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爺様から仕込まれた露出癖 意図しない妊娠や体調不良の時に襲われる恐怖

自宅に帰り着いた恵子は、夫を利用したとはいえ、生まれて初めて男性と深い関係を持った忠学生のことを、己に置き換えて考えていた。

恵子は、結婚するまで夫以外の男と、もしかしたら孕むかもしれないというほどの身体の関係を持ったことはなかった。

省学生から忠学生の女性といえば、一気に性が芽生え始め、それでなくとも異性を、知らず知らずのうちに求める年ごろなれば、やっぱりしたし、友達との自慢比べで負けたくないから、秘かにやった。

それでも、指マンとかクンニまでは許したものの、ゴムなしで入れさせたことはない。

熱し切ったペニスから注がれる精液を受け止めてみたいという欲求に、もやもやして、どうしようもない日もあったが、男にだらしない母を見てきたせいか、自堕落な生活は身を亡ぼすと自らに言い聞かせ耐えてきた。

その、タガが外れたのは、夫が同窓だった美也子と萱の原を含め、場所を変え幾度となく情交を持ったと知った時だった。

〈男だけ許されるなんて・・・〉

仕返しのつもりで、敏行に誘われるまま、相手を嬲ってやるつもりで挿し込ませ、挙句欲情に走った。

運がよかったのは、夫と床を共にしたり、敏行に幾度となく生で挿され奥深く射出されても、妊娠の兆候は一向に表れなかったことだった。

「産まず女だから良かったの?それってやばいんじゃない?」

和子に言われ、初めて恐ろしいという自覚が芽生えた。

忠学生が夫や爺さん・おっちゃんに、あくなき欲望を爆発させた気持ちは痛いほどわかった。

ひとつは生殖機能が活発になり、身体の芯から沸き起こる何かに抗えなかったこと。

そしてもうひとつは、色や型が違う肉体に興味を抱き、それらが交わればどうなるのか試したくてたまらなかったこと。

恵子も、そのことについて芽生え始めていたと思える年代に、目の前で母が魅せてくれた男に組み伏せられ、身悶えして苦しみながら射出を受けていることの卑猥さ、自分の力では抑えきれない男への憧れと欲情を、心ならずも自慰にふけりながら覚えた。

いや、覚えさせられた。

男も、おそらく女の娘が観ていることに気づいたればこそ、なおのこと母親を苛ました。

我が娘に視姦されていて、それでも自分の力で男の挿し込みを止めることができない女の悲しい性。

下手すれば、身籠るかもしれないと、わかっているから挿し込まれたその、怒張し、膣を掻き回し、許可を得たくて子宮をノックするペニスを、必死で振り払おうと母はした。

だが、それはすればするほど男に快楽を与える結果になった。

性が芽生え始めている娘に向かって、大人の女の何たるかを魅せ付け、成長を促すことほど、この時の男にとって欲情につながるものは恐らくなかったと思われた。

だから、我が娘の前で卑猥に振る舞う母親に、或いは怒気を含んで挿し貫いたかもしれない。

「よく観とくんだぞ。そのうちお前もこうなる」

母にだけ聞こえるようにささやく男に、逆に母は、娘に男を奪われまいと、悲しいかな本気になって誘い込み、射精を促し続けた。

そうなってしまって、既に自身の肉球が亀頭冠を深く引き込もうと舐っているのに、先のことがあって、それはそれで抗い続ける母は、

「・・・ダメ、そこは・・・あああっ、もっと強く!あんあん、あああ」

湧きおこる欲情と身籠る恐怖、逝かせてくれた男を失いたくなくて、いつしか我を忘れて肉にすがっていた。

「和子さんにアフターピルのことは聞いた。けど・・・」

そんな薬品が簡単に手に入るわけがないし、母子家庭で育ち、どちらかと言えば全体的に育ちが悪かったあたしと違い、萱の原で魅せてくれた、あの成長著しいようなピンクの秘部をもつ娘はきっと、

「あの時射出に加わった男の誰かと、疼きに抗えず、きっと再び関係を持ち、その時こそ恐らく孕む・・・」

今はまだ、妊娠の恐怖を知らないから、男の欲情の赴くままに興味本位で迎え入れ、次第に開発されていく性器がもたらす快楽を楽しんでいるが、きっと近いうちに泣くことになる。

「和子さんにピルコンのこと、もっと詳しく聞かなくちゃ」

あの娘が可哀そう、せっかくセックスの快感に芽生えたなら、爺さんやおっちゃん、夫のためにも必要な時、必要なだけ生で挿し込んでもらって楽しんでほしい、

「きっと和子さんなら、アフターピルっていうやり方、教えてくれる」

受胎しても、早い段階なら自分で流せる薬があるって聞いたから、

「親にも、もちろん学校や友達にも知られることなく・・・」

妊娠の恐怖さえなくなれば、本来女は男以上にセックスしたがるし、男が離れて行っても怖がる必要もなくなる、

「そうすれば、雪囲いの日に覗き見し、こそこそ逃げ隠れしてた男も誘って挿し込んでもらうこともできるんだ」

村では、体調が悪くてうなされているときにでも、普段優しくて、なんでも気を利かせ手伝ってくれていた男が、拒む妻に向かって強引に挿し込み射出するという話をよく聞く、その悔しさ辛さに人妻は隠れて泣いたとも。

男の性は、性欲の対象と見た女に、己が溜まっていれば時と場合を選ばずのしかかり、射出したがる。

この時拒むことは、逆に男の欲情を助長してしまう。

何故ならば、それこそが男に組み敷かれ、逝く寸前、男を中途退出させないために一層深く誘い込み、射出させたくて晒す女の痴態に酷似しているからだった。

「だれもが絡み合うところを魅せ合い、状況をもっと学べば、こんな間違いは起こらないんじゃない?」

和子がオーナーと絡み合うところを魅せられ、逝かされた後、こう聞いたことがあった。

「そうね。よく観てたら、女が欲しがってる時と、体調悪くて拒んでるときって明らかに違うし、体調悪い時に挿し込んでも逝くわけないもんね」

相談してくれたら、ちゃんと説明も紹介もできるのに、と和子は言った。

それなら、妊娠の恐怖から解き放たれた、その男が好みそうなタイプの女が誘えばいいことだった。

それもこれも、その妻に変わって挿し込ませてくれる、発情しきった女が、共に暮らす、或いは付き合っている男に断って容易に名乗り出ることができないからだった。

誰もが考えること、発情期に男の精液を生で受けると孕む危険度はうんと高くなる。

貸し出せば、孕まされる。

危険が伴うから燃えるともいわれ、だからこそ中だししたがるし、人妻を好むこともわかる。

「魅せられてたら、熱くなっちゃったもんね」

意図しない妊娠や体調不良の時に襲われる恐怖から解放され、もっともっと燃えてみたいと恵子は思うようになっていた。

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tag : 自慢比べ 妊娠 身籠る

爺様に仕込まれた露出癖 夫に魅せてしまった爺さんやおっちゃんとの3P

恵子は和子がまだ爺様と深い関係にあり、村で暮らしていた時分に、何度か出会って話したことがある。

恵子にとって、都会の女たちの生活を知る手段は、当時は唯一和子しかなかった。

それだけ、これらに関しては閉鎖的だった。

和子はこの村しか知らない恵子に、都会で体験し、見聞きしたいろんなことを話してくれた。

それまでの恵子は、

どこそこで、誰彼が秘かにつるんでいると聞けば、何はさておき覗き見に出かけたくなるほど、男と女に尽きない興味があり、誰でもいいから挿しつ挿されつしている情交を観たくてたまらなかった。

