりに縄張りみたいに男を抱えている。

弥生を買ったその日も翌日も、客はつかなかった。
そんな時、出入りのある人妻が「ねえ、送迎のあんちゃんにあの女抱かせてみたら」と云い出した。
「どうせ稼ぎに来てないんでしょう? なら、あんちゃんにも抜かせてやるぐらい試験と思えば」

「まあ、お前たちがそれで納得するんなら、ただしあくまで試験だぞ。商売もんだから中に出すなよ」
運転だけが取り柄の送迎の男が弥生を奥の部屋に連れ込んで最初の仕込みが行われた。
こっそり付けたモニターの向こうでは女たちが興味津々で見守っていた。

その、初心のように見える弥生が俊介に仕込まれた性技をことごとく、あんちゃん相手に披露したから事務所はやんやの喝采だった。
商売以外では男と契ったことのない、いいだしっぺの人妻は興奮のあまり頬を紅に染め見入っている。
「凄いね~、見てるだけで濡れちゃった~ これどうにかしてほしいわ」

女たちの中には履いていたパンティーを脱いで湿った部分を晒し、指先で絡み取った糸を引く液を自慢げに見せつけ、お互いの絡めた指先の臭いを嗅いで「クサイ!」だのと騒ぎ立てる者までいた。
身を売る行為のための集まり、そこにあった暗い雰囲気がその時だけは和んだ。
「あいつはいつかここの看板になる」デリの経営者は喜んだ。出来たら、こういった女がいると大々的に宣伝してもいいと思った。

一日が始まると三々五々に女たちは顧客の元に運ばれていく。
その行った先で、なんとあの試験を云い出した人妻が助平話しのついでに弥生という変わった女が入ったと、ついしゃべった。
デリを利用するぐらいだから街ゆく女には絶対モテないタイプ、そんなお金と精力だけ有り余るブ男が目を付けた。

話を切り出した人妻には内緒にしてくれたなら、そして使ってみて本当に話し以上に具合の良い女なら買ってやっても良いという。
親が残した財産を元手に不動産関係に手を染め、今では借家を随分沢山持って、その家賃で生活している男だった。
空いている部屋はいくらでもあるから、囲おうと思えば好きにできる。

これまでお世話になった女と鉢合わせになることなど無いと男は言った。
足入れは事務所のあるマンションの空き部屋をレンタルし、あの人妻が別口でデリ出張している間に行われた。
助平同士のお見合いは、デリの経営者から弥生に向かって、今回の男もあんちゃんと同じように女に不自由している男だから抜かせてやってくれないかと頼み込んでいたため、弥生主導で行われた。

先に部屋に通されていた弥生の元へ男が送り込まれ、案内していった女が立ち去ると弥生は俊介の時やあんちゃんの時と同じように、男が何も言わないうちに自分から下半身だけ脱いだ。
四つん這いになると尻を広げてワレメから菊門まで残らず見せた。
魅せておいて、モゾモゾと自慰のような妙な動きを始めた。

弥生は熟した女が良く行う自慰というものを知らない。
木立の中で、ムラムラする気持ちを抑えようと身を揉んでいるうちに手や指が勝手に蠢きまわったに過ぎない。
これを見せつけられた男は気を揉んだ。 弥生は性技に関しては素人そのものだった、これを初手から仕込めというのかとうんざりし、ただ時間だけが流れた。じれた男は、そこはそうじゃないだろうと思わず手が伸び舌が秘孔を這ってしまっていた。

その瞬間である。
ビクンビクンと激しくのけぞりながら女が咆哮し、悶絶を始めたのである。
発作でも起きたのかと驚いた男は、必死で女を抱きとめた。とにかく組み伏せた。

両腕でガッチリと身動きできないように抱きしめた。
一方の手は肩甲骨の後ろを押さえ、他方の手は腰から尻に回し込んで動きを止めた。
本当は乳も揉みたかったし、クリも弄ってみたかった。

試に身体の隙間から手を挿し込んで乳房を掴もうとしたが身体を振りほどかれそうになって慌てて元に戻した。真っ赤になって女を締め上げていた。
男は気が付かなかったが、この間にも女は自由な足首を使って男の脛に己の踵を巻きつけて腰に引き込もう絡み始めていた。
男の股間の膨らみが丁度潤み始めた肉壺の戸を先ほどから幾度となくノックしてきたからだった。

