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逝くために撮った動画が・・・自己保身に走らざるを得なかった人妻の場合

性の弱み●流事件で騒がれるまでもなく、女性、殊に人妻は性に とても弱い。

別世界に飛ばされる、優劣の分岐点がそこにある。

男性に比べ、経験を経ることで飛躍的 格段に違う快感度を知って、ある種の麻薬様 依存度が増すから。

だから暇さえあれば恋愛談義、五感を駆使して性を謳歌できる情報を探そうとする。

見栄も外聞もかなぐり捨て追っかけをするのもソレ、貧人に自覚はないものの妄想の中の自慰の相手を求めてのこと。

男性のように頻繁に相手を変える必要は、もしも逝かせてくれたなら ない。

それだけに溺れた場合は深い。

人妻・熟女と蔑視されるまでもなく、ひとたび性行為を持ち掛けられ これに油断して気を許すと、気付かないうちに本気になってあられもなく乱れ、喘ぎまわってしまうがこれは、性を求める本能が自制心を制し勝手に体内を蠢きまわるから。

その姿こそ、オスが求めてやまない淫獣、乗りこなせば自信にもつながるわけだが・・・

それを彼ら(●流スター)は逆手にとってやってのけた。

追っかけをしていたイケメンスターに誘われただけでも並みいるライバルを蹴落とし選ばれたんだと舞い上がるのに、更に密室でふたりっきりにと誘われ とかく納得できる、女性に言い訳が出来る事由を次々と申し立てられて行為を持ち掛けられたとあって、気を張ったままいられるわけがなかった。

「ちゃんとした女性を診たことがなくて・・・」と相談を持ち掛けられたら、彼を助けたくて追っかけしていただけに、つい温情で開いてしまった。願ったり適ったりとでも思った?

「凄い状態になってる!!きれいだよ」って囁かれ一層押し広げられ・・・ 逆向きで彼にアソコを目の前に捧げられたんだね、すっかりヌレてしまったアソコを魅せてあげながら。

夢にまで見た憧れの男性から「きれい!!」って感嘆されつつ広げられてる様を男性の身体の隙間から覗き見た、本気と思わせるに十分の”芝居”だったにもかかわらず、彼女は引き返せない深みまで誘導されつつあった。

男女が絡み合う瞬間に魅せる興奮しきった肉体。その感触。

熟れ始めた彼女のその眼前に徐々に男性らしさが現れた肉体、殊にアソコを差し出されたら自身のアレも十分魅せ付け広げられているだけに耐えきれなくなって口に含み、せがみ始めたことは動画を魅せられなくてもワカル。

それほどに彼女たちは日ごろ、自身が本気になって逝くことを躊躇い、警戒しながらセックスに臨んでいる。

湧き起る性欲に抗いながら自慰で済まそうと必死になっている。

押し殺す相手が相手だけにヒスも時として起こる。そして言い訳をする。

時々盗み見る画面の中のAV女優だって最後の瞬間は男優のアソコに負け悲壮感を漲らせながら逝くじゃないかと、わたしはどうして許してもらえないのかと。

だから余計、男性と交わることに警戒心を抱くが、これとて限界がある。

いつかどこかで爆発させている。それが世にいう不倫。生あるもの、いつかは限界がきて本能に付き従わざるを得なくなる。

その限界を己の力で打破するため、男性は日々 女性を誘うテクニックを磨かざるを得ない。

かつては強引に野辺で押し倒し、開けば済むことであったかもしれないが もう長い時代 そのようなことは出来ない。

だから今の主流は女性の母性本能に訴え、自身を弱いものと思い込ませながら懐に忍び込み、そこで時間をかけて何事もないと思わせながら押し広げようとする。

普通ならわかりそうなものだが女性、人妻は一旦気を許してしまうと、それこそ無防備そのものとなる。

心底その機会を待ち受けているから。

完全に押し込む側に立って捧げる機会を逆に狙い始めてしまっていて、今回の事件の詳細にある撮影もむしろ興奮材料として男性か好むならとOKを出してしまったと。

元カレ、元カノ相手によくある、かつて関係があった何かを晒す行為にも必ずと言っていいほど彼女側もOKを出して淫らな姿を撮影させている。

女性がよりアクメに達するための道後を撮影により得ようとしたから。

勃起力云々ではなく、男性がより長時間身体の中や心の中に存在し続けてくれるかが、彼女らの願いだから。

もしも許されるなら、無防備で幾度も逝ってみたいからで、それが人妻のライバルに自慢できるという活力の源になるから。

ただ今回悪かったのは、仲間内でマウンティング自慢が、自身が写された動画によって始まったことと、必ずしも撮影された彼女だけを使い続けてもらってるわけではなかったことによる嫉妬。

男性は自身の姿を男優にやつし、マウンティングをすることでより自信と持続性を深めていこうとする。

それこそが娶った、或いは手中にある女を奪われない原動力になるかもしれないが、あくまでも男性はそれがため多くの経験を有する必要に迫られる。

つまり多くのメスを乗りこなし、経験を積むということ、だが、女性にとってこれほど屈辱的なことはない。

そこで逝く様子を隠すようになる。

逝く様子をライバルのメスを逝かせるために使われたくないから。

自慰で済まそうとする。

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テーマ : 膣開発・中逝き願望
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本当にそうでしょうか? 政井マヤの発言に感じたこと

スポーツ報知から引用

政井マヤ、息子蹴った虐待母への「誤解を招く」発言を反省「母親の行為を容認しているかのように…」

政井マヤ(42)元フジテレビで現在フリーアナウンサーの政井マヤ(42)が13日までに自身のブログを更新。11日に生出演したTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)での発言が「言葉が適切でなく、誤解を与えてしまうコメントだった」として、その真意を説明した。

番組では、子供を蹴り上げたり、踏みつける暴行を加えた動画がSNS上で拡散され、母親が暴行容疑で逮捕された問題について特集した。

 コメンテーターとして出演した政井は「子供がかわいそうって気持ちと、母親の気持ちになるとものすごく苦しいものがあって」と切り出し、「母親が追いつめられてるんですよね、子どもに向いてしまう怒りをコントロールできない。こういうことはあってはならないことなんだけども、やってしまう母親をどう支えていくかとか、例えば同じような境遇の人と何か分かち合ったりして、こういうときにどうしたらいいのかってことをもっと素直に言えるような。まわりが犯罪者っていう風な目で見るんじゃなくて、過ちを犯してしまったけれども、一生懸命育児してると思うんですよね」とコメント。SNS上では「母親擁護ととれる」などと一部で批判の声が上がっていた。


 政井は12日深夜のブログで「月曜日のビビットでの私自身のコメントについて、反省をしています」とつづり、「話題は[子どもを虐待する母親の映像]でした。とても痛ましい光景に、私は『こういうことはありうるのでは』といったニュアンスで発言してしまいました。母親の行為を容認しているかのように受け取られた方もいて、たしかに誤解を招く言い方だったと思っています」と反省の弁を記述。

 「このニュースを見るお母さん達が『叱りすぎてしまった』『手を挙げてしまう』という悩みを外に出せなくなり、結果として孤立が深まり、虐待が増えるようにはならないで欲しい」「怪しいと思う場合はどんどん周囲が通報して、子どもを救って欲しいと思いますし、一方で虐待をしてしまった、してしまいそうな親への周囲のサポートを強くすることで、さらなる子どもへの虐待を防いで欲しいと言いたかったのでした」などと思いをつづり、「虐待を無くす為に、『特別』なことでなく、起こりうることとしての対処、理解という視点をお伝えしたかったのですが、言葉が適切でなく、誤解を与えてしまうコメントだったと思っています」と重ねて反省を強調していた。

虐待母が育ってきた環境を考えたことはありますか?
母親擁護と云われていますが、久美のような育ち方をした女性は、その気持ちをどこに持っていけば心が安らかになるんでしょうか?
SNSなど所詮何も知らない連中のたわごとでしかありません。
人様に向かっては「いかにも立派な社会人」と言い張りたいんでしょうが、見て見ぬふりこそ甚だしい社会、だからこそ久美は振り向いてもくれない親や家族に、それでも与える食が欲しくて一生を棒に振ったんだと思います。
日本は先進国と言われていますが、その恩恵にあずかっているのは一握りの人間だけです。
お金を稼ぐことに戦々恐々としている支配主義者、その彼らにいいように扱われている貧困層。
その結果どうなるか、某国を見ればわかりそうなものです。
追い詰められたら、誰だって心が折れます。
休むこと、幸せだと感じる時間を得ることも必要です。
周囲の意見に惑わされることなく、ほんの少し上り坂の荷車を押し、引っ張ってあげたら、また勢いよく走りだします。
そのことを言いたかったんだと思います。
バカッターと同一線上で処理しないでいただきたい。


