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和子の看病

ワレメを舐めに忍んでくるカテが終わってICU病室に移された日の爺様は、到底山で倒れたとは思えないほど普通の身体に戻ったかに、和子には見えた。

だが、生来の病院嫌いの爺様は心筋の冠動脈瘤以外の場所にも血栓問題を抱えていた。

今回担当に当たった救急外来の当直医師が、たまたま循環器内科の医師ではなく心臓血管外科の女医であったため、時と場合によっては破裂の危険をはらむと、呼び出しでサポートにあたった循環器内科の医師に意思を伝え相談の上、危険性の高いオペではなく、比較的安全なカテーテルに決めたが造影剤投与で映し出された問題部位のうち数か所にステントを埋め込んでくれていた。

病棟は、カテーテルを行ったにもかかわらず、だから心臓血管女医が担当する外科病棟だった。

退院が早まった理由に、オペではなくカテーテルを行ったことも挙げられるが、一番の理由はこのステントを問題場所全てに挿入したことにあった。

当然血圧降下剤の内服も爺様に課せられた。

これによって爺様は、見た目には元に戻ったように見えて、棹が発症以前のように女を感じただけで勃つなどということはなくなっていた。

血圧が、和子を挿した時には200以上に昇っていたものが、今はせいぜい120程度に抑えられ、ステントを入れられた大腿部付近の流れも滞ることがなくなっていて、棹の血流は和子や爺様にとって悪い方に改善?していたのである。

だが、このことを幼き頃よりなにかにつけてちやほやされて育った、学生時代もそうだが、社会人になってからも男の鼻先に尻や胸をちらつかせ、釣ることで世を渡ってきた和子には到底理解できる範疇ではなかった。

もしもその理解させる対象が婆様だったとすれば、たとえ女学校で料理と裁縫しか学ばなかったにしても、その利発さで苦も無く理解できたろうに、爺様の退院に当たって病状説明をした女医はこともあろうに付き添ってきた男の正一を息子だと思い込み、彼に行っていた。

しかるにその伝言は、最も理解できると思えた和子にのみ正一の口から伝えられていた。

鼻っ柱の強い和子は、この正一の説明を以前から知っていた風に聞き流した。

難しい言葉が並べ立てられ、ましてや目下にしか思えなかった正一からの説明では理解する気にもなれなかったのである。

それよりなにより、恋する乙女は爺様の棹の具合が心配で、そればかりに気を取られていた。

であるから和子は、家に戻った爺様の鼻先に、婆様の目を盗んでは尻や胸を突き付け誘いかけ、棹の復活を願った。

時によっては用もないのに、しっしをささげてあげると布団を、寝巻を捲り、棹を摘まむこともあった。

爺様は献身的な和子の看病で、みるみる元気を取り戻していった。

正一が休みの期限が切れて市内に戻っていった時も和子だけは残り、婆様と一緒に看病と爺様の身の回りの細々したことを甲斐甲斐しく手伝った。

家の中に花が咲き乱れたようで、婆様もこれには喜んだ。

爺様は退院数日後には家の周りを散策できるようにまで回復していた。

和子はなにかにつけて爺様の回復ぶりを話題に載せ、我がことのように喜んだ。

婆様も笑ってこれに聞き入っていた。

和子は、爺様の先に立って散歩に誘うようになっていた。

婆様の姿がちらほら見えると和子は、物陰に隠れて爺様に探させた。

爺様は和子を追うことに夢中になりはじめていた。

棹が勃たなくても爺様には元来、女好きという悪い癖がある。

物陰に和子を追いこんでは胸や尻に触りたがった。

和子は表面上はこのおさわりを拒みながらも、爺様が強引に胸を、股間を開こうとするのを何気ない仕草で誘った。

わざと手首を握って肝心の場所付近で忍び込みを押さえておいて、触れるか触れないかの状態で維持させ興奮を煽った。

爺様は、退院直後で夜の生活は控えるように言われたにもかかわらず興奮してくれた。

そのたびに棹付近を尻で和子はサッと払うように弄った。

爺様は焦れた。

焦れて浴衣のよな寝巻とふんどしの端から棹を剥き出しにしながらこれを片手で捧げ、和子を遮二無二追った。

和子を押さえ込みたくて、昼も夜もなくなっていった。

深夜にこっそりと寝間を抜け出し、和子の胸やワレメを舐めに忍んでくるようになった。

和子は和子で、寝たふりをしながら爺様が満足するまで与え続けた。

棹の具合を、与えながら幾度となく薄目を開けて観察し、じれて燃えた。

和子は欲望に負け、看病どころか逆に爺様の病状が悪化する方向に誘っていたのである。



一旦勤務に復帰した正一だったが、美紀のことが気になって仕事どころではなくなっていた。

彼女が市内から姿を消してから1ヶ月が過ぎている。

通常なら山野で、いくら非常食用を持参していたとしても暮して行けるわけはなかった。

和子が爺様に囚われて身も心も捧げようと必死になってしまっている今となっては、捜索は自分が行うより他はないと考えるようになっていった。

わけても、山中で見せつけられた和子の、爺様の棹を呑み込んでのたうちまわるワレメは、縛って誤魔化した己の棹であってもサイズが違いすぎると感じていた。

自分には世の中の片隅にひっそりと咲く、小さな花弁が似合うのではないかと、和子には悪いが改めて思い始めていた。

そしてその、捜索の段取りを己ひとりで行おうと綿密な計画を、今度こそ練った。

和子を爺様に譲るつもりでいたのである。


そんな事とはつゆ知らず、和子は相変わらず爺様を誘い出しては身体を与え続け、棹の具合を伺っていた。

最近では、婆様が寝入った深夜とか、家の周囲の物陰に隠れて見つけ出されたときに和子は、爺様の棹を未だ未完ながらワレメで受けていた。

和子は臥所にいる間はともかく、散歩の時などスカートで隠れるからとパンティーを最初から身に着けないで出かけた。

爺様も利便上、寝巻で後を追いかけた。

寝巻の下は和子がたんすの引き出しの底から見つけ出した昔ながらのふんどしに替えていた。

追いかけた先で、和子を物陰に追い込んでおいて、素早く挿し込むには双方ともこのスタイルが手早いと、和子が思いついて双方無言のうちにこれにしていた。

「ふふっ、鬼さんこちら、ここまでおいで」

和子は童心に帰って爺様と戯れていた。

「待て!待たんか和子! これ、どこまで逃げるんじゃ」

爺様は懸命に和子を追い、婆様の目をはぐらかして物陰に追い込むと、その手をスカートの下に潜り込ませ尻を撫でて腰を抱いた。

上手く引き寄せることができたときには目の前に豊満な乳房が待ち受けている。

顔を寄せ、その乳房は心行くまで口に含んだ。

尻を撫で廻し、肉を手のひらで揉みしだいた。

そうやっているうち、時として棹が反応することがあった。

和子は、爺様の反応があったとみるや、しゃがんで摘まみ唇に運んだ。

短時間ではあるけれど、咥内で復活を願って舐った。

正一が再び休暇を取って帰ってきたときには、目の前でもう一度復活した爺様に挿し込まれたところを見せつけ、その勢いを持続させたまま今度こそ爺様の射出を体内で受け取るつもりでいた。