顧客である自分を目当てに来る人妻は、このように組み伏せるとひんやりとした水枕でも抱いているような気分になれたが、弥生は違った。
ぬめる様な肌は男以上に燃えて熱を帯びていた。香り立つ淫臭はむせ返るほどに男の股間を刺激した。
気が付けば、男の勃起は弥生の壺の中で十分に熱し、脈打っていた。

腕の中で悶え苦しむ女を、全力で押さえ込みながら遮二無二割入った。
屈服させ、素直に身体を女の上に預けることができるまでに一度は発射させられてしまっていた。
預けることができたのは、抜けばこの女の腹上にはいられなくなると組み臥し続けた結果、弥生自身肉球に集中できたかららしかった。

そこにはブ男などという理屈は存在しなかった。
ただただ全力で組み伏せ、男を割り込ませ肉の交わりを持てたら納得する女だとわかった。
デリ訪問の女を相手にするときのように、勃起しなかったら恥などという心配は微塵も必要なかった。

弥生の体内から淫臭が発せられるほど男の肉を女に重ね合わせることが出来たら、あとは女が勝手に男根を沸き立たせ飲み込んで搾り取る。
男はできる限り搾り取られないよう、長い時間をかけて女をいたぶればそれで済むことだった。
弥生は買われた。それも元値の十倍だというと「安い!!」上機嫌だった

一時も早く孕ませて我が子を産ませてみたいとも言った。
遊んだあと、捨ててしまうというだろうと踏んでいた。
それが、妻に迎え入れるつもりでいると言う。

「ブ男と馬鹿にされ、散々騙されたが、この女なら騙すはずが無い。俺の思い通りに仕込む楽しみがある」
弥生の、過去の男性遍歴など眼中に無いと言った。「今頃の女に処女性を求めること自体、無駄なことだ。奴らは好き放題遊び歩いていながら、いかにも貞淑そうにウソをつく。だから女が大人しくなるには、それ相当の男根も必要なんだろうさ」とも。
要は女の真の部分さえしっかりしていれば、あとは押さえ込む男の責任だと言い切った。弥生はうれしそうに男の後ろに従って事務所を離れた。

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tag : 女に処女性を求める 貞淑そうにウソをつく

07/18のツイートまとめ

LetsgoChika

妻の遺体遺棄容疑、銀行員の36歳男ら逮捕(TBS系(JNN)) - Yahoo!ニュース https://t.co/XFRgx2N2nn @YahooNewsTopics
07-18 22:37

「我が妻を誰から寝取るというんだ」吐き捨てるように言った

人妻に胤つけ深夜中島家からの帰途、弥生は数人の男たちに囲まれ、そのまま車に押し込められ連れ去られた。
さゆりが考えていた以上に会の男たち、殊に敦子と清美の行動は早かった。
面白半分とさゆりに、口では言いながら敦子や清美にとって会で行われたことは恨みでしかなかった。

男達が周囲でうろつく以上、どこに行ってもまともな就職先など見つかるはずもない。
いつ画像や動画をばらまかれるかもしれないと思うと、一種懸命に生きることさえバカらしく思えた。
さゆりの計画では恭介を敦子と清美が順番で誘うことになっていたが、ふたりともそんな気にならなくてやめた。

遊び女だとわかっていたはずなのに、あれほど一生懸命に尽くしてくれた恭介をだますことなんか最初からやる気はなかった。
ただ、ふたりの弱みを握っているさゆりにだけは、心のうちを見透かされないよう相槌を打っただけだった。
さゆりは弥生が連れ去られるのを確認すると家路についた。

人妻に胤つけ、弥生を抱ききった俊介は精根尽きて、だらしなくそのまま寝入っていた。
「もうこんな男に興味はなくなった」
金目のものを探し出すと、そっと家を抜け出し、かねてから憧れていた地に向かった。

連れ去られた弥生は男たちに凌辱され続けた。
急に胤が欲しくなって俊介とまぐわった日は未だ排卵は始まっていなかった。
3度も胤を放出してくれたその時も排卵日にはならなかった。

排卵が始まったのは翌朝、男達から次々と凌辱を繰り返され膣から精液を垂れ流しながら放心状態になっていた時だった。まさにその時、あれほど中島夫妻の協力を得て着けたと思われた俊介の胤は死滅し男達の胤とともに流れ始めていた。
俊介から受け取った精液も、男達によって連れ去られ凌辱を受けたことで何の役にも立たなくなってしまっていた。
能天気な弥生は信じられないほどの大量に胤が襞の間から滲みだす感覚に、これならもっと確実に胤がつくし、この男たちによって更に一層快感が得られ、膣や子宮の使い方も学べたと思った。ただひとつ恭介との夫婦生活の頃から変わった点と言えば男の良さと猛々しさを思い知らされたことぐらいだろうが、それさえも未知の世界を教えてくれたと逆に感謝した。