そんなあたしは、人として特別厭らし女だと卑下したことは何度もあった。

人のうわさというものは、一夜にして千里を走るともいう、とかく噂好きの村の衆、浮いた噂はよくあった。

「すごい!強烈・・・」観たい! 行かないように耐え忍べば耐え忍ぶほど欲情が増し、それこそ何も手につかないほど惑乱してしまって、トイレに駆け込み、指を使うこともたびたびあった。

結婚に至って、いや、結婚にまでに至らなくても同棲したり、将来結婚したいと考える男性がいたりしても、都会ではみんな多少なりとも別の人と付き合っている。

大人が付き合うということは、必然的に肉体関係がそこには存在していて、むしろ本命より欲情を満たす意味では、回数もやり方も濃かったよと教えてくれた。

しかもそれを、時として友人たちに教え、あからさまに相談し、場合によっては相手を交換したりもすると聞かされた。

交換などという気持ちになると、何となく情報を事前に入手しておいて、絡み合う様子を覗き見し、観たことで嫉妬にかられ関係が本末転倒になって修復したり、逆に相手を完全に交換したりもするとか・・。

それもこれも、もっと強い刺激を求めたくて、何食わぬ顔をしながら、平日昼間から気を張って、ただ歩いているだけに見せかけ、実は新たなセックスの相手を探しているとも聞かされた。

それであっても夫婦双方が不倫していると知ってて離婚しないのは、ひとつは世間体、もうひとつ、女性は暮らしていく上で必要なお金の工面があるから、あえて離婚しないとも。

或いはバレたら泣きついて詫び、或いは夫の嫉妬心を呼び覚まし、数か月・数年ぶりかで身体を貪り合うことも珍しくないという。

和子によれば都会では、もはや家族は、その時々で相手が入れ替わる、恵子にしてみれば都合の良い集団といえた。

それでも、そのような胸のあたりがキュンキュンする「交換」という行為が盗み見の中で実現出来たら、毎日、あの逝くを何度でも味わえると思った。

和子の言う、交換には男女平等の原則があるように思えた。

だが、この時の橘夫妻は、だれが見たとしても優劣があった。

男性群から観ても、嫉妬にかられる新鉢を割るための行為、

許可を得、懸命に未通に挿し込む夫が勝ち組なら、その夫を未通ごときに盗まれ、行為を魅せ付けられることによって、不覚にも嫉妬にかられ、おっちゃんの充血したものでこね回してもらい、それで耐えているが恵子が負け組とみて間違いように思えた。

和子の言う、彼・夫以外の男、ボーイフレンドを持つ理由は、夫に対し、他人棒で貫かれ悶え苦しんでいるさまを覗き見されたなら、女としてなお燃える、そこには禁じられた愛、不貞という行為があるからだという、一方的に女が勝ちと決めつけた意見では、恵子も憧れの思いもあり一致した。

グループ旅行し、一緒に入浴したりして、愛し合う様子を魅せ合うなどは、この典型だと教えてくれた。

女が萌えてくれ、ワレメを差し出すから、男も溜まりにたまった膿を吐き出すために挿し込める。

「主人が忠学生の女の、未通のアソコを割るのを魅せ付けるってことが、和子が教えてくれたグループ旅行?」

今回は恵子が疑問を呈す通り、確かに立場が逆で、恵子の方こそ秘かに覗き見ている。

憧れのはずだったのに、なぜか疼いて溢れかえるアソコ。

どうにかしてほしい感覚に、つい、おっちゃんの生を、「たっぷり出してくれる」条件付きで受け入れてしまって腰を襞を無意識に使っていた。

それでも負けは負け。

夫が我慢に辛抱を重ね、やっと根元まで挿し込んでゆっくり腰を使い始めたころには、おっちゃんこそ目の前の新鉢に先に、妻を目の前で寝取るはずだった橘に挿し込まれ、今まさに射出体制にあることに我慢できず、射精感が募り、恵子の中に勢いよく発射してしまっていた。

恵子も悪かった。

嫉妬に狂って、膣を押し開く肉胴・亀頭冠を襞やワレメの入り口で嬲っていたからだ。

意識が夫の勃起が挿し込まれた場所、受け取る忠坊の恥骨や腹部に集中し、おっちゃんが苦し紛れに引き抜くタイミングを忘れ、肉を切り裂く切っ先の味に酔っていたからだった。

息が上がって横臥したおっちゃんを休ませることなく騎乗し、萎えたペニスをワレメで擦りあげ、勢いを呼び覚ましてそのまま強引に挿入させ、乳房をおっちゃんの胸に押し付けた時、お尻に妙な感覚を覚えた。

