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義母のもてなし 「裕子の秘められた過去」

女子○性 裕子裕子が訪問販売を始めるきっかけとなったのが高校時代からの親友、なつきの、

「下手な知識なんていらないの、ただ訪問するご自宅を見極める目を、先輩諸氏から伝授されるだけ」と。

その伝授が、同業者から横流しに横流しされた顧客情報の中から、

「比較的グスイ家に入って掻き回すだけだから・・・」

とっても簡単でしょ?

初めの頃こそ先輩諸氏の後ろについて、玄関に顔をのぞかせるだけだった。

そうやって顔つなぎしておいて、あるご家庭とか集会所みたいな家を利用させていただき、その人たちを呼び寄せる。

「お足元の悪い中、ご足労頂いてすみません」

ご迷惑のおかけ賃みたいな意味だと、なんやかや配った。

すっかり恐縮した、呼び寄せられた方々は、知らない間に高額商品を契約してくれていた。

「ねっ、簡単でしょ?」

なつきは、さも自分が考えた商法で稼いだかのごとく、お客様の目の前だろうが裕子に吹聴した。

「うん、すごいね~」

すっかり感心し切った裕子は、当然と思ってその月の身に余る給与を受け取った。

「これでもう、彼女は抜けられないんじゃない?」

先輩と言われていたリーダー格の男性になつきは微笑んでみせた。

「うん、例の方法で稼いでもらわんとな」

翌月から、裕子はある場所まで来るまで送り届けてもらい、そこに下ろされると情報もなく訪問販売をさせられることになる。

情報をもらえない中で、出来ることと言えばひとつの区画内を手当たり次第に回る絨毯攻撃しかなかった。

「ちょっとは手ごたえあったの?」

数日が経過したころ、なつきは、さも心配そうに裕子にこう聴いてきた。

「うううん・・・さっぱりだわ」

足が棒になり、鬱になりそうだと、つい弱音を吐いていた。

「あんたも馬鹿ね。ほらっ、あの頃やった例のヤツ、こんな時のために使うんじゃなくて?」

女を武器にし、顧客を誘え。

狙う家を、男の一人住まいか、奥さんが稼ぎに出かけている隙をついて忍び込めという。

いかにも質素そうに見えながら、実のところ決める部分はしっかり決め、それをちらつかせて売り込めと言ってきた。

「そんなこと・・・」

夫にも、ましてや母にも、こればかりは相談できない。

「まだそんなこと言ってるの?」

まだ高校に通い始めたばかりのなつきに、男の誘い方を伝授したのが裕子だった。

「ねぇねぇ、ちょっと変なの。見てくれない?」

授業が始まっている時間帯に出会う男をみつけ、

物陰に誘い込んでチラリとスカートのうしろを捲り、パンティーを見せつけた。

「ねぇ・・・どうなってる?」

まず逃げ出す男はいなかった。

じっくり見せつけてから、あれこれと要求を募らせ、カツアゲする。

それを裕子は面白半分にやった。

たまたまそれをやっていて出会ったのが敦で、我慢できなくなって身体の関係を持ってからカツアゲを止めた。

〈いい男見つかったから・・・〉

グループを抜ける理由に、裕子は理由付けをした。

そのやり方でなつきがつかまった相手というのが健康器具訪問販売の今のリーダーだった。

「稼ぎが足りないんだ。お前、身体を見せて売ってこいよ」

一旦体の関係ができると、リーダーはこういってなつきを送り出した。


その、日曜の午前中、裕子が最初に訪問した家でリーダーと鉢合わせになってしまった。

玄関の呼び鈴を押しても、無反応のこの家に、なにやら好都合な雰囲気を嗅ぎ取って勝手にズカズカと入ってしまって、目の前で繰り広げられていた光景を目にしてしまっていた。

「なんやお前!なにみとんねん、帰れや」

リーダーが、この家の奥さんを組み敷き、情交かたがた売り込みの真っ最中を、しっかり観てしまっていた。

あわててその場を飛び出したが、身体中がカッカと熱くなった。

〈なつきのいう、売込みって、ああいったやり方だったんだ・・・〉

身体を売ったはずなのに、料金は受け取らず、かわりに高額な健康器具を有無を言わさず売りつける。

それを何度も繰り返し、搾り取るのが彼らのやり方だった。

「有力な情報を集めてるって言いながら・・・」

周囲の訪問販売業者とは一線を画す---個人情報---こそが会社存続のカギとなっていた。

「所長がお呼びよ」

なつきが、不機嫌そうに、お昼休みで食事のために帰ってきたばかりの裕子に告げた。

「なんだろう・・・あのことを責められる・・・」

怯えながら、所長室の扉をノックし、入った。

「あのことを気にしてるのか。すまんね、ああでも言わなけりゃ、あのご婦人も引き下がれなかったろうからね」

「いえっ、玄関で出迎えてもくれない方の家に勝手に入り込んだわたしが悪いんです」

軽蔑はしていたが、殊勝に謝った。

「ところでさ、学生時代、なつきに技を伝授してくれてたのが裕子ちゃんなんだってね?」

「あっ、いえっ、伝授だなんて・・・」

「君がわが社に入ってきたとき、どこかで見た女性だと思ったんだよ。それをね、やっと思い出したんだ」

街角で、新入社員として懸命にセールスして回っていた。

その目の前に、ふわっと降って湧いたようなかわいい子が舞い降り、路地に誘われた。

「たしか、気になるから観てくれない?だったよね」

当時の写真を目の前に、さりげなく差し出された。

「あっ、このひとは・・・」

初潮が始まって何ヶ月も経つのに、まだ一度も体験したことがない。

〈アソコに男の人が入ったら・・・〉

眠れない日が続き、思い立って街角で声をかけたのが、

「想いだしてくれたかい?」

そうだよ、あの日、パンティーを見せつけられ、逃げ出そうとしてとらえられ、半ば強引にペニスを使わされたのが私なんだ。

「いやいや、想い出したんだよ。あの日のことをね」

「それで、どうしろとおっしゃるんですか?」

そういきり立つなよ。

言うが早いか、裕子のスカートを捲りあげてきた。

「今日ね、あれを途中で止めてきたんだ」

責任とってもらうと言った。

「なつきに訊いたら、今日はご主人、お義母さん宅に出かけているそうじゃないか」

ここじゃまずいから、自宅に訪問することにすると、有無を言わさない調子で腕を取られていた。

なつきからすべて聞いていたと見え、所長は真っすぐ運転する車で自宅に乗り込んできた。

「あの時の、想い出の品だよ」

ポケットから取り出したのは、行為が終わって、良かった気持ちとして差し出していた、連絡先と好きと書いた紙だった。

「こんなものが新婚家庭で持ち出されたら、即離婚だろう?そうならないためにもね」

玄関を入るやいなや、所長は裕子のスカートを捲るよう促した。

「これを無事に返してほしかったら・・・」

脅され、裕子はスカートを捲って、

「ここが変なの、診てくれない?」

所長は訪問先のご婦人を相手に情交を繰り返していたところを、裕子が、こちらが気が付いて止めるまで観ていたことを知っていた。

「可愛い顔して、本当はスケベなんだ」

欲情し切ったご婦人に向かって、何度もピストンを繰り返していたのを鑑賞させられた裕子の下腹部は、耐え切れない状態になっていることを知っていた。

その、濡れそぼり、甘酸っぱい香りを放つ太腿の割れに、鼻面を押し付け、臭いを嗅ぎ始めた。

「あっ、そこは!やめてください。わたしんは夫が・・・」

「ほう?今更そんなことを言うんだ。お前の旦那はお義母さんとよろしくやってるって、知ってるんだろう?」

母の敦と出会ったあとの電話口ではしゃぐ声、夫の妙にそわそわした態度から、想像はしていた。

だから、必要もないのに、

「今日も仕事だから」と、

意味深に断って家を出ていた。

「旦那がお義母さんと絡み合ってるって想像しただけで、欲しくてたまらなかったんじゃない?」

そうならそうと、

「声に出して、はっきり言えよ。言えばこれを返してやるし、お前が欲しがってるコレも咥えさせてやらんでもないんだがね・・・」

いつの間に引きだしたのか、反り返ってこちらを向き睨みつけるペニスがそこにあった。

ああ・・これが、あの ご婦人のアソコに出入りし、狂喜を生んでいた。

思い出しただけで、気が狂いそうになるほど、いまは男が欲しかったが、不倫は怖かった。

夫に知られ、追い出されたら、孫瞬間から行き場を失う。

「お願いだから、返して・・・」

「よく聞こえなかったよ。何をしてほしいんだって?」

「・・だから」

おまんこにペニスを挿し込んでほしいと頼まれたなら、断りようがない、

「ちゃんと、聞こえるように言ってくれなくちゃ。旦那が帰ってきたら困るんだろう?早く済ませなくていいのか?」

パンティーはいつの間に脱がされたのか、足首に引っかかって、代わりにペニスが上からでは見えないよう、陰唇の割れを隠して上下している。

肉胴が幾度も割れを擦りあげ、愛液でぬらぬらと照り輝いて、ふたりの欲望を伝えていた。

既に男の手は腰に回っていて、どちらかが体勢さえ整えさえしたら一気に欲望の渦底に向かって挿入可能な状態を作っていた。

「ここが足りないのか?これが欲しかったのか?こうすれば言えるのか?」

尻を捉えていた手が次第に下の伸びてアナルに差し掛かろうとしている。

「やめてっ!そこは・・・お願い・・・おまんこに入れて・・・」

「なんだって?聞こえなかったぞ。もう一度大きな声で」

空いていた手の指がクリトリスを捉え、嬲りはじめていた。

「あああ・・・おまんこにペニスを入れて!!早く・・お願い」

所長の首筋に両手を廻し、耳元で低く唸るように訴えていた。

夫から仕込まれ続け、アナルへの挿入には恐怖が付きまとっている。

なつきで散々女を覚えた所長は勘所を心得ていた。

滾り勃つペニスがヴァギナを埋めると同時に、うしろを責めていた指がほとほとに弛んだアナルをめがけ挿入された。

裕子は、ご婦人との情交を見せつけられ、夫と母との情交を暗に匂わされたことで常軌を逸し、アナルの責めには気づかなかった。

膣奥と、アナルの膣壁近くを同時に責められたことで、その未だ経験したことのない快感で、初めて我を忘れて裕子は逝った。

「溜まってたんだなぁ~、可哀想に。逝ったときの裕子ちゃんて、とてもきれいだったよ」

約束だからと、所長はメモ書きを、今脱いだばかりのパンティーと引き換えに置いて行ってくれた。

裕子ちゃんは俺にとって初めての女だから、大切にしたいんだと言い残して。

「このパンティーを嗅ぎながら、今夜は抜ける」

次は無理強いしなくても、彼女は必ず俺のペニスを欲しがってくれるはず、

「ご婦人との契約には失敗したが、今日は大収穫だった」

所長を返した後、裕子は、その匂いを消すため窓を解放し、洗濯を始めた。

やっと干し終えたとき、夫の敦の車の音がした。



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義母のもてなし 「義母 我に返る」 イク寸前に翻った紅美子