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テーマ : 元ヤン知佳のイケイケ介護日記
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知佳の美貌録「追放」 覗き見により発覚、解雇されたボイラーマンの後を追ってホテルを出た。

知佳の美貌録「追放」

長い夏休みが終わり、書き入れ時を過ぎ、やっと一息つけるようになって、

久美は久しぶりに待たせておいたボイラーマンのもとへ、地下室へ向かった。

もう2ヶ月近く逢っていない。

支配人に代わって送迎をしてくれた時期があった。

その間ずっと、久美はボイラーマンに抱かれた。

ふたりの子供を産んだこと、家計に余裕がなくなったことでレスになっていた久美にとって久しぶりにオンナに戻れた時期だった。

それをさりげなく避けるようになったのは職場内だけじゃなく、地区からも噂が立ったからだった。

本来地下室という玄関からずっと下方に位置する場所、ボイラー室脇にに止めていた彼の車、

それを久美を乗せるため、わざわざ玄関前に移動させ乗せてくれるようになっていた。

それもこれも、対抗意識を燃やす支配人への当てつけであることは、久美もうすうす感づいていた。

感づいていたからこそ、さりげなく裏口を抜け出し、途中まで歩いて降りて、後ろから追っかけてくる彼の車を待ったりもした。

お客様でもない限り、玄関横づけで乗降するのは規則に反している。

だが、ボイラーマンとしては久美が地下に降りて車に乗り込む、その時間さえ待てなくて玄関に堂々と車を横付けし待つのが通例になっていった。

実のところ、かつて支配人が久美を見送る場合がそうで、負けてはならじとボイラーマンも同じことをやって当てつけに見せていたのだったが・・・

そうやって助手席に久美を押し込んだが最後、一直線に脇道に向かってハンドルを切るボイラーマン。

車の往来が少ない高原の道、良く知られていたボイラーマンの車の助手席に女が乗っている。付近の住民がみても明らかに妙な行動と映っただろう。

「見られてるからやめて!!」 制しても制してもやめようとしないボイラーマン。

ついに久美の方から避けなければならなくなった。

一度関係を持って、心の片隅から離れなくなった彼への想い。

逢いたい気持ちは募るばかりだったが、周囲の 田舎の環境がそれを許さなかった。

夏休みが始まる7月初旬から学生雇い入れ、それに加え経営の悪化、表面上はその対応に追われていたからだと周囲に思わせ凌いだ。

出入りする業者、特に食品と土産物の納入業者への対応は久美にしかできなくなっていたことも幸いした。

支配人がホテル内で右往左往していると、即現金を要求された。

「お願いですから昼間は顔を隠していていただけませんか?」

フロントマンからこう言われるにつけ、逃げ隠れするしかなかった支配人。

逃げ隠れするのは良いとして、唯一心に残るのは久美のこと。

素直にホテルから離れられなくなっていた。

付近の木立の中に潜んだり、地下の客室の隅に潜んだりしながら久美の動向を見張り続けた。

その、支配人に代わって久美が電話の受け答えから業者との約束の取り付けまで行った。

肝心な時になると久美は「ただのアルバイト」で通した。

支配人は実のところ、この頃になると金策に追われていたといっても言い過ぎではない。

経営者が入れ替わり、郡部の豪農以上に市内の会社経営者というのは苦労知らずで、一段と赤字経営への理解が得られなくなっていたからだった。

「お前たちふたりして会社の金を横領している」

会計事務所にこんなことを言って、この経営者は怒鳴り込んだりもした。

いづれにしてもホテルの従業員全員、経営陣に信用されていなかった。

だからこそ、久美は重要だった。

ホテル中、誰がみても支配人の代理は久美しかいなかった。

その久美が、こともあろうに臨時雇いのボイラーマンに熱を上げているという噂を耳にする。

「裏切りやがって!!」

支配人はホテルから出たふりをして久美の動向を見張っていたし、久美もそのことに感づいていてボイラーマンとのことは警戒しているつもりだった。

だが、幾日も支配的立場が変わり、実質運営を久美が担うようになると、避けねばならないという意識が薄らいでいった。

誰が送迎をしてくれるわけでもない日が続いた。

通勤は再びバスになっていたが、ホテル脇の停留所(バスのUターン場所)から皮肉なことに地下のボイラー室が良く見えた。

遠間ながら、毎日様子をうかがうことが出来た。

逆に募る気持ちを抑え切れなくなっていった。

幾日も幾日も見張り続け、久美が事務所を抜け出した後をこっそりつけていた支配人。

側から見てば一時期とはいえ久美と支配人の立場は逆転していた。

そのことが久美を油断させた。

何処に向かうにも支配人に後をつけられている。 そんなこととは知らない久美。

地下へ通じる階段をボイラーマンの彼にため、自身の抑えきれなくなった気持ちのために降りる久美。

いつもの席で、どんなに忙しくても彼は待っていてくれると信じていたし、事実そうだった。

かつては階段の下で待つボイラーマンのために、下着を着けずに降りてきてくれていた久美。

ホテル内では警戒心を怠らず、どんなに魅せられても指や舌でかわし続けたボイラーマン。

逆ナンを平然といなし続けることが常だった。

だがこの日は長い間逢えなかったことでボイラーマンこそ余裕を失っていた。

逢えなかった、すなわち支配人に久美の権利を奪われてしまっていると勝手に思い込んできたボイラーマン。

千載一遇のチャンスを見逃すほど余裕がなかった。

事務所から忍んで降りてきてくれていた久美は、この日は下着を身に着けたままだったことも一層妬ましく思えた。

魅せたくて気が変になっていた久美は彼へのサービスさえ忘れるほど焦っていた。

それはボイラーマンも同じだった。

長椅子に座るや否やボイラーマンの口撃が始まった。

「俺といるより支配人といるほうが良かったか!」

調べずにはおれなかった。

「魅せてみろ!」

長椅子に、いきなり押し倒された。

荒々しく、油まみれの作業服のままのしかかってくる。

ばたつかせる両足を担ぐようにしながら太腿の間に割り入ってきた。

唇を奪われる間もなく、アソコも奪われてしまっていた。

着衣が災いしたかもしれない。

嬲らせるだけ嬲らせ、気が治まったころ、

「待って!脱ぐから・・・」

自ら脱ごうと立ち上がった久美の下着を最初こそ脇にどかしコトを進め始めたボイラーマン。

すがるようにボイラーマンに身体を預ける久美。

その久美を片腕で支えながらボイラーマンは自身のアレをベルトを緩めジッパーを下げて抜き出した。

口撃されるまでもなかった。

事務所を抜け出そうと心に決めた時から久美は、受け入れ準備が整い過ぎて困っていた。

その処理は長椅子で終わっている。

そこから先が欲しいとふたりは想い始めていた。

察したボイラーマンはOKを得ずして初めてホテル内でパンティーの脇から、あれほど警戒し避けていた挿し込みにかかってくれていた

抱き寄せられ「立ちかなえ」で責められた。

ラブホや車内エッチで散々久美に深く挿し込んだ経験のあるボイラーマン。

が、今は状況が違ってきている。

自身のオンナだと思っていたものが支配人に再び奪い返されそうになっている。

その中が、どうなってしまってるのか知りたくて余裕を失っていた。

立ちかなえでは思ったように深く挿し込めない。

久美からOkが出ない焦りにからか、とうとう久美から下着だけ剥ぎ取り、己も全裸になって絡みなおした。

着衣のままだった久美、が、時間とともに絡み合う部分が露出してしまっていた。

スカートが完全にめくれ上がり真っ白い尻が露わになっていた。

片足を持ち上げられながら絡み合わせたことで、互いのアソコがボイラー室の姿見に映し出されるほど露わになってしまっていた。

〈 あの野郎がココを!〉

一段と高まる久美の切なげな声がボイラー室のシューッ、ゴーッという蒸気音でかき消される。

興奮が頂点に達しかかっていた。

ボイラー本体や圧力容器、雑多な配管が入り乱れる狭い空間で確かめ合いっていたことで安心しきっていた。

互いを貪り合うことに夢中になっていた時、

地下室に通じる階段の中ほどから素っ頓狂な声がこだました。

いつの間にか支配人が地下室に降りてきて、ふたりの様子を盗み見し、肝心な時に至って寝盗りされることに嫉妬を覚え大声を張り上げてしまっていたのだった。

それまでの久美の状態なら、指や舌で奉仕は与えてもらっても絡み合ってもらえることはなかった。

だから支配人は覗き見、自己処理することで抑えてきた。

何時頃からなのか、覗き見のため忍び込んできていた支配人は、

騒ぎ立てようにも、自身も弱みを握られていることもあり、どうすることもできなかったものが、

この日はついに寝盗らてしまったことで慌てふためき声が漏れ、現場を見つけたとばかりに大騒ぎしてしまっていた。

地下室の階段で、ボイラーが発するシューッという蒸気音の中 どんな大きな声を発しようが別の階に声は届かない。

だがそのことを、嫉妬に狂った支配人は考えようともしなかった。

「私が先に狙っていた久美をよくもよくも!!」

云わいでもよかったものを、勢い余ってフロントマンに つい口を滑らせた。

喜んだのは支配人とかつて深い関係を持っていた、あの下働きのおばちゃんだった。

「辞めさせてしまいなさいよ、そんな不潔なオンナ」

嫌も応もない、勝ち誇ったようなおばちゃんの叫び声がフロント脇にあるレストラン中に響き渡った。

丁度休憩時間だったこともあり、従業員のほぼすべてがレストラン内にいた。

即刻ふたり揃って支配人室に呼び出され、

ボイラーマンには不祥事を犯したことの代償としてその場で支配人の口から解雇が言い渡された。

半面、気のある久美には叱責だけで済まそうとした。

嫉妬という怒りに任せ、目の前の事実しか追えない支配人。

ボイラーマンの町議を解雇すれば、計画が進行中のホテルの新築工事は行えないことになる。

借金10億円を背負ったまま倒産することになる。

売り言葉に買い言葉、ボイラーマンは潔く解雇に応じホテルを立ち去った。

失望しかなかった。

ボイラーマンの後を追うように、久美もホテルを飛び出していた。

いつもと違い、下りのバスに乗る久美。

「とうとう辞めなんか」

バスの運転手が独り言を言った。

こんなボロホテル、早く辞めるべきだったんだよ。

返す言葉がなかった。

何処をどう修理しようにも、手の打ちようがなくなったホテル。

借金まみれという現実を受け止められないくせに、

夢のような妄言が治まらない地区の富裕層。

この事件が発生する、ほんの数か月前、

ホテルの経営者が変わっていた。

郡部の豪農から市内に別の事業を展開する男に、内情を隠して売り渡されたのだった。

新しい経営者は町がテコ入れし、ホテルを建て替えるなどということは知らない。

あぶく銭にあかし、リゾート地を安く買いたたいたつもりでいた。

実質はとっくの昔、町に権利を奪われていた。

ホテルの中でそれを知っていたのは町議のボイラーマンと久美だけだった。

円形状に建て替えられるはずの図面をボイラーマンは久美に見せてくれた。

鉄筋コンクリート製の現ホテルと違い、木造建ての、いかにも風雅な建物だった。

外観を円形状にすることで市内と湾が余すことなく眺望る。

現行のジンギスカン一点張りの料理ではなく、ありとあらゆる料理をワインを添えて出そうとまで計画されていた。

将来に夢をはせた。

それが、何も知らされていなかった支配人の、この一言によって吹っ飛んだ。

ボイラーマンと久美に、明日から暮らしていける余裕などあろうはずもなかった。

それでもいいと久美は思った。

理解してくれるものなどいない、ボイラーマンのいないホテルに残る意味など見いだせないでいた。

テーマ : 女衒の家に生まれ・・・ 高原ホテル
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知佳の場合、脳内にワクの“プロラクチン”じゃなく”アドレナリン”

マウンティング法律だかタテマエだか知らないけど、

レスになってしまってるのに素知らぬ顔して耐えるってこと、

知佳は苦手。

耐え始めの最初の頃は一気に歳食っちゃったって感覚。

鏡に映る肌にも生気? 艶? なくなってくるのワカル。

それと、物忘れ コレ一番ひどくなる。

家と仕事の往復生活に飽きてきたころ、

やっぱっていうか、盗み見してた風に声かけてくるんだ。昔のツレ

なんかいいよね! 不倫てさ

動画なんかでヘンなモノ突っ込んで掻き回すより

唇奪われ、チチ揉まれた程度でも

忘れてた身体の奥からのジュンってカンジ

ときめきが舞い戻ってきちゃって、

留守にOKってカンジで呼んでしまってた。

玄関は言ってスグ感づくじゃない、それってさ。

手や言葉で拒否 - -まぁ一応人妻だから - - みたくやってるつもりだけど、しっかり彼に身体摺り寄せてるんだもん(笑)

久しぶりにナマ迎え入れたらチョウ凄い!!

ため息漏れてまうの 自分でワカル

彼のマウンティングに「寝盗られた」感満載でさ。

「以前から好きだった」なんて云われて舞い上がって(笑)

時間とか言い訳見つけて月に何度も

気持ちのいいことって続かないんだよね。うん、そのあと・・・

やっぱっていうか、

乗りなれてくると、なんか遠のいてくの わかるんだ。

電話とかLINEくれなくなるから。

知佳だって元ヤン 覚えがある。

二股かけられてんだよね。

知佳が結婚してるの知ってて関係持とうってんだから、疑問持たなかったんが悪いんだけどさ。

ひとりのオトコ挟んで半分知ってるオンナ同士で睨みあい。

ワク・ドキ感得るのって ある意味修羅場?(笑)

あんなキッタナイとこ使ったあと、知らん顔して知佳に挿し込んできたん思っただけでキレた。

脳内のなんたら云うホルモンってエッチで発生して若返りなんて言うけどさ。

“プロラクチン”じゃなく知佳の場合、アドレナリンがバンバン!!

そんなんなっても相手のオンナ呼び出してメンチ切るんだから

飢えてたってバレバレ

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人妻がモテ度を測るモノサシ それは幼き頃、父を相手に母とが教えてくれた因襲だった。

