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男が想像するほど女ってきれいじゃないわよ。

坂口 良子奇麗で周囲からちやほやされる。

子育てより男との関係に夢中になった坂口良子さん。

男の味覚え込まされたら、夢中になって追っちゃうからね~

そんな母見て育ったんだもん、

芸能復帰とか言われても、例の暴露、娘の坂口杏里がこんな思考するのも無理ない。

うん、自身が率先してAV出演した経歴があるのに、

元カレ小峠が自宅にオンナ連れ込んでエッチしてたからとかいう暴露記事

御大層に世間が躍ってる。

笑える。

彼女さ、AV出演 それほどヒワイって思ってなかったし、小峠に悪いって ちっとも思ってなかったってことジャン (-Д-\)=3

まぁね・・・

さっきも言ってたように、幼いころから母を寝取りに頻繁にオトコが詰めかけ、

エッチの様子魅せ付けられてたら、アソコ晒すのなんか痴態とか思わなくなるよね。

そうなったら「本心はどこにある?」だけ



田畑毅議員 盗撮とか強制性交の隠し撮りとか・・・

スクープした20代、

付き合った段階で売名行為計画してたんじゃない? あれがあいつらプ~のやり口だから |▼-▼-ミ

お金と欲望とかさ、その両方をうまく手に入れる、

最初は「やっちゃった~~」って仲間に自慢してたと思う。

ちょっと男性にちやほやされる、遊ぶカネ足りないオンナってみんなやってること。

時代錯誤で真面目に捉える男性のほうが考え直す時期なんじゃない?

だってさ、知佳たち女性が開いてOK出してくれなくっちゃ挿し込めないし中に出せないでしょ?

でもさ、何度かお世話になり、飽きたら次のオンナに走るじゃない。

女だって同じよ。

貢いでくれて、上手に遊んでくれそうな男を求め右に左に・・・

議員の場合、やり方がチンケだったから売っただけジャン

国内で複数相手に遊んでないオンナなんか、探すほうが無理。

他人の彼女や奥さん手に入れたかったら、

せっせと貢ぐしかないわね(笑)

そうやってるうちに、女の方から振り向いてくれるかもしれないじゃない。

女も売り時ってあるから・・・

男は、要は努力と度胸よ。

いっぱい乗り回された女だからって、中さぐってみて、どこか違うなんてこと 分かるわけないしさ(笑)

そんなんだったら、女性だって童貞しか選べないじゃん。

現実はうまい人選んでない?

うまく騙し合って、楽しく遊べたら ソレでいいと思うんだ 知佳の場合さ ☆~(^-゜)v
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テーマ : 元ヤン知佳のイケイケ介護日記
ジャンル : アダルト

失ったものの大きさを思い知るとき

大坂なおみが世界一の座から転げ落ちた。

試合内容を観た人は、おそらく気づいたんじゃないかと。

世界一の女性も冷静さを欠くと、普通のオンナになってしまう?

サーシャ・バインコーチ(34)に身も心も染められていたなおみ。 ← 風に見えた!!

たとえ大観衆が見守る中でも、サーシャ・バインコーチはなんら臆することなくなおみに接してきたよね。

愛と呼べるにふさわしい囁きをなおみに与え続けた。 うらやましいことに カチコーン( ̄∀ ̄メ)

すげなくされても折れることなく接近し、なおみを開かせた。

彼の、心憎いほどの愛に なおみの顔から笑みがこぼれ…

そして結果でコーチに応えた?

オンナの芯をくすぐる、

サーシャ・バインコーチ(34)、彼ほどオンナが開きたくなる存在はないんじゃない?

いつの間にか彼をひとりの男性としてみてしまったなおみは、

彼のために魅せたくてコートの立った。

のぼせあがったことで、持ち前の天性に支えられ世界の頂点に到達した。

計算違いだったのは、

彼のおかげで勝てたと自覚無かったこと。

オンナがオトコを得た時、どれぐらい心が安定できるのかを知らなかったこと。

失ったとき、どれぐらい冷静さを欠くか、これすらも知らなかったこと。

取り戻そうにも、もうそのチャンスさえ無いように思える

コーチの真の目的は名声とお金だったかもしれない。

でもなおみは、いつの間にかコーチに褒めてもらえることが原動力になってたんだね。

これ以降、彼女にどんな出会いがあり、どう成長するか それはわかりません。

うん、彼に代わる何かを得ない限り、

彼女の性格上、

再び頂点に帰り咲くことは不可能に近いように思われて…

知佳の邪推??

アレばっか考えてるから ((〃0ω0o)σ)ω<〃)

マジで…
(。。;)ごめん

テーマ : 元ヤン知佳のイケイケ介護日記
ジャンル : アダルト

「チンコを探るときの、あの表情がたまらん!!」 寝取った男が最も好んだのが人妻のイキ顔だった。

アノときの表情に・・・
オンナにあり付けなくて、

自身で擦るしかない期間が長かった男の人なら当然覚えがあるんじゃないでしょうか?

セックスレスなら

普通に考えると異性、その香りや存在を感じただけで

自身の身体にある変化があると思いがちですよね?

そう、興奮状態を示すアレ。 男性なら勃起、女性なら・・・

ところが、本当に長期間レスが続くと、

耐えてきた後遺症からなのか、その身体の変化が湧き起らず、気恥ずかしさから逆の反応で求め来る相手に応じてしまう。

恥じらいからでしょうか?

軽率じゃないと云いたいんでしょうか?

本当は激情の中で逝きたいと願っていたはずなのに。

濁流を深く受け止めたいと思っていたはずなのに。

女性は未開発ならともかく、開発されると男性に比べ、もっと欲望が増し、それが長期にわたって続きます。

濁流を深い場所で受け止められない状態が続くと、苛立ちに豹変してしまうとまで言われています。

安全と激情の、相いれないふたつの情交を交互に欲しがると云っても間違いはないでしょう。

女性にとって中に出されてもよいと思う瞬間とは、
1、好きで尊敬でき、将来を約束してくれる存在であること。
2、長い年月想い続けた好みの姿、形をしていること。
3、上記以外であっても、比較的安心できる相手であって、交わっているうちに欲望に負けた時

耐えてきていたということは、煩悩を消し去る努力をしてきたということ。

上記に、どうしても当てはまらない。

そんな状態になった女性の目の前に、いきなり射精感満々の屹立を魅せ付けると警戒心を剥き出しにされ、逃げられてしまう。

そこで、どうしても生ハメし、中に出したくなった時、女性に手慣れた男たちはどうするのか?