紅美子の興奮が治まるのを待って、もう一度シャワーで汗を流し合った。

今度は敦が紅美子を洗ってあげた。

後ろのすぼまりもボディーソープを泡立て、その泡を塗り込んで、丁寧に洗った。

脱衣場で、義母は敦の全身をバスタオルで拭きながら、

「裕子のこと、あまり焦らないで、ゆっくり開拓してやって、ね」

娘もまた、自分のように、いずれアナルの快楽に目覚めると確信しているような、義母の口ぶりだった。

〈やっぱり、母と娘は性感も似るものなのかもしれない・・・〉

敦は改めてそんなことを思った。

一時は、裕子との結婚を後悔し始めていた敦だった。

長らく満たされなかった思いを紅美子の肛門で果たし、敦の気持ち晴れていた。

「僕も少し性急だったように思います。もっと時間をかけ、裕子の気持ちを汲みながら、じっくりいくことにします」

紅美子が跪いて、敦の皺袋をタオルで包むようにして拭く。

「裕子にはわたしからも、それとなく話しておくわ。もう少し、冒険してもいいんじゃない、って」

そう告げたあと、まだ少し芯の入っているペニスの先端に、チュッと音を立てて口づけした。

「ふふふっ・・・、わたしって、ほんとうに悪い母親ね・・・。それとも、ただの娘に過保護なだけのおやなのかしら・・・」

敦を見上げる義母の目が、裕子にはない濃厚は妖艶さに満ちている。

敦はまた愛おしさが込み上げ、欲情を覚えて、紅美子を抱き寄せると唇を奪い、強く舌を吸った。

義母からバスタオルを奪うと身体の隅々、片足を持ち上げてまで拭いてあげ、途中目にしたクリについ唇を寄せた。

義母は洗面台に片手を突きながら、素直に敦の肩に片脚を乗せ開いてくれている。

敦は舌と唇を使って包皮を剥きにかかった。

円を描きながらゆっくりと舌を這わせ、頃合いを見て尖りはじめた部分を軽く啜った。

それとわかるほど、大きく剥きださせた頃になると紅美子は敦の頭部を支え腰をわななかせた。

大きく開ききった陰唇は、しっとりと露を持ち、光り輝いていた。

その筋に沿って、敦は丁寧に舌を這わせ、シルを啜りあげ、朱に染め蠢く襞に向かって舌をめり込ませた。

「あっ、そんなことしたら・・・もう・・」

敦は紅美子のボーイフレンドの存在を一時忘れ、紅美子もまた、なにもかも捨ててされるがまま、しがみつき始めていた。

お互い、禁忌のタブーを犯してでも交わろうとさまざまな手段を使って、相手の気持ちを指し測ろうとしていたことは、最初からわかっていた。

「ああっ・・・敦さん、今日ならしんぱいないわ・・だから・・」

「わかってたんですか?最初から・・」

「セックスってね、キャッチボールだと思うの。投げてくれた球を投げ返すから、また投げてもらえる。いい球を音げ返すと、相手からもきっといい球が返ってくる。そうやって、楽しく続いて・・・ああ・・、逝く!」

全身を性器に替えて紅美子は敦のペニスをヴァギナに欲しがった。

敦は紅美子を支えつつ立ち上がると、そっと芯部にいきり勃ったモノをそえてやった。

紅美子の腕が敦の首に巻き付き、腰がうねりはじめると、ほとばしる熱気が亀頭の先端に伝わった。

敦はただ一方の手を腰に廻し、紅美子の片足の太腿あたりを支えるようにして棒立ちになっている。

それでいて、目にしたばかりの義母のクリとヴァギナの卑猥さに天を突くほどペニスは跳ね上がっていた。

欲情に荒れ狂った紅美子だけが敦の勃起を深く迎え入れようと腰をくねらせている。

「・・・こんなことしてたなんて、裕子には絶対言わないでおいてね」

愛おしさのあまり、つい、敦は紅美子の子宮を腰を使ってノックしていた。

使い込まれた肉球が亀頭冠を捉え嬲り始めている。

射精感でペニスがヒクヒクと律動を繰り返し、それが紅美子に伝わった。

「お義母さんと、またこうやって出会いたいから、絶対口にしません」

紅美子は恥じらいで、少しためらった素振りを見せてから、続けた。

「裕子が言うのよね。昔は、敦さんによくアソコを舐めてもらってた、って」

敦は虚を突かれた気がした。

確かに結婚してから敦は、裕子に対しほとんどクンニリングスをしてやっていない。

その性戯が、敦はさほど好きでなかったこともある。

けれど裕子には、きっと好みの「球」だったのだ。

「女が身体を開いて待ってるのは、必ずしもペニスの力強いインサートばかりではないわ。さっき、わたしのお尻やクリ、ヴァギナにしてくれたような、ああいう情熱的な舌使いが、女をどれほど幸せにするか・・・」

女にとって、そこを舐めてもらうのは、気持ちいだけのことではない、と義母は言った。

女の一番恥ずかしいところ、弱いところを開いてさらけ出し、なにもかもを捧げる姿勢を取るとき、クンニしてもらえるかどうかで、自分が本当に愛されているかどうかを確かめる----。

「それが女ごころというものなの」

強烈な一撃だった。

敦は、今まで己の快感のためだけに裕子とセックスしてきたことを、改めて思い知らされた。

「女の身体はうまくできているわ。繰り返しリードされて、愛撫を重ねられていると、知らず知らずのうちに目覚めさせられてしまう」

膣と肛門----ふたつの快感の源泉をバランスよく愛していけば、裕子もやがて紅美子のようになる。

それは、さほど遠くないことのように思えた。

「こういうことって、相手次第なのよね。つまり、男の甲斐性ってことよ」

気分を切り替えるようにそう言って、紅美子はまだ結合中の敦の、静まり始めた勃起をヴァギナから吐き出し、呆然とする敦の裸の尻をぴしゃりと叩いた。

火照り切った紅美子の身体から、甘酸っぱい体臭が立ち上がっている。

敦は、ちょっとぐずるような口調で言ってみた。

「でも、僕はお義母さんのお尻が忘れられないかも・・・」

「もう、甘えん坊なんだから、いいわよ。どうしてもしたくなったら、またいらっしゃい」

「ほんとう!! 来てもいいの?」

「うん、でもわたしは、お口とお尻だけよ。さっきみたいなこと・・・わかるでしょ?」

そういうと紅美子は敦の目をまっすぐに見た。

〈お義母さん、きっと彼氏とはヴァギナを使ったセックスしてるんだ・・・〉

敦がその場所を使って幸せにしてあげなければならないのは、幼妻の裕子なのだ。

そこまで考えて、いつのまにか、紅美子の恋人に対する嫉妬心が消えていることに、敦は気づいた。

「はい!! わかってます」


帰途、車を走らせながら敦は喝采を上げたい気分だった。

敦の策が見事に功を奏した喜びと、これからも義母とアナルセックスを続けても良いという約束事、まるで天にも昇る気持ちだった。

が、しばらく車を走らせるうちに、別の考えが頭をよぎった。

〈待てよ、ひょっとすると・・・〉

ここしばらく、あまりにも事が上手く運び過ぎている気がする。

そういえば、義母がフェラチオをしてくれるようになったタイミングも、裕子との関係がぎくしゃくし始めた時期と一致していた。

義母は、敦が離婚を考え始めたことに、早くから気づいていたのではないか。

それで、敦の気持ちが煮詰まり、離婚に向かって行動を起こす前に先手を打ったのかもしれない。

自らお尻を差し出して---

〈初めから、お義母さんの掌で踊らされていただけなのかもしれない・・・〉

それゆえか、あれほど欲情していながら、欲しくてたまらなかったペニスを、己の意思で引き抜いて、恋しているはずの男をまっすぐ見据えてきた。

これからも嫌われたくなければ、直視することなどできない。

しかし、悪い気はしなかった。

アナルセックスの、脱衣所で勃起したペニスを与えコトを始めたときの、その最中に見せた義母の反応を思い起こした。

紅美子は、敦のペニスに溺れ、腰使いで本気によがっていた。

終いにはなにもかも忘れヴァギナの中に勃起を迎え入れ、膣奥深く射出してもらおうと躍起になって肉襞で肉胴を亀頭冠を扱きあげていたではないか。

そのことにウソ偽りはないだろう。

セックスはキャッチボール。

紅美子から投げてもらった快楽のボールを、今度は敦が新妻の裕子に投げ返す番だ。

〈今夜は、たっぷりクンニリングスをしてあげよう・・・〉

街角を曲がると、やがて前方に自宅が見えてきた。

ベランダの物干しに色鮮やかな赤も混じって洗濯物が干してあった。

いるはずのない妻の裕子が、洗い上げ干したものに違いなかった。

夫が出かけた先を知っていてなお、帰りを待ちわびて洗濯物を干している。

その色鮮やかに洗い上げた下着が、この日はいつになく恋しく映った。


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義母のもてなし 「アナルへの挿入」 タブーを犯しているという戦慄にふたりは燃え・・