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tag : 看病 かくれんぼ ふんどし

病棟での痴態

病棟顔面騎乗和子は婆様に向かって血相を変え爺様の容体を伝えた。

婆様は殊の外 冷静だった。

血圧が高いことは医者から何度も言われていた。 いつかはこうなることをもである。

婆様もことあるごとに言って聞かせたが、聞く耳持たなかった。

それどころか、しつこく言い続けると山の上での和子の時のように、すぐ手が飛んだ。

「あん人は、あれさえなければエエ爺様なんじゃがのう。  どら、 よっこらしょ」

それでも婆様は爺様のために病院に向かう用意をし始めていた。

爺様の着替えを包む風呂敷の上に、一滴の涙が落ちた。

婆様は声を殺して泣いていた。

よそ様の女に手を出すことさえなければ・・・、気が短くて、女にバカにされると爺様はすぐ手を挙げるが、それさえなければとつぶやいて婆様は泣いた。

婆様の若かりし頃の時代にも爺様は、よそ様の女子を山の中に引きこんで女子の連れに挿し込みを見せつけながら犯したのであろうと和子は思った。

正一の 

自分の女が犯され悶え苦しむ有様にいたたまれないと燃えたぎった様子と、和子自身も爺様の棹に責められ疼き 耐え切れなかった膣や子宮と、その双方にさいなまされながら身悶え、しがみつき主導の爺様の射出を請うた、つい今しがたのことを思い出していた。

あれがなければ正一は、市内を出発した直後から始まった女への軽んじが、ますます増しただろうと思った。

まさかとは思うが、美紀にでも出会い、ヤケボックイに火がつけば、自分が見ている前で爺様と同じことを逆にして見せて悦に入ったに違いなかった。

爺様や正一を、あれほどまでに苦しめることができたことに、和子は自信を持ち始めていたが、こうやって婆様の姿を前にすると、それはそれで複雑な気持ちになった。

男達を夢中にさせた女体という武器を持っていると自覚はできたが、それは逆に男根があればこその女体であろうとも思った。

爺様に、もしものことがあれば、婆様のつっかい棒は外れ、生きる気力すらも失うかもしれない。

和子は正一をせかすと、婆様を連れだって病院に急いだ。

病院への連絡は和子のスマホから行った。

和子たちが病院に駆け込んだ時には救急外来での爺様への血管カテーテルは既に始まっていた。

爺様が病棟に帰ってきたのはカテが始まってから、おおよそ2時間後だった。

あれほどの大病を患ったのに、病棟に帰ってきた爺様は何事もなかったかのごとくケロッとしていた。

息せき切って駆け付けた婆様こそ、元気な爺様の顔を拝んだ途端、具合が悪くなり待合の椅子で横になる有様だった。

婆様の具合は正一が診てくれていた。

疲れからくる、一過性の眩暈と貧血ということだった。

和子は、婆様を正一に任せ改めて病棟に行き爺様の枕元で看病に当たった。

入院と言っても一晩様子を見るだけだったが、起き上がろうとする爺様を和子は制して、とにかく横にならせた。

「大人しくしないと、もう面倒見てあげないから」

耳元で和子が囁き、それでやっと爺様は大人しく目をつむった。

やがて部屋中に響き渡るほどの鼾をかき始めていた。

和子はそっと、横になった爺様の股間に手を忍ばせた。

あの時から貸し出しているパンティーを返してもらおうと思って探した。

爺様が熟睡していることを良いことに、カーテンを閉め切り、布団を捲って探した。

気が付くと和子の後ろで看護師が笑って立っていた。

ナイロン袋に入った布きれを和子に差し出した。

「心臓血管カテーテルは大腿部と股間の付け根にある血管から心臓に向かって通すんです。処置室でわたしが脱がせたとき、これがあったから、きっと貴女との最中に発症したんじゃないかと思って、取りに来られるの待ってたんです」