連れ子を外に追いやるなど気を使いながら懸命に男に尽くそうとする彼女。

子供は見た目にも成長が遅く、食を与えれれていないことがわかった。

見回す限り、家の中に食べ物のかけらさえ見当たらなかった。

困窮を極めていることは明らかだったが、男の枕元にはふんだんに現金が置かれていた。

彼女がどこからか工面してきたお金出ることに間違いはなかった。

「パチンコですっちゃってよ」

「あたしがなんとかする。そのかわり・・・」

わかってるよと言うが早いか、男は女を組み敷きにかかった。

「そんな・・・急になによ・・・」

拒む仕草を見せながら、男の行為に合わせ身体を割り始めるオンナ。

「気が散るじゃないか!どっかへ出ていきな!!」

甘ったるい声が罵声に変わった。

怯えきったような目つきで家を後にする子供。

玄関ドアが閉まるのを待たずして絡みは始まってしまっていた。

この感覚というか、やり方はなんと 離婚前から彼との間で続いていたというから驚きだ。

この女性にとってこのヒモともいえる男から、どうしても離れられない理由があった。

剛柔織り交ぜた責めだった。

女性をある時は支配下に置こうとし、ちゃぶ台返しをやった。

ところがまたある時には掌を返すかの如く優しくなった。

そこに理屈などなかった。

現在住み暮らす家庭と違ってつかみどころのない男だった。

物事を常々正常な寸法で測らなければ気のすまない性格に育てられていなかった彼女。

つまり、生まれ育った家庭も、常に父親の顔色を窺いながら住み暮らさなければならなかったのである。

この、顔色を窺い、気に入られるように努力することこそ生きがいとなって大人になり結婚した。

夫は見栄えで選んでくれていた。

最初寸法を測り間違えたのは夫、

次に寸法を測り間違えたのは妻だった。

ある日の夜、女子会の2次会会場で今回の彼と出会った。

スマートに女性をリードしてくれる彼に彼女は興味を持った。

女子会の仲間も彼と彼女の関係が発展するよう仕向けてくれた。

女性陣にとって、人妻が恋に溺れ堕ちてゆく様ほど面白く、興味を惹くものはない。

酔うほどに、時間が経過するほどにふたりは熱い抱擁を繰り返し、結局一緒に行ったみんなに見送られるように、せかされるようにしてホテルに入った。

肉体関係に発展するきっかけだって、優しさの裏に隠された強制さで割り込まれたからだったと今でも彼女は思ってる。

彼の良さ、それは家庭を顧みることなく、常に快楽を追究するかの如く強引さで愛を語ってくれること。

我が子の前で、恥ずかしさに、夫へのすまなさに身を揉みながら延々犯し続けられ、オンナを押し広げられた。

平凡な暮らしに疲れていた彼女にとって、この彼の行動・存在は青天の霹靂だった。

愛は包み隠す必要のないものだったのかもしれない・・・

怒鳴られながら、息を殺し父に組み伏せられていた母。

恥ずかしさで身を揉みながらも応じていた母の姿をこの時になって思い起こした。

行為の前に恥じらいなどという屁理屈が通じなかった父。

子供の頃は観るもおぞましき光景に映ったものが、今なら理解できると思った。

この強引すぎる愛に、たちまち夢中になっていった。

彼に命じられれば我が子のことなど忘れ、食事も与えず幾日も家を空けた。

家事育児の方針まで、彼の意見を聞くようになっていった。

最初の時こそ、彼が突然家に押しかけてきて関係を結んだ。

だがそれ以降、彼女は彼の後を追いかけるようになっていった。

彼の友達を紹介されたとき、本来自分がいるべき場所はここだと思った。

限界になるまで相手を弄ぶ。 彼らの主義だった。

それがどんな状況になろうと振り返らないというのが無言の鉄則になっていた。

仲間の顔ぼれが揃う。

その中で、彼は群れのどの女性に対しても真摯に通した。

オンナになりたがって媚びを売るものがいる。

それをひけらかすのが彼ら集団のやり方だった。

常に懸命であれ、それが彼を引き留めるモノサシとなった。

遊び歩き、家庭を顧みなくなった妻を、見て見ぬふりをする夫。

離婚を申し立てられると覚悟を決めていた彼女だったが、

夫の口から離婚という二文字が発せられることはなかった。

結局離婚に至る原因を作ってくれたのは、彼の行動だった。

間男の存在を無視され、怒った彼によって彼女はある日仲間内で回された。

媚びを売る仲間のオンナが彼と連むのを魅せ付けられながらの輪姦だった。

「お前にめり込ますと、アイツ凄い状態になっちゃうみたいだよ」

男どもが先を争うようにのしかかってきて挿し込む。

子供を産んで熟れ切った中に競うようにオトコが突き刺さる。

押し広げられると意識もないのに愛が満ち溢れた。

その苦しみに声が高まるほどに彼とオンナの連みは激情化した。

「ああ・・・彼が盗られちゃう!!」

男が押し入る惑乱と、彼を盗られまいと魅入るを繰り返すうちに意識が遠のいた。

婚姻性活でも得られなかった「イッタ」瞬間だった。

何事につけ言いなりにならないと機嫌が悪くなる彼。

他人の妻を弄んだことへの感想を、弄ばれた妻の夫に直接問いただすつもりでいたらしい。

が、夫はこれを無視し続けた。

気に食わない相手を凹ます。

しかもそのことが公になるよう、事が終わったその姿のまま自宅周辺を連れまわされた。

彼女のことを、まるで自分たち共用のオンナとでもいうかの如く仲間連中が彼の前でも触りまくってきた。

身を揉むしかない彼女を前にして声高らかに、男たちの勝鬨が上がった。

噂は近所の主婦を通じて夫の耳に入った。

冷ややかな視線を送る近隣周辺の人々、

夫は冷めた口調でこう言い放った。

「仕事で疲れてるんだ!いい加減にしろ!!」

だが彼だけは違っていた。

疲れ果て、何もやる気を失っている彼女に向かって、

「気にすんな、俺が守ってやる」 と。

その言葉を良く呑み込めないで逃げようとしていると、

まるでそんなことなどなかったかのように強く幾度も抱いてくれていた。

〈 許されたんだ・・・ 〉

彼は何をさておいて、自分の身体を求めてくれている。

そこには夫や子供、近隣住民への気使いなど全くなかった。

それどころか、あれほど仲間の連中に玩具扱いされた身体なのに、何もなかったかのように求めてきてくれていた。

どんな状況にあろうと畏怖することなく求めてくれている、それがこの上なくうれしかった。

「あなたの仲間のどのオンナより、あたしってキレイ?」

言い終わるのを待っていたかのように身体の芯に衝撃を送り届けてくれていた。

彼女が生まれて初めて気づかされたモテ度だった。

彼の最上位に、自分の存在があると 回された後であったからこそ思い違いをしてしまっていた。

お求められたお金や時間を、彼の要求を満たす以上に与えた直後は何の脈絡もなく刺激を送ってきてくれる。

幼いころ父が家族、特に母に見せてくれた、

「今夜はお酒、たくさん買っておきましたよ」 それとあまりにもよく似ていた。

〈 機嫌が良い夜は、必ず母は父に苦しめられていた 〉

あの悶え苦しみが両親の愛の形だと彼によって教えられた。

実家からお金を工面できなくなった母は、やがてあたしとともに捨てられたんだっけ・・・

ふとしたきっかけで不安がよぎることもあった。

でも彼は、父とは違う。

飽きて、お金を持ってこれなくなったら捨てられるなどということなど、到底知る由もなかった。

〈 あの子にかかる費用と時間をなんとかしたら、もっと彼を喜ばすことが出来るかもしれない 〉

我が子同様に折檻され捨てられることが怖かった。

「ねぇ・・・あたしのこと好き?」

ただ、毎夜身体の中を強引にひっかきまわすが如く暴れ狂う彼に一抹の不安を覚え、身を揉むばかりだった。

テーマ : 悪しき因襲
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嘘で誤魔化すにも限界に達した熟年人妻

熟年離婚は、もう珍しくもないと云われ始めて久しいですね。

離婚願望と言おうか、夫や妻と一緒に暮らしたくないという人々は年々増えてきていて、熟年ほどその比率が高く、女性ほどその願望が高いと云われています。

奥様はご主人を尊敬はする、嫌いじゃないけど結婚したころもそれ以降も愛したという感情を持たなかったと云っています。

男性とはそこの部分が正反対なんですね。

男性は愛しているからこそ、産んでくれた子供に稼いできたお金をつぎ込んだんだと主張します。

疲れていても抱いてきたんだと主張します。

ところが奥様は、

愛してないのに性を営む、これが苦痛だったが感謝したような顔をしながら日々家事・育児をこなしてきたんだとおっしゃる。

ひとえに、離婚願望の主たる理由に外で働く夫に代わって家事を強いられ家に縛られていたんだとおっしゃるんです。

これからの人生、愛を謳歌し自由気ままに暮らしたいというのが大半の理由だそうなんですが・・・

とすると近所中に触れ回っていた愛する夫や子供のために ← これが嘘だったということなんです。

老いると物忘れもひどくなる。いよいよもって嘘を隠し通せない。

誤魔化しが効かなくなって粗野に扱われるようになったから、これまで以上に暴力を振るわれるかもしれない。

それなら外でチヤホヤしてくれる相手を見つけ、

或いは既にいる彼に付き従って家を出たいというのが本音のようです。

外に出たら学生時代のようにもっと素敵な恋人、愛する人が見つかるかもしれないと、そうおっしゃるんです。


お父さんは勤めている間、何かにつけて宴会・飲み会があり風俗で垢を落とせる機会もあったはず。羨ましく妬ましかった。

その間、私はじっと彼とも逢わず家で耐えてきた。

ウチの人は定年を迎え、もう出世のための宴会や飲み会はなくなった。

それを今後は自宅で、耐えてきた妻に向かって酌をしろというのか!! との怒りにも似た感情。

それなら役目を終えたあなたに代わって自分だって外で自由に遊んできても差し支えないはず、

子供も成長し出ていった今ならそれが許せるはず。

結婚以来、本当のところ夫と同じように遊びたかったのに貞淑な妻を装わねばならず、家風にも子育てにも支障が出ねばと自分を抑えてきた。

年齢を重ね、いつポロリと本音が出るとも限らない。

ならいっそのこと、年金受給の見通しも立った今 出ていってもいいじゃないだろうか。

こんな結論に達したんですね。

随分以前から、チクチクやっていた家に出入りしてくれた、或いは昔の恋人との遊び、その心中が誤魔化せなくなりつつあることも確か。

人生第二の花を今から咲かせようというんですね。



若年カップルは違うんですね~。 根本から違うんです。

元々の始まりからして打算です。

学生時代、恋愛感情を抱いた彼とは確かに同棲はしていたものの、

結婚となると経験なんかこれっぽっちもなかったかの如く3高をちゃっかり選んでいます。

働き・稼ぎの悪い胤馬はこの段であっさり捨てられているんです。

自分だって散々楽しんでおいてですよ。

相手もそれを知って結婚するんですから、家事も育児も家計までも最初っから割り勘。

但し、男性の割り勘とは勤務はもちろん、家事・育児の労働とお金、つまりこれまでの貯蓄と給金全て。

女性の割り勘とはそこにマ●コの使用料が入るんですね。

これが高額の上、多少でも気に食わないと外で使うことも許さなければならない。

割り勘だから変じゃないかという向きもあるかもしれません。

ですが、見栄えよく着飾る必要のある女性には折半とはいかない高額料金が必要なんです。

夫のためじゃなく「寝取られた」妻自身が自ら外部に秀麗なオンナとひけらかすため。

奥様はこの、危うい状況の中で家庭と外の彼とのバランスを上手に保っているんですね。

男性にとって不利と思いがちなんですが、誤魔化しの関係を散々目にしてきた若者は、その両新世代が織りなす光景に辟易していたんじゃないかと思うんです。

つまり、熟年カップと違って若年カップルの婚姻とはシェアハウスに同棲していると、さして違わないんですね。

シェアハウスならでは、嘘は嘘で相手もある程度理解したうえで一緒にいますから誤魔化しというのも内に向かってではなく外に向かってなんです。

忙しく立ち働き、頭を休める余裕すら失ってる現代の男性は、高額料金を払って使わせてもらわなければならないほど溜まらないんです。

だから女性と同棲するというのはカーテンの模様替えとか部屋の隅に飾っておく花と同等なようなんです。

ソレを心得ている女性は、他からたらずまいの何かを稼ぎ出す。アバンチュールの前の貢かもしれません。

夫はというと、レスを訴えられることもなく、自分流で生きていける。

そとで遊ばれたとしても、いづれは金で解決できる。

そこが男性としての、夫としての自信につながっているようなんですね。

男性にとってこれからの時代、マ●コを使用するからといって、敢えて嘘に目をつぶる必要がなくなってきたようです。

砂糖に群がる蟻とでも考えているんでしょうか?