義母とのタブーを犯している戦慄幾日も通い続けながら、ひたすら開く気持ちになってくれるのを、ペニスを与えつつ待った。

いく度、そこにペニスを埋め込み、さいなませることが出来たらと身を揉んだことか。

ところが突然、義母の申し出により一緒に入浴し、突き上げてくれた豊尻を拝むことができ、願いがかなう寸前まで追い込むことができそうだった。

〈パンティーに染みついていた、あの匂いが嗅げる。味を見ることだって出来るんだ!〉

未だ閉じようとする紅美子の尻の秘密を暴こうと敦は勇んだ。

その双臀に顔を埋めることができた。

谷底に押しかぶせた顔を、横に震わせるようにして突き進んだ。

舌先がすぼまりをこじ開けてゆく。

ときおり、キュッと反駁を受けて舌が外に絞り出される。

それでも敦は、何度も舌の進撃を繰り返した。

「んああっ、敦さん、も、もう堪忍してェ~」

両手に掴んだ義母の尻たぶの柔らかな肉感。

その感触を愉しみながら、今一度、力いっぱい、双臀を割り裂く。

その瞬間、ついに城門を明け渡すように、義母の肛門がふわりと開いた。

敦は夢中で舌を奥まで挿し入れた。

「ああっ、あああんんん・・・」

義母の全身から、力が抜けていくのがわかった。

開かされてしまった内璧は、敦の舌の蹂躙にされるがままだった。

ぬぽぬぽと抜き差しを繰り返し、ぽっかりと開いた洞穴に唾液を注ぎ込み、またそれを啜りあげた。

「あああんん、・・・もう・・・、敦さんたら・・・」

敗北を伝える紅美子の甘い声が、敦の耳に心地よく響いた。

敦はようやく舌を抜き、顔を上げた。

「お義母さんのお尻の穴、たまらなく美味しいいよ!」

敦の興奮した声に、紅美子は首だけ向けて、上気した頬を輝かせながら、

「ねぇ、そろそろ・・・お尻に指とかも、入れないの?」

そ~っと、さりげなく尻をゆらめかせ、勃起して先走りで濡れ光るペニスに触れてくる。

桃色に濡れ光った肉絞りが、今は指戯をおねだりするように、イチジクの実の形にゆるくはぜている。

ぽっちりと膨らんだすぼまりの中心に指先をあてがうと、肉蕾はわずかの抵抗ののちに吞み込み、吸い付くようにきゅっと締めた。

肉リングの温かい艶めいた感触が指を覆う。

敦はゆっくりと指を前後にピストンさせた。

「んっ、んっ、ああああっ・・・」

紅美子が切なげに喘ぎ声を洩らし、苦悶からか頭部を精一杯後ろに反らせ尻を震わせる。

「お義母さんは、お尻の穴、感じるの?」

聞きながら、一段と指のストロークを早くする。

すると、紅美子は、嫌々をするように首を振って、

「んんっ、んっ、んんんっ・・・」と、

押し殺したような声で返す。

肛門がかなり開いてきた。

敦は指を2本に増やし、回転を加えて捻るような出し入れを続けた。

「んっ? どうなの?気持ちいいんでしょう?」

敦がもう一度聞くと、紅美子は上ずった声を震わせて、

「いやぁ~っ、そんなこと・・聞かないでっ・・・」

義母はすっかり女になっていた。

敦はいつの日にか焦がれ、通いつめ想いを伝えたくて接し続けたさまざまな日々、今その感激で胸がいっぱいになっていた。

生々しい肛門の感触。

ひとりの女の羞恥の穴を、今まさに犯しているのだという実感。

同時に、その女性が自分の妻の母親であるという、タブーを犯している戦慄。

義母の官能美を充満させた表情、その甘い声-----。

さまざまなものがないまぜになって、一気に敦に襲いかかり、煽り立てる。

義母が暗に求めてやまない敦のペニスからは、とめどなく先走りの液が溢れ、糸を引いて垂れていた。

勃起は白セキレイの尻尾のように上下動が止まらなくなっている。

義母に対して、これまでにないほどの強い愛しさが込み上げてきた。

「ああっ、お義母さん、もうたまらないっ」

敦は怒張を持って構えた。

幾度となく亀頭冠で紅美子の尻を叩いて挿し込みの許可を求めた。

紅美子は震える手で敦の太腿を引き寄せるような仕草をしてくれた。

亀頭をゆっくりと陰唇にあてがい、滑らせるように上に、窪みに向け移動させ、寸前で止めた。

アナル
「・・・いじわる・・・おねがい・・・は や く・・・」

蚊の鳴くような紅美子の懇願、

あらためて亀頭をふるふるにほぐれた肛穴にあてがう、

「・・・あっ、ああ~・・・」

待ちかねた紅美子の口から声が漏れ、尻が一層高々と掲げられた。

敦はがっちりと尻を押さえると、その体勢のまま一気に腰を突き入れた。

はじめにぐぬっと先を塞がれる抵抗があって、更に腰を進めると、とろけるような快美感とともに亀頭が狭い肉輪を潜り抜け、根元まで一気にぬぶりっと埋まった。

「んああああっ・・・」

「おおうっ、お義母さんのお尻の中、凄く気持ちいいっ」

肉リングの感触が、膣とはまた違った陶酔を運んでくる。

義母の肛門は、力強い引き締めで敦のペニスをもてなした。

ピストンすると、たちまち追い込まれて射精感が募る。

敦は静止してやりすごそうとするが、感じ過ぎた義母の襞がそれを許さず肉塊を求めて蠢き、敦も真下の眺めにペニスが意思を離れて勝手に義母に挑戦しそうになる。

後背位で膣性交をしている光景と違って、直ぐ前に接合部がさえぎるものなしに見えていた。

紅美子の肛孔のしわを勃起が伸ばして広げきり、その肉胴を逆に紅美子のすぼまりがびっちり喰い締めている。

その縁の部分の、薄桃色に伸びきった粘膜を眺めているうちに、猛烈な淫情が襲い、敦の忍耐を弾き飛ばした。

敦は猛然とピストンを再開した。

「あああぁ~・・・いいわ・・とても」

「もういきそうだっ、お義母さん・・・お義母さん・・・あああ・・・アッ!!」

「出してっ、わたしのお尻の中に、思いっきり出してっ・・・ちょうだい・・・早く!お願い・・・」

臀肉を震わせながら叫ぶ義母の声を聴きながら、敦は締め上げの中で激しくほとばしった。

出しきったはずなのに、内に引っ張られる刺激で再び射精が起こる。

いつもの何倍もの長い射精が続いた気がした。

快感が退いたあとも、敦は両の尻たぶを握りしめながら、ペニスの抜き挿しを続け、肛肉を味わった。

「あああああっ、いいいいい・・・・」

ふと、細く呻く義母の声が、裕子とそっくりなことに気づいた。

裕子の肛門にインサートshているのかと、妙な錯覚を感じるほど似ていた。

繋がったまま、ふたりはしばらく重なり合っていた。

「お義母さん、今、すごく幸せな気分になってます・・・」

「わたしのお尻、そんなに気持ちいい?」

「はい、ずっとこうしていたいぐらいに」

「わたしも、もっと早くからこうなりたくて、どうしていいかわからなくて・・・でも、とても気持ちいいわ・・・」

義母の肛門の中で、敦の勃起は治まる気配を見せなかった。

お互いを求め合う気持ち、それを伝えきるまでは、どんなことがあっても身体を放すまいとするかのようだった。

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義母のもてなし  「娘婿への劣情」 浴室で魅せつけた下腹部

義母の元へ通いつめ、幾度となく見せつけ肌に触れさせ、

敦の知らないところで、母娘はやはり密に連絡を取り合っているようだ。

裕子に仕掛けた綱渡りのような危ういアクションが、思惑通り紅美子を通して返ってきた。

義母にはボーイフレンドがいるという。

だが、通いつめ、勃起を与え続けた義母の反応は決して悪くなかった。

そして新妻の裕子へのアナル責め、

堪えられなくなった。

そうとしか考えられないタイミングで、義母の方から敦のベルを鳴らしてきた。

---敦さん、次の日曜日、部屋の家具を動かすんだけど、ひとりじゃ無理なの。手伝ってくれない?