親にも恭介にも必要以上に守られ能天気に生きてきた弥生は餓えたオオカミの餌食になり、更に悲しいことに、凌辱とわかっていても身体が男に反応し受け入れが止まらなかったことも災いした。
さゆりが狙っていた通り、弥生はこの件で会のような連中から抜け出せなくなってしまっていた。
野獣の群れに犯されながら、それとは知らず喘ぎ腰を振り男根を引き込もうとする女など彼らにとっても初めてだった。

男達が散々弄んで投げ捨てられて初めて、弥生は今いる場所を特定し自宅に向かおうとして行動を起こしかけた。恭介に不倫を知られたくなかったから起こした行動だった。
そんなことをされたら誘拐と婦女暴行罪で捕まってしまう。
男達は再び弥生を軟禁し、別の場所に連れ去るべく移動を始めた。

好きものを探して売れば、いくばくかの金になる。
そうすれば多少は遊んで暮らせる。抱きたくなったら自宅近くを見張っていれば相手が勝手に懐に飛び込んでくる。
男達の意見は、この一点で一致した。処置は次に寝たいやつに任せれば済むと単純に考えた。弥生の目にも恐怖という文字は浮かばなかったからである。

恭介は帰ってこない妻を、その夜は寝ないで待った。
翌朝、心配になってパート先に様子を伺いに行くと同僚のさゆりも出勤してこないし連絡も取れないと言われ、そこで初めて警察に届け出た。
恭介は中島家にだけは向かわなかった。

キャンプの日、中島と妻との間に何か秘密めいたことが行われた気配があることは、とうに気づいていた。
キャンプ中、気が付いたら姿が見えなくなっていた。用足しにでも出かけたのかと当初は思っていたが、いつまで経っても帰ってこない。すると俊介が、まるで何かに引き寄せられるように木立の中の一点を目指し消えたからである。
そろそろ帰る時間になって放心したように木立に中から弥生が姿を現した。

妻が姿を現すかなり前に、行きとは全く別の方向から中島俊介が意気揚々と現れたのも気にかかった。
帰りの車の中で妻の弥生は、まるで一日中一緒に過ごしたかのように思い出話を延々としゃべった。それが妻の肩を持つ恭介が聞いてもわざとらしく聞こえた。「妻を調べなくては」恭介はそのチャンスを狙った。
唯一、寝る前 入浴中に妻弥生の下着を調べるチャンスがあったが、なぜかその日に限って下着が脱衣籠に見当たらなかった。

着て行った服の裾に僅かにシミのようなものが付着していたのを見つけはしたが疑惑とはいえず結局恭介は我慢した。
歯ぎしりしたい気持ちになったが、追求してみても心を改めることはないだろうと考え、矛を収めていた。
その矢先の夜遊びか男と手に手を取っての失踪と思われた。

警察への捜査願いで、恭介はここ最近の夫婦の行動を、妻の様子を包み隠さず隠さず話した。
警察としては巡回中に何か情報を掴んだら報告しますとだけ答えてくれた。
特別に捜索隊を出すとは言ってくれなかった。木立の奥に消えた云々から事件性はないと思われたに違いない。

恭介は余程中島家に乗り込みたかった。
しかし、中島さゆりや俊介の電話番号を知っているのは弥生だけで恭介は知らない。
パート先でも個人情報は教えてくれなかった。

急用ができたと恭介はその日有休をとったものの、あっというまに時間だけが過ぎ、仕方なく翌日は普通通り出勤した。
仕事が終わって深夜近くになって自宅に帰ったが、弥生の姿はなかった。
弥生の実家も疑ってみたが、痛い腹を探られたくなくてやめた。

翌日も弥生は姿を現さなかった。
恭介はこれほど長い時間、妻の弥生との関係を考えたことはかつてなかった。
木立の中から現れた弥生は、恭介との結婚以来見せたこともないような女として満ち足りた顔をしていた。