熟年離婚に怯えるお父さんへ。

政府は海外の優秀な人材確保に本格的に乗り出しました。

夫に仕え、ひたすら耐える生活、ある種の国の優秀な人材は今でもそれを当たり前のように考えています。

貧困国の人々にとって、今も昔もそうだからなんです。

どうせ墓の中までお金を持っていくことが出来ないなら、いっそのこと海外から来てくれた秀麗で若い人を後添えに選ばれてはいかが?

どんな僻地でも彼女らにとって日本は先進国、喜んで耐えてくれます。

奥様の嘘は、笑って許し 解放してあげてください。

女性の性は生涯枯れることはないと云いますが、男性は定年に達したころには既に枯れ始めていると云いますから、



釣り合わなくなる前に解放してあげることは奥様にとって とても助かることなんですよ。

だって嘘を目の前で暴露されたら、悲しくなるじゃないですか。

「自分褒めの利器」チャット

奇麗で整った顔立ちであるにもかかわらず、人付き合いが下手な娘に手を焼いている。

部屋に閉じこもったまま顔を出さない娘がいるという「心配事の尽きない」ご家庭は多いと聞きます。

「もっと何か褒めて自信を持たせてあげさえすれば・・・」

これが引きこもりへの共通する意見。

暇な時間を利用して「自分褒め」のチャットに精出す女性たちに対する意見はどうかというと。

チャットは対男性のSNS。

男性が観るということが褒めてもらってるにつながるのか、ここ数年女性登録者の伸び率は右肩上がり。

褒めてもらいたいがためにチャットに参加する女の子や殊に子育てや家事に悩む若年主婦が増えているのは事実。

これを「何か褒めてもらえる」に捉えてしまうご家庭もあるや無しや・・・

中には娘のチャット参戦を家計の足しをと、呆れた期待をにじませるお母さんも現れ始めました。

大人しくしてくれさえいたら、

或いはフリーターで無収入だったものが、それで少しでも何かを得られるならという家計簿至高主義派。

もしくは小枝子さんのような、自分もあやかることが出来る可能性に賭けるイケメン探し派まで。



魅せることで人気取り

元々の始まり、それは魅せることに抵抗感を抱かなかった親時代にあると云われています。

国の、あるポスターがそうですよね。

パンツがチラチラするのが人気にあやかれる秘訣!?

何を考えてポスターに賛同し申し込みしているのか、知佳にも理解できません!!

国の税金を使って、誰から何処を守るんでしょう(笑)

魅せて利益が出るなら、大いに魅せてやるべきという思考はお母さんも同じようなんです。

「だって、ある局面に達した場合、広げて魅せなきゃ」 診るひとだって判断できないでしょう?というのがお母さんの理論。

どうせ魅せるなら、何もそこまで待たなくても 綺麗なうちに魅せてあげて、お金をもらって しかもイケメンに褒めてもらって・・・

笑うしかありませんが・・・

お父さんがこっそり使うために引いたケーブルの利用代を稼ぎ出してくれるならと、むしろ賛同するお母さんも、いるんですねこれが。

大学の学費以外は自分持ちという時代に至っては、そのご家族は完全に賛同派ですよね?

青田刈りで風俗、無試験でパスじゃないですか これって!!

「魅せて減るもんじゃなし」 は、ご家族やお母さんどころか、国を挙げて現実のものとなってしまっているようです(笑)

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それぞれの好みと理想 恋の相手として選ばれない理由とは

それぞれの好みと理想小枝子はその後幾度も友人のご主人を倉庫に誘ったし、薄暗く汚い倉庫じゃその気にならないのかと気を使って自宅にも娘ユリの留守に誘ってたようです。

目的は奥に秘めたGを友人のご主人の逞しくなったアレの先端で嬲ってほしかったからなんですが・・・

友人のご主人は誘う都度、快く応じてくれたように見えたようでした小枝子にはが、実際には・・・

但し、誘うに当たって彼の好みと小枝子の欲求に合わせ必ずその様子を撮影してたんですね。

カメラに凝りだしていた友人のご主人は複数台のカメラを持ち込み、多方面から角度を変え小枝子を撮影してくれていたんです。

そのことで最終目的をはぐらかされ続けたんです。

小枝子は友人のご主人を誘う都度、期待に胸を膨らませたんですね。

〈 何時かこの人は夫の存在を忘れ、中に挿し込んで注いでくれるはず・・・ 〉

四角四面な夫に辟易していた小枝子は不貞の魔力というものにすっかり魅了されていたんです。

「今日は遅くなる。帰る時間は連絡する」

そう言い残して夫が出かけた日など、娘のユリに冷やかされるほどシャワーにも化粧にも力が入ってました。

「お母さん、あのおじさんと今日は出会うんだね。隠さなくてもわかるよ。気合入ってるもん、きれいになったしね」

シャワーを浴びながら待ちきれず器具を持ち込んでGを責めているところをドア越しに聞き耳を立てていたんです。

皮肉を込め言いおいて出ていこうとする娘ユリを見送りながら玄関先で、

「からかうもんじゃありません、気合入ってるのは撮影があるからよ。ユリだってチャット前はデリケートゾーン手入れしてたでしょ?」

「お母さんと違うモン、ウチは商売。お母さんはおじさんに挿し込んでもらうためだけでしょ? まだ挿し込んでくれないの?」

そうねと、曖昧な返事を返す小枝子、

「こんなとこでゴチャゴチャ言ってると誰かに聞かれちゃうぞ!さあ行った行った!」

気合を入れて送り出したんですが・・・

「商売かぁ・・・ デリケートゾーン、きれいじゃないから挿し込む気になれない・・・か」

小枝子のアソコはどちらかと言えばパイパンというにはほど遠い密林に近い状態だったんです。

「動画撮影が終わって鑑賞に浸っていた時、彼は確かにこの繁みを見てヒワイで素敵だと云ってくれてたはずよ」

動画が進むにしたがって、小枝子のまえで繁みの奥を食い入るように見つめ雄々しくさせてくれてたんですね。

当然小枝子の繁みの奥に開くピンクの襞に魅力を感じていてくれたと、娘に言われるまで思い続けていたんです。

だから雄々しくそそり立つアレを、

魅せつけられ、我慢できなくなると小枝子の方から手を伸ばし、口に含むことも度々あったんですが、何故か射出には至ってもらえなかったんです。

辛そうにしながら小枝子のアソコを掌で押さえることはあったんですが、普通ならここで押し倒し太腿を割って挿し込もうとするものなのに、幾度チャンスが訪れてもそこから進展はしてもらえませんでした。

「この部屋じゃ彼女に遠慮が・・・」

そう思って諦めるしかなかった小枝子、動画が終わるといつものように見送りもない中、死んだように眠る友人を確認し淋しく帰っていったんですね。

恋は一向に進展をみませんでした。

この段になって人妻の小枝子の方こそ躍起になってけしかけているのにです。

友人のご主人にすれば、如何にも言動が軽い小枝子は自慰の道具にはなるものの本気に恋する相手としては避けたい相手だったんですね。

妻との夫婦生活の間、すっかり身についてしまった・・・ というより性を覚えたころから使ってきた右手が一番刺激が強く、射出は常にソレで行っており、逆に愛する妻との行為の場合、アソコは緩すぎてヌケなかったんですね。