「いえっ、あの・・・これは・・・」

「気にしなくていいんですよ。それだけ夢中になれたんだもの、女冥利に尽きるわ。元気になられて良かったですね。お幸せに」

にっこり笑うと看護師はバイタルだけ測定し、部屋を出て行った。

和子はカーテンを改めて閉めた。

熟睡中の爺様の顔をパンティーを履く前に跨いだ、羞恥で滲み始めたシルを顔に残らず塗ってあげくて跨いだ。

太腿にまで伝い始めているシルを半開きの口に流し込むつもりで擦りつけてみたが上手くいかなかった。

繰り返すうちに益々疼きはじめ、処理に困った。

仕方なく、一番尖った鼻でワレメに沿って付着したシルを拭い落とし、滴らせて口に運んだ。

はあはあと息を弾ませ、行為を繰り返していた。

渡し忘れたおしぼりを届けに部屋に入った看護師は、和子の様子に気づいて一旦ナースステーションに引き上げようとして踵を返した。

だが、思い直して爺様のベッドのカーテンを小さくめくって足元におしぼりを投げ込んだ。

いくら恋する男女だからと言っても病棟のベッド上で挿し込みだけはしてほしくなく、確認するためだった。

意識を失っているはずの患者さんが、彼の顔を跨いだ女性が精一杯広げ晒したワレメに舌をを這わしているようにも見えた。

「清拭に使ってください」

カーテン越しにそう伝えると去って行った。

「爺様、どうしてわたしたちってこうも周囲が観たがるんでしょうね」

和子は物言わぬ爺様に向かって嘆いた。

身体を反転させておしぼりを拾おうとした弾みにワレメが萎えた棹を捉えてしまった。

次は棹に向かって和子はワレメを擦りつけ身悶えた。

棹は起きては来なかった。諦めるしかなかった。

和子は拾ったそれでワレメの残りシルを拭き取った。

不潔だからと、一応消毒してくれていたパンティーをベッドから降りて履くと、和子は爺様の棹にキスをして部屋を後にした。

亀頭にに真っ赤なルージュがついた。

目覚めたら、きっと爺様は顔のシルの臭いも亀頭のルージュも気づいてくれると思った。

今度こそ廃村に案内がてら一緒に行くわよという無言の合言葉を棹にも残したつもりだった。



婆様の付き添いを兼ね、和子と正一は待合室で椅子に座って夜を明かした。

夜10時を回ると待合の灯は落とされる。

真っ暗な中で婆様は待合の椅子をふたつ合わせベッドにしてもらって、そこで熟睡していた。

婆様の主治医に頼んで入眠剤を今夜だけ処方してもらい、それを飲ませたためであった。

その脇の椅子で和子と正一は並んで座った。

「疲れただろう?少し横になったら?」

膝枕してあげるからと正一は言った。

「ありがとう正一」

和子は素直にそれに従った。

正一の膝に頭を持たせながら和子は、頭にコツンと当たる棹を引っ張り出して唇を這わせた。

街灯の木漏れ日のような光が和子の姿をシルエットにして浮かび上がらせていた。

和子は、昼間こそ欲しくて仕方がなかった精液を、待合室の薄明かりに中で懸命に、あの視姦で募って惑乱していた正一から搾り取ろうとしてもがいていた。

恋い焦がれる爺様を跨いでしまったことで火が着いてしまっていた。

正一は和子のために上着で行為を隠した。

亀頭冠への舌と唇を使っての奉仕、口腔性行が始まっていた。

正一は改めて和子のワレメを確認したくなり、スカートを捲りパンティーの中に手を忍ばせた。

洪水になっていた。

そのことで、病室で爺様との間に何があったのかを悟った。

カテを終えたばかりの爺様に挿し込めるはずがないと知りながらも、正一の心は嫉妬で狂った。

狂った勢いのまま、油断をついて挿し込んだ指で中の様子を探った。

どこかに今しがた絡んだ痕跡を残しているはずであった。

「どこだ! 爺様から受け取ったはずのものをどこに隠した!」

それは叱責に近かった。

あろうはずのないものを懸命に探した。

挿し込んだ指を湿らす和子の体液の出所を、街灯の灯りに照らして相互に確かめた。

「言ってみろ!受け取ったか。それとも受け取らなかったのか」

乳房を千切れるほど正一は掴んでいた。

子宮の奥深く、あの時爺様の胤は吐き出されたと和子の口から伝えてほしかった。それで今からでも抜けると思った。

「爺様はもう少しというところまで頑張ってくれたけど、出なかったの・・・もう少しだったのに・・・」

和子の口を突いて出たこの言葉で、ようやく安心した正一は咥内に射出した。

和子はそれをすべて飲み干し、安心したのか眠りについた。



翌日、朝食後に爺様の回診があり退院許可は昼食を終えてからとなった。

病院の朝餉を爺様の口に運びながら婆様は、爺様の身体から女芯の臭いが微かにすることに気づいた。

「病室で絡むとは、あの女子も・・・」吐息が出た。

来たときとは、比較にならぬほど元気を取り戻した爺様に、婆様はひとまず安どした。

帰りの車の中は、ひとしきり廃村の話で盛り上がった。

婆様も、若かりし頃に聞いたり見たりした安達寛治のことを面白おかしく語ることによって会話に加わっていた。

この話をする以上、爺様はまた女子を伴って行く気だろうと、そのことを婆様は案じた。

案じたが、止めてどうなるものでもなかいことは百も承知していた。

「元気なら・・・」それで良しとしようと思った。

待合室で、懸命に看護してくれた男氏に、婆様は感謝したが、その時女子氏はおらなんだような気がしていた。

朝起きて、よくよく考えてみれば爺様の、朝方忍び足で帰ってきた夜に、女子は屈していたからこそ野辺だか山だかへ女子を誘い出すことができ、そこで挿し込み中に脳溢血を起こしたんじゃと得心した。

「あれは病気じゃ、一生治ることのない病気じゃ、じゃがのう、女子があれほどに爺様の棹を好いちょるに、今更止めてなんになろう」

夜中の待合で、男氏に懸命に奉仕し、出したものを飲み込んでやったのも爺様との挿し込みの許可を得たいがためではなかったろうかと婆様。

女子の浅知恵じゃあ

「笑って送り出すほかあるまいて」

挿される女子も極楽なら、挿し込む爺様も、 それを その地獄を見守る男氏も末は極楽かもしれん・・・ そう思って全てを諦めた。


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tag : 女の浅知恵

略奪者との戦い

これまでの経緯:昼も夜も爺様の男根を挿し込まれた和子はついに爺様欲しさに・・・
略奪者との戦い
目的の場所まで残り100メートル余りになって、爺様と正一が勇み始めると、それを見た和子のスイッチが切れた。

これまで関係を持った男たちのことも含めて、よくよく考えてみた。

男どもは女の中に出したいから甘い顔をしてくれている、今回の場合もそれと同じように思えてならなくなった。

女の弱みに付け込んで、よくもよくもと、思えば思うほどスイッチが切れたどころか、今度は腹が立ってきていた。

爺様の辞書に、不可能という文字はなかった。恩返しのない機嫌取りという行為自体行ったことがないように思えた。

最初の日に道案内方々、何度もしつこく迫り、時間経過とともにOKの数が増えて行ったのは恩返しだとばかり思っていた。

ところが実際には、引き返すに引き返せない場所に連れ込まれた恐怖心から、小出しに宝物を与え、無事生還を試みただけだったのである。

その途中、たまたま棹先で探られてしまった肉球が亀頭冠を手放せなくなってスイッチが入り、不覚にも悶え苦しんだだけだった。

深夜の絡みも、市内を出発するにあたって婚前旅行をするつもりだったから準備は既にできていて、正一が床に潜り込むのを期待して待っていたところに爺様が割り込んできてしまい、塗ら経場所に棹先を突き付けられ発火しただけだった。

醒め切った和子は、昨日あった一連の情交を僅か100メートル足らずの間にこう整理し気持ちを切り替えていた。

何も知らないまま、ひたすら興奮し続けているのは男どもだけだった。

爺様は、昨日肝心な部分を押し頂いた場所に来ると、早速同じ手順で自信を持って和子に迫り始めた。

とにもかくにも正一に絡み合った秘部を見せつけたかった。

引いていた和子の手を一旦放し、腕を絡ませ引き寄せにかかった。

「何するのよ! 変なことしないで」

いきなりの剣幕であった、さすがの爺様もたじろいだ。

「和子、どうしたんじゃ」

気を取り直し、もう一度 今度は腰に手を廻し、やんわりと引き寄せた。

「何が和子よ。なれなれしい。嫌らしいわね。止めてって言ってるでしょう」

最初の言葉の時は、どちらかと言えばあらぬ方向を向いて発していたものが、次には面と向かって罵倒してきていた。

その眼光の鋭さに、つい爺様の昔の「なにお~」という癖が出た。

和子の横っ面を、爺様とすれば撫でる程度だったが・・・ 顔が歪むほど張った。

和子はもんどりうって大木の根元に転がった。

口の中を切って、和子の唇から血が滲んだ。

運が悪いことに、和子は途中で爺様にパンティーを貸し与えており、転んだはずみで陰部が僅かに露出してしまっていた。

慌ててスカートの裾で隠したが、爺様の目はこれを見逃さなかった。

「ええ具合じゃて」舌なめずりをする爺様

血が滲み、キッ引き結んだ唇といい、チラリと覘いたワレメといい爺様の股間を若返らせるに十分の構図がそこに出来上がっていた。

危険を感じ、跳ね起きようとした和子の腰あたりに爺様は欲情し切って組みついた。

撥ね退ける和子との間にくんずほぐれつの争いが巻き起こった。

地面を蹴って雌雄の、発情を促す格闘が始まった。

地面を転がりながら、互いに力を振り絞って爺様と和子は相手を圧しよう、振りほどこうとしていた。

最初の頃こそ和子が優位だった。

幾度もビンタを爺様の頬に飛ばした。

それがいつの頃からか立場が逆転し始めた。

所詮は女、和子の形成は時間とともに不利になっていった。

和子はくんずほぐれつの間に、何度も爺様の股間を全力で蹴り上げている。

それなのに爺様は、怯むどころか益々勢いを増して和子を組み伏せにかかっていた。

立ち上がろうとすれば投げ飛ばして腕ひしぎにかけた。

動けぬようにしながら徐々に衣服を剥ぎ取り、乳房をあらわにした。

和子の力が尽きる時が来た。

傍から見ていた正一にはわかった。

責められ、隅に追いやられ始めたことで、はた目にはこれなら許すしかないという女の常套手段を散々利用しての絡みへの移行だった。

そしてついに和子の動きが爺様によって止められた。

腕を逆に取られ、地面にひざまずくような格好で押し付けられると、さすがの和子も動きが止まった。

昨日はこの段階に至らないうちに爺様の執拗な愛撫を、その身体で受けスイッチが入っているが、今日の爺様は愛撫など全くないままに、いきなりズボンを脱ぎ捨てると和子の口元に男根を晒し、鋭い眼光で睨みつけた。