誰かが後ろからのしかかってきたような気がした。

次の瞬間、まるで嘔吐するような感覚が全身を襲った。

無防備になったアナルに爺さんの年季の入った黒々としたモノが突き刺さっていた。

初アナル、膣に挿入されたおっちゃんの亀頭と爺さんの亀頭が襞を通して擦れ合う。

Gを裏から突かれ、同時に子宮頚部をノックされ、意識が宙を飛んでいた。

ふた組の情交が始まってしばらくは、橘家の主を迎え入れようとしていた忠学生が優位に立っていた。

それが気が付いた時に相手は、一匹のメスに複数のオスがのしかかる乱交に転じて、明らかに負け、見学させられる立場になってしまっていた。

〈本当に形ばかりの夫婦って、いたんだ。恵子さんには、あんなに胤つけたがる男どもが・・・それに比べ・・〉

期待したほどの毒々しさがないことに、少々がっかりしたが、まさか目の前で寝取ってやろうとした当人の妻が乱交を繰り広げてくれるとは思わなかった。

〈そうか・・・あれが友達が言っていた父と母の厭らしいまぐわいってヤツか・・・〉

キリで突かれるような痛みを伴った、友達の話とはずいぶん違う初体験だったはずが、いつのまにか橘の肉胴にたっぷり液をまぶしつけるほど感じ、濡れそぼってしまっていた。

「おまんこって、こんなに厭らしくて気持ちいいものだったんだ。だから家族の目を盗んで・・・」

昼間は散々けんかしていたくせに、夜になるとみんなが寝静まった夜更けに母親が変な声出して父親を迎え入れるんだ。

「いろんな男の人が入ってきてくれたら、恵子さんみたいに燃えることできるかも」

萱の原にふたりの女が奏でる喘ぎが響き、男どもがリズミカルに音源に向かって腰を打ち付けている。

最初に女の腰に強く打ち込み、動きが止まったのは未通の方だった。

自身が相手をしている女もだが、後ろで侵略されている女房が気になって仕方がなかった。

「待ってろ、耐えるんだ。今すぐ仕込んでやる」

橘は射出後、すぐに引き抜き、濡れて光るペニスを恵子に向けた。

恵子への他人棒の仕込みは、それでもなお、橘の棹を無視して延々と続いていた。

終わりを告げたのは、太腿の間から血液をにじませながら忠学生がまじまじと覗きに来た時だった。

アナルを責めていた爺さんが、いきなり引き抜いて忠学生を押し倒し、太腿を割った。

爺さんの欲望は厠の垂れ落ちるシルを舐め、いつか貫いて・・・と寝取りを念じた時より、新鉢の方がうんと強かった。

己の亀頭冠を使って、今注がれたばかりの体液を、すべて掻き出して、新たな液を注ぎ込んでやりたい、

「胤がつくまでに、まだ少し時間はあるはずじゃ」

これを見て、慌てたおっちゃんも、恵子から引き抜くと光り輝くペニスを忠学生の唇にあてがい、未発達の乳房に吸い付いた。

「おなごは最も強い胤を宿そうとするそうなぞ」

許可もくそもなかった。

目の前で展開された卑猥さに、欲情しきっている間に、ありったけの精液を未通に注ごうと懸命に押し広げていた。

逆に橘は、放心して横臥する恵子のワレメを開き、中を覗き込んでうなったまま動かない。

「儂が忠坊にうつつを抜かして居る間に孕まされてしもうた・・・」

夫の気配に気づいた恵子、

「あらっ、あなただって未通を割って、熱い想いをしっかり届けたんでしょう?ちゃんと認知してあげてね」

お前はどうなんだ?

「あの、長距離野郎が認知してくれるっていうんか?」

「だって~、家を出てから半年以上経過してたっけ?それとも生まれた子のDNA調べるとでも?」

弁護士や裁判所が関わったら、それこそ・・・、

「儂はそんなことは一言もいっとらんぞ。生まれたら認知するに決まっとる」

そうでなくちゃ、手が後ろに回る。

「由緒ある家柄に・・・でしょ?」

橘は、そこから先は黙秘した。

忠坊は爺さんとおっちゃんの射出を交代しながら幾度も受けていた。

爺さんもおっちゃんも、溜まっていたことは確かだったが、忠坊はそれ以上だったとみえ、飽くことなく抱かれ、男どもをすっからかんに抜いて開放してやり、ようやく納得しエッチを終えワレメをしまった。

「恵子さんて、あんなにエッチ好きだったんだ・・・」

「人のこと、言えないでしょ?」

「ふふっ、でも凄かった!また魅せてくれる?」

甘えた声で聴く忠坊に、

「儂しゃ、ええけどなぁ~」

爺さんの一言に、一同大笑いして解散になった。

恵子は橘のうしろに従って家路に向かい、

トレーラーはとみれば、方向変換する場所も考えずに、ただ恵子とハメたくて、農道を遮二無二突っ走ったのもだから、延々爺さんの迷惑な誘導でバックし、何度も田んぼに脱輪しながら、這う這うの体で帰っていった。