更に、本当にいきり立つのは未通のアソコ、つまり小枝子の娘のアソコのように穢れない状態こそ必要だったんですね。

心も身体も穢れなかったならば、おそらく母の小枝子を選ばず、こっそり隠れて娘のユリに挿し込んでしたでしょう。

母の小枝子のアソコは軽蔑に値するからこそ興奮材料として使う気になったというわけだったんです。

倉庫で、だから幾度も滑らせていたのは、狙いを締め付けの強い後ろのホールを一瞬試したかったんです。

母娘ともこれには気づかなかったようなんですが・・・

小枝子母娘も快楽を得られた性とは自慰だったんですが、魅せることが最大の逝きにつながってしまっていて、しかも母の小枝子は最終目的はアソコの奥の方のGが理想だったんです。

後ろのホールなんて考えてもいなかったんですね。

蜜壺周辺を幾度となく彼のソコが彷徨っていた時、実は興奮でホールがヒクついていたんですが、当の本人には自覚がなかったんです。

彼の意に沿う人妻だったならば恐らく、ホールへの侵入を半ば強引に推し進められ、場合によっては奥の秘密のGに注ぎ込まれていたのかもしれません。

母娘して恋の相手としては軽すぎて失格。

下手に手を出せば職を失うことになる。

そのことを知っていた友人のご主人や、小枝子の夫は敢えてアソコへの介入を避けてたんですね。

強要は勿論したくなかったんです。

ではなぜ娘が生まれたか・・・

それは婚前 夕闇迫る街で誘われたご主人が情熱に負けうっかり入り口に注いでしまったからなんです。

興奮しきっていた小枝子は射出され萎えてしまったアレに代わって自身の指を使い、冷めやらぬアソコの中を自慰で満たそうとしたんですね。

恋する想いを射出してくれた男性に向け、しがみつくんじゃなくて自身の燃えるアソコこそ情熱の矛先。

男なら誰でもよかったんだとご主人はしらけ切ってたんです。

その時指の先に付着していた胤が子宮奥へと送り込まれ・・・ つまり出来ちゃった結婚を強要され、仕方なく婚姻届けに印を捺したというわけなんです。

女なんて家政婦でさえあれば事足りる。そう思って敢えて夜のそれは避けていたんですね。

一見しただけで如何にも軽そうな人妻小枝子。

双方の男性にとって、何か慰謝料の要求というようなことが発生したとしても少額で、しかも自身の身分に影響が出ないで済むようにしながら相手をしていたというわけなんですね。

先を読む才のある小枝子の友人のご主人は決して外部に撮影情報を漏らすことなどないでしょう。

「SNSに流したから、きっとみんな小枝子さんのアソコに食い入って擦ってるよ」

そんな風に言ってあげることで喜ばせ、撮影に また娘さんにはチャット出演を、自身の自慰のオカズのため煽っていたんです。

「チャット代なんか、小枝子が期待に胸膨らませ届けてくれる金品で十分元は取れてるからな」

友人の心を病む彼女にしても、夫が妻で足りない分、風俗で処理してくれるなら目をつぶるつもりでいたから小枝子の、こういった行為は正直助かっていたようでした。

高校生の娘の自慰癖に困っています。

娘に魅られてしまった納屋での情事それを初めて目にしたのは深夜も、それも家族全員寝静まったころでした。

勤務が不規則な夫に付き合って、毎夜帰りを待って夕食の用意をします。

だから、台所の片づけを終えベッドに入るころにはすっかり眼が冴え寝付けない日々が続いていました。

親友も同じ悩みを持っていたことを知って、彼女の紹介で病院に行き、睡眠導入剤を処方してもらい、寝る前に飲むことにしていました。

たまたまその日は夫の帰りも早く、服薬の時間も早かったと思います。

導入剤は効き方が個人によって違いますが、いつも5時間過ぎたころには目が覚めていましたので、娘のソレを目にしたのは恐らく午前2時頃だったと思います。

寝静まったはずの2階の娘の部屋から囁くような声が聞こえ、忍んで行って覗き見て驚きました。

パソコン画面に向かって自慰の真っ最中だったんです。

「誰かに魅せてる!」

驚きと同時に、

「しまった!!」と思いました。

友人の夫と不適切な関係に

相談に乗ってくれた友人は、長い間鬱に悩まされています。

昼と夜の区別もままならず、ご主人とも次第に不仲に。

たまたま訪問したその日、彼女は安定剤と導入剤で寝入ったばかりだったようです。

玄関で訪うと、奥の部屋から慌ててご主人が姿を現しました。

襖の隙間から見える奥の部屋では画面いっぱいエッチな動画が放映されていました。

奥さんに相手にしてもらえず、動画を観てヌイてるんだと・・・ちょっと可哀想になりました。

母性本能がアダに

主人の場合もそうでなんですが、困ってる男の人を見て知らんふりしてやり過ごす出来ない体質なんですね。

困惑する友人のご主人を何とかしてあげたいと、訪問を繰り返すたびにそう思うようになりました。

一見真面目そうなタイプのご主人はきっと心の病で伏せる奥さんに要求できないんでしょう。

そんな奥さんの代わりに時には夕食を作っておいて、メモを残し帰ったこともありました。

この程度のことに親近感を抱いてくれたんでしょう。

訪問したある日の夕刻のこと、仕事からお帰りになったご主人を食卓に招くと、

手でいじりすぎ、皮が水泡状に膿んだソレを差し出され悩みをすっかり打ち明けてくれたんです。

互いに向き合う形になって椅子に座り、差し出されたソレは膿んでいる状態というのに私のスカートの隙間から覗く布キレに明らかに反応してくれていました。

見つめられた瞳の底に私への情熱がはっきりと見て取れたんです。

「そんな状態のまま生活なさっては身体に毒です」

何か消毒剤をと思いながら探したんですが無くて、それならとハンドバッグから取り出した化粧用の乳液を指で塗って差し上げ、予備に持っていたゴムを装着して差し上げました。

すっかり膿みで汚れたトランクスは脱いでもらい、非常用に持ち歩いていたパンティーで間に合わせました。

「もう指を使って強くこすっちゃだめですよ」そう言いおいて彼のj宅を後にしました。

それからなんです。

何度か友人を見舞って訪問するうちにご主人の動画に付き合う羽目になってしまったんですね。

指を使わせないよう、見張りのつもりでした。

でも、時間が経過するにつれ、私の手を強く握りながら傷ついたソレが反り返るのをなんとかしようと自分で手を伸ばそうとするんです。
引き留めようとする私の前に限界を超えたそれを突き出され・・・

もちろん膿んだソレを手で処理させるわけにはいかず、唇でそっと含んで飛び出てきたものを呑み込んであげたんです。

ご主人は興奮のあまり私の乳房を鷲掴みにし、射出に耐えてくれました。

「ごめんね。もっと早くこうしてあげればよかった・・・」

先走りが始まったのか口内に甘い液が流れ出るのを感じました。

身体に置かれた彼の手が私に意思を伝えてきてるのが分かりました。

むせ返るようなアレの臭いや味にすっかりのぼせ上った私がそこにいました。

膝を立て、彼の処理に当たっていた私のアソコはパンティーのアレの部分だけシミてくるのが自分でもわかりました。

恥ずかしさで隠そうとすると「魅せてごらん」と、

言われるままにパンティーを少し脇にどかし、隙間からワレメを魅せてしまったワタシ。

「動画の女優さんのアレよりずっと奇麗だよ」

感激しきった彼。

魅せてあげた興奮に、これまで経験したことないほどヌレてしまってましたし、口内に激しく射出もされました。

動画撮影をお願いされて

感激を隠そうともしない友人のご主人から動画撮影のお願いを受けました。

「魅せてくれるだけでヌケそうなんだ」

奥さんが薬で眠ることが出来ない日は、訪問しても咥えてあげることが出来ません。

奥さんが寝静まったそんな日は隙を狙って、私との動画を観てヌキたいというんです。

奥さんには悪いんですが、好意を持たれてしまってることは肌で感じました。

擦り剥け、可哀想に思える状態で我慢し続ける友人のご主人。

奥さんの手前と一時はためらいましたが、魅せなきゃ傷が悪化すると思い、仕方なく応じました。

納屋での様子を娘に覗き見される

友人のご主人に撮影場所として提供したのが、主人の生家の裏にある納屋でした。

流石に主人の留守に自宅に引き入れ、魅せてあげることなどできません。

私たち夫婦のベッドを使いたいような気持ちになってしまったら困るんです。

両親が亡くなり、放置された生家の裏にある、もう使われなくなった納屋。

生家の室内は手入れし、いつでも使えるようにしてあるものの、周囲は手入れが行き届かず藪状態です。

近所の人たちも薄気味悪がって、誰も近づきません。

あそこなら多少声が外に漏れても大丈夫だと思いました。

初めてカメラの前に立った私は緊張しまくり(笑)

彼の構えるカメラの前で彼の要求に合わせパンチラ。

幾度かパンティーの脇を広げて魅せていると彼の様子が変わってくるのが分かりました。

「今日なら許しても・・・」

そう決断して家を出たから彼もそれを察してしまうほど熟れてたからかもしれません。

悲痛な顔のアップはもちろん、アソコも舐めるようにカメラが迫ります。

極限まで迫り、アップで撮影する彼の肩に手を置き、私自身その先を想像し震えを覚えたのは確かです。

息詰まるシーンを中断させたのは彼の舌でした。

事前に「パンティーをもう少し大きくズラして!」と指示が!