恭介だって夫として妻の身体を抱く欲望は常にあった。それとなく話を逸らせ、やんわりと妻の腰に手を回したりもしてみたが、邪険に振り払われ続けた。仕方なく、妻が妖艶に見えた夜などはゴムを装着して眠りについた。
弥生がうんと言ってくれない夜は、恭介にとっては卑猥な動画や画像を観ながら自慰にふけり我慢してきた。動画で抜いても夢精した。そうやって妻の機嫌を取ってきたつもりだった。それがいかに無駄だったか思い知らされた。
終いには、なぜだか素知らぬふりをして帰ってきた妻を強引に押さえ込み俊介から寝取る妄想まで浮かんでくる。「あいつめ、帰ってきたらただじゃおかない!抑え込んで吐かせてやる」こう口走って「我が妻を誰から寝取るというんだ」吐き捨てるように言った。妻にこれほどまでに恥をかかされながら、なお世間体を捨てきれずにいた。


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tag : 人妻に胤つけ 女として満ち足りた顔

ひとりの男の奪い合いで妻と不倫相手の弥生が火花を散らしていた

足入れ乱交弥生の深部に胤を打ち込んだ。弥生も俊介も十分にその生温かな余韻を楽しんだ。丁度その時さゆりも弥生に奪われつつある俊介の唇を奪いかえすことに夢中になっていた。
俊介は、だから弥生の中に渾身の放出はしたものの何食わぬ顔でさゆりを貪っていた。弥生の尻を掴んだまま離さないで。
欲情に猛り狂っている牝たち、特に弥生の熱はさゆりの、夫を奪われたことで火がついた欲情を見せつけられたことで醒めるどころか益々対抗心は増すだろうと踏んだ。

そうなれば萎えた男根でも、とにかく膣内に与えておけば女の方が勝手に肉球を使って扱きあげ復活させようとするだろうと、それを待つことにした。
片手を太ももの付け根に回し腰を引き寄せておいて、もう一方の手の指を使って陰核にそっと触れてみた。
触れた瞬間ビクッと強烈な反応が返ってきた。精液を打ち込まれ満足から脱力すると思われた肉壁は逆にこれが始まりと思えるほど燃え始めていた。

結合を続けたいならさゆりをなんとか誤魔化しきるしか方法はない。
残念だったが陰核に使った指はさゆりの尻から這い上がりさゆりの背中の窪にそっと置いた。尻から肩甲骨あたりまで登りきると強く引き寄せてやった。
弥生には太腿を抱え上げた手の指をできる限り伸ばして陰核近くをなぞることで欲情を繋ぎ止めておいた。

さゆりが燃え始めたことで彼女の恥骨が弥生の臀部を、濡らしながら押しまくった。
尻を掲げていた弥生は再び興奮しはじめた。このさゆりの動作で自然と男根を根元まで銜え込む気持ちになり、そのことで肉球を使いやすくなったのだろう。先ほどからやたらと裏筋をキュッキュッとなぞり始めている。
俊介はついついさゆりの背中においていた手を滑らせ指の腹をさゆりの菊に添わせた。

「ああん、そこは・・・ダメ」
さゆりの口から強烈な言葉が発せられ、恥骨がしゃくられた。
鞭打たれた形になってしまった弥生は、女の本性からか片手を伸ばし皺袋を懸命に触ってきた。俊介の太腿を引き寄せに来ていた。この行為が俊介に火をつけた。

ひとりの男の奪い合いで妻と不倫相手の弥生が火花を散らしていた。
---欲情する女ほど味わい深いものはないな--- 俊介は悦に入った。

ほんの数分の間をおいて俊介は見事に蘇った。弥生はやや足を広げなければ収まりきらないほど中の男根は猛り狂った。。
もはや弥生の尻を腰を使って掻き回す必要などなかった。じっとしていても用は足りた。
弥生は己の肉球で存分に奥深く亀頭冠を引き込んで切っ先を頚部で突き放精を促すほどに蠢き始めている。

ということは、残るはさゆりを逝かせてやることだけに集中すればよかった。
何度もワレメから溢れる液を指の腹ですくっては菊門に擦り付け指を挿し込もうとした。
その都度強烈な抵抗を見た。

それをさせまいと、俊介は弥生に向かって再び腰を振り始めた。
こうすることで俊介の腹部はさゆりの恥骨を直撃する一石二鳥の技巧を駆使したつもりだった。さゆりを弥生に注ぎ込んだ後の男根で抱いてやってもいい、それなら前戯もしてやらねばと気を使ったつもりだった。
さゆりにとって再び忌むべき弥生の陰部に夫の男根が抜き挿しされ始めたことを腰振りで知り逆上した。痛みや不快感など吹っ飛ばすほどの恨みだった。