無言で奉仕を強要したのである。

手順は違えど、昨日と同じ状況が生まれた。恐怖である。

堪えかねた和子は、おずおずと昨日・昨夜と攻略された男根に向かって奉仕せねばならなくなって、表情が変わった。

見守っていた正一は、一時はどうなることかと危ぶんで、引き留めようとまで考えたが、ここに来て爺様の処方をやっと理解できた。

それは、露出されたままになっていた和子のワレメにも現れた。

真昼間の陽光の中で格闘中であっても男の前に晒され、隠すものとてない陰部にこそ現れた。

発情期にある野生の、特に追い詰められる牝の秘部は牡の発情を促すため益々潤んでしまうというのはよくある。

和子は発情期にあったのだろう。時間とともに鈍く光りを放ち潤みが復活したのが見て取れたからである。

「こんな方法を使ってスイッチを入れていたのか・・・」 犬や猫ならともかく、社会通念上から考えれば不思議な情景だった。

この時正一は、自分ならこの段階で挿し込むだろうと、その発情し光り輝く和子の秘部が特によく見える脇に忍んで、その瞬間を待ったが、待てど暮らせど爺様は微動だにしないで、相変わらず奉仕を強要していた。

爺様の棹などいい加減見飽きて目を逸らし始めるころになってようやく爺様は、和子の乳房に手を伸ばし、男根への奉仕を中断させ和子の上体を引き起こしにかかった。

和子の目は焦点が定まらないほど格闘に続く奉仕で疲れ切ったように見えた。

その和子の尻に向かって爺様は、手のひらで鞭打った。

意に逆らう牛馬を鞭打つかの如くであったが、思わぬ行動を和子はとった。

なんと、四つん這いになって尻を高々と捧げ、勇者に向かって略奪の挿し込みを許したのである。

爺様は右手にたっぷりと唾をつけて壺口あたりを湿らすと、奉仕されて雄々しくなった亀頭を股間に滑り込ませた。

悠々とと言おうかわざとと言おうか・・・ともかく観ているとアナル付近に一旦裏筋を添え詰ってやり、更にワレメに沿って滑らせるように下方に押し進めた。

次は引き裂かれるものと待ちわびていた亀頭が、芯部を通り越したから和子は慌てた。

壺口を通り過ぎた亀頭に、和子は思わず腰を沈めて中心を合わせ、一瞬止まって待ち受け、流れ出る潤みを亀頭先端に塗りつけてから割入ってもらった。

あくまで和子の意思で、感覚で亀頭を挿し込ませたのである。

「ああん、いい・・あああ・・・凄い!!もっと」 スイッチが入った。

この声に合わせるかのようにグラインドが始まった。

信じられないことに和子のスイッチは、途中で切れたとは思えないほどしっかり入って爺様の責めに身悶えを始めていた。

声を発し快楽に震えているうちに爺様の棹は和子の尻に打ち振られ襞に招かれ、根元までスッポリと咥え込まれてしまっていた。

その時正一は見た。

密集して生えるお互いの陰毛に既に液がまとわりつき泡立つほどになっていることを。

挿し込みの始まった頃には、確かに唾をつけなければ割れないほど陰唇を固く閉ざしていた、痴情の露出に感極まったとはいえ表面ならいざ知らず中は乾ききっており、ひび割れに杭を打ち込むがごとくだった。

ところが、時間をかけて爺様が突いて中を幾度も抉り逝かせてやり始めたころになると、棹をしっとりと濡らし愛おしげに包み込んで放れないよう引き込む所作をしていた。

それほどまでしても許さぬと、爺様は和子の尻を幾度も叩き、棹や亀頭冠に奉仕せよと腹筋や膣、尻に信号を送り続ける。

肉球で亀頭冠を奉仕しようと襞を蠢かすようにすればするほど、和子の欲望は募り抜き差しならなくなるのであろう。

和子の裸身が朱に染まりはじめ、肉根を咥え込んだ内股がふるふると揺れ始めていた。

白濁した泡が棹にまとわりつき、抜き差しならなくなった壺の中の男根と肉球の絡みの様子を正一に連想させた。

やがて全身を震わせ、のけぞり背を丸めて棹を搾りながら和子は絶叫を放った。髪を振り乱して小さく逝った。和子は半ば爺様の身体や仕込みに屈していた。

正一は、和子への挿し込みが始まると持ってきたゴムひもで男根の根元を縛った。

婚約者を奪われる様子を見てしまっては射出を逃れることなど不可能に思えたからこそ射出しないように縛った。

射出をそれで制御し、爺様に負けないようそそり立ちを促し両者の眼前にそれを晒しながら姿を現した。

根元の状態は爺様に悟られぬようズボンで隠した。

和子の膣や子宮の様子が心配で、出来る限り近寄って挿し込み付近を見守った。

音も聞きたかったし和子の発する臭いも嗅ぎたかった。

そうして己を興奮させ、いつでも挿し込みを交替できる状態にしておいた。

和子も、目の端で正一を捉えてくれていた。覗き見が始まった頃から爺様との情交のさまを観てほしいと願っていた。それほど正一も近寄ってもいた。

さいぜんから爺様は正一に挿し込みが良く見えるようにと和子を横に寝かせ背中を抱くようにして挿し込んでくれていた。

正一は言われるまでもなく、爺様の棹が深々と和子のワレメを貫いている、その部分を凝視した。

「ねぇ~、どうなの? わたしのアソコどうなってる?」

「うん、きれいだよ。欲情しているとわかるほど凄く濡れて光ってる」

「挿し込まれてるんだよ。奥まで届いてるかもしれないじゃない」

和子の言葉に爺様は余裕綽々で棹を引き抜いてワレメの前にあてがい長さを測らせてくれた。

「十分届いていたみたいだよ。おへそを通り越してた」

「危なくない? そう思わないの?」

正一は改めて自らの棹を手のひらに乗せ、その危うさを観たし、和子にも確認させた。

そうしておいて和子の乳首を指で摘まんだ。

「もう・・・欲しくないの? こんなことされて黙ってみてるの? こうされても良かったの?」

乳首は十分勃起し、ツンと上を向いて欲情を伝えていた。

「和子はこうなってるアソコを観てほしかったんだろう?」

乳首への愛撫を唇に切り替えると、それまで使っていた指をそろそろと腹部を下降させクリ周辺に辿り着かせた。

「ああん、あああ・・・そこ・・ねぇ、知ってたの? 知ってて黙って観てたのね。観て抜いてたんじゃない? あああ・・・もっと見て、ちゃんと見ててね。逝かないって約束するから。お願い・・・」

クリをまさぐりながら乳首を何度も舌で転がし、甘噛みした。

爺様は更によく見えるよう、和子の足を高々と上方に掲げてくれた。

「和子の花芯からピンクの襞が見えるよ。凄く蠢いてる。欲しくて搾り上げてるんだね」

「ああ・・たまらないの!!欲しいってわかる? そんな嫌らしい動きしてる? 出されてもいいのね」

もはや三者三様、寝取りを意識しての行為となっていた。

爺様は和子と正一のために、和子を横に寝かせ後ろから責めていたが、最初はゆっくりと棹を出し入れし、棹にまとわりつく泡や襞を正一に確認させていた。。

引き抜いた棹が、再び深く挿し込まれるたびに爺様の精液が子宮めがけ射出されはすまいかと和子と正一は手を絡め会って堪えた。相手を思いやった。

和子の身体へは正一の許可を得て爺様が挿し込んでいるわけではない。いわば強奪に近い非道な手法で奪っている。

それを和子は正一に向かって詫びていた。他人棒が貫いた経緯を挿し込まれた棹の亀頭冠がどのように責めているのかを説明しようとしていた。許可を求めていたが正一は目でそれを撥ねつけ続けていた。