流れ落ちそうになるシルをそっと舐めてくれ、お返しとばかりに欲情しきったチ●コを魅せてくれたんです。

張り付くようにアソコに顔を近づけ撮影を続けていた彼は私のアソコの香りとシルの味にフル勃起させてました。

〈 愛してくれてる!求めてくれてるんだ!! 〉

剥けていた皮も、今はすっかり元通りに回復し、彼本来の雄々しさを取り戻していました。

「コレッ、試したかったの?」

一見しただけで欲しくて駆けつけてくれたことが分かりました。

オンナとして、これ以上ないほど幸せを感じた瞬間でした。

私のアソコを付け狙うようにヒクつくチ●コ、

魅せられた心地よさに、つい口が滑ってしまったワタシ。

「寝取ろうとしてる」友人に対する不貞の捻、激しい葛藤があったのは確かです。

でもそれも私のアソコ欲しくて迫りくるチ●コへの疼きには勝てませんでした。

言い終わるのを待っていたかのように後ろから抱き着こうとする彼。

思わずキケンを感じ、逃れようとする私。

彼に逢ってハメてもらおうと覚悟を決めた時から思い描き、何度も繰り返してきた演技が唐突に出てしまっていました。

「早く上手にハメて!!」心の中で祈りながら、

拒否するように見せかけ、その実身をゆだねることのむつかしさ・・・

散々てこずらせた挙句、やっと乳房を押さえ後ろ抱きに組み伏せてくれた彼。

揉み合ってるうちに昼メロに出てくるような恋慕が増し、太腿を伝い落ちるほど濡れそぼった私のアソコ。

先端がヌレそぼったそのアソコを割ろうと盛んにノックしてきます。

〈 久しぶりで緊張してるのね・・・滑ってる。上手に受け止めてあげなきゃ・・・ 〉

必死でした。

彼のチ●コをアソコに神経を集中させ感じ、肝心のシンのある場所に必死であてがっていたと思うんです。

「今日は中に生でハメてもいいのよ」その期待で ぱっくり割れ始めていたと思うんです。

あまりヌレ過ぎていたんでしょうか。

何度やっても上手くいきませんでした。

とにかく滑って、上に下に反れ、チ●コがうまくめり込まないんです。

時にスポットに微熱を感じ、腰を押し付けると恥丘に虚しく反れたりしました。

その都度、興奮しきった私は意味もなく恥骨をしゃくる有様。

押さえ込む彼は必死だったと思うんです。

ちゃんと握って迎え入れてあげたらよかったと後になって思ったんですが、戦慄当時は膿んだ様子をかつて魅せ付けられてからというもの、直競る握るのは痛そうでためらわれたんです。