急に弥生を跨ぎながら俊介と抱き合っていたのをやめ、部屋から出て行った。
「これだから女はわからん」
俊介は妻が去ってくれたことで、かえって弥生に向かって本気で迫れると単純に喜んだ。

これほど貫きたい女は今までいなかった。合図を送ると素直に弥生は従った。
弥生の全身を味わいたくなった俊介は弥生を正常位で押さえ込んだ。
自分の意思で十分に開かせ割入った。

弥生にとっても初めて胤をつけようとする男の肌の暖かみを全身で受け止めることになった。
さゆりが席を外してくれたことへの安堵感も手伝って深く深く契った。
フィニッシュは弥生に結合部が見えるようにと寝転がったままの後背位になり自身でも結合部を触らせ確認を取らせた。3度目の放精が確認後に「早く来て!」の弥生の要求に合わせ行われた。長時間の勃起でうっ血した陰茎、充血が治まらないことを弥生は俊介の愛だと感じていた。

その頃さゆりは敦子と清美に会うため彼女らが遊び歩いている街を彷徨った。
敦子と清美は大学を卒業してもまともな職に就こうとしなかった。
それにはさゆりが彼女らに仕掛けた罠に原因がある。

俊介と結婚し、最初は豪快で女を満足させてくれる存在だと頼もしく思ったものだった。
ところが、結婚してわかったことは俊介は無類の女好きで、それがために女の方から貢物が多く、武器に自信を持ったことから自尊心が強くなって働いて得るはした金に興味を抱かなくなった。
遊ぶ金はともかく、生活費はもっぱらさゆりの働きで賄うようになっていった。

夫の女道楽を見ているうちに、女は男が欲しくなると遮二無二欲情することを知る。
そこで欲情が始まりそうな女を標的に口約束で誘う婚活を思いついた。
さゆりがその気になって集め始めると、本来の目的が見え隠れするだけに男だけはすぐに寄ってきた。

その男たちに出資させ、最初は見せかけだけの婚活、つまりサクラを雇い婚約したと称して、その活動の様子を画像や動画に納め入会者を信用させようとした。
そのサクラこそ敦子と清美だった。
サクラには真実を知って逃げられないよう、婚約動画では「足入れ」をさせた。

遊ぶお金が欲しかったのと、男に興味があったとこでふたりともあっさり計画に乗ってくれた。
男達には婚約前の「足入れ」を連想させ、女たちには優良企業に勤める高学歴な男性との見合いと称して会員を集め、それなりに繁盛した。

撮影した動画は秘密裏に保管し、外部に漏らさなかったが「足入れ」をした女性には重い足枷とし退会を封じた。
そうやってさゆりは生活費を捻出し、遊ぶ金を敦子と清美に渡し続けた。相互にヒモ関係になった。

さゆりは敦子と清美を使って恭介を誘い出させ、このグループで有り金を全て吐き出させる計画を伝え協力を仰いだ。
もちろん敦子と清美は面白がった。
恭介が多数の女に囲まれ「足入れ乱交」を行っているところを弥生に見せつけ鼻っ柱をへし折ってやりたいとも考えた。

最初は恭介の仕事帰りを敦子が狙った。
裸身で海に飛び込んだ時、海から上がる敦子の海水に濡れ雫が垂れる豊かな下腹部の濃い繁みを、恭介は食い入るように見ていた。
敦子の、あの繁みなら、彼女がその気になって開いてくれたなら、おそらく淡白な恭介でも奮い勃ちはしまいかとさゆりは思った。

それでだめなら、次は豊かな乳房の清美を与えてみるのもいい。
なんとしても恭介に性欲を湧き起こさせ、若い敦子や清美と入れ替わって奉仕する自分に惹きつけ、弥生と立場を入れ替わりたい。やよいは強く思い始めていた。
彼ならきっと、間違いは間違いと認め、たとえそれが他人の胤から生まれようと我が子として支えてくれそうな気がしたからであった。

胤つけだけが目的の俊介とはそこが違った。
それほど恵まれた家庭環境にいながら、俊介のような男に狂う弥生の気が知れなかった。
「胤とやらの期間中に、会に引き入れ男達に味わわせてやろう」さゆりはほくそ笑んだ。