「お願い・・・」

許可が欲しくて和子は泣いた。逃れられなくなっていると泣いた。せめてもこの中に爺様に放出された直後に貴方の棹で入って来て洗い流してほしいと懇願した。

「和子は今挿し込まれている棹を引き抜かれてもいいのか? もっと蠢かしてほしいんじゃなかったのか?」

爺様の陰嚢と精管が収縮し、亀頭冠が襞や子宮入口を弄るたびにしゃくりかえす和子に、その良さとどうしてほしいかを合図の時期と合わせ問うた。

「もっと強く突いてほしいの。でも、そんなことされてわたしが逝くのを観たら嫉妬するんじゃない? 嫌いにならない?」

「好きだよ、愛してる。 だから嫉妬してる。 耐え切れなくなってるんだ・・・わかるだろう?」

正一はふるふると震える先走りした棹を和子の口元に差し出した。

和子は懸命にそれを啜り、舐め取った。

爺様は、それでも和子を離さないで深く挿し込み組み伏せ続けた。

深く逝かせるためには引き抜きこそが肝要だが、もう引き抜きは諦めていた。

膣奥深くで、亀頭冠を蠢かすにとどめていた。

正一の今目の前にある棹を観たとき、己が強かったから和子を奪えたと思った考えが間違っていたように思えた。

和子の膣は、爺様の亀頭冠で麻痺して正一の棹が今は勝るほど充血していることに気づかないでいた。

気づけば強引に爺様の棹を振りほどき、強い男の胤を求めて正一に跨っただろうが、そうしなかった。

和子こそ、いまはこの亀頭冠を味わうことに全神経を集中させていた。

だから正一の許可を得たがっていた。和子は認めたが、正一は当初と違って認めようとしていないことが見て取れた。だから棹は己より怒張している。内心負けたと思った。

認めれば和子に胤を流し込めなくなるばかりか、萎えてしまい逃げ出す以外方法がないようになってしまう。

それでは自尊心が許さなかった。

「和子のやつに口でさせるしかないワイ」

爺様は和子の足首を掴むと繋がったまま上向きにさせ始めた。

「上向きにさせ、口が使えるようにしてやれば必ずもう一度口元に棹をもっていくじゃろうて」

作戦はもう少しというところで躱された。

和子が自ら正一の棹の先端を指で弾いたからだった。爺様の経験から共に双方の穴に挿し込んでほしくて待っていた風に見えた。

「言葉とは反対のことをしおる」

これには爺様が欲情する番だった。

思わず止めていたピストン運動を息を堰切って再開していた。

和子を自力で逝かせ、中に残らず放出してやるつもりで責め立て始めた。

正一は和子に堪えよと目で示し、乳房を掴んで意識の引き戻しを図った。

和子の思惑通り、ひとりの女の身体をふたりの男が同時に奪い合う形になった。

訳もなく和子は燃えた。全身を打ち振って逝きそうになると訴えてきた。

常軌を逸脱したことを恥らいながらも、より強い男の胤を求め子宮が狂いまわっていた。双方の棹を全身の神経を研ぎ澄ませ測っていた。

爺様も、そして覗き見で抜こうとしていた正一ですら、子の欲情した和子の身体に我こそが影響を与えたくて、唯一の足跡を残したくて悩乱していた。

3人それぞれが、今を逃してはならないと必死になって相手を求めていた。

和子の子宮が襞が爺様の射出感を感じ取った。

ドクドクと射出をにおわせる脈打ちが先ほどから幾度となく繰り返されては治まっていた。

腹筋と肉球は懸命にその射出を促そうと亀頭冠を搾りにかかっている。

和子の恥骨が爺様を押しのけるように上向き、逆に屈曲したかと思うと亀頭の先端を子宮口がしぶきを受け止めるべく小突き始めていた。

それでも爺様が射出を遅らせると疼きを抑えきれなくなった女体の恥骨のしゃくりあげが始まった。

爺様の全身の血管が浮き出て顔が真っ赤になった。

野太い腕がガッチリと和子を組み臥し疼きからくる動きを制した。

ついに和子が、その爺様の背中を野太い腕をわなわなと抱き始めた。

爺様の胤が和子の子宮に渡される瞬間が来た。

口を大きく開いて和子は、大きく吐息を吐きだした。咆哮だった。

上に乗った爺様への迎え入れの準備が整ったという合図だった。

爺様の腰が強く和子に押し付けられ、全身に痙攣が走った・・・




勝負はあっ気なく着いた。爺様の上体が脱力した。



急激に和子を責め始めた爺様の息が持たなかった。

爺様は胸を掻き毟るようにしながら和子の上に崩れ落ちた。



爺様の棹が年甲斐もなく常軌を逸するほど雄々しくなっていたのは、半分は異常すぎる高血圧からくるものだった。

亀頭冠が和子を潤ませたのも、元はと言えば本人の意に反して充血しやすかったからだったが、それが今回は裏目に出た。

棹は急激に萎え、和子が爺様のフニッシュと思える上体の倒し込みと、正一の乳首への刺激に耐え切れず胤を早く貰い受けるべく腰を振った瞬間に主を失った棹はワレメから抜けてしまっていた。

肝心の爺様は和子の首筋に真っ青になった顔を埋め、痙攣を繰り返していた。

もはや情交どころではなかった。

和子は青くなって爺様を振り落とし、正一にしがみついた。

爺様は地面の上で大の字になり、弓なりに反り上がって苦悶の表情を浮かべている。顔面が異様に腫れ上がり土気色に染まり始めた。

狭心症が、山中で始まっていた。

血色のよかった爺様の身体がみるみるどす黒く変色し始めた。

我に返った正一は、懸命に爺様の胸部を胸骨が折れよとばかりに殴打した。

心臓にショックを与え、動きを復活させるためだった。

時間は刻々と過ぎて行く。

正一は和子に命じて口への息の吹き込みをさせた。青ざめながらも和子は正一の指示に従った。

胸への圧迫は正一の役目だった。

疲れと恐怖で正一の顔から脂汗が爺様の胸へ流れ落ちた。

時間との闘いであることを正一は知っている。

復活が遅くなればなるほど障害が残り、下手をすれば死に至る。

和子の名誉のためにも、それだけは避けたかった。

数分後、爺様の自発呼吸が確認できるようになった。

正一は爺様を背負うと和子の先導で山を下りた。

田んぼの畦道まで来ると、スマホを使って救急隊を呼び寄せた。

爺様と和子の間にあった情事を、正一はなかったことにしたくて必死で山から爺様を担ぎ降りていた。

救急隊に爺様を引渡し終える頃、和子の中に正一への畏敬の念という外れることのないスイッチがキッチリと入った。

今度こそ正一に手を引かれ、和子は婆様の待つ家に向かった。



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婚約者への嫉妬

これまでの経緯:和子は道案内の爺様に拒みつつも犯され挿し込まれ激しく逝かされる
廃村への路
爺様には爺様なりの、日が昇る前に朝草刈りに出かけなければならなかったわけがあった。
ひとつには閨にこっそり帰ってきた爺様の様子をいぶかしんだ婆様の目を逸らす、小言を聞かぬことにあった。

若かりし頃より近郷近在では知らぬ者とてないほど狂性家で通っており、一度目をつけた女には必ず夜這いを掛けた。
爺様が悪いとわかっていても、足入れが元で離縁された女は数知れずだった。
だから婆様は泊めおいた女子が爺様に嬲られはしまいかと心配でならなかった。

忍び足で閨にこっそり帰ってきた爺様に、どこに行ったか聞こうとした。
爺様はそれを恐れ、そそくさと外に朝草刈りと称し逃げた。
足入れのしりぬぐいは全て婆様が行った。
警察に突き出されそうになったのを助けてくれたのも婆様だった。
だから婆様を怒らすと怖いことは身に染みていた。