それは、

ごくさりげなく、女性に接近 まるで相談でも持ち掛けるがごとく、すがるそうなんです。

弱みを見せながら、女性に介抱を願い出ると云っても言い過ぎじゃないほどに。

唯一、包み隠す必要のない母性本能にすがるんだそうです。

女性って、本気ですがる、頼み込んでくる男性に弱いらしいんですよね。

家族を持つとか、子供を産んだ女性には、自ずとこの本能が芽生えるって聞きました。

警戒心を持たれない場所、例えば街角の物陰とか・・・ いきなりラブホとか部屋じゃなくてですよ。

魅せられた男性器はグニャリとだらしなく、なるほど手入れが必要かもしれないと、つい警戒心を解きマ●コを差し出してしまう人妻。

「だって・・・貴方が悪いからよ」と言わせたら勝ちということなんでしょうね。

「いいわよ、気にしなくても。誰にでもあることよ」と云われ、気を入れないよう、なんとか誤魔化し 半勃ちのチンコを謝りながらワ●メに埋め込む男性。

使えない以上、肌を合わせ温もりを伝え、恥骨に当たる部分を押し付け合うしかないようなそぶりの男性。

そうやって何気ない時間を費やすうちに、徐々に女性の心の中に変化が現れる。

スロー〇〇

「こんなことをさせてしまったのは、自分の責任」 そう思い込んでしまうそうなんです。

男には、最初っからわかっていたんですね。

時間が経過するごとに、グニャチンを彼女の中の何か弱い力で包み込もうとする存在が現れることを。

熱を帯び始めたマ●コがチンコの存在を感じようとし始めてしまっている現象を  です。

それがこの顔、 探っている顔。

微かに感じる何かをもっと強く捉えたいと脳内のドーパミンを総動員し始めている表情。

マ●コの入り口をくぐるとき、確かに目で捉えていたはずのチンコの存在が消えた、

このことが不安で仕方なんかった。

入ってきているはずなのに、その存在が分からなくなり、

とうとう脳裏で捉え奉仕しようと、次第に熱がこもる顔つき。

これまで萎えていたはずのチンコがムクムクと頭をもたげるのは、

この、女性の「したい」サインを見つけてしまったからと、寝取ることが出来た男性は必ず言います。

だから男は女性がしたいように身を任せるんだと。

長い間、夫のために閉じ込めていたはずの感情を、夫で叶えられないと知ると自身で暴発させてしまうんですね。 人妻って。

そしてその先、

自ら腰を突き出してきて、具合が良くなったチンコを第二のクリで、今度は推し量ろうとするんですね。

上や下、或いは中心に押し当て捲れ上がらせ、白濁液を流しながら入り口に向かってせり出させつつ

恥丘にあるクリでは味わえなかった深いアクメの中、負けじまい、もう少し深くと欲にまみれながら・・・

このサイン、表情こそが、オトコの欲してやまなかったモノ

本気になった女性の「したい」サイン。

「中に出して!!早く!!」  そう言わしめたいがためにです。

テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

夫に内密で知り合いのおばちゃんと分かち合うヒミツ

価値観の相違知佳が仲間の50代のおばさんにけしかけたこと、

それが魅せてもらうこと。

顔を合わせば旦那の愚痴と誰彼の噂話を口にする大先輩の女友だち、50代に入ったばかりのおばちゃん。

知佳の男について、何かとツッコミを入れてくるのも彼女ならオトコの講義もこのおばちゃん。


知佳はオトコ運がなかった。

彼と出会って結婚しようと決めたのは、彼に安定した職業と高収入があったから。

打算的と周囲には言われたけど、出会った当初彼は独身に思えたし情熱的だったことも一因にある。

結婚願望が強かった知佳は、結婚適齢期に達した男性から情熱的迫られることに弱かった。

だから何度もH目的の男に結婚を餌に誘われ、ついて行ってしまっていた。

結婚願望はあるにはある、けど、情熱抜きの結婚なんて考えられないほど男たちに情熱を教え込まれてしまっていた。

ほろ苦いおばさんの同窓連中のバツの経験をうんと聞かされてきた。

「あんたホントにオトコってもんを知っててそんなこと言うんの?」

味わい方の講義から、

「結婚しても最初の頃だけ・・・」と忠告みたいな助言をも受けていた。

でも、逢う男性それぞれが、情熱の限り迫ってくれていた(そんな風に思えた)ので、その時おばさんには生返事しか返せなかった。

情熱的に迫られるのが常識になっていた知佳。

いつも奪い合いの中で、より興奮度の高まった相手を選んでデートしていたつもりの知佳。

今思えば、マグロ状態でも不平不満を口にすることなく彼らは知佳に尽くしてくれていたと思う。

結婚を常にちらつかせ、迫って来る彼(今の夫)は特に情熱的で出会う都度満足この上なく逝かせてくれていた。

当然結婚しても同じような日々が続くと思っていた。

結婚を決意した相手に奥さんがいることを知っても、この逝かせてくれる彼欲しさに後に引かなかった知佳。

半ば強引に単身赴任中の彼を引きつれ奥さんのもとに押し掛け、離婚を迫った。

泥棒猫と罵りながらも別れようとしない奥さんに向かって、激高した知佳は赤裸々な彼との関係を言い放ってしまっていた。

子供まで設けた夫婦間に割り入って、知佳が寝取ったことになってしまっていた。

この頃は未だ複数のオトコ相手にHを繰り返していたのにである。

こうして奪い取った夫とのHは、それまで付き合った誰とより燃えることが出来た・・・ように思えた。

彼の子供まで産んだ人妻から性欲旺盛な夫を奪い取ろうと知佳自身も燃えていた・・・

虫学生の頃から遊びすぎていたのが原因か、知佳は何度生で受け入れても性病に羅漢しても孕むことはなかった。

アラサーが近づくにつれ妊娠願望が高まった。

妊娠願望が強かったからか、彼のただ単に若くて美しい女と身体の関係を持ちたいというそれとは、そもそも志向が違っていたのかもしれない。

一緒に暮らし始め、最初の頃だけ流石に知佳の男性遍歴を考えたんだろう、その男たちから奪い取るような目つきで迫り、情熱的だった夫。

でも、情熱的だったのは最初の頃だけ。

知佳自身、落ち着きが出て年月を経て子供が出来ないとなると、お互いの価値観が全く違うようになっていった。

高収入と出世目的以外では、とかく若い女の尻を追いたがる夫は、疲れたと言ってはぐらかし知佳に手を差し伸べてくれなくなっていった。

大人しく家事をこなす主婦に治まった知佳に飽きてきていたことは訊かなくてもわかった。

おばさんの忠告そのままの状態になり始めた。

そんな知佳の様子を、頻繁に忍んできて盗み見て、誘い掛けてくれたのが昔迫ってきてくれても拒否し続けた彼だった。

「お高く留まってないで、たまには付き合えよ!お茶ぐらいいいだろう?」

結婚を決め、遊び歩かなくなっている知佳を待ち続けてくれた彼は、久しぶりの知佳との口利きに期待感が表情にもあふれていた。

〈 知佳だって久しぶりのお誘い。ちょっとぐらいハメ外しても・・・ 〉

二つ返事でデートのOKを出し、成り行きで結局彼に口説き落とされるように助手席に座った。

知佳を乗せた車はあれよあれよという間に安物のラブホの門をくぐっていた。

判で押したように儀礼的なHを繰り返すだけの夫婦生活。

その裏で夫は知佳に隠れて外遊びをし、若い女の尻を隠し撮りをしたりして、欲求を満たしていた。

知佳は置いてけぼりになってしまっていた。

知佳だって一度や二度の浮気ぐらいしてみたいと思ったこともある。 追及されて離婚する気にはなれないが・・・

彼のなすままに身を預け、久しぶりのオトコの味を楽しむこと。

疲れ切った身体に心地よいマッサージを、彼は施してくれる。そんな感じ。

アバンチュールは薄氷を踏むキケンな感覚、覗き見ずにはいられない魔境、そんな心境にさせた。

「うちの人にバレたら、即離婚ね・・・こんなこと真昼間からやってるオンナは」

知佳の心配を彼は逆にとらえていた。

安宿に連れ込むだけあって彼の所作は乱暴そのものだった。

振ってやった価値に値するオトコ。そう見えた。

知佳が拒否する気持ちになる前に、奥深く精液を送り込んでやるんだという意思がミエミエの強引さだった。

前戯といえば唇を儀礼的に奪っただけで、いきなりアソコに指を挿し込みヌレを誘った。

それなのに知佳もいっぱしの人妻になってしまっていた。

触られる前から予感だけで準備が整うほど熟れてきてたことも事実だが「浮気してるんだ」という気持ちが、何故かこの荒々しい行為だけで夫の場合と異なる濡れ方をした。

パンティーを剥ぎ取られ、広げられた時には知佳でさえ目を逸らしたくなるほど濡れてしまっていた。

余程待ち焦がれていたんだろう、夢中になってシメリを舐めとる彼。

なんだか可哀そうになってきてしまっていた。

ところが、その彼の肝心のアレは萎み始めてしまっている。

知佳を完全に屈服させたいと願うあまりの緊張感から委縮が始まってしまっていた。

生まれて初めて、知佳のほうから手を差し伸べ、握ることでチンコを欲しがるフリをした。

それで安心したのか、彼は知佳に覆いかぶさり唇を求めてきた。

前戯が逆順になっていた。

軽く知佳の口から声を漏らしてあげたことをきっかけに挿入が始まった。

手を添えなければ割り込めないグニャチン。

知佳の目がグニャチンを捉えたとみるや、益々委縮するチンコ。

仕方なくマグロを装った。

互いの上体を密着させる体勢をとらせながら知佳は彼のグニャチンをアソコを使って元気にさせ、先っぽだけなんとか収めた。

笑い話のような不倫の始まりだった。

どうしても知佳の中で雄々しく成りきらない彼のグニャチン。

「隣の部屋から変な声が聞こえない? 女に人が呻くような・・・ テレビから?」

仕方なく、丁度知佳の足元に当たるカウンター上のTVを観ることを暗に許した。

それが良かったのかもしれない。

彼がテレビを見やすくするため、体勢を入れ替え再び絡まった。

チャンネル選びは彼に任せ、知佳はひたすら膣で男根を探り舐った。

音声が流れ始めると知佳の中で、ハッキリと逞しさを取り戻す彼のグニャチン。

念願かない爆発寸前まで膨らんだシャフトを使って期待に熱くなり始めた知佳のブルバを責めてくる彼。

不倫とわかっていたはずなのに知佳の子宮が勝手に突き出て亀頭冠を迎えに行っていた。

コリコリとした深みを何度もノックする彼の亀頭先端。

耐えきれなくなり、何度も彼にしがみつき射出を促す知佳がいた。

それでも引き抜いてくれようとしない彼。

背骨がきしむほどエビ反って耐えるしかなかった。

OKを出さざるを得なかった。

夫の時と違ってキケンな香りがした。

今裏切ってるんだと感じずにはおれなかった。

不倫ってこんなにもワクワクドキドキするんだと(笑)