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tag : 3P 初アナル

爺様に仕込まれた露出癖 萱の原で橘夫婦は寝取りを晒し合うことで燃えた

忠学校の授業が終わると、水飲みの娘、加子は急いで学校の裏山に上った。

裏山には山頂部分を切り開入れ作られた高台がる。

そこから村を見下ろせば、それこそ隅々まで一望できた。

加子の目は高台から見下ろす、ある田の窪の一点に注がれていた。

その場所を確認した後、今度は登ってきた道とは別の道を辿って、意を決したような顔つきで山を下り始めた。



街には町の人と人の交わりがあるように、村には村の交わりがある。

例えば街では人と人とのかかわりを一番持つ職業を上げるとしたら、売り子・営業だろう。

訪問販売であったり店の売り子であったりしても、どうしても人の心を動かすようでなくてはならない。

動かないものを動かすため、時には心を売る。

それでだめなら身体を使うしかない。

更にそれに疲れたとしたら、それもまた、別の意味で身体を使う。

村でも同様に、最後の手段は、どうしても身体になる。

わけても、女という種は、生涯かけて男根の数を競う習性がある。

将来を誓い合った仲の男がいたり、連れ合いがいたとしても、それとは別に恋愛感情に似た欲情を秘かに燃やす。

その対象となる男たちこそ、軽やかに女から女に舞う働きバチでなければならないと決まっているようだ。

頼まれれば拒否しない。

お世話になったお礼に糸目はつけないなど、人生すべてがおまんこ崇拝の輩。

この村で言えば、さしずめ橘家の主か。



街が年がら年中、大特価と店じまい大売り出しをしているとしたら、村であってみれば春の田植えと秋の刈り入れ。

その時は何が何でも気持ちを、別の意味においても一致させる必要がある。

街では、一刻を争って売り上げを伸ばそうとする。

村も村なりに、各々の家がほんの少しでも収穫を増やそうとするが、そこは村、所詮お天道様の下でしか共に働けない。

それも、優れた人物ほど都会に出たがり、村に残ったものは都会ほど俊敏な動きはしない。

地面に這いつくばり始めたら、這いつくばりっぱなしになるし、休むと言ったら世間話が尽きるまで休みは終わらない。

都会に比べ、誠にのんびりした光景が広がる。

例えば、ひと窪の田んぼで集落出揃って農作業に精を出している風に見え、決まった人数が出そろったから作業が始まるわけでもない。

いい加減なところで作業は始まり、気が向けば、勝手のその場を離れ自由気ままに他の仕事を始めてしまう。

農作業が終わった秋祭りの夜に、盛大に野辺でまぐわい・足入れが行われると同様に、ちょいの間を使って場所を変え、想いを遂げるカップルもよくあることだった。

この日の橘家の主がそうだった。

見た目には、田んぼで懸命にコンバインを乗り回し、収穫して満杯になったコメを次々に、カントリー・エレベーターに運ぶ軽トラックに移し替えていく。

実に小気味よく、てきぱきと指示を飛ばす橘家の主。

誠に慣れた手順だが、その実、今日の橘の視線はあらぬ方向に注いでいた。

遠間に見える、林道を下って出た先に、何かが現れるのを待っている風の目だった。

そしてその、目的のものが来た。

午後も、夕暮れ近くになり、丁度コンバインを別の田に切り替える時間でもあった。

橘は、何か意味ありげに、この時コンバインのエンジン回転を低速で稼働させたまま、走行をやめ、その場を離れた。

見守っていた衆は、大方休憩がてら、用足しにでも出かけたのだろうと思っていたので、皆もこれ幸いと休憩に入った。


当の橘はとみれば、

林道から抜け出して、一散にどこかに向かう女を、遠間から、周囲に気づかれないよう別の道を使って追い始めた。

だが、よく見ると、双方とも、ある一点に向かって足を運んでいる。

そのことに、近隣の山でキノコ狩りをしていた爺さんだけが気づいて、後をこっそり追っていた。

その場所こそが、村の中でも秘かに名をはせた萱の原にあるまぐわいのメッカだった。


加子は美也子の血を分けた妹、美加の娘だった。

橘が、萱の原を始め、各所で姉の美也子にしでかした数々の凌辱のことで美加に謝りに行き、機嫌を取りなすうちに美加の恵まれない境遇を知り、つい相談に乗った。

ある日の午後、裏木戸を抜け、こっそり潜んできた橘は、美加の相談事に付き合ううちに、つい、情にほだされて組み伏した。

たまたまそれを、加子が物陰に潜みながら観ていた。

母親が、時折現れる男に組み伏されている。

苦し気に身悶えし、懸命に男の腕から逃れようとしていた。

よくよく見れば母の、下腹部深く、男から伸びたとぐろを巻いた大蛇のようなものが出入りし、その動きに母が苦しんでいるように思われた。

両腕を使って母の肩口をガッチリと押さえ込みながらも、男の顔は母の目や唇に向かってチロチロと蛇が舌を伸ばすように襲い掛かろうとしている。

下になった母は、懸命に男の胸や腕に両手を伸ばし突っ張り、払いのけるがごとく仕草を見せ、一方で両足はしっかり男の太腿を捉え、自身の下腹部に引き寄せようとしている。

「・・・ダメ・・・あの子に観られてる」

魅せてやれよ、減るもんじゃなし、第一 今更抜こうにも抜けないだろう?それとも抜くかい?」

観るものをして、疑問と言わざるを得ない格好で、母と男は長い間絡み、鬩ぎ合っていた。

「・・嫌! いじわる・・・」

リズミカルに動く男の腰の、その先に生えたような大蛇が母の体内に出入りするたびに、母の表情は、まるで言葉とは裏腹にとろけるような表情に変わっていった。

「あああっ、いいわ・・もっと、もっとよ」

腰が一段と強く打ち付けられたかと思うと、男の人はぐったりと母に身をもたせ掛け、しばらく重なり合ったのち、母の体内からしぼんでしまった蛇が抜き去られた。母のものと思われる液をまとわせ、糸を引きながら。

「どんなに謝られたって、許せるものじゃないでしょう?」

帰っていく男を勝手口で見送りながら母が言い放った一言は、やはり男と争っていたんだと幼心にも納得できた。

その反面、男が潜んでくる日に限って母は、薄汚れ、カビが生えてよく見えない鏡に向かって髪のほつれを治す風をしていたのを覚えている。



想い起せば夏休みに入る少し前、あまりの暑さに河原で水遊びをしていて、用を足したくなり草むらでしゃがんだ時のこと。

なにかアソコあたりがチカッとした。

思わず立ち上がった目の前に、血相を変えて飛び込んできた男の人がいた。

それが、母を組み伏せ続けた男、橘だった。

あたしは手を引かれ、田んぼの畔に連れていかれると、男は母に向かってしていたように、下腹部にいきなり顔を埋め、さっきチカッとした場所を吸い始めた。

「あんな場所でしゃがむなんて・・・」

マムシに噛まれていた。

傷口を吸いながら橘という男は、しっかりとクリに手を置き擦りあ上げ
「いいかい、大人しくしてるんだぞ」

そう言うと、

橘は、幾度も噛まれた後に吸い付き、血液を吸い出すと、病院に連れて行ってくれた。

この時になって初めて、なぜ母が橘に組み伏せられながら耐えていたのかわかった。

傷口を吸いながら橘という男は、しっかりとクリに手を置き擦りあ上げ、痛みと恐怖が湧かないよう逝かせてくれたからだった。

「なにかあったら、おじちゃんに相談すればいい?」

「ああ、いいとも。お母さんだって、いつでも相談に乗ってあげてるだろう?」

「うん、わかった。ありがとう」

相談したいことがあったら、連絡するね。

そういいながら、加子は帰っていった。

数日後、加子の見舞いもかねて美加の元を訪れ、母美加をいつものごとく組み伏せた。

「・・・相談があるの・・・」いつものように物陰から観ていた加子が小さな声で、だがきっぱりと言った。

その相談こそが、「萱の原で・・・」だった。



恵子を乗せたおっちゃんの長距離トレーラーが萱の原に向かったのは、丁度農繁期で村のそこここにコンバインやらバインダーが唸りを上げ稲刈りをしている真っ最中の午後も遅い時だった。