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07/16のツイートまとめ

LetsgoChika

RT @onyankopon_jk4: @LetsgoChika それな!
07-16 21:25

RT @onyankopon_jk4: @LetsgoChika それな!
07-16 21:25



今回の物語の中で排卵期が受胎可能日というのがあります。
普通には生理予定日から換算して14日前頃に排卵が起こります。
黄体ホルモン検査薬で調べると簡単にわかります。

荻野式では排卵日を挟んで合計8日、ホルモン式では5日が目安。
精子は1週間生存可能で卵子は24時間。
つまり早めに精液を送り込む、連日休むことなく送り込むことが重要となります。

強いオスでなければできない芸当です。

ところが、この時期は女性にとって鈍痛と戦う時期と重なります。 → 排卵 = 卵巣が傷つく
当然性行は、ますます痛みがひどくなるから避けようとします。

それを上手に察知し、痛みを紛らわす何かを施し性行に誘い込むことができれば、後に述べる通り痛みに性欲が打ち勝ちますから「胤」が着く可能性がうんと高まります。
リードする男性の技量がここで問われます。 ソフト・セックスですね。

性行が始まると脳の思考回路が理性から野生に切り替わり痛みが抑えられ快感・欲情が増すと言われています。
その増し方こそ異常で、この時期だけが理性的なオスではなく子孫を残せる可能性の一番高いオスを本能で選ぶ、そこに浮気や不倫も生まれますが、本人 理性を失っていますから自覚に欠けるんです。

生物とはよくしたもので、なぜか胤をつけたがるオスと、子育てしたがるオスは別々に存在します。
ひとりの女性が性欲においてジキルとハイドに変容することで子孫を成すのに対し、これだけは驚きです。

男は身勝手な女が適当な胤を貰い受けて帰るにもかかわらず、役割分担として妻が産んだ子を我が子と思って子育てするんですね。

今回の物語はそのあたりの機微を捉えて書き進めたいと思います。

なお、この期間に乱交があった場合ですが、膣の奥に同時に複数の男性から精液を送り込まれた場合、相互に殺戮し合い精子は全滅します。
物語に復讐と称しこの部分が出てくるとしたら、ターゲットになった女は残念ながら受胎しない確率が著しく高くなります。

また、まれに1個の卵に複数の精子が辿り着き受精という事例もありますことをお汲み置きいただいて物語をお読みください。

中島俊介と弥生の胤つけに欲情した妻のさゆりが加わって

夫婦と弥生の3P帰りの車の中で恭介はすこぶるご機嫌だった。
なにしろ両手に花どころか3人もの面倒を一手に引き受け世話を焼いて、すっかり気に入られ頼り切ったような態度を示されたからだった。
俊介との情事を終えたものの、なんとなく恭介と顔を合わせるのを避けていた弥生は、これで救われた気がした。

初めて見つけた自分の中の秘密に、弥生は酔いしれていた。
あれほどの快感を、これまで一度も味わったことがなかったばかりか、襞の動かし方まで学んだ。
意識せずとも蠢く襞、それなのに俊介の棹がその蠢きにあれだけ反応し猛り狂うとは思わなかった。

ただひとつ困ったことは、コトが終わったというのに火はいつまで経っても消えてくれないことだった。
恭介の顔色をうかがいながらも、盛んに俊介の股間が気になって仕方がなかった。
「---ふぅ~」 一日の思い出を語らう楽しい時間のはずの帰途が、弥生だけ深いため息の中にあった。

帰宅途中、恭介は運転しながら生あくびを何度も繰り返した。恭介の提案で外食をした。
帰ったらシャワーでも浴びて寝るだけにしないかと言われ、正直助かったと思った。
今夜だけは恭介を相手にしたくなかったし、どうせ眠れないだろうが、その理由を恭介に知られたくなかった。

弥生がシャワーを浴び、寝室に入ってみると恭介の軽いいびきが聞こえた。
恭介は3人の美女に囲まれた思い出にふけりながら幸せの眠りについていた。
今夜だけは眠れない、そう思っていた弥生だったが、横になって間もなく深い眠りに入って行った。

目覚めはいつになく快適だった。
この時期、腰に鈍痛が走ったが、俊介と離れ一晩過ぎたというのに膣内に未だ恭介の棹が挟まっているようで股が閉じにくい感覚を覚えた。
その感覚が鋭くなるにしたがって膣が勝手に収縮しそれに合わせるように襞が亀頭冠を求めて蠢く、これには困った。第一そうなると恭介の顔がまともに見れない、我ながら破廉恥と隠された性癖に呆れもした。