いまひとつは昨夜婆様に処方されていた安定剤を、こっそり客人正一に盛ったことを咎められはすまいかと案じた。

薬が効いてくる時刻から和子を抱く算段だったからである。
薬はに吸う分しか処方されていない、数でも数えられたら、それこそ事だった。
だから逃げた。



和子を組み敷いて膣内に放出したかけた頃には婆様ならクスリの効用を終えている時刻のはずで、射精感が募り宙をにらんでいるうちに、和子の反応だけに集中するあまりそれを失念して警戒心を解いていた。
膣奥深く挿し込んで和子に絶頂を迎えさせることこそ、真の無垢表だったから、その逝ってくれた瞬間隣でかすかな物音がしたようで、相手の出方が心配だった。

「あ奴、オナゴと儂が睦おうとる様子を見てマスかいとったワイ」  これであった。

正一にしても、隣の部屋から聞こえる苦しげな声に、何事かと襖を開けかけて情事に苦悶する和子のワレメに爺様の男根が食い込んで悶え苦しむ姿をを目にし、あの有様はかつて堅いと評判の人妻だとは到底思えず、終末を見極めたいと見入るうちに股間に手を伸ばして夢中で擦ってしまっていた。

恥も外聞もなく親子ほども年の離れた客の和子を爺様が、連れ合い・恋人と同じ屋根の下で寝とるとは思わなかったし、和子は和子で爺様の女を扱う手技手法はともかく、有り得ぬ状況下での誘いに不貞を働いて、しかも負けて屈して、あろうことか婚前旅行に出かけた先で、これから夫婦になろうとする男の部屋に向かって股を開き、他人棒を受け入れヨガルとは、到底信じられなかった。

昼間、山中のふたりのいる婆所に近寄ったとき、目に飛び込んできた光景を、疑いたくとも疑いきれない自分がいて、寝入る瞬間まで悶々とし、ウソであってほしいと願い続けた。

人生のどの部分を取ってみても、現実にはあり得ないと、かたくなに信じていた。

釣り合わぬ相手同士のはずが、全くそれと感じさせぬほど獣のようなまぐわいを、何故か女が切望し続け、爺様も燃えたぎる女の淫靡臭に我を忘れて組み敷いて挿し込み全身を締め上げ何かを吐き出させようとしている。

ふたりの放つ、この淫臭もさることながら、地の底から湧き起こるような狂乱じみた雌雄の咆哮は部屋中に響き渡り常の男女の絡みとは異質のものがあった。

それ以上に正一を自慰に走らせたのは和子から溢れ出た液が棹やお互いの尻周辺に絡み付き、打ち付け挿し込むたびに醸し出す音だった。
暗闇なればこそ、音で聴くビチャビチャという音色は奪われたさまが余計淫靡に思えてくる。
その音を発するほど女を逝かせるためには、相当苦労して仕込まなければ溢れてこない。

女を抱きたくて狂う男に向かって鞭打つ音に聞こえた。
和子をあれほどまでに屈するとは、さぞかし男根の使い方が秀逸なのだろうと思うと妬けて射出感が更に募った。
それらが入り混じることによって、なお一層卑猥感は増し、正一は差込が続く中、寸止めに苦しんだ。

おそらくふたりは、特に爺様はこれらの全てに酔いしれることによって、更に欲情し、深く契ったのであろう。

情けないことに正一は、己の棹を握って爺様と和子の腰の動きや喘ぎ・荒い息遣いに合わせ扱き始めてしまっていた。
その陰部を貫く年季の入った男根は二度までも、あのつとめて高飛車だった和子を、どうやったかは知らないが、恋しくて後追いするまでに仕込んでしまっている。

正一がやっと探し当てた和子の弱点を、いとも簡単に爺様は探し当て、悠々と組み伏せ、逆に恐らく初手は貶められたであろう男根を欲しがって泣きつくまでに仕込んでいて、その挿し込みは悔しいながら恋人である自分が自慰に走ってしまうほど和子の体内に根を張って蠢いていた。


そんな襖の向こうの行為はAV動画では絶対に見られない、素人が本気汁を求めて醸し出す本物の肉欲であり、寝取られだった。

うかつにも欲情してしまって目が離せないでいるうちに和子は爺様によって絶頂を極め、その将来の我妻の表情や物腰に耐え切れず空間に向かって射出してしまい、畳にこぼれた精液を拭き取らなければと慌てた拍子にかすかな音を発し、一層声をかけにくくなって寝たふりをしてしまっていた。



良かったことと言えば、婆様が朝餉の案内に部屋に入ってきたとき、正一の棹から射出した液の臭いが部屋に立ち込めていたことで、婆様は正一と和子が情交を重ねたものと勘違いし、にやりと笑うと部屋を立ち去っている。

更によかったのは、遅れて起きてきた和子が、シーツを汚してしまったことを、誰と汚したとは言わず、素直に謝ったことにあった。
婆様は恋人同士の情の深さから招いた粗相と笑って見逃してくれたのである。

和子が爺様の朝草刈りの場所を聞いてきたときも、泊り賃代わりに慣れぬ手で手伝おうとでもいうんだろうと笑って見送ってくれていた。

和子は何食わぬ顔で部屋に帰ると鏡台に向かって懸命に化粧を始めた。
爺様に気に入られるようにとルージュもより上質なものをクッキリと塗ったし、ワレメや腋、更には乳房にアナルなど、あらゆる生殖武器にコロンを忍ばせることも忘れなかった。昨夜と同じように正一は襖の陰からこの様子を覗き見た。
それを瞬時に終えると、婆様に顔を合わさないよう、縁側から一旦裸足で庭に下り、改めて玄関に忍んで靴を手に持って家を後にした。

人妻が男のために着飾る、それをそっくりそのまま行い、和子は裸足のまま爺様の後を追った。

血相を変えて和子の後を追おうとした正一に「仲がいいのう。羨ましいことだて」とポツリと言っただけだった。

婆様は昨夜の続きを野辺ででも行うつもりなんだろうと、笑って見送ってくれた。

「仕込まれた疼きに昼も夜も忘れて身悶える女とは、こういうことだったのか・・・」
正一は和子の後を追いながら呻いた。
噂には聞いていたが、これほどとは思わなかった。

「爺様はもう一度和子を仕込もうと企てている。和子はそれを知って狂ったのだ。その様子を初手からもう一度見たい」
和子を追った原因を、悔しいが認めざるを得なかった。

挿し込みにかかった爺様の業もさることながら、仕込まれに行く和子がどのような状態になり、どのようにして股を開き、迎え入れてもがくのか「あの人妻だった女が自尊心をなくし、男にすがりつき情交を求める。それをつぶさに見て抜きたい」そう思った。

血相を変えて爺様の元に走り、追いすがる和子は未だ裸足だった。
正一の妄想の中で和子は、衣服の中の肢体を朱に染め欲情し切って揺れていた。

嫉妬に、何度爺様の元に走る和子を組み止めて野で打ち据え引きずり戻そうと考えたか知れなかった。

それを制したのは襖の向こうで燃えたぎっていた元人妻の痴態を観て極限の射精感を覚えてしまった己の性癖にあった。

たとえ彼女と結婚という形で結ばれたとしても、いつかあの射精感を味わえるなら人様に妻を貸し出すこともあり得るだろうという考えが頭をよぎり、またそれを恥じた。

朝もやの野辺の中を爺様を求め走り回る懸想した女の、白く揺らめく姿が艶めくようにも見え、逆にうら悲しくもあった。

真っすぐ走ればいいと、暗に爺様は和子に伝え、そこを選んでいる。にもかかわらず、和子は少し走っては爺様がすぐそのにいまいかと立ち止まり右往左往を繰り返し、村人に聞かれないよう声を押し殺すようにしながらも爺様爺様と泣き叫んだ。
何も知らない村人が、もしもそこに立ち会ったとしたら うら若き乙女に姿をやつした般若を見た思いがしたであろう。