確かに夫がHに持ち込んでくるとき、見た目に使える大きさにはなっていて、オトコの欲情はヒシヒシと伝わってくる。

でも、寝取るんだと意欲を漲らせ迫りくる間男と夫とは、まるで比較にならない。

濁流が子宮奥深く注ぎ込まれてからも、知佳は幾度となく残りの液を搾り取った。

完全に彼を感じなくなるまで委縮しない限り、許可なく引き抜かせないよう懸命に引っ張り込んだ。

溜まりにたまった膿がすっかり洗い流されたような満足感、滾った濁流を体内深く撃ち込まれていた。

逝ききったあと、子宮が脱力するのがわかった。

すると、あんなに毛嫌いしていたはずの彼が恋しくなっていた。

情熱のぶつけ合い
〈 おばさんにもこの彼のこのシャフトで仕込んであげたい! 〉

偽らざる気持ちだったが、それ以上に・・・

そうなことを考えてしまったのはラブホで グニャチンを復活させるきっかけになった、あるエロ動画を魅せられたから・・・

そこに映し出されたのは、今自分たちがいる部屋で先ほどまで不倫していたと思われるカップルの隠し撮り。

気分が高揚しすぎ、消し忘れたまま立ち去ったのだろう。

動きからも吐息や喘ぎ声、それら全てが情欲に満ち満ちた動画だった。

不倫と気づいたのは組み敷かれている女性に比べ、男性のほうが明らかに筋肉質で年下に感じられたから。

「凄い!! こんなの観ながら知佳の中に入ってたの? こんなになるんだ不倫って!!」

驚嘆する知佳に彼は「知佳はもっと・・・」と。

「こんなんに興味あるんだ」

自便のことを棚に上げ、こう聞かれて応えようもなかった知佳。

「もう一度最初からジックリ魅せてあげようか?」

断る理由が見つからなかった。

最終部分しか魅せてもらえなかったが、心臓がドキドキと脈打ってるのが彼に聞かれはすまいかと、それが心配になるほどだった。

動画はもう一度最初の場面から流された。

身バレしないよう、気を使って互いの顔を映らないよう角度調整され撮影されていた。

横抱きにで乳首を吸いながらアソコに挿し込まれる指。

その隙間から溢れ出たシルが掌を伝う。

体勢を立て直し、顔面騎乗に持ち込んだ彼。

雄々しく弾け返すシャフトにオンナのVulvaが完全に開き、白濁とも透明ともとれる液を溢れさせながら襞が蠢きながら入り口からその突起をのぞかせヒクつく。

耐えきれなくなったオンナが身体を入れ替えシャフトを愛おしそうに握りVulvaに当ててシルを擦り付けた。

男の体液によって熟し、漲りを見せるオンナの下半身がシャフトを深く呑み込んでえぐり始めた。

吸い付くようにアップに映し出された男女の結合部。

感極まり、忘我の域に達したオンナを、今度は男性が組み敷いた。

組み敷かれたオンナは、覆いかぶさり挿し込まれた男性器に逆にVulvaを使って吸い付き、扱きまわしているように見えた。

ヒクヒクと男性が繰り出す腰の動きに合わせオンナの腹部がヒクつく。

深く送り込むと屈曲して亀頭冠を啜りあげていく。

先端が頸部をノックし始めたのだろう、オンナの腹部が喜悦に痙攣を繰り返し、次の瞬間耐えきれないと云った風にのけぞった。

味わいすぎ、首筋や額に血管が浮き出ている。

弛んでいたはずの乳房は、その本来の形を取り戻し、乳首は完全に勃起し黒ずんできていた。

それでいて尚も男に向かって腰を突き出すオンナ。

「凄いおばさんだなぁ~ あんなに愛おしそうに吸い込まれ、腰振られたんじゃ責めるほうもたまんないだろうなぁ~」

ふと漏らした彼の一言で正気に返った。

「あたしのアソコって、さっきこんな風じゃなかったって言うの? 満足しなかったわけ?」

「う~ん・・・ 正直微妙に違うんだ。知佳と寝るにはこちらが奉仕しまくらないと、次の機会にあり付けないからなぁ~」

言い返す言葉が見つからなかった。

正気に戻った目の前で、絡み合うふたりの全身が映し出された。

女性の、感極まった表情を どうしても写し取っておきたかったのだろう。

本来隠さなければならない顔の部分が露わになった。

「あっ、おばちゃんだ!!」

「エッ!! 知佳、知ってるん?このおばさん」

「うん、ほらっ 知佳に何かとアドバイスくれる世話好きのおばちゃんいるって前に云ったでしょ。うん、あの人確か50代って言ってた」

「そうかぁ~ 熟女ねぇ~ 噂には聞いたけど、実際にいるんだ。一度でいいからお世話になってみたいもんだなぁ・・・」

乗りこなし、スッキリと出し切った彼は知佳を前にして好き放題を言った。

「おばちゃんとなら、このまま連チャンで挿し込めるっていうの?」

なんだ、妬いてるのか? あんなに真剣に観てたくせに。燃えたんじゃないんかよ!