パート先で中島さゆりは盛んに昨日の恭介の厚情を褒めた。悪い気はしなかった。今朝はいつになく気分がいいこともこれを後押しした。
これまで夫の俊介から、あのように至れり尽くせりされたことがない。「弥生は幸せだね。あんなご主人がいて」「弥生さんが若々しく見えるのもそのせいね」
何度も何度もこういわれ、ますます恭介に悪いことをと気持ちが滅入っていると「お礼がしたいから、仕事終わったらちょっと寄って行ってよ」さゆりから誘われた。

パートの終いは早い、家事に間に合うように通常16時には切り上げる。
ちょっと寄ってお茶ぐらいならと、あまり深く考えないでさゆりの家に立ち寄った。
弥生夫婦と違ってさゆりの借家は外観からも古く狭かった。俊介は職場で他の人と気が合わずしょっちゅう職を変えるから大変とさゆりが言ったが、その時は気にも留めなかった。

17時をほんのわずかに回った頃、俊介が帰りが遅くなったと言って玄関を入ってきた。
弥生は驚いた。一体会社まで何分のところで働いているんだろうと思った。終業ベルと同時にタイムカードを押して帰ったとしても時間的に合わない。
恭介など、20時より前に帰ってくることなど滅多にない。

「・・・ああ、これが職を転々とする俊介さんのやり方なんだ」家計が苦しいのはそれで理解できた。
帰ってすぐに、俊介は奥の間で着替えを始めたように思えた。
さゆりは俊介の着替えを手伝うつもりなのか、一緒に奥の部屋に消えた。

「弥生さん、わたし急な用事が出来たからちょっと出かけてきます。帰るまで待っててくれる?」
こう云い終るやいなやさゆりは弥生の了解も得ず出て行った。残された弥生は困惑した。
昨日の今日、俊介とふたりっきりでひとつ屋根の下にいる。次第に息苦しさを覚えた。

食卓テーブルにもたれながら、いつ帰ろうかと思案しているうちに奥の襖があき、俊介が顔をのぞかせ手招きした。
襖の奥に見えたのは紛れもなく寝具だった。枕がふたつ並べられティッシュ箱も脇に備えられている。着替えなど済ませてはいなかった。
弥生が来たときにはなかった寝具、ということは、さゆりと俊介は弥生を待たせながら情事の用意をしていたことになる。

咄嗟に弥生は逃げようと玄関に走った。
その腕を俊介ががっちり捕らえると、寝具が用意されている部屋に強引に引き戻した。
どんな意抵抗しても無駄だった。着てきたものはすべて剥がされ寝具の上に転がされた。

「昨日から数えて5日間、俺はあんたが望む胤をどんなことがあってもつけてやろうと覚悟を決めたんだ」
他人の妻に胤をつける。確かにあの時なにもかも捨てて胤を望んだ。望んだというより身体が勝手に牡を求めていた。
「そんなことをしたら、さゆりさんが悲しむに決まってます」弥生はあくまで抵抗を続けた。

所詮女の力には限界がある。俊介は片手で弥生を抑え込むと、もう一方の手で器用に服を脱ぎ始めた。
やがて弥生の眼前に、昨日より更に凄みを増した男根が突き付けられた。
「さあどうする? これをどうしてほしいんだ?」

いつのまにか俊介は弥生を押さえ込むのを止め、そのかわり男根を目の前に据え顎をしゃくりながら足を開けと命じてきた。
「いいのか? 今日もしてほしかったんじゃなかったのか?」
睨みつける男根から目が離せないでいる弥生の、身動きできないでわななく肉壺に俊介の2本の指が食い込んだ。

「ほうれみろ、もうこんなに潤んでしまってるじゃないか」
「あっ、ダメぇ~・・・奥さんが帰ってきたら・・・お願い止めて!」
云い終るか終らないかのうちに襖が開いた。

「往生具輪が悪いわね~弥生さん、脱いでしまってから止めましょうはないでしょ?」
いつのまにかさゆりが帰ってきていた。
「夕べね、うちのひとったら、随分張り切ったのよ。それで妖しいと思って脅したら白状したのよね」

「そんな!うそです」
「あんた、誰もいないと思って木立の中でオナってたんだって? うちのひとがアレ見せたらしゃぶりついてきたから挿したって言ってたわよ。随分腰振って亀頭冠弄ってきたんだってね」
さゆりはそこまで言い切ると、ゆっくりとふたりの間に割って入って俊介の亀頭冠を口に含んだ。