その日も裕子は昼前から仕事に出かける。

期待に敦の胸は高鳴った。

出向いてみると、家具の移動は形ばかりで、ものの数分で終わってしまった。

敦は確信を持った。

「ありがとう、助かったわ。喉乾いたでしょ?何か冷たいもの用意するわね」

「その前に、シャワー浴びたいな。いつものことも、してほしいし・・・」

義母とふたりっきりで過ごす時間に、今やフェラは定番メニューになっていた。

紅美子は媚を含んだ甘い声で、

「じゃ、お風呂、いっしょに入ろうか?」

してやったり、敦は小躍りしそうになった。

〈ついにお義母さんの裸が観られる!今日は絶対にフェラだけじゃ終わらせないぞ!〉

目論見通りの展開に、敦は武者震いが起こった。

「エッ、ほんとう? うれしいな!それが一番いいよ」

お返しに義母の身体を洗って
期待に胸ふくらませ、敦は先にシャワーを浴びながら待っているところに、紅美子が入ってきた。

頬を朱に染め、はにかみながら、下腹と胸を腕で覆っている。

けれど乳房の肉丘は大きくはみ出て、両の乳輪を隠すことしかできない。

下腹部の繁みも豊かで、真っ白な肌に黒々とした恥毛は恥丘を更に盛り上げ陰唇に至っており、ひどく淫らに映った。

「ほらぁ~、そんなにじろじろ見ないの。すごく恥ずかしいのよ」

敦が最も期待していた臀肉は、熟女らしい厚みと丸みを見せて、誇るように張り出していた。

敦のペニスは、たちまち勢いづき、大きく反り返った。

「お義母さんの身体、凄くきれいだ。セクシーだし、香りもすてきで・・・」

義母を見てそそり勃たせながら美辞麗句、実に陳腐な発言だったが、敦の偽らざる気持ちだった。

「ふふっ、お世辞でも嬉しいわ。こんなおばさんの身体を褒めてくれて、ありがとう・・・」

照れたように言うと紅美子は敦からシャワーを受け取り、栓を捻った。

入念に湯加減を確かめると、敦に向き直り、

「洗ってあげる」

敦はされるままになった。

紅美子はお湯で敦の身体をひと通り温まるまで流すと、ボディーソープを洗い桶の中で泡立て、掌で洗い始めた。

耳の後ろから首筋、腋の下、腹、背中---。

かつて一度だけ、先輩に連れられてソープに出かけたときもこんな風だったことを思い出した。

「今日もすごく元気がいいわね。洗いやすいわ」

紅美子の掌が男根を一度包み込むようにし、握った指先が亀頭のクビレを這っていく。

肉胴を上下に擦られ、皺袋は裏側から掌で持ち上げるようにして両手で揉み洗われた。

射精の誘惑を堪えながら、敦は何度もペニスをひくつかせた。

お返しに義母の身体を洗ってあげようと言ったが、

「そんなこと娘婿の敦さんにさせられないわ」

けんもほろろに湯船に追いやられ、洗わせてくれない。

それでも肝心な部分を見たくて覗こうとすると、

「恥ずかしいから、洗う間だけ、後ろを向いててよ」

きっぱりと、そう言われてしまい、やむなく背を向けた。

けれど、少し横を向くと、洗面台にしつらえてある鏡に義母の姿が映っていた。

紅美子は、後ろに手をまわし、豊尻の底を丹念に洗っていた。

〈あんなに丁寧にお尻をあらっている。ということは・・・〉

敦のペニスが湯船の中で、期待に大きくいなないた。

敦は跪いて紅美子の胸に顔を埋めた
紅美子がシャワーを終えるのを待って、敦は言った。

「お義母さん、前みたいに、お乳、吸わせてほしいんだけど・・・」

「うん、いいわよ」

敦は跪いて紅美子の胸に顔を埋めた。

乳首はもう固く尖っていて、唾液をまぶして吸いたてると、義母はしばらく堪えていたが、すぐに、

「あっ、んあっ、はぁ~んんん・・・」と、

感極まったような声を洩らした。

唇で乳首を挟んで引っ張ってやると、乳輪は円錐の形に盛り上がり、乳丘も引っ張られて、全体で巨大な円錐を作っていた。

その間にも敦は紅美子の脇腹に手をそえることを忘れなかった。

戯れながら、敦は義母の脇腹に沿えていた手を背中に回して引き寄せ、抱きしめた。

そのまま立ち上がり、目と目を合わせ、唇を重ねた。

舌を絡ませあったあと、口の中に挿し込まれた義母の舌を唇で搾るように吸い、唾液を飲んだ。

義母の恋人という男も、きっとこれ以上のことをしている。

そう思うと、嫉妬で敦のペニスはますますいきり勃った。

「はあああ・・・お義母さん、僕もう、我慢できない」

敦と紅美子の下腹部に挟まれている勃起は、しきりにひくつき、先端から溢れ出たカウパー液で紅美子の前部がぬらつき始めていた。

敦は背中に回していた手を尻までおろし、亀頭の先端を使って十分に湿った陰核を幾度となくノックしてやった。

紅美子もつま先が敦の脚の甲を伝ってくるぶしを通り過ぎ、ヒタと踵がアキレスを捉え引き寄せる仕草をした。

紅美子の固く閉ざされていた太腿は割れ、その隙間にツルリとペニスが割り込んだ。

「はうっ、あああ・・・」

亀頭の先端を肉壺の芯部に導きたくて、紅美子は懸命に腰を突出し、丁度良い場所を探し始めていた。

肉胴は今度こそ義母の花芯のもてなしを受け、反り返りを一段と強めている。

紅美子の腹部が波打つさまが、内股に侵入した怒張に堪えきれなくなったと窮状を訴えていた。

足元をすくわれるような快美感がたびたび襲った。

紅美子が敦の耳元に唇を寄せささやくように言った。

「・・・裕子から・・聞いたわ、あの子、まだわがままを言ってる・・みたいね」

上手く言葉が発せられないでいた。

「えっ、なんのことですか?」

敦はとぼけた。

「・・お尻が、どうしてもイヤだって・・・」

「あ・・・。あのこと・・ですか」

初めて気づいたように応じながら、敦は紅美子の尻に回していた手をジワリと内に寄せていく。

そうして、双臀をゆっくり撫でると、ふっくらと実った尻たぶを徐々に力を込め揉みたててみた。

「ふんん・・・ん、もう・・・、敦さん、よっぽどお尻が好きなのね」

「女性のお尻が嫌いなんて男はいないですよ。なんだか、僕だけが特別好きみたいな言い方されるなんて、心外だよ」

敦は精一杯表情を作って言った。

「こないだ、裕子と電話で話してたら、また、夜の話になってね。敦さんが」、お尻の穴に指を使ってきて、痛くて痛くて、どうしたらいいのって・・・」

「すみません」

「ううん、責めてるんじゃないのよ。裕子ったら、やっぱりまだ子供みたいなところがあるみたいで・・・」

「いえ、僕も悪いんです。無理強いしちゃったところがあって・・・。人によって、好みというか、素質みたいなところがあるということ、わかってるんですけど、つい・・・」

殊勝そうな顔で敦が言うと、紅美子は母親の顔になって、

「ごめんなさいね。なんだか、敦さんに不自由ばかりさせてるみたいで」

「そんなことないですよ」

敦は口ではそう言ったが、表情は弛ませなかった。

紅美子は敦に絡ませていた足を一旦元に戻すと、伸び上がって敦の唇に、もう一度軽く口づける。

「もう、敦さんには、お詫びばっかり・・・」

それから、少しはにかむような表情になって、誘うように言った。

「わたしのお尻で良かったら、敦さんの好きにしてくれていいのよ」

敦の中で歓喜が弾け、ペニスが大きくヒクついた。

義母の下腹にもそれは伝わったはずだ。

「本当にいいんですか?」

「何度も言わせないで・・・それとも、わたしのお尻じゃ、いやかしら?」

紅美子が潤んだ瞳で艶然と微笑む。

「と、とんでもない。夢みたいです・・・。だって、お義母さんのお尻の穴を、観たり、触ったり、できるんでしょう?」

「---うん、そう。わたしのお尻で、思う存分、愉しんでいいのよ」

義母は静かに背中を向けると、敦の観ている前で這いつくばった。

背筋を反らせ、豊尻をゆっくり突き上げてゆく。

「おっ、お義母さん・・・」

真っ白い肉の丸みがふわりと割れ咲く。

深い谷底が押し上がるように開いて、小さな肛肉があらわになった。

「あああっ・・・なんて素敵なんだ。お義母さんのお尻の穴!」

敦は跪いて、巨大な白桃のような臀肉を両手で抱えると、その中心部に魅入った。

美しい窄まりだった。

分厚い豊かな双臀に比して、肛門はまるで針で突いたような一点に絞れて清楚だ。

まったく無毛の肉蕾は、つるりとした感じのまま会陰に続き、女の器官へと連なっている。

紅美子の女の媚裂は、年齢相応に熟れて色付き、内壁の縁は肥大してよじれていた。

性器は、やはり娘の妻の方が、色も薄く形も整っていた。

裕子のソコは、エッジのように切り立った小陰唇が、細長い舟形を作って女の底部を取り囲んでいる。

裕子の秘所を思い起こしながら紅美子の女の場所を眺めていると、母と娘はやはり、淫靡な部分もどこと話しに似るものだと知って、敦は驚いた。

全体に見た目の印象は異なるものだが、各部パーツを取り出して比べると、その形や大きさが、驚くほどそっくりなのだ。

敦は改めて紅美子の肛門を視姦する。

小さな蕾は、皺を食い窄めた中心部分にわずかな着色があるだけで、すっきりと閉じている。

裕子のその部分を、敦はまだいくらも見ていない。

けれどその、美しさや窄まり具合の清楚さでは、むしろ母親の紅美子の方が素晴らしいと思った。

後ろの穴の色付きや変形は、必ずしも年齢に比例して大きくなるわけでもないことも、このとき知った。

敦は、こみ上げる衝動を抑えきれない。

そのままむしゃぶりつくように、紅美子の肛孔に口をかぶせ、舌を挿し込んだ。

「あああん、ああああ・・・そんなことしたら・・・中に入っちゃうっ!」

懸命に蕾を閉じようとする義母の淑やかさに、敦の劣情はますます煽られた。



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義母のもてなし 「義母への横恋慕」

汚れ物の匂いを嗅ぎ敦にとって義母の汚れ物の匂いを嗅ぎながら、他方のパンティーを勃起に押し付け先走りをクリーム色のシミに向かって擦り付けることほど興奮を覚えたことはなかった。