図星だった。

「知佳、手伝ってくれたら生身で魅せてあげてもいいよ」

しばし沈黙の後、吹っ切れたように言う彼。

彼の、不満だらけの夫から寝取ってやった知佳への勝ち誇ったオトコの提案だった。

これからは自分の意のままという言い回しにカチンときた。

「ふん、そんなこと出来ないくせに!!」

元ヤンの口ぶりに平然と言い返す彼。

「ああ、簡単さ。知佳さえ手伝ってくれればね」

ニヤリと笑うと妖しくなってしまったアソコに指を挿し込んできた。

「実物、視てみたいんだろう?視たかったら一口乗れよ」

全身を使ってのたうち回るほど逝かされてしまったおばちゃんのVulva。

「うん・・・」

アソコのヌレ具合を確かめられた後では言い訳など効かなかった。

実物を見て診たくて仕方なくなったスケベな知佳がそこにいた。


彼の提案、

それが若い男に目の色を変えてしまうおばちゃんを伴っての貸し切り風呂で彼のシャフトを魅せ付けてやること。

「アレそっくりの状況を再現するとおばちゃんってオンナはどう変化するか・・・ねっ、わかるだろう?」

ニタニタと余裕の笑みを見せる彼。

誘い出す、ふたりっきりで入浴をと提案するのは簡単だったが、問題はそのあと。

「どうやって貴方は潜り込むの? 家族風呂で変なことしたら警察沙汰よ!」

知佳が危ぶむが、彼は一向に動じない。

「他の人たちと一緒の風呂じゃ、汚らしいジャン」 こういえばいいというところまで教えてくれた。

あくまでも知佳に残りの部分を起案させる気らしい。

卑猥極まる瞬間を魅せ付けられ、アソコに火が点いてしまった知佳は相談に乗るしかなかった。

そうしなければこのまま何もしないで彼は帰ってしまうだろう。

埋み火を消してもらわない限り、帰るに帰れない。

「もう・・・混乱する!! 早く結論出してよ!!」

懇願だった。



彼の提案通り、大きな露天風呂の、いわゆる個室におばちゃんを食事を兼ねての行楽にと誘った。

知佳は緊張した。

ヤンの頃はしょっちゅう混浴してて、仲間の女性と当然のごとく身体を魅せ合っていた。

仲間内で男連中に向かっていい顔するためだった。

仲間の前で魅せてしまったことで耐えきれなくなり、選んでくれた特定の男と絡み始めることもしばしばあった。

でもそれは、自分の立場を守るためであり、大事にされるオンナとしての地位を守るためであって欲望とは程遠かった。

魅せることなどへっちゃらだったが・・・

でもそれは結婚のず~と前のこと、あの独特の感覚は忘れてしまっていた。

初めて知佳の前で脱ぐというのに、罠にはめようと仕組んだおばちゃんにためらいがない。

豊かに張り詰めた女性の部分を隠そうともせず浴室に向かって脱衣所を出ていった。

知佳の、みすぼらしいほどにペシャンコの恥丘に比べ、豊かに張り出したソレ。

先ほどまで包んでいた布キレも、肝心な部分にクッキリと黄色くシミが出来、形よくワレスジが・・・知佳と比べようもないほど卑猥に満ちていた。

「ふ~ん・・・普段でもこうなってるんだ・・・」

頭の芯がボ~ッとなった。

これからのことを想像すると乳首が勃つのがわかった。

おばちゃんを先に風呂に向かわせ、知佳はこっそり脱衣室の鍵を開けておいた。

彼が忍び込んだ後、鍵をかけてくれる計画だったからだ。

知佳たちを送り届けてくれ、待合で待つ風を装った知佳の彼が、まさか入ってくるとは思わなかったんだろう。

前を隠しもせず、ゆったりとお湯につかるおばちゃん。

おばちゃんの隣に座り何気ない素振りで会話を楽しむ。

頃合いを見計らって彼が入ってきて岩陰からそっと忍び寄って知佳と並んで座ってくれた。

呆気にとられ、慌てた様子のおばちゃん。

そのおばちゃんの前で浅い場所に腰掛ける彼、透けて漲る下半身。張り出した亀頭が水面上に見えた・・・ 案の定、おばちゃんの目は彼のアソコを食い入るように診始めてた。

若い男相手に、すっかり逝かされてしまった経験のあるおばちゃん。

憧れの若い男のシャフトが自分の身体をチラチラと盗み見し、エキサイトし始めているように思えたようだ。

ラブホでの経緯を思い出したんだろう、身じろぎひとつできないで固まってしまっていた。

顔はあらぬ方向をむいてはいたが、神経は完全に若い彼の裸体や股間のシャフトに注がれていることは確かだった。

熟成が始まった知佳の肢体と若い彼の裸体が戯れる姿を、おばちゃんの目に十分焼き付かせ、

湯にのぼせたふりして知佳は出入り口に向かって立ち、通せんぼしながら彼が近づくのを待つ。

戯れでエキサイトしたシャフトを魅せ付けながら彼が知佳を追いかけてきた。

計画どおりに演技が始まった。

脱衣所でおばちゃんの豊かに実った下腹部とパンティーを目にした知佳は、計画通りに演技が出来なかった。

火照った素肌にエキサイトしきったチンポは毒だった。

本気の唇の奪い合いから始まり、おばちゃんが視ている前で軽い絡み合いを始めてしまう知佳たち。

軽い挿し込みは許すが、腰を振るまで深い挿し込みは許さないよう必死で心がける知佳。

燃え始めたことを知った彼の、知佳への執拗な口撃。

あわやというところまで戯れ、

オンナを求めエキサイトする若い男の裸体を十分おばちゃんに魅せ付けたあと、知佳は脱衣所に向かった。

いや・・・逃げた。

活かされてしまったらおばちゃんを堕とせない。

それじゃ計画が丸つぶれだった。

知佳の身体の脇をすり抜ける風に装いながら、迫る彼は知佳に怒張しきったアレを押し付けてきた。

ケツで振り払ったように見せかけ、彼の屹立で我慢できなくなった知佳のアソコをおばちゃんに魅せてあげたのが功を奏したかもしれない。

彼に真正面から抱き着き、太腿を持ち上げさせ、濡れそぼるアソコに張り切った亀頭冠を使ってノックさせ、それを魅せ付けたのも良かった。

元々知佳の中が恋しくて挿し込めたらと近づいてきた彼。

振り払われ、怒張がおばちゃんの理想に近い形に達していた。

知佳だけが脱衣所に消えると、湯にのぼせたふりをしながら彼の身体を視たくて上がり忍び足で近寄るおばちゃん。

それを知佳は脱衣所の扉の隙間から盗み見た。

心得ていた風を装った彼がすかさず湯でのぼせた風のおばちゃんを抱きかかえ、身体を介抱しにかかっていた。

抱きかかえられるように上がり湯も浴びず洗い場で彼に身体を預けてしまうおばちゃん、素直に彼の介抱に従えないおばちゃん。

苦悩と葛藤がしばらく続いた。

そのおばちゃんの脇腹あたりに彼の屹立がピッタリと寄り添っている。

若い男のヌクモリで固く閉ざされていたおばちゃんの秘貝がワレル時が来た。

自然を装い、スラリスラリと掌をおばちゃんの太腿の間に割り込ませ、親指でクリを弄ぶ彼。

懸命に押しのけようと苦悶するおばちゃん。

おばちゃんの、執拗に後ろ引いていた腰が震えながら直立の位置をキープするようになる。

固く目を閉じ、彼が繰り出す亀頭を太腿で味わっていた。

計画ではこの後、彼が借りておいた部屋におばちゃんを連れ込むだけだった。

素直になったおばちゃんを脱衣所に連れ戻す彼。

脱衣所で丁寧に身体を拭かれ、衣服を身にまとわされる風を装われたおばちゃんは、もう彼のなすがままになっていた。

彼女の手に、知佳の目に触れない角度からそっと屹立を添わせる彼。

おばちゃんへの最後の思いやりだった。

彼の胸はおばちゃんの背中にヒタと密着されているので下半身の密着した部分は知佳から見えなかったがおばちゃんの表情で察せられた。

おばちゃんの腹部が欲情に波打つのが見えた。

手に触れていたシャフトを、どのタイミングでVulvaに導くか、それを推し量っていることが知佳の目にも良く分かっていた。

おばちゃんに気取られない速さでそっと近づき、彼に知佳のアソコを与えてあげた。

おばちゃんの乳房と知佳の乳房が交錯する。

おばちゃんにも知佳が寄ってきた意味が理解出来たように感じた。

おばちゃんの視線が知佳の下半身と、そこに忍び込む彼の手を捉えて熱し切っていた。

「知佳の前だからって、遠慮することないジャン。おばちゃんのアソコもこうなってしまってるんでしょ?」

知佳のほうから距離を取り、片足を棚に預け、彼の指によって開き始めたアソコをふたりに魅せ付けてあげた。

おばちゃん自身 欲情に気づき、若い知佳に比べ萎み、恥ずかしく観てほしくない乳房を隠そうとしていた。

彼の唇が、そのおばちゃんの体側を這って乳房に向かう。

ついにおばちゃんの左手が彼の腕を捉え震えた。

腕に血が滲むほど爪を食い込ませ行為を遮っていた。

〈 逆に拒む風を装ってしまうんだ・・・ 〉

この毒としか思えなかった。

大腿部の隙間からおばちゃんのアソコ目掛け、お留守になった右手から解放された屹立を挿し込む彼。

最初こそ、抗ったおばちゃんも ブルッと震え、が、意外や素直に迎え入れていた。

おばちゃんは、よく見ると彼に向かって熟れ切った下半身を盛んに押し付け始めていた。

欲求にストップがかからなくなっていた。

彼がその、おばちゃんの肩をゆっくりと押さえつけるときが来た。

棚に右手を突き、太腿を開き掲げられたおばちゃんのアソコ。

知佳は我慢できなくなり、しゃがんで目の前に曝け出されたおばちゃんのアソコを観た。

湯から上がったばかりというのに、肉襞の奥から白く溢れ出るシルが見て取れた。

妄想で活かされていた。

亀頭で何度もノックされた気になったんだろう、開き始めたワレメの奥で襞が若い男の亀頭冠を待ってヒクヒクと引っ張り込む仕草を魅せ付ける。

彼のシャフトがそれを目にし、ギュンと反り返った。

欲情に煮えたぎった彼の目がワレメを凝視しる。

おばちゃんの、そのワレメに彼の鼻面が埋まった。

知佳は空いた彼の亀頭冠を唇に含んであげた。

彼の一方の指をワレメに挿し込んでもらいつつ、

皺袋を揉み上げ、舌を這わせ掌に包み親指の先で裏筋を扱いた。

我慢できなくなったのか、知佳の掌の中で亀頭先端から涙がにじんだ。

根元を強く摘まんで耐えさせるしか手立てはないほど煮えたぎっている。

「おばちゃん、入れてもいいのね? 彼、我慢できなくなってる。可哀そうじゃん!!生だけど・・・今日ならいいんだよね?」

「あああ、もう・・・知佳ちゃんの彼でしょう?あん・・・早く・・・奪ってもいいの?」喘ぐような息遣いの中、OKを出したおばちゃん。

「塞いであげなきゃ、可哀そうじゃんネ」

解放したシャフトの先端をおばちゃんのアソコに散々這わせ、改めておばちゃんに握らせてあげた。

vulva目掛け指先でカリ首を摘まんで導きいれるおばちゃん。苦しそうな表情が知佳をエキサイトに誘った。

知佳の、この許しの一言で行為が始まったことになるとは最初は思ってもみなかった。

知佳の時と違い、送り出す腰の動きを止めているにもかかわらず苦しそうな彼。

根元まですっぽりと呑み込んだ彼のシャフトを肉球で嬲るおばちゃん。

苦しそうにのけぞりながらも、しっかりと下半身を男に押し付け続けるおばちゃん。

射出しそうになると襞球の力を抜き、膣口で絞り込むようにして止める。

顔つきも淫乱に満ち満ちて、オトコの情欲を一層煽り立てた。

絞り出すような喘ぎ声も、決して演技からではなかった。

オトコの動き一つ一つに見事に反応してゆく熟女。

男根によっておばちゃんの全身が性器になりきってしまっていた。

打ち付けられる睾丸に白濁液を塗り付け、それが糸を引き淫臭いを卑猥な音を放つ。

陰茎にへばりつくように襞が吸い付き、引き抜かれるたび膣口から外にピンクのソレがくっついてくる。

陰茎の隙間を全て埋めるべく、襞が絡みつき、より濃い濁流の放出を促していることが見て取れた。

耐えかねて時折引き抜き、休みを取ろうとする彼に向かい、哀願を込めた視線を送るおばちゃん。

足首が彼の腰に絡まり、そっと引き寄せ恥丘を高く掲げる。

そこにはハメ始めたころとは比較にならないほど熟れた壺が息づいていた。

オトコの脳裏に先ほどまで嬲られ続けた子宮頸部のコリコリが甦った。

ツーンと背筋を走る得も言われぬ快感。

それをもう一度極めたくなっていた。

魅せ付けられた彼は再び肉壺に挑み込むべく、亀頭先端を密壺にめり込ませる。

恥丘の脇の肉が亀頭冠の形に盛り上がり、それが一気に子宮めがけて突き進んでいく。

ふたりの胸がぴちゃりと音を立ててぶつかり合った。

究極の瞬間がふたりを襲いつつあった。

その中で互いの性器を使い、相手を味わおうと蠢く襞と亀頭。

どうやって長引かせようかと意識を散らす男と違い、オンナはとことん味わおうと腹部を蠢かせ乳首を腋を与え杖受ける。

口腔を大きく開け、腹の奥底から絞り出すような喘ぎ声を漏らしながらオトコを胎内に誘っていた。

そんなことが延々と時間を延長し繰り返された。

知佳たち若い男女の、逝き始めたら一気に昇り詰め、吐き出させて終わりというような浅い味わい方ではなかった。

ただ単に豊満と思っていたおばちゃんのデルタが男根をすっぽり包み込むようにしていることに気が付いた。

「身体の中に男根自体を引っ張り込むつもりだったんだ・・・」

欲情に日々困惑する、その穴を塞いで欲しいという想いがヒシヒシと伝わってきた。

「おばちゃんの欲望、満たしてあげることが出来たんだ」

エネルギッシュな奪い合いが知佳の目の前で繰り広げられ、観ているだけで逝かされてしまっていた。

彼の眼前に精一杯濡れたアソコを魅せ付けながら、知佳は苦しみから解放されたおばちゃんをねぎらった。

未だ火が消えなくてヒクつくアソコに指を挿し込み嬲り続けた。

「・・・ほんとにこの娘ったら・・・」

恥毛あたりにべっとりと放出され、満足の笑みを浮かべるおばちゃん。

「ごめんね、知佳の分まで搾り取って・・・」

汗だくになりながらも知佳の指技に下半身をヒクつかせ平謝りするおばちゃん。

「だって・・・最初に魅せ付けたのはおばちゃんの方でしょ?」

ラブホで魅せられた動画の話しをした。

「おばちゃんの本気さや迫力に逝っちゃって大変だったんだよ」

貸し出したんじゃなく、彼の方からおばちゃんとシタイって相談受けてたこと。

男根が引き抜かれ、もうずいぶん経過したというのに冷めやらぬアソコ。

「凄く逝かされたんだ!!」

洗いざらい喋った。

「気に入ってくれたのかしら、あたしのマンコ。また彼を貸してもらえる?」

嫌も応もなかった。

「彼ったら、凄い量の放出だったんだよ!!気に入ってるに決まってる!!」

その彼の姿はもうどこにもなかった。

残らず抜ききると、おばちゃんの愛液に濡れたシャフトを洗わず服を身に着け、脱衣所から消えていた。

「男って薄情だね。抜ききった後は何事もなかったかのような顔してさ!」

知佳が憤慨する。

おばちゃんは笑っていた。

着替えようと棚を見たおばちゃんが素っ頓狂な声を張り上げる。

「あれ~~ へん・・・ パンティーが無い!!」

「えっ、何処に置いてたの?」

「ここよ。服の中に隠すようにして・・・」

恥ずかしくて回答に困った。

犯人は最初は知佳だった。

興味津々で形を見て、ワレスジを視た後、動画を想像してしまい、あまりの卑猥さにボーッとしてそのまま隣の棚に置き忘れて浴室に逃げ去っていた。

「フフ、派手なパンティーでしょ?彼が持ち去ったみたい」

きっと今頃、おばちゃんのシルまみれのチンポを知佳のパンティーと勘違いして、し損ねたことを悔やみ、くるんで妄想にふけってる。

「知佳ちゃんともしたがってたよ。ほんとのことよ。視てて妬けたもん。したくなったのはその時から」

おばちゃんは正直に打ち明けてくれた。

「知佳としてたらおばちゃんに味わってもらう固さや太さ、足りなくなってたでしょ? それじゃ知佳が本気で逝けてなかった」

熟したHを魅せ付けられたからこそ、萌えることが出来た。

「オンナのエッチって、あんなに変わるんだ~~~」

熱くなりすぎて、人前で変な格好してしまうの、当たり前だねとしみじみ。

ふたりして笑った。

情熱的な不倫の結合とは双方負けまいと貪り合うことだと知佳は教えられた気がした。

動画で魅せ付けられた、あの若い男の男根を吸いつくさんばかりの腹部の俊道が、知佳の彼を相手に繰り広げられている。

目の前で繰り広げられるおばちゃんと彼との不倫は、知佳さえも生唾もの(笑)

ラブホで魅せられた動画と同じような年代のおばちゃんを誘って大正解!!