村中を散々走り回って、おおよその地図は頭に入っていた正一は、たがわず爺様の元へ、悩乱する和子を見守りつつ送り届けるべく行動を起こしていた。

人影を見つけると避けるように道を変える和子を観て、正一は先回りしては影を見せつけ邪魔をし逆に走らせ、上手く爺様の元に送り届けたからである。

屋外乱交ならここが都合よいという場所を昨日のうちに目星をつけていた中から正一は独自の感で、爺様と和子の逢引の場所として探し当てた。

その場所とは方向音痴の和子でも、昨日の今日で思い出せるあの場所であった。

村を全く知らない和子に爺様は、爺様宅から一直線に向かえば簡単にたどり着ける場所、婆様に知られてはならない場所でもあるこの場所を朝草刈りと称して選んでくれていた。

爺様は和子のため、昨日仕込んだ山中に向かう道の入り口近くの田んぼの畦道で待っていてくれた。

思い出の場所に和子を引き込んで、正一が物陰から見守る中、完全に屈するまで授受に脱がせ、終いには全裸になって仕込んでやるつもりで、尻に敷く筵を朝草刈りには用もないのに片手に下げ待っていてくれた。

駆けつけた和子をまず褒め、手拭いて泥のついて血が滲む足を拭いてやると靴を履かせた。そしてやさしく手を取り、後ろから追う正一の影を遠くに視ながら、後を追わせるがごとくゆっくりと山中に向かって移動を始めた。

野辺の爺様の元に駆けつければ、その場で抱いてもらえると思っていた和子はすぐに身を揉んでせがみ始めた。
爺様が懸命に手を引くが、駄々をこねて幾度も立ち止った。
その都度爺様は和子を、なんやかやと理由をつけ、あやさなければならなかった。

我慢しきれなくなった和子の唇を、途中で何度も奪い、抱き寄せて女の下腹部で想いを寄せていきり立つ棹の感触を確かめさせ納得させると、尚も進んだ。
途中まで所どころ舗装路が残っていた路は長年の風雨にさらされ崩れ落ち、完全に獣道へと変わっていっていた。もはや邪魔など入ろうはずもなかった。
上り坂に差し掛かった。昨日の場所までの路の中間まで来ると爺様は、待ちきれない和子のために棹を時々握らせた。彼女のパンティーを剥ぎ取ってやり、熱くなった亀頭をワレメにあてがってもやった。そうしておいて剥ぎ取ったそれを己のパンツの中に棹を包むがごとく納めるのを見せつつ指を使ってやった。

爺様が読んだ通り、和子は納得した。彼女ののパンティーは爺様の棹を包むならいざしらず、もはや和子のワレメを包む役には立っていなかった。
濡れすぎて、履き続けることで不快感が増すばかりと思われるほどだった。

爺様は和子の目の前で棹や亀頭に付着した先ほどの和子のシルをパンティーで拭き取って見せた。

和子はこれに気をよくした。

爺様の棹はますます元気になり、和子は湿ったワレメを露出させ風に当てたことで心地よさが、欲情が増したようだった。

だが、和子は指の刺激を受け棹を握らされ今しがたまで履いていたパンティーを棹を包みにされたことで、陰部から内股を伝いシズクがいっそう垂れ落ち始めた。

その、スカートからのぞく陰部が濡れ行くさまをチラチラと見せつけ爺様に引かれて山に登る。

後を追う正一との距離が、爺様のこの計略により必然的に近くなった。

和子も、登り始めて暫らくしたころから正一がスカートの下を覗きつつ後を追っていることに気づいて、自分の節操のなさと、それでも昨日のそれがなんだったのか確かめたい気持ちとで恥じらいから全身が熱くなっていった。

「これから爺様と行うことを、正一は最初から最後まで観る気なんだ」 それはまるでストリップ劇場の踊り子が選ばれ壇上に上がった客とが絡み、それを欲情し切った同じ境遇の観客に向かって開き晒すやり方だった。

客は耐え切れなくなり、伴ってきた女性、或いは街の、絡みを生業にしている女性に向かってあらん限り吐き出す。

正一も恐らく耐え切れず、途中で自ら抜くだろうと、行う前から想像できた。
爺様が征服中のワレメは、何があっても村内では絶対に明け渡しはすまい。
明け渡されることになれば和子自身も困ることになる。
惨めだろうし、耐え切れなくなるだろうと思った。

浅はかな考えだとは自覚していて、それでも目的地目指して爺様に手を引かれ登っている。
和子は正一のことを想い気持ちがグラついた。
きっと嫉妬に狂うだろう、 爺様と間もなく始まるであろう絡みを、ワレメが更に期待して濡れそぼっていることを自覚しながらも危ぶんだ。



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寝間に忍んできた爺様に、彼が寝ている隣室で昼間の続きを迫られた

爺様と彼が寝ている隣室で「いけない!見られてしまった・・・」
和子の、爺様との情事を知ってか知らずか葛城正一は不機嫌になり、和子には滅多なことで口を利かなくなった。

宿の予約を入れて出発したわけではなく、ましてやこの田舎ではその日のうちに宿を探すなんてことは到底できない。
正一は爺様の好意に甘えるしかなかった。
不機嫌なまま、爺様と和子の後に、ずっと離れてついてきた。

一晩の宿を貸してくれた爺様の家は、夫婦ふたり暮らしだった。
都会から人を探して村に来たと爺様から告げられると、婆様は久しぶりに我が家に若者が泊まってくれると大層喜んでご馳走してくれた。婆様はとかく正一を歓待してくれ、おかげで正一も少しは口をきいてくれるようになっていった。
昼間、行方が分からなくなった和子を探して散々走りまわされた正一はお風呂の後、食事をふるまわれ酒も勧められ、酔いが回ったのか食後直ぐに鼾をかいて寝入ってしまっていた。

隣室に寝かされたとはいえ、正一のもの凄い高鼾と、明日から野分道を辿って廃村に向かうという不安から寝そびれてしまった和子だったが、午前零時の時を告げるボ~ンボ~ンと言う、昔ながらのと振り子時計の音を聞きながら、いつしか寝入りはじめていた。
和子の部屋の縁側に近い障子がそっと開いて誰か忍び込んできたのはその時だった。
正一の部屋から鼾の音は消えていた。

隣室との境界の襖を開けないで、わざわざ縁側に回って障子を開けるとは変だなと思いながらも、昼間の爺様とのこともあり妬けて悶々としてしまい、我慢できなくなり忍んで入ってきたのは新婚旅行気分を味わいたがっていた正一だとばかり思って、和子は真っ暗な中 入ってきた人影に布団の片方をそっと持ち上げ、脇に誘い込んで相手の腰に手をまわしかけて驚いた。
爺様だった。
客として泊まることになったので、婆様もいることだし着替えも用意してきてなくて、まさかと思いながらも不用意に和子は下着だけで横になっていた。

爺様はそれを変に察して、己もどこかで寝巻を脱いでパンツだけになって入ってきていた。
和子は慌てた。
なにしろ襖一つ隔てた隣室では許し合って結婚を考えた正一が寝ている。