いつか割り込めるという想いは、日ごとに募った。

裕子に変化が現れたのは、それからまもなくだった。

敦たち夫婦は、寝室にふたつの布団を並べている。

このところお互いの言葉も少なく、背をむえているだけだったが、義母とのことがあって数日後の夜、裕子の方から敦の布団に滑り込んできたのだ。

久しぶりに抱く新妻の身体は新鮮だった。

若々しいヴァギナの締め付けに、敦はすぐに追い込まれてしまった。

裕子自身は気づいていないようだが、感じだすと、裕子の膣内はぞ読め供養に動く。

その夜は、裕子の好きな正常位でフィニッシュした。

性生活は復活したが、フェラまでしてくれるようになったわけではない。

新妻の膣の味は確かにすばらしい。

けれど、義母のフェラチオは、もっと濃厚で甘い気がする。

裕子を抱きすくめながら、ピストンを繰り返しているさなかにも、敦は義母の舌の温かみと唇の感触が恋しくてならなかった。

敦たちは、まだ子供を作るのは早いと考え、スキンを使っている。

射精したあと、自分でゴムを外し、出したばかりの白濁した液を見るのは興醒めだった。

義母だったら、きっと精液にまみれたペニスも舌で清めてくれるだろう。

そうすればまた、勃起は勢いを盛り返し、二度目を望めるかもしれない。

結局、敦の満ち足りない気持を受け止めてくれるのは、義母しかいないのだった。



あれから敦は、裕子が仕事で家を空ける日を選んで義母の家に行き、そのたびにフェラチオのもてなしを受けていた。

紅美子はいつも敦のエキスを飲んでくれていた。

しかし、敦は次第にそれだけでは満足できなくなっていた。

それには、裕子から聞かされた話も大きく影響している。

ある夜、裕子が何気ない会話の中で、義母に新しい恋人ができたらしいことを語った。

「普通のサラリーマンなんだけど、向こうも離婚し、独身なんだって。お互いバツイチ同士で、結構気が合うみたい」

ふたりは再婚するつもりだろうかと話を結んだ。

交際相手の男のことを、裕子はそれ以上詳しく知らないようだった。

ある程度想像していたとはいえ、娘の裕子から義母の秘められた真実を聞かされ、敦は嫉妬の気持ちを抑えられなかった。

義母が完全に、その男の持ち物になる前に今のうちに・・・

紅美子にフェラチオ以上の淫らなことをしておきたいという、浅ましい欲望が沸き起こった。

義母はフェラはしてくれるが、上半身は裸になっても、女の器官には決して触れさせてくれなかった。

義母と顔を合わせても、紅美子は自分から恋人のことは口に出さない。

敦もそのことは、喉から手が出るほど言いたかったが、あえて堪え、黙っていた。

そんなある日、いつものように義母の家でふたりっきりの甘い時間を過ごした。

口戯を受けながら義母の豊かに突き出たヒップをスカートの上から鷲掴みながら果てたとき、敦の中である策略が閃いた。

紅美子が、会うたびごとに見せつけられる勃起や精液に、忘れていた女が再び開花し、妖しく身を揉み、むしろ積極的にヒップを差し出してくれるようになったからだった。



敦たち夫婦は週に2~3度のペースで交わるようになっていた。

裕子は後背位が嫌いで、滅多に後ろから入れさせてくれない。

もっともそれは、敦が裕子の肛肉を愛撫しようとするから。

敦はある夜、裕子と対面座で交わった。

膝の上に裕子をまたがせ、挿入し腰を使った。

胸を合わせて抱き合った体制のまま、敦は腕を廻し、裕子の後ろのすぼまりに指を進めた。

「そこはやめてっ!!」

尻をもじつかせ抵抗する裕子を無視し、敦は力を込め小さな肉蕾に指先をプリッと突き入れた。

「イヤッ、イヤだったら、嫌い!!本当に痛いんだからっ!」

怒気を含んだ声に敦は少したじろいだが、指を抜くと、

「裕子のお尻、可愛がってあげたくて、つい力が入っちゃったんだ。ごめん・・・」

予め用意しておいたセリフで、そう応じた。

裕子は繋がりは外さないでいてくれた。

気まずい空気の中、敦を射精を終えたが、裕子はしばらく機嫌が戻らなかった。

「裕子よりもっと低学年の女の子だって、いまどきお尻の愛撫を受け付けないなんて、珍しいんじゃないかな~」

「あの娘たちはあの娘たち、わたしはイヤなのっ」

「それは今も聞いたからわかったけどさ・・・でもね・・」

敦はここぞとばかりに日頃考え抜いていた言葉をつづけた。

「一度、誰か信頼のおける人に相談してみたらどう?」

裕子は無言の抵抗を貫いていた。

「いきなり愛撫もなしにアナルセックスって言ってるわけじゃないんだし、裕子がどうしても気が進まないなら、僕も楽しくもなんともないから、もう、お尻にはしない。約束するよ」