日暮れが目の前に迫り、みんないきり立って脇目も振らず地面に這いつくばっている、そんな時だった。

普段なら、当然村内を大型トレーラーが唸りを上げて走れば目に付くものを、この時期ばかりは農機の音にかき消され、稲穂に目を奪われ、みんなそれどころではなかった。

さが、唯一そうでないものがいた。

この繁忙期に ”儂ひとりぐらい抜けたとて” どうってことはない。

そう思っている輩、美也子とかつて萱の野で契りを結んだ橘がいた。

新妻の恵子に三下り半を下したのも、この日、新たな女と契りを結ぶためだった。

契るために必要な条件、それが敏行らと情を重ねた恵子との縁を切り、時を重ねたのちに橘家に迎え入れる。

それが条件だった。

橘は、それがため恵子を見張り、田の畔で敏行との契りを観て脅し、作業小屋で竜彦との決定的な証拠を見つけて脅した。

庄屋の威を借りて、ひたすら水飲みや、それ以下の身分の者を脅し寝取りはしたが、唯一新鉢だけは割った感触がなかった。

三下り半を押し付けた恵子ですら、その行動を観るにつけ、とても処女とは思えなかった。

むしろ、使い古しを掴まされた感が強かった。

この日、秘かに契りを結ぼうとしている女こそ、橘が知る範囲では、つい今しがた、その目で初潮を見たばかりの、まさしく新鉢だった。

間違いなく、そう信じた。

美也子を苦労の果てに組み敷いた、想い出の萱の原に、村の衆の目を盗み誘い出し、押さえ込んだ。

うまく口車に乗せて寝かせ、全体重をかけて押さえ込み、唇を奪った。

そうしておいて、指を這わせ、執拗にクリを擦った。

手の感触の中で、未発達とはいえ明らかに大きく芽を出し、弾けるまでやさしく擦り続けた。

恵子とおっちゃんが萱の原に到着し、いざ事を始めようとした眼前の草葉の陰で、恵子の元旦那が新鉢相手に挿し込もうと嬲っている。

恵子の目には、上に乗る男が、かつての夫とわかったが、組み敷かれている女のことは誰なのかわからなかったし、興味も抱かなかった。

だが、歴戦の勇士であるおっちゃんには組み敷かれている女が新鉢ではないかと、おおよそ見当がついた。

そして、恵子の様子から、上に乗る男こそ、元夫のような気がしてならなかった。

「三周り近く歳の違う、しかも新鉢と見える女を夢中で組み敷く、元夫の前で、これを視姦しながら いかにもその男の新妻挿し込む、たまらんな、これは」

どだい、だれもまだ手を付けていない新鉢に挿し込むとなれば、それはそれで焦りが生まれる。

失敗したら、或いは途中で邪魔が入り、掠め取られでもしたらと、

「あやつ、潤みきってホトホトになるのを待たずして、亀頭をあてがうつもりだ」

おっちゃんが心配した通り、橘は、未だ柔らかさが確認できてもいない花芯に、我慢が限界に来てしまった亀頭をあてがって押した。

「わっ、・・ったい!」

それでも男の身体を押しのけないことを良いことに、そっと顔を、挿し込みかけた花弁に近づけると、幾度も舌を這わせ、吸った。

加子にとって、これから先の世界こそ、母を夢中にさせ、いつかの河原で夢のような気持ちにさせた、あの舌と唇だと、

「いいいっ、おじちゃん、凄いの!」遠間にも開き始め、ピンクがのぞき始めたのが分かった。

そうしておいて、また亀頭をあてがうを繰り返している。

物陰に隠れるでもなく、恵子とおっちゃんが見守っていることなど眼中にないほど、ふたりは身体を重ねることに夢中になっていた。

夫の前で行きずりのおっちゃんに幾たびかののち、僅かに亀頭が隠れるほど挿し込みができ、迎え入れた女から深い吐息が漏れた。

身じろぎもせず、夫が新鉢を割るさまを見届ける恵子のバックから、おっちゃんは反り上がる勃起を片手で押さえ込み支え、すっかり興奮し濡れそぼったパンティーをほんの少し脇にずらし、滾り勃つペニスの切っ先で肉を切り裂いた。

肉襞の入り口付近で恵子の天井を幾度も叩いて、奥へ通る許可を求めていた。

〈夫がほかの女に夢中になって挿し込んでる・・・〉

目の前で繰り返される処女を割る夫の神聖ながら卑猥極まる行為、寝取られ嫉妬欲望へと変わった。

「ちゃんと突いて掻き回して・・・もっと深く挿し込まなくちゃ・・・」

夫が処女加子に仕込む行為と、夫の目の前で妻である自身がおっちゃんに寝取られる行為の区別すらつかなくなっていた。

「妬いてるんか?それならもっとお前も突き上げてやる」

空いた手で、乳房を鷲掴みにすると挿し込んだ腰をひねった。

めくるめく、締め上げるのもがあった。

興奮しきった夫の怒張が小指程度しか入りきらないような穴を引き裂くようにして、奥に突き進み、完全に未貫通だった女を割っていた。

血をにじませながらも、精いっぱい広げた壺で、いきり勃つペニスを包み込み、あまつさえ、肉胴に愛液をまとわりつかせている。

ゆっくりと引き抜きが始まると、あまりの狭さに耐えかね、襞が肉胴に引っ張られるようにしながら外にはみ出てしまう。

いたいけな行為が延々続いていた。

ピストンと思える行為は、肉胴に白濁した液がまとわりつく頃になって始まった。

恵子は凝視していた。自分ですら受け取れなかった胤を夫は処女の加子の奥深くに置いて来ようとしている。


その、欲情に滾り立つ肉のぶつかり合いが、なぜか自分の中で感じられることに驚いた。

「ああっ・・・いい・・凄く大きい」

夫が罪と知りながら新鉢を割り盗ろうとしていて、あたしもまた、その夫の前で行きずりのおっちゃんに注ぎ込まれ、盗られようとしている、

今日は丁度孕む月齢に、間違いなく危険日にあたる
「あなた、そんなことしてていいの・・・」

今日は丁度孕む月齢に、間違いなく危険日にあたる。

そう言いかけたが、あまりのおっちゃんの責めに、あとの言葉が続かなかった。

トレーラーの物陰で爺さんが、年季の入った棹を取り出し、目の前の寝取られる光景をオカズに扱き始めていた。

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爺様に仕込まれた露出癖 寝取られて逝く母の姿を盗み見た娘恵子は・・・