男を喜ばすためのアソコの使い方を生で魅せていただき、知佳もこれまでにない興奮を味わった。

おばちゃんは今では知佳の彼に夢中。

感謝された。

ご主人との間の愛情に変わりはない。

Hも時々してくれて、愛を感じるが、不倫相手との燃えるような貪り合いとは別物。

離婚する気はないが、さりとて知佳の彼をあきらめるわけにはいかないというおばちゃん。

「このまま突き進まれると危ない!!って感じるときもある。でも、いつか中にという知佳の彼を何時までも拒みことはできないの」というおばちゃん。

常軌を逸するほどの刺激が魅力的だからこそ、夫と違う男も必要。

それが知佳とおばちゃんの共通する意見。

だからといって生活の面倒を見てくれる夫が嫌いかというと、嫌いというほどでもない。

キケン承知だから、それが叶わぬ約束だから燃えてしまうんだと、知佳は思った。

テーマ : 元ヤン知佳のイケイケ介護日記
ジャンル : アダルト

恵里香は、友人瑠美の恥丘脇の膨らみ具合で亀頭冠の位置と雄々しさを知って、その卑猥さに燃えてしまっていた。

午後の淡い陽射しを浴びながら、人妻瑠美は布団の上でオトコに組み敷かれつつもなお、抗い続けていた。

心の底からではない。

その証拠に瑠美は先ほどまで四つん這いでオトコを受け入れ尻を高く掲げていた。

その時の彼女のアソコはすっかり朱に染まり、オトコの侵入を求めて打ち震えていたはずである。

それでも表面上は、

愛おしんでくれる夫に操をたてようと、オトコの要求を頑なに拒み続けていた。

その瑠美が自ら身体を開いてくれることを願って口説き落とそうと躍起になるオトコ。

折り重なると盛んに瑠美の唇を求めた。

両手で払いのけられると今度は右の乳房を口に含み、左のソレを揉みしだいた。

身体を重ねられると診たい箇所が見えなくなる。

「いったいアソコはどうなってるんだろう・・・」

脇本恵里香は堕とされる人妻と挿し込むオトコのアソコが視たくてたまらなくなっていた。




真昼間に忍んできた電話魔のオトコによって一度は凌辱されたはずの瑠美のアソコ。

恵里香が最初に彼らを目にした時、

確かに彼らはまぐわっていた。

それは後方から責められ苦悩する瑠美をやや真正面から捉える浅い角度だったが、

明らかに瑠美は下半身にオトコを受け入れてしまい、欲情しきった視線を見えぬまでも責め来る背後のオトコに送っていたところだった。

「早く!!もっと突いて!!」

行為のそこここに瑠美の哀願が聞こえそうな気がした。

それほど情熱を孕んだ交接だった。

襖を僅かに開け、その隙間から覗き見る恵里香の、好奇に満ちた満ちた視線は、オトコに夢中の瑠美が気づくはずもなかった。

それほどオトコとのやり取りにのめり込んでいた。

オトコに魅せるべく、尻を高く掲げワレメをすっかり魅せ付ける形で四つん這いになって、しかも拒絶を示すべく被りを振っている。

恵里香曰く、典型的な不貞の行為だった。

ふたりの男女が醸し出すパンパンという肉同士がぶつかり合う音がやや湿り気を帯びている。

「瑠美ったら、もう溢れてきたんだわ・・・」

「電話を使って卑猥な言葉を浴びせかけられたと云ったわ・・・ きっとその時には相手のオトコが指摘する通り、言葉に酔い、もうシタクてたまらなかったのね」

瑠美は招き入れた恵里香と昼食作りに熱中したように見せかけその実、オトコが忍び込みやすいよう取り計らったに違いなかった。

「それもこれも、きっと瑠美のアイディアね。そうに違いないわ!」

貞淑な素振りをしながら良家の人妻が見知らぬオトコによって堕とされてゆく。

物語に登場する筋書きそっくりなシーンが展開されようとしていた。

「最初の下りこそ見損なったけど、場の雰囲気からも、瑠美が別室に消えてからの時間からも、まだ始まったばかりだわ・・・」

恵里香は秘かに見逃してしまった経過を妄想した。

電話であれほどのやり取りを繰り返した瑠美である。

簡単に堕とされては欲情が満たされるはずもない。

「変な言いがかりをつけ、抗ったのね!!」

着衣の乱れにそれが出ていた。

「どう見ても、いきなり後ろから飛びかかられ、前のめりに押し倒され下着を剥ぎ取られ・・・」

そうとしか思えなかったが、そうとも言えなかった。

現に、瑠美は衣服を全て身に着けたままパンティーだけ僅かにずり下げられ、その隙間から侵入を許している。

どうでも良いことながら・・・

抵抗が始まって間もないことを、それが教えてくれていた。

「これから夫の留守を利用した人妻の、秘かに望んでいた不貞が始まるんだわ。拒むように見せかけながら、どうやって深く迎え入れるのか、そこが問題ね」

脇本恵里香はその光景にすっかり魅了されてしまっていた。



独身時代から結婚当初まで、恵里香はそれほど男に対する興味を抱かなかった。

見た目にもセクシーな恵里香を、夫は夜な夜な抱いた。

だから、

不貞などというものはテレビドラマや一部の特権階級だけのものと思っていた。

家事が手すきになる時間帯の午後、ドラマの中のヒロインの不貞に走る姿に心躍らせ始めた自分がいたことも事実だったが、あの高慢ちきな瑠美が不貞よろしくストーカーに狙われていると聞くと、やにわに心が躍った。