結局最後は、敦が折れた。

裕子は、再び離婚の危機に瀕しているとでも考えたのか、思案顔だった。

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義母のもてなし 「娘婿に欲情した義母 紅美子のフェラ」

「はい、おまたせ!」

紅美子が突然振り返ったので、敦は慌てて視線を逸らせた。

メニューは海鮮スパゲッティー。

盛りだくさんの魚介類が食欲をそそる。

スパゲティーの大皿を手にした紅美子と向き合って、敦は義母の胸元が大きく開いているのに気付いた。

柔らかそうな生地に中で、ふたつの豊かな膨らみが揺れている。

その滑らかで重みのある、独特の波打ち---。

〈お義母さん、ノーブラだ・・・!〉

紅美子が屈んでテーブルに置いた時、一瞬、乳房全体が見通せた。

釣鐘型の真っ白な肉丘に、大きめの乳輪の紅がかった薄茶の盛り上がりが敦と目を射た。

幼妻の裕子は義母に比べると、まだ若いせいか身体つきが貧弱だ。

乳房は紅美子よりふたまわりほど小さく、乳輪も小ぶりで盛り上がりなど無く、乳頭はやや陥没している。

向かいの席に紅美子が座ってグラスを差し出すまで敦は、今何をしているのかさえわからなくなっていた。

「わたしも頂こうかしら」

我に返った敦は、平静を装って缶を開けた。

「今日はほんとにありがとう、助かったわ」

お返しに紅美子が敦にビールを注ぐ。

しばらく、敦は黙ってスパゲティーを食べた。

しかしその間中、頭の中では淫らな想いが渦巻いていた。

〈裕子と違って、お義母さんはご主人との夜の生活でフェラぐらいしてただろうな・・・〉

スパゲティーを頬張る紅美子のぽってりとした唇から目が離せない。

その唇は程よく厚みと潤みがあり、話しているときなども表情があってよく動く。

男性との会話が弾む女性はフェラも上手だというようなことをネットで言っていた。

あの口で、これまで何人ぐらいの男性に奉仕を、快感を運んだんだろう・・・。

シャワーはおろか食事やお酒の接待にありつきながら、義母の会話にろくろく相槌も打たずにいるくせに不埒な連想が止まらない。

わけもなく、義母自身はフェラが嫌いではないという気がしてきた。

口唇愛撫の好き嫌いは、女性の場合何処で決まるのか。

単純に、ファーストコンタクトが良ければ好きになり、深い極まりないものだと、その後もずっと嫌いなままだろうか。

そして母娘では、好みの性戯とかも遺伝して似るものだろうか。

今はまだ、フェラアレルギーの裕子も、しばらくすれば進んで咥えてくれるようになるかもしれない。

子供が出来れば、紅美子ぐらいに乳房も豊かになり、ヒップは大きく実って、やがて夫の愛撫を受け入れてくれるようになるのではないか・・・。

「どうかしたの?」

ふと気づくと、紅美子がいつの間にか席を立って、新しいい缶ビールを手に敦の脇に来てくれていた。

「あっ・・・いえ、なんでもない・・・どうもしてませんよ」

我に返って、敦は慌ててグラスのビールを飲み干した。

そんな敦の顔を覗き込むようにして紅美子は、

「うふ、今、エッチなこと、考えてたでしょう?」

「エッ・・・な、な・・・」

図星をつかれ焦る敦に、紅美子は悪戯っ子が笑いをこらえているような表情で、わざとらしく敦の脚をツンツンとつついた。

「あっ」

敦の股間が、風合いの良い生地を突いて大きくテントを張っていた。

しかも、頂上には我慢汁のシミまで作ってしまっている。

「あっ、いえ、違うんです!」

あわてふためく敦だが、紅美子は朗らかに笑って、

「気にしなくていいの~ 。 ほら、ビールもっと飲みなさいよ」

紅美子が身を屈めてビールを注ぐ。

そのあいだ、敦はまた義母の乳房を鑑賞できた。

今度は視線を逸らさなかった。

開いた胸元から紅美子の甘い体臭が立ち込め、敦は勃起を鎮めるどころか、逆に昂ぶらせてせひまった。

「すっ、すみません。 僕・・・」

敦が気まずそうに言いかけると、紅美子は遮って、

「いいのよ、まだ若いんだかし。それにわたしのこと、女として観てくれてたんだと思うと、ちょっと嬉しかったりもするし・・・」

向かい合って掛け直すと、紅美子は敦の目をまっすぐに見た。

それからまた少し、微笑みかけると、口を開いた。

「裕子からちょっと聞いたんだけど、なんだか最近、ぎくしゃくしてるようね」

「えっ、裕子が何か言ってました?」

コトは夫婦の夜の生活に関しだろう、まさかと思った。

「うん、まあね。でも、悪いのは明らかに娘の方よね」

義母の表情に曇りはない。

ことさらに軽快な口調で、続けた。

「関係を持った誰よりも愛おしいと思える旦那様なのに、お口で愛してあげられないなんて・・・」

敦は絶句した。

「ごめんなさいね。わたしたち、友達みたいな親子でしょ?なんでも隠さず話しちゃうのね。だから気にしないで」

何か言わねばと思い、その前に・・と敦はビールを喉に流し込んだ。が、そうしてるあいだにも、

「男の人って、みんな大好きだものね、フェラチオ・・・」

義母の口からその言葉がこともなげに飛び出して、敦はグラスを持つ手が固まってしまった。

「夫婦の問題だから、ふたりで解決していくしかないと思うんだけど・・・でも、このことで、敦さんが、本当のところどう思っているのか、聞かせてもらえれば、と思って」

どう? というように紅美子が促すような視線を送る。

敦は腹をくくった。

誰かに不満を聞いてもらいたいという気持ちは前からあった。

ただ、その相手が義母だというのが、ひどく思いがけなくもあり、股間のこともあって罪悪感を覚えた。

「僕としては、自分の妻にそういうことをしてもらえないのは、やっぱり淋しいしけど、でも、好みの問題とかもあるし---」

敦は精一杯明るく笑ってみせた。

このことで離婚の考えもなくはないことだけは、さすがに伏せた。

「でもそれだけじゃないでしょ?裕子ったら、お口でしないばかりか、お尻を愛してもらうのもイヤだって言ってるみたい・・・でしょ?」

「う・・・、いえ、それは・・・」

敦は唖然とするしかなかった。

もうひとつの、あさましい欲望まで義母に知られてしまっていることに、激しい羞恥を感じた。

男として、夫として、その体面をつぶされたような気がして、憮然となって黙ってしまった敦に、

「ちがうのよ、あなたを責めてるんじゃないの。いまどきの娘の年頃って、もうやることはぜーんぶ済ませてるのが普通じゃない?それなのに、うちの娘ったら、なんか時代遅れなぐらい奥手で、母親として恥ずかしく感じてる・・・っていうことなの」

あわてた素振りで返す紅美子に、敦は救われた思いがした。

少なくとも義母は、敦の気持ちをわかってくれていそうだった。

「少し時間はかかるかもしれないけど、どうか気長に、ほぐしてやってほしいの。それが、わたしからのお願い」

紅美子の説得に敦は神妙にうなずくと、彼女はつづけて、

「敦さんに不自由な思いをさせていることは、母親のわたしの責任でもあるし・・・」 と、妖艶な笑みを浮かべた。

「だから、ごめんなさいね」

紅美子が亀頭に唇をかぶせてきた
そう言って立ち上がると敦の手を取った。

「えっ!? お、お義母さん・・・」

敦の戸惑った声に、紅美子は穏やかな笑顔で振り返ると、唇に人差し指を当てて、

「裕子には内緒よ」

敦はまるで操り人形のように、手を引かれるままリビングに入り、ソファーに並んで腰掛けた。

「これは、わたしからのお詫び・・・」

身体は正直で、敦の股間はあからさまな勃起で突っ張っている。

診ると、先走りの液のシミはさらに広がっていた。

「ほらっ、もうこんなにしちゃってる。履物を、おろすわよ」

紅美子が床に膝をついて、まるで子供の世話をするように敦の腰に手を回す。

膝から太腿に、憧れていた柔らかな乳房が覆いかぶさってきた。

敦が腰を浮かせると、薄地の履物をつるりと膝まで脱がせた。

反り勃ったペニスがブルンと飛び出し、勢い余って下腹を打った。

「まあ、凄く元気に勃ってる!!」

紅美子が目を輝かせて勃起に魅入っている。

鈴口からみるみる透明の液が溢れ出す。

敦は下腹を突き上げる仕草をした。

気恥ずかしさより興奮が勝っていた。

紅美子が勃起を手に取った。

柔らかな掌が愛おしそうに包み込むようにして胴部を握る。

「わたしの口で、我慢してね」

「そんな、我慢だなんて、うっ・・・」

言い終えるより先に、紅美子が亀頭に唇をかぶせてきた。

「ああああっ」

義母の生暖かい咥内の感触がペニスを包む。

敦はそれだけで感激し、声を上げてしまった。

すぼまった唇が、ゆっくりと肉胴を上下する。

それから、亀頭を搾りたてるように顔を引いていき、閉じた唇を鈴口に押し当てて横に擦った。

足元をすくわれるような感覚とともに勃起がヒクーッと大きく引き攣った。

「お義母さん、凄く気持ちいいです・・・」

「そう言ってくれると嬉しいわ」

紅美子は舌を伸ばし、ペニスの裏側を何度も舐めあげた。

皺袋の方にも舌を滑り込まそうとする。

敦は自分で腰を折り、ソファーに踵を乗せる体勢になった。

紅美子は掌で皺袋を持ち上げるようにしながら、会陰まで舌を這わせてくれた。

再び勃起全体を呑み込むと、顔ごと振り上げて啜りたてる。

暖かい唾液をまぶされたペニスがズリュッと吸い上げられるたび、義母の舌の上でピクピクと鮮魚のように跳ねた。

口中で紅美子が盛んに舌をしばたかせる。

裏筋を舐めずられるうちに、敦はいよいよ追い詰められた。

「お義母さん、それをすると、気持ち良すぎてだめになってしまうっ・・・」

切迫した声で射精感を訴える。

すると紅美子はしばらく動きを止めて、勃起が余裕を取り戻すまでじっとしてくれた。

そのあいだ、ペニスを咥えたままでいてくれるのが、敦には無性に嬉しかった。

フェラチオをしてくれている義母の顔を股間に見下ろしていると、なんともいえない至福感と、禁忌を犯しているという危機感がないまぜになって、敦は全身が震えだす心地がした。