母の顔が朱に染まる恵子は夫や敏行を愛していたわけではなかった。

誰でもいいから、燃えるようなエッチを、始終したくて身体中が沸き立っていた。

和子にすがれば、年中好きなだけ男が抱いてくれ、胤をまき散らしてくれる。

あの日の両親を見ていて、それが理想に思えた。



幼いころ、物音がして起き出し、明かりが漏れていたリビングのドアを開けかけて、思わず立ち止まった。

「・・・あああ・・・」

かすかだが、中から母の苦しげな声がした。

見知らぬ男が母を抱き、変なことをしている最中だった。

「ねぇ・・こんなことさせといて・・貴方は本当にいいの?」

男は母の背後から、片手は腰に、もう一方の手は腹部を抱え込んで、己の股間を母の尻に押し付け、欲情させてやろうとでもするように、こねくり回している。

「もう・・もう・・」

苦し気に父に向かって問いかける母、

「変な事させないで!どうにかしてよ」

母の尻が言葉とは裏腹に、男のふくらみを求めるように蠢き、次第次第に両の太腿が開き始めていた。

「・・あん・・あああ、お願い!やめて・・」

男は、母の動きに合わせるように、ゆっくりと腰を振り、母の開きに合わせて片足を母の股間に割り込ませてゆく。

欲情した母の体温が、女の香りが立ち上り始めたと見え、腹部にまとわりついていた男の手が、ゆっくりとせり上がり、やがて豊かな乳房をとらえていた。

「服の上からわかるほど、乳首が勃っていやがる。どうれ・・」

母が、股間から自身の意思で男の膨らみを振り払えないと見るや、上着を捲りあげて乳房をあらわにした。

「嫌っ、・・・あなた!」

捲りあげた手の指が、ゆっくりと乳房を包み込み、身体にまとわりつくように腋の下をかいくぐった男の唇が乳首をとらえた。

「こんなに勃起してツンと上を向く乳首を、ほっておけないだろう」

片手で母の腹部を器用に抱きしめ、もう一方に手を使って、己のズボンのベルトを緩め、トランクスごと脱いだ。

弾き上がるようにペニスが躍り出て、母の眼前でビクンビクンと跳ねている。

青筋の立つペニスに母の目が吸い寄せられていた。

「奥さん、きれいな乳首観ちゃったら、こんなになっちゃったよ」

母の手を誘って、彼女の秘部めがけそそり勃つペニスを、その手のひらに握らせた。

当然拒否するだろうと思った母が、身動きできないでいる。

男は、母に向かって柔和な行動を示したが、父には儂の女に手が出せるものなら出してみろと目で威嚇した。

母が愛おしさに掌で押し包むようにペニスを握る。

その感触を得た男は、再び母の乳首をとらえ、舌先で転がし、強く、時には弱く吸った。

母の顔が朱に染まるのが分かった。目の焦点が合わなくなっていった。

肩口から首筋にかけ、悶え苦しんでいるさまが青筋が浮く首筋や欲望というと息を吐く開いた口に見て取れる。

掌の中で息づくペニスに、抗いようのない女の欲望が渦巻き始めている。

ペニスを握った手を放そうとしない母の心情を推し量って男は、そっと腰に回していた手を母の下着の中に忍び込ませた。

「あっ、そこは・・・」

ぱっと母の顔が赤らんだ。

「なあ~んだ、奥さん。濡れてしまってますよ。ほらっ、こんなに」

下着の中から出てきた男の指は、細く糸を引いて愛液がまとわりついていた。

「早く言ってくれなくちゃ、困るじゃない」

男は母の片足を担ぐようにして太腿の間に潜り込み、父の目に留まるように履いていたパンティーを脇にずらし、顔を埋めた。

「はんっ、あああ・・・」

男の頭を抱え込むようにして、母は身悶えた。

クチュクチュと厭らしい音を響かせながら、男が盛んに母のラビアを啜っている。

母の脚が、ガクガクと揺れ始めると、窓枠に手をかけさせ、四つん這いにしてパンティーを引きずり下ろし、剥き出しのソレに舌を這わせた。

男の顔が、母のラビアから離れると、ソコはもう唾液と愛液で照り輝き、舐めとりきらなかった新たな白液がシズクとなって垂れ落ち始めていた。

「ちゃんと開いて、旦那に観てもらわなくちゃ駄目じゃないか」

「堪忍してください・・・もう・・」

そんなこと言っていいのか、そう言うと男は、

「立ってられないんじゃ、魅せることもできないな。横になってもらうしかないじゃないか。えぇ、そうだろう?ご主人」

立ったままの母の花芯目掛け、2本の指をかぎ状に曲げ、挿し込んでこねくり回した。

「ああん、・・・やめてください」

言葉では拒否していても、敏感に反応したクリは、遠くからでもソレとわかるほど勃起し、めくれあがっていた。

花弁から、これ以上ないほど汁が溢れ始めている。女の反応が始まっていた。

「ほらっ、早くしろ」

男の言葉に従って母が床に横になると、男は組み伏せる形で覆いかぶさって太腿を割って腰を割り込ませた。

「目を開けて、ちゃんと診ておきなさいよ」

すっかり濡れそぼった花芯に、男の充血してどす黒くなった亀頭があてがわれる。

「あかね!」

父が悲壮な叫び声を、初めて発した。

「あなた・・」

先端が挿し込まれようとした瞬間、母は男の亀頭を花弁で振り払った。

「耐えるんだ。あかね・・」

憤怒の表情で男は再び花芯に亀頭をめり込ませる。

「いやっ、あなた・・・助けて」

振り払いかけた母の太腿を、今度はガッチリ男の腕が押さえ込んだ。

「このアマ」

この体制では亀頭冠が母のGスポットを苛ませているのは確かだった。

組み伏せられている母はとみれば、一見ひどく怯えて逃れようともがいているように見え、その実、抑え込む男の腰に足を絡ませ、芯部に引き込み身悶えていたようにも見えた。

「どうしたい?あんたが交代して挿し込んでやるとでもいうのかい?」

首を精いっぱい伸ばし、食い入るように母と男の結合部を診る父。

「はぁ・・はぁ・・ううう・・」

脇で見守る父は、いかにも嫉妬に狂った鬼の形相をしていながらも、母がどのような気持ちで男を受け止めようとしているか、覗き見たい気持ちが入り混じったような、前のめりの不思議な体制でそれを、眼を如何にも逸らす振りをし、絡み合う様子を見守っていた。

「あん・・もう・・イッちゃう・・」

男の腰がリズミカルに母の花弁に向かって打ち付けられ、出入りを繰り返すペニスに母の愛液がまとわりつき、白く光り輝いていた。

パンパンという音と、欲情に耐え兼ね放つ母の淫臭が部屋を支配している。

父は、
男と母の行為がいよいよ佳境というときになって、それまで掌で押さえていた股間のファスナーをおもむろに引き下げ、凄く大きくなったものを母に向かって晒すと握って、男の責めに喘ぐ母の痴態に合わせるように擦り始めた。

「すごいわ、あなた・・・雄々しくなってる」

同時にふたりの男を欲しがる母、

「あああっ、ツヨク!逝きそうなの、もっと・・。このひと・・中に出そうとしてるのよ、それでもいいの?」

母は母で悲壮感と喜悦が入り混じった表情をしながら父を見守っていたが、男が一段と強く腰を送り込むと、ついに父の存在を忘れ、襞で今挿し込まれているペニスを味わうべく、腹部の、恥骨のしゃくりがあらわになった。

「出してもいいんだな?儂の胤が欲しいんだな?そうだよな、奥さん」

つい弱音を、男は吐いた。

男の動きも、射精感が極まったのか、時々止まり、耐え兼ねて宙を仰ぎ、ともすれば引き抜こうとする。

「中はダメ・・・主人が観てる!中は・・あああっ、逝く・・」

引き抜かせまいと、母が必死でペニスを肉球を、足首を使って引き寄せようとしていた。

大きく口を開け、のけぞりながらペニスの味をピンクのラビアで楽しもうと、その状態を推し量っているさまが見て取れた。

〈男の人が母に苛まされている・・・〉

へし折れんばかりに加えこんだペニスをラビア俗にいう下付きのごとく下に向け、その入り口で締め上げ捻る。

男の顔が憤怒の形相に代わり、したたかに腰を打ち付け迫ったとき、母は男の両腕に爪を立てながらのけぞり、全身をガクガクと震わせ絶叫した。

「ちょうだい!!いっぱいちょうだい・・・出して、お願い!!」

母の尻が一段と高く持ち上がり壺を上向かせた。ややあって腹が九の字に曲がった。子宮深くペニスの送り込みを受け入れたのが分かった。

「あん、あん、あああ・・いい、すごくイイ・・」

亀頭が子宮頚部を精液を注ぎ込もうと許可を得るためノックしているんだろう、

男の腰が母の陰部に強く押し付けられ、ふたりは全身をこれまでになく密着させたかと思うと、傍目にも母の体内に男の胤が注ぎ込まれたのがわかるほど愛に満ちた痙攣がふたり同時に湧き起こった。