ふたりとも焦るばかりで一向にらちが明かない状態が延々続いたような気がしました。

中腰で構え振り動かし過ぎ、もうどこが何処やら訳が分からなくなっていたみたいです。

地面に据え置かれたカメラが、その一部始終をアップで映していました。

「これって、SNSで流すんじゃないでしょうね?」

そうだよという答えを待っていたように思います。

「魅せることが、こんなに凄いことになるなんて・・・」

幾度も彼のノックを受けながら迎え入れたくて開ききる自身に酔っていたと思います。

覗き見る瞳に

熱心に誰かが覗き見ていることに気づいたころには、彼とカメラによって引き返せないほど乱れ切っていたところでした。

カメラと言えど、むしろ見られていることに興奮を覚えたぐりでした。

「私のアソコってどうなってるの・・・」

甘えた声で尋ねた私に彼は、

「うん、最高にきれいだよ!具合だってウチのヤツよりずっと凄いんだ!!」

男性がこれ見たら、奇麗って褒めてくれるかしらというと、

「だれが他の奴らに渡すもんか、第一俺のオンナになりきらせなきゃ寝取る興奮に酔えないじゃないか!」

女としてこれ以上ないほどうれしいことを言われた。


撮影が終わって動画を見直しにかかっているとき、外で何かが動く気配を感じて慌てて着の身着のまま飛び出したんです。

遠くの畦道をかけ去る後ろ姿が娘のユリに似ていたような気がしたんですが・・・

動画に録音されていた声に

「あああっ、もうもう・・・どうにかして!」

喘ぐように身悶え、アソコでチ●コを振り払い、

「ねえ、診てる!? もっと近づいてよく見てよ!!」

魅せ付ける興奮に不貞という観念が吹っ飛び、我を忘れて泣き叫んでいました。

残念ながら友達の旦那のチ●コを盗むことは叶いませんでした。

でも、

露出癖、嫌な響きですが夫以外で逝けたのは魅せてあげたからだと、今もそう思っています。

母と娘と

あんなことしてしまった後です。

気まずくて顔も合わせたくない、そう思いましたが思い切って娘の気持ちを聴くことにしました。

自慰行為が母親のせいだとなると、ちょっと問題だと思ったものですから・・・

その日の、親子ふたりっきりの夕食で娘と向かい合うことになりました。

「あんなに遅くまで勉強してて、身体大丈夫なの?」

「えっ、うん・・・ あの時間、お母さん起きてたの?」

「昨夜は薬を飲むのが早かったでしょ? 変な時間に目が覚めて・・・」

「・・・ふう~ん・・・じゃ、あたしのアレ、覗き見してたんだ」

「べっ、別にっ、そんなんじゃないわよ!」

「隠さなくってもいいじゃない。あたしだって魅せてもらったよ。お母さんだっておじさんと小屋でよろしくやってたじゃん」

「あんたって娘は!観てたの?」

「うん、診たよ。おじちゃんのチ●ポに狂ってるお母さんを。挿し込まれてたじゃん」

「入り口に触れさせてあげただけよ。振り払ってたでしょ?」

「それはお母さんの勘違いだってば」

「勘違いじゃない!振り払ってたってば!」

所詮オンナ同士、会話が一気にヒワイ度を増していき、隠し事などどこ吹く風になっちゃいました。

「だって・・・彼のアレって上や下にそれてばかりいたじゃない」

「だ~か~ら~、お母さんのアソコ、おじさんが手も触れないのにワレ始めたんだよ」

彼とそうなる前から娘は覗き見してたことになる。

「そんでさ、おじさんフル勃起しちゃって、恥骨しゃくりはじめたお母さんのアソコに根元まで挿し込んだ?」

「フル勃起って この娘は!! どこでそんな言葉を!!」

焦った。

「振り払ってました。その証拠に恥丘に向かって滑ったしまったチ●コの先端がシン探して上滑りし、幾度もノックしてたじゃない?」

「ち~が~い~ま~すぅ~~~。フル勃起したおじちゃんの皺袋がお母さんの恥丘ノックしてたんだってば」

「そっ、そう・・・ でも肝心な部分への挿し込みについては振り払ったわよ」

赤面するのが自分でわかったんです。

「肝心な部分? それってなに?」

「わかるでしょ?オンナが許す最後の入り口。アソコへは注がせなかったわ」

「ああ・・・アソコのとこね・・・なんとなくわかる。完全に逝ってなかったっていいたいんでしょ?」

「ところでさ~、あんたまさかチャットで魅せてる相手に向かって指使ってアソコ擦って逝ってたんじゃ・・・」

「なんかわかんないけどさぁ~。魅せてるとね、何時も途中、コリコリした部分が奥から出てくるような気がするんだ・・・」

「それで?」

「うん、そこを指使ってると完全に跳んじゃうんだ」

「それでおじさんのチ●コ使ってお母さんが突かれたらどうなるか。観たくてこっそり後をつけて覗き見?趣味悪い(笑)」

「うん、お母さんの逝き顔、悪くなかったよ。フル勃起受けるとあんなんなるんだって、勉強になった」

フル勃起という言葉にアソコが潤んでくるのが分かったんです。

「だからアソコはまだ明け渡してないんだってば!まぁ、そんなことどうでもいいけど。チャットってオトコ探し?」

話を逸らしたのはパンティーを通り越して椅子の上にシルが垂れ始めたからなんですが・・・

「そんなんじゃない。アルバイト」

お父さんには内緒にしてあげるから小遣い増やしてね、

そう言い終わると、席を立って2階に上がっていきました。

〈 あの時はユリに覗き見されてたショックから確かめもせずパンティー着けちゃったけど・・・ 〉

椅子から立ち上がってみると、スカートで辛うじてツユは止まり、椅子は汚してませんでした。

生ハメに近い状態で絡み合ってたとこまで覚えていたんですが、中に挿し込まれたかどうかは記憶がなかったんです。

「あの子ったら、母親をからかってたのね」

娘のユリが腰掛けてた椅子を元に戻そうとして、そこにシミが出来ていることに気が付きました。

「これってもしかして・・・」

奥深く注がれてしまってたら、主人になんて言い訳って考えたら恐ろしくなって浴室に手鏡もって飛び込みました。

精一杯広げて中に指を入れ、奥の方から掻き出してみたんですけど、それらしきツユは残ってなかったんです。

「やっぱり振り払ってた。だって挿し込まれてたらこの時間でもまだ何か太いものが挟まってる感覚残ってるはずだから」

思いやる先からユリが残していったシルに心揺らぎました。

「あの娘ったら、やっぱりまだ子供ね。本気の挿し込み観たことないんだわ」

気が遠くなるほど男の体臭と力強さ、荒々しさを感じながら挿し込みを受ける。

想像しただけで逝きそうになりましたし、さっき別れたばかりというのに、もう欲しくなっていたんです。

「オンナって大変なのよ」

いつか後学のため魅せてやらねばと思う反面、未発達で良かったと安堵もしました。

親が手を取って教えてあげられない部分を、周囲のオトコの人たちが教えてくれてるんだと。

「気長に様子を観ることにするわ」

振り返った瞬間、小枝子の頭の中はもう、友人の旦那様との次の動画撮影のことでいっぱいになっているようでした。

母親の動画と娘のチャットを見比べながら

画面の中の沙枝子はフル勃起したチ●コに狂いまわり、あらんかぎり広げ、突き上げて挿し込みを求めてました。