紅美子がペニスを横咥えにして、胴部で唇を滑らせる。

義母の長い睫毛がキュートに映る。

紅美子の唾液と敦の我慢汁が入り混じって、怒張は赤銅色に艶光っていた。

紅美子はその間も敦の勃起を手で包み、優しくマッサージを続ける
敦は遠慮がちに紅美子の胸に手を伸ばした。

紅美子は含んでいた勃起から唇を離すと、

「お乳? ほしいの?」

「いいんですか?」

「うん、いいわよ。ふふっ、待ちかねてたのよ。好きなだけ吸って・・・」

紅美子はソファーに戻ると、自分でシャツを脱いだ。

敦の目の前に、ふたつの女の収穫がまろび出た。

豊満な隆起が、重みに耐えかねて垂れ、揺れていた。

敦は身を沈め、義母の胸にすがりつくように乳首に吸い付いた。

なにか初乳でも滲み出てくるのではあるまいかというほどに、甘い味がした。

舌で転がすと、小指の先ほどの乳頭がますますしこり、突き出る。

「ああん、そんなことすると、感じちゃうかも・・・」

まだ少し余裕のある紅美子の声だった。

乳丘を鷲掴みにし、豊かな実りを愉しんだ。

舌をふたつの乳首の間で何度も往復させ、味わった。

紅美子はその間も敦の勃起を手で包み、優しくマッサージを続ける。

「もう一度、口でしてもらって、いいですか?」

敦の勃起は、もう破裂まぢかだった。

「うん、させてくれるのね」

紅美子はまた床にひざまずくと、敦の脚を割ってペニスを含んだ。

唾液をたっぷりまぶし、啜りあげる。

ズリュッと汁音をたてて、勃起を搾りたてる。

「あああっ・・・、たまらないですっ」

何度目かの啜りあげで、敦は音を上げた。

「お義母さん、それ以上すると、も・・もうっ・・・」

紅美子は一旦口を離し、指の腹で亀頭を宥めるように撫でた。

優しい笑顔を向けながら、

「そんなに我慢しなくていいのよ。出していいの、わたしのお口に中で、たくさん出して」

そう言って、また口戯に戻った。

紅美子が勢いよく顔を上下させながら吸い上げる。

そのあいま、手指は肉胴を握り、小刻みにスライドさせる。

敦は義母の両の乳房をもう一度、掌で握りしめた。

「あああ・・・、本当に、出るぅっ!!」

くらむような快美感が敦を襲った。

ビクンビクンと義母の口の中でペニスが何度も弾み、しばらく止まらなかった。

射精が終わっても、紅美子は亀頭から口を離さなかった。

勃起が過敏になっているあいだ、動きを止めて、敦が多量に噴き出したマグマを、残らず喉の奥に送った。

〈お義母さんのフェラチオ、なんて気持ちいいんだ・・・〉

敦は涙ぐみそうになった。

風俗で体験したどのフェラも、紅美子の情愛のこもった口戯には遠く及ばなかった。

紅美子の奉仕は、それで終わったのではなかった。

射精したあとのエキスに濡れた敦のペニスを、義母は舌で丁寧に舐め清めてくれた。

そうして、半勃ちになった肉柱の中に残っていたエキスも、すっかり吸い上げて飲み干してくれたのだ。

「裕子のこと、短気起こさないでやって、親馬鹿って思うかもしれないけど・・・でも、女って、変わる生き物よ。だから、ね」

敦は場をとりなす義母、紅美子の説得に深くうなずいた。

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義母のもてなし 「籠の中に置いてくれていた汚れた下着」

籠の中の汚れた下着毎度妻とともに鑑賞する動画でやネットのページでも不倫カップルはもちろん夫婦の夜の生活でもフェラは当たり前になっている。

アナルだって倦怠期に至ると使う人も珍しくない。

何故に自分の妻だけと、わりを食っているような気持ちが敦を苛立たせた。

ベッドで裕子に向かって強く迫ったことが何度かあった。

そのたびに行為どころか言い争いになった。

同僚の妻にフェラを施されてから敦は、特に裕子に対する要求を強くし、冷戦状態に発展してしまった。

ここしばらく、裕子はベッドを共にしなくなった。

裕子は少し潔癖すぎるのではないか。

敦の我慢にも限界がある。

このままの状態が続いて、夫婦生活に何の改善も見られなければ、離婚を視野に入れなければならない。

---そこまで敦は思いつめていた。

たかが夫婦生活というのでもない。

裕子のセックスが良くて結婚したのではないことはわかっていても、一度体験し身体がその快楽を覚えてしまった以上、忘れようとすればするほど焦りは募った。



鬱然とした気持ちを抱えたままシャワーを終え、バスタオルを使った。

義母が用意してくれたのは麻のラフなパジャマ風のの上下だった。

勿論と言おうか、トランクスはなかった。

直に麻の服を身に着けると、股間のあたりがスースーした。

蒸し暑い夏場に、麻の肌触りは悪くなかった。

敦が脱衣所の脇に置いてある洗濯機の縁にバスタオルを掛け、脱衣所を出ようとしたとき、ふと化粧台の下の脱衣籠に目が行った。

無造作に丸められた布地の中、派手な色合いのものが入り混じっている。

〈お義母さんの汚れものだ・・・〉

思わずドアの方を見た。

人の気配はない。

ほんの僅かの間躊躇してから、敦は素早く籠を引きだしていた。

身を屈めて中のモノを改める。

緊張と興奮から掻き分ける手が震えているのがわかった。

赤と黒の原色に近いものはやはりパンティーだった。

ベージュ色のショーツはブラと対になっていた。

「こんなものを身に着けてるんだ・・・」

激しい鼓動に、全身が波打っているような感覚に襲われた。

凝ったレースをあしらった、薄手ながら華やいだものが多かった。

それもこれも、裕子が身に着けているものより数段高級そうだった。

これまで、紅美子を女として意識しなかったのかと言えば、そうでもない。

けれど、こんな秘匿な汚れ物で今日、義母の女の部分と向き合うことになるとは思わなかった。

新鮮な昂ぶりに、敦の股間はみるみる硬度を増していく。

敦はもう、自分を止められなかった。

ひとつひとつ手に取って広げ観察した。

柔らかく、なめらかな生地に頬摺りした。

義母 紅美子の一日分の汗と体臭を吸ったシルクからは、うっとりするような甘酸っぱい匂いが発散していた。

〈うううっ、た・・・たまらない・・・〉

籠の中を更に探すと、底近くに白い綿製のものがあった。

素早く裏返すとクロッチの部分を確かめた。

義母の女盛りの部分を包んでいた布には、クリーム色とも黄ばんだとも取れるシミが細長く楕円形に、目に見えないほどの陰毛を包み込むようにして残っていた。

一段と胸が高鳴った。

敦は躊躇うことなく生地を鼻に押し付け深呼吸した。

潮の香りに似た刺激臭に、枯草のようでいて僅かにチーズに似た匂いが混じっていた。

麻の着衣の下で勃起が、ビクンビクンとひきつった。

「ふぅ~む・・・ああああ・・・」

敦は思わず声を洩らしていた。

時間が経つのも忘れて義母 紅美子の匂いに酔った。



スウェット ノーブラ
あまりにシャワーが長いと怪しまれる。

籠を元に戻してからも、動悸を治めるのに結構時間がかかった。

なにしろ身に着けさせられた服が服である。

股間の膨らみでも見られたら、中で何をしていたのかすぐに知られてしまう。

敦としては十分ソコを確かめたのち、ダイニングに戻った。

テーブルにはビアグラスとフォーク、それに冷え切って露を纏わせた缶ビールが置いてあった。

紅美子はキッチンで昼食つくりの真っ最中だった。

「いっぱい汗かいて喉乾いたでしょ?先に一杯やってて」

後ろ向きで言いながら料理を続ける。

紅美子は既に着替え、小ざっぱりした格好だった。

ノースリーブの白いスウェットシャツに膝丈の同系のスカート。

とても結婚した娘がいるようには見えない。

敦は冷えたビールを飲みながら、身体のラインがあらわになった義母の後姿を眺めた。

艶やかな黒髪を後ろで束ね、それが肩口を超えストレートに垂れている。

体型はほとんど崩れていない。

ウエストはほっそりと括れているが、それに続くヒップは熟女らしく重量感に満ちた豊かさだった。

敦の目が、紅美子のプリッとした臀肉に引き寄せられて離れない。

わざとなのか、ぴったりフィットさせたスウェットが白地のせいで、パンティーラインがくっきりと透けて浮き上がって見えるのだ。

〈今お義母さん、どんな色のパンティーを履いているんだろう・・・〉

じっくり見た限りではシンプルなビキニタイプのようだ。

臀丘のちょうど真ん中あたりが、紐でくくられたようにくびれている。

脱衣場で嗅いだクロッチの芳醇な香りが鼻腔深く蘇った。

苦労して時間をかけ、鎮めたばかりの勃起が、またムクムクと頭をもたげだした。

紅美子の張り出した臀丘が、何か動作をするたびに躍動する。

大腿と臀肉の境のラインが、小気味よく切れ込んではまた消える。

敦は、いつしかグラスを置いて見入ってしまっていた。

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義母のもてなし 「幼妻への不満」

同僚の妻からのフェラ入沢村に義母が引っ込んでもう3年になる。

頼まれていた肥料を畑の中にある小屋に担ぎ入れると敦は吹き出る汗で全身がずぶ濡れになった。

肥料と言っても農協で売っているような本格的なものではない。

村はずれにコメリがあって、そこで適当に見つけておいたものを義母に変わって買いに行き、自分の車のトランクや座席に目いっぱいに詰め込んで運んだ。

季節は秋だというのに気温の乱高下が続いていた。

健康器具の訪問販売をしている妻の裕子は、今朝も計画地域を回ると仲間とともに出かけている。

義母の紅美子は自然派に目覚め、廃屋になりかけていた古民家を改造しそこに住みつき、狭いながら本格的に土を起し何やら植え付けをしていた。

この日も敦が車を小屋に着けると、紅美子は絣の上下を着こみ、麦わら帽子をかぶって畑仕事に余念がなかった。

敦が作業を終えて紅美子の手伝いに向かうと、紅美子は泥にまみれた右腕の袖カバーで流れ落ちる汗を拭きながら、

「ありがとう、厚いね~。汗かいたでしょ、ともかくシャワー浴びてよ」

義母と言ってもまだ42歳である。

敦と12歳しか違わない。

しばらくはお互い、「お義母さん」と読んだり呼ばれたりしていたが、いつしか慣れた。

「今朝はちゃんと食べてきたの? もうお昼だから、ご飯食べてくでしょ?」

「ありがとう、ゴチになります」

立ち去りかける敦に向かって紅美子は、作業に戻りかけて、

「凄い汗、下着までビッショリね。着替えだしておいてあるから、とりあえずそれ着ておいて」

「うん、ありがとう。気を使わせてばかりでごめんね」

「なに他人行儀なこと言ってるの」

ぷんと拗ねたような顔をしたかとおもうと、また屈託のない笑いがをに戻るところが元ヤンのような、それでいて人懐っこい幼さを残したまま大人になったような不思議な趣があった。

数年前、半ば犯罪に近い年齢の女の子を犯すという形で妻の裕子と関係を持ち、言い逃れに結婚式を挙げたとき、敦の親戚・友人間で裕子と紅美子のことが話題に上った。

誰が見ても姉妹としか思えなかったからだった。

裕子とは8歳差だから敦は義母と嫁の真ん中あたりの年齢だ。

実感として紅美子は義理の姉そのものだった。

敦が裕子を最初に見たのは学校が始まっている時間帯にセーラー服で河川敷にかかる橋でくつろぐ集団がいて、その中のひとりが裕子だったからだ。

制服の種類からしても近くの女子高、明らかに学校を抜け出して遊び歩く手合いだとわかった。

おおかた隣接する男子校生が来るのを待ち受けているんだろう。

その時は車で通りかかり、信号待ちをしていて見つけたものだったが、集団の中で唯一髪を染めていない裕子になぜか好感がもてて、その後学校帰りを何度か待ち伏せし声をかけた。