母がついに男の胤を受け取るべく許可を出していた。

幾度か、父と母の夜の生活を盗み見たことがる。

それと比べ物にならないほど、今夜の母は欲情し、激しく逝った。

「うう・・・バイタめが・・」

父は低く呻くと白濁した液をペニスから大量に放出していた。

貞淑な妻を装い、母は子供のため、家系のため、男欲しさを包み隠しながら生活していたのがわかった。

抱いてくれる男が、もしいたのなら、それは誰でも、どこで抱かれようがよかったようにみえた。

新婚当初は、仲睦まじい夫婦だったと聞く。

それが、子供を身籠ってからというもの、安全のためと称して寝室が別になった。

それを機会に父は、仕事一辺倒の人間に代わっていったと聞く。

たとえ男として物足りない父であっても、抱いてくれていた時代なら堪忍できたが、一切手も触れてくれなくなると、それはそれで物足りなくて、ついつい外出先で男に目が行ってしまったようだった。

母は父をだまし、男を招き入れた。そして、男に襲われたのに助けようとしなかったので犯されたと言い放ち、慰謝料と、財産分与を受け、離婚した。

今思えば、あの時母を組み伏せ、挿し込んでいた男こそ、母と結託して父を欺いた張本人ではなかろうかと思った。

顔をマスクで隠していたとはいえ、体格や肌の艶から母とは相当歳の離れた若い男を選んでいたと見た。

「だからお母さん、挿し込まれた直後から夢中で襞を使ってペニスを味わってたんだ。お父さん可哀そう、悪人扱いされてお母さんを目の前で寝取られて・・」

そうつぶやいて、

「でも、よくよく考えてみれば、お父さんだって、あんなに興奮して大量に射精できたんだから、やっぱりお母さんが寝取られ、ラビアが裂けてしまいそうなほど大きな怒張が挿し込まれ、注ぎ込まれた秘部を観賞させてもらったのは良かったのかも」

そうしてみると和子さんて、とっても商才があるわ、なんてったって、凄いの見せつけられた。あたしだって観るに堪えられなくて濡れてしまったもん、

「どうやったら、あんな男の人たちを集められるか、教えてもらい、お世話にならなくっちゃね」

ヒッチハイクしようと車を待つ間に、道の脇に腰掛けながら、幼いころの想い出にふけり、知らず知らずの間にパンティーを脇にどかし、指を使ってクリを弄り始めてしまっていた。

シュポッ、シュー   

エアブレーキの音がしたかと思うと、目の前に長距離貨物が止まっていた。

「よう!姉ちゃん。パンツどころか観音様が丸見えだぜ。塞ぐモノを探してるんだったら、儂の愚息をちょっと使ってみないか?」

車の助手席の窓が開くと、いかにも肉体派のおっちゃんが声をかけてきた。

「おじさん、どこまで行くの?」

「わははっ、天国までだ。一緒に行くんなら後ろのベッドが空いてるぜ」

「へぇ~、もうベッド用意してくれてたんだ」

乗り込んだら直ぐにでも抱いてもらえるとわかって、

「いいわよ、乗ったげる。そのかわり・・・」

「ああ、わかってる。天国だろう?溜まって困ってんだ、腰が抜けるまでワレメとやらに精液送ってやる」

恵子が乗り込むと、トラックは勢いよく走りだし、ほどなくして国道からわき道に外れ、元来た村へと入っていった。

恵子はとみれば、乗り込んだ瞬間から座席の後ろの、薄汚れたベッドを見つけ、喜んでそこに潜り込みはしゃいでいた。

〈変わった女を拾ったもんだ。儂ですら汚くて、よっぽど疲れが溜まった時でもなけりゃ横にならんベッドで・・・〉

まぁ、溜まって溜まってやりたくてしようがなかったんだ。あの村にゃ覗き見が好きなやつらがごまんといると聞く。見せつけながらすっからかんになるまで抜くのもいいかもしれん。