一度でいいから不貞を働き始めた人妻というものをジックリ拝んでみたいという心境にかられた。

それというのも、

恵里香は殊更に恋愛小説を読むのが好きだった。

それも寝取られモノには何故か心躍らされた。

貞淑な人妻が罠にはまり落ちてゆくシーンなどを妄想すると、いてもたってもたまらなくなる。

妄想癖が強かった。

手すきな時間帯に観るのはなにもテレビから流れる昼メロだけじゃなかった。

不純なことに、時にはネットを利用して夫や家族に内緒でこっそり結構卑猥なノンアダルトを観ることもあった。

そこに登場する人物になりきって燃え、感じてしまうと時として無意識のうちに衣服をたくし上げ乳首を摘まみ、噛んでもらっている気になったりもした。

そうやっているうちに気持ちが高まり、後ろに手を回し、画面の中の登場人物に観られないよう濡れそぼったアソコに指を這わせることもある。

それが恵里香の、いわゆる自慰 夫では満たされない想いだった。

瑠美からの電話を受けたとき、恵里香の中でドラマは最初の部分に立ち返って溺れ行く人妻を描き出していた。

「相手に欲しがってると悟られないようにしながら迎え入れる。それが問題ね!」

それを確かめたいと願っていた。

「きっと彼女のことだから、ストーカーなんて言い訳に決まってる!」

第一、話のつじつまが合わなかった。

彼女が美人であるという一点では簡単に知り得ることが出来る。

だが、物足りなくて夜の生活に苦慮していることなると話は別である。

そんな素振りを、どこかで魅せない限り他人は知り得ない。

「欲しくて、不貞に憧れ周囲に魅せつけていたんだ」

彼女と知り合った学生時代から彼女はそうだった。

ボーイフレンドがいるにもかかわらず周囲に愛想を振りまく。

半ば強引に割り込まれ願望が強かった。

妄想の中でそれは確信へと変わっていった。

瑠美の家から恵里香が嫁いだ先までの距離は遠い。

それでも出向こうと心に決めたのは「ひょっとすると・・・」という一種の好奇心もあったから。



オトコの仕草に抗い。

野獣に似た喘ぎ声を漏らしながら拒み、或いは受け入れが始まっていた。

両肘で上半身を起こしながらオトコの挿し込む瞬間を確認しようと視線をソコに送り込む瑠美。

オトコが肝心の場所に亀頭をあてがおうとすると、豹変したように振り払った。

それでいて蜜らしきものは溢れ出していた。

繰り返し繰り返し亀頭をあてがうオトコと侵入を拒むオンナ。

業を煮やしたオトコが瑠美に覆いかぶさり、やにわに唇を奪おうとした。

豊かな乳房がオトコの胸で潰れた。

両者の興奮しきった腹腔が波打ち、相手にその意思を伝えている。

それでも抗う瑠美、被りを振ってオトコの唇から逃れる。

するとオトコは半分衣服で見え隠れしていた乳房に照準を変えた。

それと同時に恵里香に魅せ付けられ、彼女も欲しくて先走りが始まった屹立を濡れそぼった瑠美のアソコに這わせた。

ワレメに沿って雄々しくなった屹立がめり込む。

先端から溢れ出る尿道球腺液を盛んに彼女のワレメに塗りたくった。

「あん、そこは・・・」

のけぞった瑠美の視線の先に友人恵里香の姿があった。

尋常を通り越している瑠美の目にも欲情しきった友人が、手を伸ばせば届く距離にまで近づいていた。

しかも、

衣服がめくれ上がり、ツンと勃起した乳首とスカートの裾奥に潜むパンティーを自分が得たオトコに魅せ付けていた。

〈 せっかくいいとこだったのに、盗まれてたまるもんですか 〉

屹立は敏感になったクリを責めつつあった。

その先端を彼女に明け渡すまいと密壺に招き入れるには自身であてがうしかなかった。

受け入れを容易にしようと彼女は腰をやや浮かせたが、それ以上に恥丘は盛り上がりを魅せた。

通常なら横になった女性の恥丘は目立たない高さを保つ。

ところが、いったん火が点いて、オトコを迎え入れようとする頃になると恥骨の高さは一変する。

子宮全体が屈曲位置までせり出し、ワレメをオトコの視線の先に晒そうとする。

瑠美の恥丘は完全にこの状態になっていた。

恵里香の上体が前かがみになり視線がある場所に張り付いている。

オトコが瑠美のワレメの状態を確かめ、胤を落とすべく挿し込むだけとなっていた。

ところが・・・瑠美は肝心な時になって拒んだ。

観たくて身体中が火照りかえる恵里香。

瑠美が拒み、オトコが覆いかぶさってしまったことで肝心な部分が見えなくなっていたものが、これによってクッキリと見え始めた。

「見えたわ。やっと・・・」

拒みが限界にきて、オトコを迎え入れる覚悟が出来た友人瑠美の姿がそこにあった。

小陰唇が開ききり、ワレメの奥が剥き出しになって濡れ光っていた。

緊張のあまり小刻みに恥骨が揺れている。

己のアソコとチンコが結び合う瞬間を目に焼き付けようとしていた視線は、とうに外れていた。

極限まで高まったからだろう、瑠美の頭部がのけぞり大きく口を開いてその瞬間を待っていた。

限界を極めたチンコの挿し込みが始まった。

上体が後ろ向きに反り返っているにもかかわらず、腹部はチンコを深く迎え入れるべく屈曲が始まっていた。

子宮頸部がせり出し、胤を迎え入れるべく屈曲が始まったからに相違なかった。

チンコを求め浮き上がってしまった恥丘期待に恥丘が浮き上がる様が見て取れた。

彼女の興奮が頂点に達しようとしていた。

十分に湿った膣口。

それを亀頭先端で確認するとオトコはヌメヌメとめり込ませた。

今度こそ、瑠美はオトコに屈服していた。

クリが弾け飛んでいる。

異様に恥丘が盛り上がりを見せたように思えた。

そしてまた、挿し込みが始まると恥骨の脇が微妙に盛り上がるのが見えた。

「あっ、アソコをチンコの先端が割り抜けていく!!」

亀頭冠そのままの形に瑠美の腹部が盛り上がり凹んでいく。

恵里香は思わず擦り寄った。

恥丘から続く膣奥深く、亀頭冠の張り具合を示すかの如く、その先端が通った部分だけ盛り上がりを魅せる。

ビクンビクンと瑠美の腹部や全身の痙攣・屈曲が始まった。

瑠美の興奮しきり盛り上がった襞が侵入してきたそれを捉えたのであろう、

ビクビクと恥丘がヒクついた。

「あ、あああ・・・」

男根の波打ちに合わせるかのように瑠美の恥丘がヒクつく。

遂に根元まで挿し込まれた男根。

オトコはそれでも微妙な腰使いで瑠美の子宮頸部をノックする。

ため息に似た喘ぎが漏れた。

オトコが腰を振る都度、亀頭冠が瑠美の膣内を頸部に向かって行き来するのが外見からも観察できた。

その様子に堪らなくなった脇本恵里香は つと振れるか触れないかの位置まで滲み寄ってしまっていた。

めくれ上がった衣服の内からコリコリに固くなった乳首が衣服のずり落ちるのを支えている。

捲れたスカートの裾からシミが出来てしまったパンティーが丸見えになってしまっている。

それをねめつけるように見つめながらオトコは瑠美の恥丘に向かって陰茎体(シャフト)をリズミカルに送り込んでいた。

恐らくそのすべてを味わいつくそうというのだろう。

シャフトの上部に沿って小陰唇が愛おしそうに這った。

ギュンと反り返るシャフト。

瑠美の首筋を逆流した血液がみなぎるのが見て取れた。

射出を待ちわびているオンナの表情がそこにあった。

電話攻勢から待つこと幾日。

やっと叶えられた乗っ取りに酔いしれるわけにはいかない事情が生まれつつあった。

「むん、むむ・・・」

苦悶の表情を浮かべオトコが視線を恵里香に向けた。

そこに惹き寄せてやまない乳首が、パンティーがあった。

オトコの意を察した恵里香がにじり寄る。

オトコの顔が恵里香の胸元に引き寄せられるように寄っていき、唇が乳首を捉えた。

我慢できないと云った風の息遣いがオトコの口から洩れ始めている。

十分に張り切った亀頭冠。

その大きさ、位置を瑠美の腹部から見て取る恵里香。

乳首を与えながらも恵里香の視線は瑠美の恥丘に、奥に潜む亀頭冠に注がれていた。

「我慢できなくなってるのね。引き抜けなく・・・」

哀願は涙声になっていた。

欲しくて恵里香の顔がゆがんだ。

あまりに不用意に行為中のふたりに近づきすぎたのだろう。

唇が奪われてしまっていた。

オトコの指先がそっと脇本恵里香のワレメに挿し込まれたのはその時だった。

不用意と言えば不用意。

人妻瑠美の友人であり、夫を持つ身でありながら吸い込まれるように行為を覗き込んで、しかも見知らぬオトコにGスポットまで与えている。

3者それぞれピッタリと寄り添う距離にまでなって半ば重なり合ってしまっていた。

逝きそうになり、深く挿し込んだシャフトを引き抜こうとしたとき、瑠美の口から悲しそうな声が漏れ、恥丘がヒクヒクとわなないた。

人妻で、組み敷く瑠美の親友 恵里香に熟れてしまった結合部同士の様子を魅せつけようとしたオトコは瑠美を正常位に持ち込んで恵里香に心行くまで魅せてくれていた。

乗っ取り半分、面白半分だったはずが、双方同時に欲しくなり、恵里香のアソコに指をめり込ませてしまっている。

その行為に逆欲情する瑠美。

正気に返った瑠美の襞が一瞬亀頭冠を解放し、持ち上げていた恥丘をひっこめた。

「えっ、もう始まっちゃってたの?」

瑠美こそ、恵里香の堕ち様が視たかったひとりだった。

同じ堕ちるなら、友人も堕としてみたいと常々思っていた矢先の降ってわいたような出来事。

前戯を施され、やっと燃え始めた自分と違い、人様の行為を観ているだけで燃えてしまった友人恵里香。

「どんだけ飢えてたんだろう」

恵里香が満足しきるまで魅せてもらおうと決めた。

瑠美の診ている前で恵里香はオトコのシャフトを手に取り、ゆっくりと口に運んでいる。

ヌメヌメと照り輝く唇が、今しがたまで瑠美の中にいて、愛液に濡れそぼってしまった亀頭冠をすっぽりと捉えた。

そのまま顔面騎乗に移行してゆく。

見守る瑠美の前で、恵里香のアソコはすっかり開ききり頸管粘液が膣口を伝って外にまで溢れ始めていた。

「恵里香ったら、入れてもらわないうちからもう恥骨をしゃくってる!!」

オトコが指を屈曲させGを押すと恥丘の脇が微妙に膨らんだ。

なぞると指先の動きまで読み取れた。

「なあんだ、恵里香ったら、あたしと貴方のアソコの出し入れ具合を、こうやって感じ取って燃えてたんだ!!」

だからもっと観たくて顔を近づけすぎ唇や乳首を奪われたんだ!!

不覚にも不貞を見せびらかせるために呼ばれ、魅せ付けられた友人瑠美の恥丘の動きに屈したことにもなる恵里香。

トロリとした粘液が膣口を伝って滴り、挿し込むオトコの掌を濡らした。

動画や小説で思い描いた通り、不貞に溺れ屈していた。

舐めとられても舐めとられても溢れ出る子宮粘液の処理にオトコの顔はねっとりと粘着いている。

あたり一帯に淫臭が立ち込めた。

「・・・我慢できないって感じ・・・ 入れてあげるの?」

夫では到底処理できない状態であろうと瑠美すらも思った。

「貞淑な妻が寝取られる瞬間って、素敵ね!!」

指を挿し込まれ、押し広げられた恵里香の中の粘膜はすっかり腫れ上がり、蠢き、今や遅しと亀頭の侵入を待ちわびていた。

テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

同年代の人妻瑠美の淫嫉さに自身を重ね合わせ、食い入るようにその行為を見つめる恵里香

魅せつけにひたすら耐えまるで舐るように、じっとその仕草を見据える目があった。

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脇本恵里香(35歳)は友人 森山瑠美宅を、彼女の相談にのるため訪問していた。