人妻のマ●コにチ●コをあてがってやるだけでシルが溢れ恥丘が揺れています。

動画にはもちろん、娘のユリが壁にへばりつくようにしながら覗き見ている姿も映っていました。

でも、そのパソコンの隣に並べられた別のパソコンでは・・・

男は一方の画面で沙枝子の動画を、他方の画面でユリとチャットを繰り返していたんですね。

三者三様、欲望の最中にありました。

母親の沙枝子が心配するまでもなく、娘のユリのも自慰という形でフル勃起を魅せてくれた間男に貢献していたようです。

勿論このことを母娘は知る由もありません。

テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

妻の隠された秘密

女が求めていたものパート先の上司と不倫した。

出会い系で知り合った男と道ならぬ仲になった。

不倫妻の話題を持ち出せばキリがありません。

その妻たち、元々不倫好きだったんでしょうか。

そこから探っていくことにしましょう。

同窓生、またはそれに近い間柄だと夢が描けない

結論から言えば、社会生活初期の稼ぎは大差ない。男性としての魅力に欠ける。

彼女たちも学生時代や就職して間もないころには、れっきとした恋人がいたはずですし、付き合ううちに当然同棲の経験もしているはずです。

ところがいざ結婚式場などで新婦の声を聴くと「未通ーオトコの経験なんてあるはずないじゃん」という答えが返ってきます。

つまるところ、同棲とはシェアハウスに男ひとりと女ひとりが同居していて、必要な時、互いに足りない部分を補い合っていた。。。

家財道具を持ち寄って使う。

部屋代を折半する。

寒い時などは互いの凸と凹をハメ合わせ、暖をとってた。。。

ということになるんでしょうね。

それでは何故に結婚しなかったか。

経年劣化。

時間が経ち、時が過ぎてゆくにしたがって男は自分に都合の良いことばかりやるようになる。

夢思考故です。

逆に連綿と同じ仕事を繰り返す女性。

徹底した現実主義だからかもしれません。

そのふたりが一緒に暮らすとなると、凸凹で中心的役割を担ってたオトコが主導権を握ってしまい、食事を与えていたオンナが従うほうに回ってしまいます。

結婚を考えた時、将来設計の見通しが立たないと考えるのが普通でしょう。

そう感じ始めた、結婚と出産に憧れを持つ。

友達から置いて行かれそうになって焦り始めた年代に、

突然降ってわいたような上昇・安泰志向が芽生え、高収入の男性にアプローチというのが、

女性の一般的なパターン。

それがご都合主義の「実は処女なんです」



高収入の男性は、女のことなど考えず、ひたすら仕事に打ち込んできて、婚期を逃してしまった人が多いようですね。

必要以上に迫られて、初めて結婚観に芽生える男性。

夫婦生活も義務ゆえこなしてきたが、見慣れてしまえば褒めるどころか手を出す気にもなれないようになってしまう。

手元に残ったのは暇とカネ。

こういった状態の中、心の隙間に入り込んでくるのが不倫の先輩格にある女性たち。

勿論当初の目的は、女の持つカネ。

そして、自分たちがあてがったオトコでこのオンナがどんな乱れ方をするか・・・

自分たちが関係を持っている男たちを紹介し、

「不倫などなんでもないこと、みんなやってること」と言い含め始めます。

あんな幸せ感じたことなかった。。。とも

自身も恋愛感情に、並々ならぬ情熱を燃やした時代があった。

不貞の言葉に抗いながらも魔力に魅入られ始めて・・・

自宅にいる閉塞感を、少しでも紛らそうと出かけたところに、

無責任と褒め上手を併せ持ったような男が手回しよく現れる。

現れたんじゃなく自分から見つけようとした

結婚生活に幻滅を抱いている女性が野に出ると、

決まってオトコ探しが始まります。

そうですよね、街行く女性群を見てみると会話は確かに互いの間で繰り返されてますが、視線は常に周囲のオトコに向かって注がれてます。

オンナは狩猟民族

奇麗に着飾り、身構えて出てきた自分を評価してくれる男の存在が気にかかる。

声をかけないまでも目で合図を送ってる人妻がそこにいる。


「かまってもらえない」彼女たちはというと、

セックスアピールをさりげなく繰り出すオトコに、たちまち夢中になるんですね。

寝取ろうとする男が口説き言葉や手練手管を忘れるはずもない。

術中にはまった彼女は男と更に深い関係、

機を逃すまいと計画的出産まで練るんです。

そこが男性と女性の思考の違い。

もめごとの始まりです。

「あの日だったら的中しそう・・・」

キケンを超えて絡み合おうというんですから、刺激が強くないわけはありません。

半勃ちのチ●コであったとしても、本気になって嬲り、 ポルチオに先端を招き入れられたら出さないで我慢できる男なんていないと思います。



生理から逆算し、生ハメと中だし日を研究し尽くしてその日を待つんですね。

出来ちゃった後のことなど、まるで考えずに。

男は女と切れたくないから「妻と別れ、結婚を」という匂わせぶりなやり取りをし、キケンなアバンチュールに持ち込もうとします。

いつもの通り、ピルを飲んで備えてくれていると信じ。



妻が不倫し、相手の男の子供を身籠った。

出世街道まっしぐらじゃないけど、それ相応に仕事一辺倒で頑張ってきたお父さんにとって、妻の不貞ほど足を引っ張る存在はありません。

当然、出来ることなら隠したがります。

妻が不貞なんてことは、お父さんにとっては前科が付くと同じぐらい世間に向かって恥だと思うからですね。

妻は妻で「あなたの子供」と言い張り、

分かれるなら慰謝料とまで言い出す始末。

そりゃそうでしょうね、DNA検査でもしない限り、誰の子かわからないんですから。

浮気の証拠

確かに目の前で夫以外の男性と性行為をし、

子宮内に妊娠可能な精子が注ぎ込まれた動画でも存在すれば別。

一緒にホテルに入っていったなどでは・・・ちょっと

ホテルで食事したと云えば、満更嘘だと言い切れません。

結局うやむやにする。

いいとこ育ちのボンボンには、そんな弱点があるんです。


激情に任せた性行為から足を洗わせる事は不可能に近い

決定的証拠を突き付けられでもしない限り、

一旦不倫の味を覚えてしまった人妻は、

決して身を引くようなことはしません。

たとえ今付き合ってる男と別れたとしても、

直ぐにまた次の男が現れ、それ以上の関係を持つようになります。

周囲の仲間だって、空いてると分かればオトコを紹介しますし、噂を聞きつけていたオトコの方ほっとくはずもありません。

男にとっても、女が開いてくれなかったら何も始まらないからです。

だから永遠に続かないまでもせめて一度開かせる努力を、自分の生活を削ってでも行うんです。

女にとって新た手法を駆使すれば、必ず堕ちることを知り尽くしてるんですね。

知佳のダチで過去に不倫経験のあった女は、ほぼ100%同じことを男によって繰り返され、自身も繰り返しています。

生きていくうえで正しい思考(正気)を持つには必要不可欠な行為だからです。

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