トラックは、ほどなく目的地である、かつて美也子が橘に抱かれた萱の原の脇に停まった。

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

爺様に仕込まれた露出癖 デリになろうと勇み立つ娘と、それを引き留めようと躍起になる母

パンツ丸見えの状態で道の脇に腰掛け確かに竜彦は恵子のもてなしを受け、一緒に風呂にも入った。

だがそこで、意見の食い違いが生まれた。

互いに自己の持つ利器の最大限、上手な引出し方を知らないで、焦りに焦っていた。

恵子の準備が整ったころには竜彦は、未だ十分でないと奉仕をさせ。

恵子が行き過ぎたのに、竜彦は頂点に向かって自分の理想論で突っ走り、その場所を離れてしまっている。

浴室から出て、脱衣所でふたりは、互いに後ろ向きで、ただ黙々と着替えに専念していた。

恵子の淫裂からは、治まりきらない潤みが両腿を伝って流れ落ち、レ〇〇ラの影響で竜彦も半勃ち状態を保っている。

それであっても、ふたつに利器を娶わせる施策がなかった。

「自分勝手で、俺のことなんか寸分たりとも考えていない女」

「せっかく苦労してもてなしたのに、なによ!あの態度は!」

取りなす言葉もなければ、気持ちもないままにふたりは、そこで別れた。

腹立ちまぎれに恵子は、昼食を摂りに帰ってきた家族に向かってカップ麺を差し出した。

キッチンには、先ほどまで誰かが食していただろう食器と残飯がシンクに放り投げてある。

それでなくても、周囲に得も言われぬ良い香りがたなびいていた。

「おい恵子、誰か来てたのか?」

「なぜっ?誰も来ないわよ」

「じゃあ、お前があれを食べてたんだ」

「そうよ、悪い?」

憤慨した橘は、溢れ出る汗を流して一寝入りしようと脱衣所に入った。

浴室に湯けむりが漂っていた。

「あきれたやつだ。嫁のくせに朝湯にゴージャスな食事。働いて、疲れて帰った家族にカップ麺か」

浴槽には、未だ流れ切らず、半分湯が残っていた。

シャワーを浴びる前に、橘は浴槽や浴室に付着した垢を束子で擦って懸命に流した。

ため息が出た。

〈美也子なら、きっとこんな時には先に背中を流してくれ、ゴージャスとはいかなくてもご飯をよそうことぐらいしただろうに・・・〉

ちょっと見、美人で若いからと恵子を娶ってみて、改めて己の勉強不足を呪った。

「野辺で敏行と絡んでおきながら、人に観られたら慌ててしゃがんで黄金色を置いてくる情けない女なんだ」

どうせまた、そこらあたりの男を、家族の居ぬ間に引き込んで、風呂場で散々卑猥なことをやり、飯でも食わせて帰したんだろう、

「そろそろ潮時かもしれんな」

男遊びが好きで、産まず女など、百姓家には無用の長物だった。

昼休みもそこそこに、橘は午後の作業に備えて作業小屋に入った。

恵子は、そこにいた。

「こんなところで待っとっても、男は来るもんか。どうせ村はずれのどこかで首を長くして待ってるんだろうさ。お前が追いかけたいんなら、さっさと行け!」

目の前の、藁が積まれていたあたりに、誰かが絡み合ったと思われる痕跡が残っていた。

恵子が、家族に見つからないうちに回収しようとした、午前 竜彦に捧げた時に脱ぎ捨てたパンティーが、こともあろうに藁の下からチラリとのぞいていた。

「ほれっ、こんなところに投げ捨ててあるぞ。・・・ということは・・恵子、お前ノーパンか?」

近づいた橘は、勢いよく恵子のスカートをめくった。

真っ白い、透けるような肌の奥で、パンティーはなるほどちゃんと履いていたものの、竜彦との行為で治まりきれなくなった淫裂からシルを溢れさせ、しかもそれが足首まで流れ落ち濡らしていた。

「呆れた嫁だ・・・儂の対面もある。黙って出ていけ。離婚届は儂のほうが適当に処理しとく」

吐き捨てるようにこれだけ言い終わると、橘は研ぎあげてあった鎌を持って作業小屋を後にした。

残された恵子はその場から、着の身着のまま橘家に別れを告げた。

「もう実家にも帰れそうにないし、仕方ないわね」

自分で蒔いた種だから、

「かといって、どこに行く当てもないし・・・」

歩き始めると、自然と足は街に向いていた。

「あそこなら、男だっていっぱいいるから」

女が欲しくて、運が良ければ家に招き入れてくれるかもしれない、

「竜彦さんみたいな、チンケな男にだけは引っかからないよう気をつけなくちゃね」

そう口にした途端に勇気が込み上げてきた。

藁の中に捨てられていたパンティーは、洗濯場から川に流した。

こうすれば、見つけた人は、洗濯中に恵子がうっかり流してしまったものと思うだろう。

もう二度と、この村には帰らないという決断をパンティーに込めた。

「和子さんが言ってた、あの人たちの輪に加われば、きっと生きていける。これからの人生を後悔しない生き方にしなくちゃね」

それにはまた、和子の部屋を訪ねなくてはならない。

「きっと今度は、和子さんじゃなく、あたしが男の人と交わることになるかもね」

来賓の方々の前で、一糸まとわぬ姿になって殿方の渾身の挿し込みを一身に受ける。

「今度こそ産まず女なんて言わせない。見守られながら、溢れ出るほど注いでもらうんだ」

眠れないほど悩乱した欲望から、やっと解き放たれる喜びに、恵子は足取りも軽く旅立っていった。

「そう、ありがとう。本当にお疲れ様。これであの子も橘から縁が切れる。自由の身になれるんだわ」

竜彦を前にして、手放しで喜んでいるのは恵子の母、あかねだった。

あかねはかつて、竜彦が強請った資産家の妻だった時代がある。

貞淑な妻として、深窓の奥深くに囲われ、自由を奪われていた。

和子が主催するパーティーに出入りしたあかねの夫が、そこで供された女と薬物によって骨抜きにされた。

その情報を元手に資産家宅に乗り込んで、夫の目の前で散々あかねを凌辱したことがきっかけで、あかねは晴れて資産の大半を手に家を出ることができた。

その時抱かれたあかねの膣が本気で竜彦のペニスを締め上げていたことは忘れもしない。

声を押し殺し、苦悶の表情を浮かべながらも、体内はよがり悶え切っていた。

家を離れて暫くは息をひそめて生活しているように見せかけてはいたが、実のところ竜彦は秘かに呼び出され、あかねの性欲を満たす道具として扱われていた。

電話で、その娘の恵子との情交を報告すると、殊勝な口ぶりで感謝の意を表してくれた。

嫁に出した我が娘と肉体関係をもった。しかも母親とは肉におぼれた仲。

「橘家を出たのはいいが、彼女は街でデリになるつもりでいるようだ」

ついでのこととして伝えると、あかねは急に泣き声になった。

「お願い、それだけは・・・」

電話ゆえ、相手の顔まではわからない。

だが、竜彦には本当に泣いているように思えてならなかった。

資産家の家に忍び込み、夫の帰りを待って凌辱した当のあかねは、長い年月使えてきた夫の前で凌辱されることに泣きながら、竜彦の胸に顔を埋め、幾度も失神するまで逝った。

ケダモノのペニスを、凌辱に泣きながら包み込んでいたあの襞の微妙な蠢き、そして柔らかな肌の感触が、はっきりと蘇ってきた。

あの あかねを再び傷つけるのはつらい、

「あの子をデリに引き渡さないと約束してくれたら、いい情報を差し上げてよ」

もしもこの依頼がなかったら、親子を脱がせ並べておいて、交互に凌辱し襞を味わってもいいと竜彦は思った。

その、同じころ、村はずれを恵子は、疲れ切った足取りで歩いていた。

道の脇にしゃがみこんで、流れる車を拾おうとしていたが、誰一人として車を止めてはくれなかった。

恵子は気づいていなかったが、橘が、その姿を見て思わず罵倒したように、見ただけで訳アリとわかる、いかにも軽い服装だった。

しかも、いかにも車を止めたいとパンツ丸見えの状態で道の脇に腰掛け、ピースサインを送ってくる。

「おかしいなぁ~・・・敏行だったら、とっくに飛びついてきて挿し込んでたのに」

そうか、わかった!魅せ方が足りなかったんだ。

今度こそはと、更に開いて魅せてやったが、不思議と効果がなかった。

そればかりか、止めようとした車が反対車線に飛び出してまで、避けて行こうとしていた。

「ヤバイやばい、あんなメス、車に乗せた途端、股間を責められ、抜かれてしまう」

男どもが怖気ずいていることを、当の本人は知らないで、いつまでもいつまでもピースサインを送り続けていた。

テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : デリ パンツ丸見え 魅せ

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管理者の知佳です。
相方が知佳のこと適当に書いてますが、書かれても仕方ないほどパチ好き。
仕事忘れてはまってお金なくなると確かにキャバとか...(笑)知佳の周りの男の人が知佳にo(><;)(;><)oイライラそわそわするの見るのがなんか好き、キュンキュンする幸せ(´v`)★∴∵

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