瑠美の相談というのは近所中から冷たい視線を浴びせられているような気がするというもの。

簡単に云えばストーカー撃退についてだった。


ここからは瑠美の話し。

あれはいつの頃からだったか覚えていない、

けれど、

朝出した燃えるごみの中から森山邸の瑠美が出したごみだけが、何故か特定され、

袋を当番と思える人に開封され、中身が調べられた挙句玄関先に「好ましくない」モノが混じっていたと突き返されること。

言ってみれば魚を購入してきた時のトレーだったりした。

発泡は可燃物として持ち出せないゴミとこの市では決まっていた。

それを知らなかった。

そんなことが度重なった。

当初はこんな些細なゴミ分別の不手際だった。

幼いころから可愛らしいの一辺倒で育てられた瑠美。

ゴミの分別など、親から教わったことは一度もない。

だから、火をつければ燃えるものは全てまとめてひとつの袋にまとめて入れて出した。

それがいけなかった。

その問題は結局、ご主人が出勤に合わせ会社に持ち込んで企業ゴミとして処分してくれることで解決したように思えた。

近所の住民から見れば、頭を下げ、学びに来ようとしない瑠美こそ敵だった。

夫の気の使いように喜んだ瑠美。

ところがそれから間もなくして、今度は塀に落書きされるようになる。

・・・何様だと・・・ そんな他愛ない内容だった。

書き込みの悪辣さは消せば消すほど増した。

・・・夜の生活のアレは生ごみでしょうか?・・・

・・・昨夜は激しく・・・ 事細かに夜の生活を書き込まれ、

思い余った瑠美は交番に被害届を出そうとした。

巡査を前にしての調書作成、その段階で

「一体何と書かれていましたか?」と聞かれた。

夜の生活を事細かに観察したような近日の書き込みの内容は、ついに言えなかった。

「すみません。忘れてしまいました」

せめて写真に撮っておいていただけたならと皮肉を言われ、

「次からはそうします」と言いおいて帰るしかなかった。

翌日から始まったのが迷惑電話攻勢だった。

まるでどこからか盗み見しているかのように、正確無比に家事の様子まで伝えてくる電話。

「入浴中に失礼しました。ガウンの中は何も身に着けて・・・」とか、

「昼間、ひとりで過ごすのは淋しいでしょうね」とか、

「日頃から忙しく立ち働くご主人との夜の生活は、さぞご無沙汰でしょう?」と、

ズバズバ言い当てられ、気味が悪くなっていったが、誰に相談しようもなかった。

〈 何処から観てるんだろう・・・ 〉

根が馬鹿正直な瑠美のこと、卑猥な電話の受け答えは相手が切るまで受けた。

気味が悪くなる、それに受け答えし 電話を待ち受けるようになってしまった自分がいる。

そう思うほどに出かける先が近所から遠のいた。

食品の買い出しでもタクシーを使って遠くに出かけなければならなくなった。

そのことが余計近隣住民との距離を隔てた。

近所でも成り上がりと評判の亭主を持ち、瑠美自身も鼻持ちならない美人妻と敬遠の目で見られていたからだった。

隣近所からの目が遠のいたことを知った電話魔の行動は、更に大胆になっていった。

亭主が出勤する間もなく、決まった時間ように電話が鳴り響く。

電話に出ると延々卑猥な話を耳元で囁かれた。

会話に混じって何処から仕入れたのか、男女の卑猥な行為を示す音声まで流してくる。

会話の内容に耐えきれなくなった瑠美が激高し、勝手に電話を切るようになる。

そうすると、例えば玄関ドアのノブに向かって精液を塗りつけてあるというような嫌がらせを受けるようになる。

いつの間にか瑠美は、会話が終わると電話の主が玄関先に現れるのを物陰に潜んで待つようになっていった。

ある日、夫が夜勤というその夜 電話が心得ていたかのようにワンギリで鳴った。

「あっ、アノ合図だわ!」

不吉な予感とある種の誘惑に瑠美は、思わず玄関の鍵を開け、チェンロックを外してドアを開け、飛びかかってきた人物と押し問答することになる。

羽交い絞めにされそうになり、瑠美は思わずその人物の腕に噛みついて撃退していた。

しまったと思った時にはもう遅かった。

「瑠美だん、さっきは酷いじゃないか!」

危うく逃げ延びた犯人から、今度は脅迫電話を受けることになった。

せめて逢うだけでもしてくれないと、警察と共に踏み込むよと脅された。

恵里香が電話で呼び出され森山宅を訪問したのは、嫌がらせ電話の主がいよいよ玄関先に押しかけ中に押し込もうとし始めたからだった。

恵里香の来訪に安心しきった瑠美は、ついドアロックとチェンを掛け忘れた。

誰とも話すことが出来ないでいた瑠美は懸命に恵里香をもてなした。

話が弾むと時間が経つのも早い。

いつの間にかお昼時となり、その日はふたり一緒になって台所に立ち昼食を作ることにした。

部屋に音楽を流し、はしゃぎながら食事を作っているとき、何かしら玄関で物音がしたように思えたが、まさかと思った恵里香はその物音を気にも留めなかった。

食事を済ませ、昔の思い出の品を隣の部屋に取りに行くと云った瑠美が、一向に戻ってこないことが気になって、瑠美が消えた部屋に一歩踏み込んで目にしたもの・・・



親友が目の前で寝取られ四つん這いになった瑠美の尻を押さえ込む下半身裸体のオトコ。

いつの間に忍び込んだのか、瑠美はふくよかな尻を剥き出しにされ 後ろから責められ もがき苦しんでいた。

男は電話で散々瑠美に囁きかけていた、あのオトコと思われた。

尻を押さえ込みながら悠々と下半身を送り込むオトコ。

逃げ出す機を失い、アソコを高く掲げオトコの仕草を受ける友人の瑠美。

それは襲われたことを言い訳にした男女の、まさしく契りだった。

薄気味悪がりながらも、真に受けて受け応えてきた瑠美。

「本当は夜の生活が淋しくて・・・」

その様から見れば責めるオトコの人妻瑠美の受け答えが当を得ていたに違いなかった。

瑠美が別室に消えて間もなく、男は当然のごとくと瑠美を襲い、

ふたりは「仕方なかった」と言い訳がましく言い逃れする瑠美の合意を受け絡み合い始めていたんだろう。

抜き差しならなくなりつつある人妻瑠美と寝取りに来たオトコ、

旦那のいない間を利用してもつれあう男女がそこにいた。

余りの淫嫉さに食い入るように見つめる恵里香。

結婚してから数年が経過し、夫との生活にも喜びが見いだせなくなっていた時期だった。

男女の、貪り合うような絡みに心や身体が自然に反応してしまう年齢、

結合部を診ても、それほど違和感を感じない、それどころか興味を抱いてしまう年齢でもあった。

柱にもたれかかりながら、後ろに回した左手の指が、自然に自身のアソコをまさぐっていた。

オトコの挿し込みと瑠美が繰り出す腰を観ているうちに衣服を持ち上げ乳房を揉みしだく自身がそこにいた。

燃えるようなオトコの視線が恵里香に向かって注がれる。

「あああ・・・もう・・・もう・・・早く!!」

悲痛な叫びが瑠美の唇を突いて発せられた。

「布団を敷いてやるから待ってな!」

こう一喝すると挿し込んだモノを引き抜き、恵里香に近づき、眼前でヒクつかせ欲しいと指示してくれた。

それでも、その屹立を見せつけるだけで瑠美のため手際よく布団を敷く。

オトコが瑠美の下半身から離れて行ってくれたにもかかわらず、尻を高く掲げ瑠美は畳に顔を突っ伏した状態でオトコの再侵入を待っていた。

「よしよし、待たせたな」

掲げられていた瑠美のアソコを丹念に舐め上げるオトコ。

「ああっ・・・あん・・・」

くぐもるような声を上げ瑠美が悶えた。

幾度も男根を出し入れされたのだろう、喜悦からか朱に染まった臀部のワレメ。

そこからシルが流れ落ちているのが見える。

〈 瑠美ったら、この男が挿し込んでくれるのを電話でせがんでいたんだ・・・ 〉

魅せつけるために呼びつけられた!! そう感じずにはいられなかった。

見守る恵里香の前で再び絡みが始まった。

こうなることを予測して呼びつけたはずの友人恵里香の前で、あられもない姿を瑠美は晒し苦悶した。

幾度も立ち上がり帰ろうと恵里香は視線を逸らせた。

だが、それをオトコはそれを許さなかった。

「ちゃんと観ろ!」

眼光鋭く睨みつけられると恐ろしさに居竦むのと、

瑠美という同年代の女性器を持つ人妻の、オトコを求めてやまぬ熟成した忌まわしい卑猥さに自身を重ね合わせ身動きできなくなっていってしまっていた。

気が付いた時にはオトコとオンナらを自身の自慰を晒すことで励まし続ける恵里香がそこにいた。

胸もアソコもチラリとしか魅せてはいない!!夫のためにせめてと、そう思った。

魅せるだけで耐えた!! だが、それで十分だった。

双方を食ってやろうと意気込むオトコ、が、今出してしまうわけにはいかないオトコにとって、魅せ付けられる苦しみほど逆に興奮を増す要素はない。

イラマチに一計を案じた。

「よく観てろ!!やがてお前もコレが欲しくて此奴と同じように頼み込んでくることになるんだ!そうだなぁ瑠美さんよ」

逆らうことを許さないとでもいう口調・視線が恵里香を金縛りにした。

「・・・やめてあげてください!!あのっ・・・瑠美が、嫌がってるじゃないですか!」

恵里香にはわかっていた。

オトコを引き抜こうと恥骨をしゃくるような瑠美のアレの仕草は、観ようによっては嫌がる風にも見てとれる。

だがそれは、おそらく頸部まで送り込まれた亀頭冠が耐えきれず瑠美自身襞で嬲っているであろうことを。

オトコが、瑠美の嬲りに屈してはなるまいと気を逸らすために投げかけた言葉だということを。

その、

オトコの、次の目標である恵里香への要求をやんわりと振り払ったつもりでいた。

だが、その男女の表情にも仕草にも 性を十分に知り得、物足りなくなった人妻だからこそ魅せつけられてしまっていることを、

恵里香自身、もはや気づいてなどいなかった。

食い入るように見つめ、指をしっかりとめり込ませシメリ・シコリを掻き回しつつあった。

オンナとして耐えきれなくなった情が一見であるはずのオトコの男根を求め満ち溢れ、友人宅の畳に恥ずかしいシミを作ってしまっていた。

テーマ : 膣開発・中逝き願望
ジャンル : アダルト

異性の思考をやんわりと受け止める努力、その結婚願望を逆に取られる悲しさ

チラッと魅せる
知佳が高校卒業して間もなく、医学生の彼に出会った。

そこ頃は盗んだバイクを乗り回すなど、平気でしてたヤンだった。

何度も警察にご厄介になった。

そんな知佳をやんわり忠告してくれたのが医大生だった後追いすることになる彼。

知佳とはまるで別世界の人間、

頭が切れるし、どんな非礼な言葉を浴びせても素直に聞き流してくれた。

暇さえあれば族仲間と集会を開き、行き着いた先で誰彼構わず身体の関係を持った。

職場と同じような雰囲気だと当時は思っていた。

リーダーのオンナという立場と、心の中では理解していたからこそだったが、他の男と集会中絡んでも恋愛感情はご法度だった。

その彼らに隠れて、医大生の彼と出会った。

族のリーダーはもとより、仲間にもひた隠しに隠して彼の後を追いかけまわし始めていた。

理知的の物事を解決しようとする彼、

彼にとって理想の女でいようとひたすら従った。

彼に下宿に通いつめ、懸命に身の回りの世話をし、その甲斐あってひとつになれた。

彼が研修を終え、郷里に帰ると言い出したので家出し、当てもないのについていったバカな知佳。

自分がヤンであるということなど、舞い上がってしまってすっかり忘れていた。

別々の列車で彼の郷里に向かったっていうより、本当は捨てられていることに気づかず、知佳が勝手に彼の後を追ったんだが・・・

郷里に帰り着いた彼は、当然知佳を「都合が悪い」と捨てた。

知佳がそばにいるだけで職場や家族に迷惑がかかるからというのが理由だった。

捨てられて初めて正気に返り気づいたこと、宿無し・金無しということ。

手元に残ったお金では食事代もままならず、スカウトされるまま夜の街に身を沈めた。

衣食住が揃った環境に置いてもらった。

幸いなことに知佳はご覧いただいた通りのオトコ好み(笑)、おまけに族の仲間や別れたばかりの彼で知り尽くしてたから、客のオサワリ要求は容易に理解でき、店では貢献できたと思う。