そうしておいて弥生の足首を掴むと思いっきり開いた。
木立の中では余裕がなくてできなかったクンニを俊介は妻にフェラさせながら悠然と弥生のワレメに顔を埋めた。
「今日から5日間の間に確実にこの身体の奥底に胤を仕込むってきかないのよ。実のところ本気で胤を仕込むってどんなものか興味が湧いたんだ」

だから俊介と弥生の不倫も見逃してもいいとさゆりは言った。
さゆりの献身的なフェラと弥生への欲情クンニで俊介の鈴口から涙がこぼれはじめた。
それでも俊介は肉壺に亀頭を埋めなかった。

「昨日はもっと燃えていたはずなんだ。最高に潤んだ時じゃないと襞が搾ろうとしない。胤がつかないんだ」
顔面が弥生の愛液でしっとり濡れ卑猥な芳香を放っている。
それほどまでにしても弥生は昨日のような逝き顔にはならなかった。

俊介はままよと大の字に寝転んでしまった。
「もう家内にはバレちまったんだ。そこまで抵抗したいんなら、あとは好きにしな」さゆりと弥生 いつまでも睨みあっていても仕方がなかった。
最初に行動を起こしたのはさゆりだった。

大の字に寝た俊介の棹を跨ぐと切っ先を肉壺に埋め、ゆっくりと腰を振った。
自然と喘ぎが漏れ、身体が後ろにしなった。
ダイナミックに出し入れを繰り返す夫婦の交情を観ていた弥生は思い余って俊介の顔面を跨ごうとしたが、恭介の顔が思い出されどうしてもできないでいた。

そうこうするうちに夫婦の情交は、他人の妻に、昨日夫が不倫した女に見られているとい刺激も手伝って白熱を帯び抜き差しならないものになっていった。
さゆりは他人の妻に夫の精液をそうそう抜き取られてたまるもんかと懸命に腰を振り棹を搾る。抜かせまいとする俊介は歯を食いしばって責めに耐えぬいている。
それはまるで恭介がよくみている動画にそっくりな場面だと弥生は思って、昨日のこともあり燃えた。乳房を揉みしだき、クリを指で弾いていた。さゆりにとって初めて見る弥生の乱れた姿だった。

さゆりは夫を解放した。
俊介は跳ね起きると弥生の後ろに回って尻を高々と突き上げさせ、ワレメを丹念に切っ先でなぞり、亀頭冠を幾度か挿し込んでこねくり回しては抜きを繰り返したのち、深々と根元まで突き刺した。
その様子をさゆりは一部始終見逃すまいと顔を近づけ覗き見た。

夫婦間で繰り返していた情交と、明らかに違う興奮がそこにあった。
亀頭冠が今どこを通過しているのかさえ見当がつくほど弥生の腹部は波打ち亀頭冠を捕まえ搾っている様子を伝えてくる。
その波に合わせ俊介の顔が快楽に歪み、責めなければという牡本来の動きさえも止まってしまう。爪が白い肌に血が滲むほど食い込んでいた。

苦し紛れに引き抜く棹に、粘りつくように引き出されたピンクの襞が見え隠れし、白濁した液もまた棹と一緒に吐き出される。
皺袋の先端からその液が真っ白なシーツの上に滴り落ちていた。たまらなくなったさゆりは俊介の唇を奪った。
俊介は手探りで弥生の背の窪を押さえ、乳首を指先で弾きながら肉壺を蠢動させる。あらんかぎりの知力体力を駆使して弥生を逝かせていった。

あまりに弥生の蠢きが激しくなると、俊介の顔が醜くゆがむ、さゆりはふたりの間に手を差し入れ、俊介の男根の根元を強く摘まんで射出を抑制し指先で弥生のクリを弾いてやった、余裕を与えて責めさせた。いつのまにか夫婦と弥生の3Pになっていた。
夫婦の欲情ぶりを体感し弥生は逝った。全身を打ち震わせ絶叫しながら逝った。
その瞬間を逃すまいと俊介もまた、弥生の深部にしたたかに打ち込んで果てた。


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仕事忘れてはまってお金なくなると確かにキャバとか...(笑)知佳の周りの男の人が知佳にo(><;)(;><)oイライラそわそわするの見るのがなんか好き、キュンキュンする幸せ(´v`)★∴∵

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