正一に気づかれたらと思うと、叫び声も上げられず、さりとて昼間の延長のこともあり身体の疼きは確かに治まってなくて、つい無意識のうちに行動に移ってしまっていたものの、こんな形で不貞をと思うと腋にじっとりと冷や汗が滲んだ。

その間にも爺様は和子と正一のことなど意に介さないとばかりに手際よく和子の下着を脱がせ、既に両足を高々と持ち上げ、秘部に顔を埋めビチャビチャと卑猥な音を立てながら、風呂上りでも昼間の余韻から冷めやらず湿り気を帯びて淫臭を放つワレメを啜り始めている。
「彼に音を聞かれてる」
止めさせたくて必死に爺様の頭を両手で押す和子、昼日中に出せなかった精液と興奮を今隣室で寝取る形で晴らしたい爺様。
「・・・んんん・・」

昼間の今である。
不貞の緊張と熟成した性技をもっと味わいたい興奮で和子の太腿の内側に震えが走った。
30分も充血し切ったままの男根に貫かれ掻き回された昼間、その再現を一刻も早くと願う和子はとにかく懸命に開いて与え待ち受けた。

爺様はそれでも舌で責めるのを止めなかった。じれた和子は足の親指の先を使って爺様の棹を、ごく自然を装いながら小さく小突き挿し込みを求めた。丘の上での妄想が頭の中を駆けずり回り、その性技への期待に昇りはじめていた。

「よしよし、待っておれ」
枕元まで競り上がって、それでも正一に見つかるまいと部屋の隅に逃れようとする和子を爺様は易々と何度も中央に敷いてある敷布団の上に引き戻してはマングリ返した。
蜜壺に舌を這わせながら愛液で濡らした指先を何度も和子のアナルめがけ塗り込み、中指を挿し込もうとした。

「わん、ダメ・・・そこは」 絶叫が部屋中にこだました。
必死で和子は抵抗し、縁側に向かって逃げようとするが爺様はその都度敷布団に引き戻し、落ち着かせるためその手に充血し切った怒張を握らせGスポットを掻き回し悩乱させた。
「もう、もう・・・見つかるから・・・やめてお願い・・」 恐怖と欲望がないまぜになった懇願だった。

キワドイ不貞と思えば思うほど逆に和子の身体は燃え、泉水が溢れるのを爺様は殊の外喜んだ。
和子が乱れきった状態になったのを確かめると、爺様は横臥した。和子の目指す怒張は闇の中で天を突いている。
躊躇わず、和子は顔面を跨いで、目指す男根を右手で捉えた。

一時でも早く潤み過ぎた壺が納得できるほどそそり立たせて、その中に深く導きたかった。
爺様の唾液でベトベトになったワレメを、和子は爺様の顔面に押し付け怒張を握ると手のひらで扱きたてた。
これ以上爺様に好き放題させたら、やがて正一に見つかり怒張を迎え入れられなくなると危惧した。
それでなくても雄々しかった爺様の棹は、和子の掌の中で脈打ち始め亀頭が充血し切って、カリ首が異様に張り出してきていた。欲しかった。

我慢できなくなってそれを咥えた和子は、興奮のあまり爺様の顔面に押し付けた下腹部が僅かに浮いた。
乳房を爺様の腹部に押し当てる格好で身悶えしてしまったからであったが、これがいけなかった。
その機会を逃すまいと爺様は和子のアナルめがけ、中指を挿し込んできた。
強烈な、これまでに味わったことのない刺激が和子を貫いた。

含んでいた棹を思わず吐き出し、振り落とされないよう梶棒代わりに握って耐えた。
挿し込まれた指がスッポリ埋め込まれるとかぎ状に折り曲げてGスポットの内側を抉った。
身体中に悪寒が走ったかと思うと全身がカーッと熱くなって宙を飛んだ、爺様の腹上から振り落とされていた。

その、和子が爺様の腹から降ろされ、四つん這いの体勢に誘われ、開かされた蜜壺に爺様は十分に雄々しくなった怒張を、今度こそきっちりと埋め込んでくれていた。
悠々とピストンを、下方から突き上げる如く繰り出しながら、尚もアナルに指を挿し込んで和子を責め立てた。
「ああん、あん、あああ・・・」尻を高く掲げ、布団に顔を埋め声を立てないようにしながらも、挿し込み口を打ち振って亀頭冠を搾ろうとする和子。

必死に、隣室にいる彼の耳に届かぬよう声を殺そうとしていながらも、不貞の欲情の真っただ中に他人棒をあえて求めている女だと爺様にはわかった。
狂おしいほどの肉の貪りあいは、和子にして気が遠くなるほど続いた。身体中の、どこを触られても飛び上がるほど性感が募っていた。
「そろそろ時間だ」
夜明けが近かった。

体勢を和子を組み伏せる格好に引き抜かないで体位変換し、爺様は更に深く深く幾度も和子を貫いた。
射出をできる限り後ろに持ってこようと、出会って初めて乳首を舌で転がし逝きそうになるのを誤魔化した。
棹が和子を欲しがりドクドクと脈打ちが始まると、耐えねばと歯形ができるほど乳輪を噛んだ。和子を締め上げた。

力任せに和子の身体を締め上げ、射出に堪え突き上げると和子は、明けの薄明かりの中で全身を朱に染めて逝き、脱力した。
和子が絶頂を極め、無意識の中で亀頭冠をこれ以上ないほど締め上げた瞬間、爺様の我慢がこと切れて奥深くしぶいた。

和子が落ち着くまで爺様は棹を和子の中に納めたまま体重をかけ愛を伝え、そして引き抜いた。
和子の花芯から大量に白濁した液が流れ落ち敷布団の上に滴った。
どこから持ち込んだのか、爺様は事を予感してトイレットペーパーを用意してくれていた。
大量に流れ落ちたふたりの液を、それで爺様は慣れた手つきで拭き取ると部屋を出て行った。

去り際にこう伝えて
「昨夜の酒に婆様が飲む安定剤をちょこっと入れといたんじゃよ」

隣の部屋から正一が起き出してくる音が聞こえたのは、爺様が部屋を出て数分後だった。
和子は必死で寝たふりをした。その分、起きて挨拶を交わすのが遅れた。
布団にクッキリと夜の名残が残ったが、和子はそれを婆様に、ともに来た正一が真夜中に忍んできてと謝りをいれた。

「若いのう」
婆様はにっこり笑うと洗濯機に、こともなげに放り込んでくれ、朝餉に招いてくれた。
爺様と正一は既に食事を終えており、一睡もしなかったはずの爺様は朝餉が終わると元気に朝の露が下りた畔の草刈りに出かけていた。

腰に、終わったばかりの爺様の余韻が残り、居てもたってもいられなかった。「元気な顔でも見れば気が治まるかもしれない」食事を終えた和子は思わず愛を仕込んでくれた爺様を探して霧の中に彷徨い出ていた。



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アダルト(-、-メ)y- 元ヤン知佳

18禁 この記事にはアダルトな内容を含みます。 閲覧の際はご注意ください。
えっちな0930には「寝取られ好き」の人妻が観てほしくて出演しています。
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maximeroxs

Author:maximeroxs
管理者の知佳です。
相方が知佳のこと適当に書いてますが、書かれても仕方ないほどパチ好き。
仕事忘れてはまってお金なくなると確かにキャバとか...(笑)知佳の周りの男の人が知佳にo(><;)(;><)oイライラそわそわするの見るのがなんか好き、キュンキュンする幸せ(´v`)★∴∵

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