お客さんは高いお金払って、知佳をオサワリに来る。

男の性欲って不便なもの、そう気軽に考えていた。

そんなふしだらな生活を続けていても余裕ができると彼を再び追っていた。

彼の近くを離れがたくて、暇さえあれば出かけていって彼の動向を見張ってた時期だった。

何日も、何か月も経つうちに彼が職業のため、実家のため、本気で縁切りたいと願っていることが分かってやっと街を離れる決心みたいな気持ちになり、ついでに仕事も母と同じ介護を選んだ。

若かったから、男の要求が汚らしく映ったのかもしれない。

それで潔癖な介護を選んだつもりだった。

介護、入居者さんの顔色を窺い、その人たちの気持ちに沿った会話を交わす。

最初の頃こそうまくいった。

風俗まがいの店に出入りしていたことで、異性の思考をやんわりと受け止める術を、それとなく繰り出せた。

人気が、入居者さんばかりじゃなく、同僚の男性群からも高まった。

雇い入れてくれた女事務長の険悪な顔色にも気づかず、連日男達に向かってシナを作り愛想を振りまいた。

「姐御」と呼ばれるようになっていった。

そのうち、同じ施設内で同じ境遇に育った仲間が出来た。

共に家庭向きとは思えないタイプ。

愛想は振りまくし、調理も得意、掃除もこまめにするが、何処かが違うタイプ。

彼女も知佳と同じように煙草が切れると落ち着かないタイプ。

自然、誘い合って灰皿を前にして休憩するようになり、どちらからともなく男の話で盛り上がっていった。

彼女は典型的な自己中心タイプと この時知った。

欲しくなると男を呼び出し、まっしぐらにホテルに向かうんだと云った。

遮二無二抱かせ、湧き起り抑えきれなくなった欲望を満たすんだと。

ふたりの子供がいるバツイチなのに、言うことが堂々としてた。

子育てと夫婦生活が両立できなくて別れたという豪快な女性だった。

だから男との将来は望まないし、男がその都度代わっても一向に頓着しないと云った。

知佳は違う。

その点では女々しかった。

豪快な彼女の相手が結構真面目な男だというのに、知佳の相手は何故か隠れ既婚者ばかり。

それでも結婚願望は常について回った。

男の誘い方も、相手の会話に合わせ、理解を示しHに持っていくように心がけた。

ところが男は、将来となるとHではなくきれいごとを並べ立てるデートに知佳を誘ってくる。

手がふれるか触れないかの瀬戸際を彷徨うっていうのは、男ならともかく女には とにかくつらい。

何かの折、妄想に駆り立てられた時だけ性欲が沸き起こる男と違って、

オンナは時期が来れば勝手に性欲が沸き起こり、

自身で止めることが出来なくなる。

風俗に勤めたことで欲情が沸き起こるべく年齢が早まっていたようだった。

変な気持ちになった時、鏡に映して診ると触りもしないのにぱっくりとワレ始めてしまっていることもあった。

知佳だって生身のオンナと否が応でも自覚させられる。

シタクテ狂いそうになる時もある。

風俗の、たとえ客相手でも、

Hしてもらった翌朝は爽快だが、できなかった翌朝は最悪。

身体がダル重い。

出しちゃいけいない職場での愚痴やヤン言葉が口を突いて出てしまう。

「軽々しく口車に乗ってデートしたら、遊びに利用されるだけだよ」

職場の彼女が忠告してくれるが、もう聞く耳なんか持てなかった。

日頃、なめてかかってた男の声をかけられた。

将来なんか考えられない男からの誘い。

誘いの仁手上げた・・・というより乗らざるを得なかった。

虎視眈々なのか、お決まりのデートコースを回らされた。

会話の流れも、遠回しに将来の夢みたいなどうでもよい内容。

もう限界って時になって座敷でと、

これが幸い、靴を脱ぐフリしてるように見えたかもしれない・・・

先の坐した彼の視線の先が熱く一点に注がれた。

どうしても我慢できないっていうとき、デート先でチラッと魅せてあげた・・・そんな感じになってしまっていた。

会話の流れがそれで変わった。

次第に本性を現すような卑猥な言葉を耳元で囁かれる。

異性の思考をやんわりと受け止める努力を、この時も怠りなくやった。

どこで道が逸れたのか・・・

長い長い遠回り。

それほどまでして得た相手なのに、魅せたことで都合の良い女に思われてしまった。

男の性って厄介!!

テーマ : 元ヤン知佳のイケイケ介護日記
ジャンル : アダルト

友達と男の子たちに向かってpissを晒し男の子の反応を視る母子家庭育ちの後輩たち

pissを晒して楽しむ後輩たち別に我慢できないほど溜まっていたからじゃない。

ガッコのトイレが清掃中とかで使用できなかったわけでもない。

何か特別のことをやって注目を一身に浴びたい、ただそれだけのこと。

思いついたのはpissシテル子じゃなく、

提案者は

その脇で脚を持ち広げるのを手伝っている右の子のほう。

ひたすら男の性について関心をもってしまい、

友人をそそのかしpissさせ、

魅入る男の子が、この後どんな行動に出てくるか、

それを確かめたかっただけ。

おもわぬほど飛沫を飛ばし、ほとばしったpiss

射出寸前、閉じていたヒダがワレ、ピンクが丸見えに。

「これから面白いこと始まるんだよ」

用意周到、リーダー格の女の子が彼女に興味を持つ男の子たちを誘っておいての行為だった。

演舞者をベンチの上に立たせたとき、

周囲の男の子はベンチ上で曲芸か物まねでも始まるのかと勘違いした。

やんやの喝采を受けた。

直後、いきなりストリップショーを始めてしまった。

中央の女の子のスカートを捲りあげ、パンツを魅せた。

お尻のほうから、そのパンツをピラリと捲って後ろ向きから菊やワレメを拝ませた。

息を呑む観客学生。

そのパンツもベンチ上で足首まで引き下げた。

狭いベンチ上から転がり落ちないよう、くだんのしゃがみスタイルをとらせる。

piss中、後ろに転がらないよう腋を支えると見せかけ、診せるためこのスタイルで座らせたのもリーダー。

精一杯広げさせ、アソコを開かせた。 兎に角先に拝ませた。

集めるだけ、男の子たちを集めておいていきなり放たせた。

弧を描いて飛沫がほとばしる。

臭気があたり一面に漲った。

恥ずかしそうに物陰から魅入る男の子たちとは対照的に

その場から立ち去らず、ヒワイそうに横目で睨む女の子たち

「そんなことまでやって、男の子の注目を浴びたいの?」 声が聞こえそうな軽蔑に満ちた雰囲気だった。

むしろ、男の子のほうが危ぶんで可愛げに逃げ出していた。

彼らをからかってやろうと

友達と結託しベンチ上でくぱーっと開き、激しく雨を降らすそのうちのひとりの

何か少しでも目立つこと

注目を浴びることに

多くの時間と能力を費やす実行者の彼女は

朝食よりシャワーや化粧

教科書なんかうっちゃっといてスマホ

付き合った男の数が優越感の決め手と自慢したがる子。

その家庭環境は、

両脇で支えてくれている彼女たちのようではない。

ごく一般的な家庭の兄弟もいる子。

だから、両脇の女の子たちと違って親の躾はしっかりしている。

故に経験人数は”0”

本屋やネットでのみ、男女の絡みを観てヒワイに歪む顔、男性の割り込む姿に憧れを抱いていた。

支えてくれている両脇の女の子たちが自慢げに語る”男の味”を実際に自分のヒダで早く知りたくて名乗り出ただけだった。

あまりの変態さに、興味を示しつつも怖気を振るう男の子たちは、

益々遠巻きに観るようになってしまった。

リーダーともうひとりの子は双方とも母子家庭。

共通して言えるのは、

気が付いたころには母親がよその男を家に呼び込んで、

気持ちが昂ると、

子供に外で遊んでくるようにと追い出すような家庭だったこと。

着飾って、香水のにおいをぷんぷんさせ、男のもとにひた走る母親が唯一面倒を見てくれていたこと。

男なしでは一時も我慢できない母親が、不幸なことに生活の支えだった。

月のオンナが募ると、狂ったように家を飛び出し男のもとに走る母。

置いてけぼりのこの子たちは食べることさえ事欠いた。

だから、母親が連れ込んできた男に関係を迫られたとき、

お金と引き換えに身体を与えてやった。

初めて家に上がり込んできた時から狙われていたんだろう、狂ったように蹂躙された。

痛さと乱暴さに泣いたこともあったが、それもいつしか押し入られるアノ味をオンナが覚えてしまっていた。

今もそう。

最初の男となったのが母親が連れ込んだ彼。

味を覚え、お金を持っていそうな男を釣ったこともたびたびあった。

彼はそのことを知って妬んだ、だから母の隙を見て、絡み合うことも多くなった。

ひとつはお金、そしてもうひとつは同じ女である母に勝つこと。

母に比べ、若い身体だけに彼は夢中になってくれる。

上手に気持ちいいところに案内してくれ、それでお小遣いの量が決まる。

このオトコをそんな風にしたのは母親ではなかったかと考えている。

何をすれば男の興味を引けるか、そればかり考えるようになった。

pissへの興味。

リーダーと もうひとりの介添え役の子にしてみれば、

うぶな男の子たちが、どんな反応を示すか、

それが見たかっただけだった。

恵まれた家庭の子のように、

「付き合って・・・」と

申し出てくる子が・・・

そんな期待など、まったく抱いていない。

お金にならないからだ。

どうせ卒業したら身体を売って生活費を稼ぐことになる。

あれほど軽蔑した母だったはずが、

母の男に身を任せ、お金を得ているうちに気持ちが変わった。

「母が、貧乏なオンナが生き抜く方法を教えてくれた」

彼の前でpissしてみよう・・・ そうしたら・・・

スレた気持ちがそうさせただけだった。

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tag : piss

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