当時の裕子は低学年だったが敦は感じるものがあり、遊びではなく本気で誘った。

---妻にするならこんな女がいい。

既に社会人で収入も安定していた敦の真剣さに、まだ幼さを残していた裕子は戸惑ったようだったが、交際は途切れなかった。

裕子たちグループの活動が気になって、敦は半ば犯罪行為だと知りつつ口説き落とし、キスも肉体関係も学生のうちに結んだ。

初めて結ばれるとき、焦る気持ちを抑え、学生同士やグループ仲間と関係を持っていはしないかと確認した雰囲気では裕子は処女だったように思えた。

卒業を待ち、更に関係を保ちつつ数年待って結婚にこぎつけた。

ふたりの間での婚約中、裕子の両親の離婚騒ぎはあったものの、さして障害にはならなかった。

母親の紅美子は当初からふたりの交際を認めてくれていた。

紅美子自身も学生時代に肉体関係を持ち、卒業を待たずして裕子を生んでいる。


敦夫婦は市内のコーポに住んでいた。

紅美子が引っ越すまでの僅かの間は、歩いてものの5分もあれば行き着く距離だった。

それゆえ、行き来は常態化していた。

年齢が近いこともあって、これまで敦は紅美子との年齢の隔たりや思考のギャップをあまり感じずに来ていた。

しかし・・・

〈さすがにあのことは、お義母さんに相談はできないよな~・・・〉

熱いシャワーを浴びながら、そんなことを思った。

すべては未熟な自分のせい・・と言えなくもない。

けれど、男として夫として、どうにも屈託が残る。

それは結婚半年も満たないころから敦は早くも裕子との性生活に倦怠を覚え始めていた。

幼妻の裕子は至って初々しく、ベッドでの恥らう仕草は得難いものがあった。

それが、ある出来事を境に敦の方で変化をきたしてしまったのだ。

それは会社の同僚と出かけた飲み会で、散々同僚が飲んで、挙句の果て意識がもうろうとなって自宅まで送ったときのことだった。

敦にとって、同僚の家を訪問するのは初めてだった。

酔いつぶれた友人を、なんとか住所録から探し当てた家に連れて行き、玄関と思われるところに立った時は既に深夜。

真っ暗な家の中から女性のくぐもった声が聞こえてきた。

家の脇に回って窓の隙間から覗き込むと、そこに同僚の妻と思われる組み伏せられた女性と、彼女を責める男性の姿があった。

最初の頃こそ夫が留守なのを幸いに、上り込んだ男に人妻がいいようにあしらわれているように映った。

確かに上からのしかかっているのは男の方だった。

だが、懸命に腰を振って男の挿し込んだペニスを扱きあげているのは女の方だったのだ。

むしろ男は抜かれないように歯を食いしばって耐えている風だった。

月明かりはふたりの姿を煌々と照らし出している。

一時の射精感が治まると男は、再び渾身の想いをこめて人妻の腰に向かってペニスを突き立て始めた。

獣が放つ咆哮があたりを支配する頃になって男の腰は、より強く人妻の陰部に押し付けられ射精が始まった。

同僚の妻は裕子より多少年嵩と見えたが、その他人と思える男へのサービスは敦を仰天させた。

雑誌や動画などでは観たことはあったが字際に目の前でそれが行われ、身悶える女性を観ているうちに堪えられない欲情が湧き起こってきた。

同僚は隣の家の軒下でマグロ状態で寝かしている。

同僚の妻が、引き込んだ間男と離れ、気が済んだと見えて帰してしまうのを待って、男が抜け出た裏口のドアから声をかけた。

暁闇だった。

「見てたの?」

一糸まとわぬ姿で現れ、あっけらかんとしてこう言われた。

「ご主人と飲みに行ったら酔いつぶれてしまわれて、こうやって送り届けにきたんです」

隣の家の軒下をお借りし、そこで横になってもらっていることを告げると、

「そう・・・あの人いつもこうなんだ。だらしないったらありゃーしない」

こうなることがわかっていたから、あてつけに男を引っ張り込んだんだと暗にほのめかされた。

「こちらから入ってもらえばいいんですか?」

「急ぐんだったらいいけど・・・あたしたちのこと観てたんだったら・・・すぐにでもあたしのアソコ使って抜きたいんでしょ?」

言うが早いかファスナーを引きおろし、すっかり興奮し切ったモノを摘まみ出すと間男にしてたようにフェラをしてくれた。

実のところ、観ている間に興奮しすぎてパンツやズボンの中は先走りの液でヌルヌルに濡れてしまっていた。

性急だったこともあって棒立ちになった。

気を利かせたのか、先を急いだのかな知らないが、奥さんは空いている手を乳房に導いてくれた。

乳輪や乳首は、間男の刺激で固くなり、突起し、耳たぶまで朱に染めていて、興奮がいまだ治まり切らなかったことを伝えてきた。

人妻のそれは欲望を剥き出しにしたフェラ。

言葉では言い表せないほどの衝撃が走った。

生まれて初めて女性の咥内でフニッシュをした。

それを同僚の妻は美味しそうに全て飲み干してくれた。

亭主に臆することなく不倫に酔いしれる人妻の、至ってオーソドックスなプレイに、むしろ覗き見た敦が恐縮した。

それから幾たびか、その同僚に誘われて飲み会に出かけ、その都度見送りをさせられ奥さんの、間男が去った後での世話になった。

同僚の人妻は、敦に覗き見されていることを知ると、一層激しさを増して見せつけ、間男を喜ばせた。

それだけに敦もいつしか性技を覚えた。

妻の裕子との生硬い性生活と比べずにはいられなかった。

裕子は、これまでいくら敦が頼んでも、決してペニスに口を着けてくれなかった。

また、肛門を観られるのもひどく嫌がった。

敦は幼さの残る裕子のそこに指や舌で愛撫を進めたいのだが、いつもかたくなに拒否された。

何度目かの飲み会の後、同僚の奥さんとシックスナインになる機会を得、フェラされながら射精した時、敦は天にも昇る思いがした。

鼻先に、先ほどまで間男に甚振られ熱を帯び開ききった女陰と、もうひとつうっすらと潤みの液を纏わせた墓穴があった。

あざみ色した肉搾りは、敦にとって魅惑そのものだった。

舌を夢中で伸ばし、すぼまりに潜らせながら、したたかに弾けさせた。

間男で十分満足したはずの同僚の妻は、この敦の性技で絶叫し全身をわななかせ逝ってくれた。

そのお返しにとばかりに全力で女陰を顔面に押し付け、こねくり回しながらのペニスの啜りあげだった。

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若菜と不倫した夫への仕返し

エレクトしたソレ
エレクトしたソレが手の中でビクンビクンと脈打つ。

それはギュッと反りかえしを繰り返していることで外観からもわかった。

「この人ウチを欲しがってる」



夫ならエレクトした自身を見せつけ、わたしが欲しくて身をよじるのを横目で見ると申し訳程度に濡れ具合を確かめ、キッチンで忙しく働いていようがお構いなくスカートを捲りパンティーの脇から花筒にシンボルを割り込ませてくる。

夫にしてみれば準備が整っているらしいが、わたし的には微妙な点が違う。

いま懸命に相手の気持ちを探り合いながらその出棺を待っていると敏行さんとの情事。

耐え切れない気持のぶつかり合いと、なんか違うような気がして、この頃は燃えなくなってきていた。

そこに降って涌いたように若菜との不倫のうわさが流れた。

「わたしのシンボルを勝手に使われた」

その腹立たしさ故か、行為を始めるでもないのに花筒から盛んに蜜を放つようになっていた。

正直、わたしだってたまには違う男と緯線を超えてみたかった。 したかった。

覗き見した人の話によれば、若菜に挿し込もうとした夫のソレは、興奮からビクンビクンさせ己の腹部を何度も叩いたという。

男好きの若菜も、それを見せつけられたことで自らも進んで夫のそれを口に含んで扱きあげてたと聴いた。

乳房を弄ばれ、立ち上がらされた時には何の抵抗もなくパンティーをずらすのを許し、挿し込みに狂喜し抱きついていたと聴いた。

愛液がまとわりつきながら何度も挿し込まれるシンボルに、若菜は酔いしれていたと。

その、貪りあう男女の睦み事の激しさを妄想するたびに嫉妬し燃え、濡れた。

邪魔が入って使い切れなかったシンボルを、どんな思いで次に出会えるかどうかも分からない若菜のために残しておくのか。

そう思った時、腹の底から嫉妬心に沸き返った。

「わたしを診てシンボルが反り返る」 そんな男が欲しかった。

こうなると、もうだれでも良かった。

荒れ狂う身体を貫いてほしかった。

あれから数日後、どうやって連絡を取っていたかは知らないが、若菜と出会ってきたらしい。

帰るとすぐに風呂に入ると言い出した。

浴室に向かった夫の後を追いかけ、それとなく背中を流すふりをして触らせてもらおうとし、洗い場でかけ湯をして浴槽に一緒に入ろうと肩に手を掛けた途端、邪険に振り払われた。

「なんのつもりだ?」

頼みもしないのに余計なことはするなと言わんばかりだった。




「なんだか暑くなっちゃった。少し脱いでいい?」

もう待ちきれなくなったシンボルを手のひらに収めるところまで漕ぎ着けている。

女にとって、相手が好いてくれてそれでシンボルが睨みつけてくれることほどうれしいことはない。

あとは上手に誤魔化して汚れきってしまっている肉襞に招き入れ、舐るだけ舐って放出させるだけだった。

長い間夫婦生活が絶え、我慢も限界をとっくに通り越していた。

こんな田舎じゃなかったら、とっくに男を作って家事をほったらかし遊んでいるところだった。

夢の中で恵子は、男が繰り出す腰の振りにあられもない声を張り上げ悶え苦しんでいた。

その夢が、今現実味を帯び、押さえ込まれる寸前になっている。

恵子は頬を朱に染め敏行を見上げると、彼のためスウェットをたくし上げ、乳房が僅かに覗くようにした。

上から見下ろす格好の敏行の目にはスウェット越しに乳首が見え隠れしているはずであった。

恵子の肩においていた敏行の手がオズオズと乳房に向かって降りてきた。

「きたきた・・頑張ってね」 うれしさで飛び上がりたくなるのを耐えた。

ゆっくりと揉みしだかれ始めた。 紛れもない野太い男の手だった。

恵子は空いているもう一方の乳房を自然を装い敏行の膝に触れさせ、皿の部分を円を描くようになぞった。

シンボルの先端から涙が流れ始めている。

「わたしのために・・・」 ヌルッとした感触と生臭さ それを啜った。

観ているだけでも欲しくて仕方がないシンボルの露を味わうことができた。

「あれって、先走り」 憂いを込めて恵子は訊いた。

「待っててくれてたんだ」

恵子にとって、敏行を誘うのはもうこれで十分だった。

「間違いなくウチのこと好きになってくれている」

体内に招き入れたからと言って、意に沿わなかったとはもはや言い切れないはずだった。

「邪魔が入らないうちに早く入れてもらわなくちゃ」 ひたすら焦った。

この人のシンボルを中に招き入れようとするなら、女の方から誘わなくちゃ来てくれそうにない。

「もっと早くこうしたかったの。敏行さんは迷惑だった?」

「そんなことないよ。俺だって橘さんがウチの若菜と間違いを起こしてくれなかったら近づけなかった」

「それってウチの人への復讐から抱こうとしてるんじゃない?」

「違うよ! 前々から恵子さんを抱きたかったけどチャンスがなくて」

スウェットをたくし上げ「・・・キテ・・・」

敏行の背中に手を回すと、恵子はゆっくりと倒した座席に横になった。

「男の人って、何かの拍子に一瞬で醒めてしまう」

エレクトしきったものを指で摘まんで引っ張りスカート越しにパンティーの窪みに誘導した。

力強い勃起が治まらないうちに迎え入れたかった。

ギュンと凄い勢いでシンボルが反り返り、敏行の身体が硬直した。

「これが欲しいのか?」

「あん・・・まだ言ってる。欲しがってるアソコどうなってるか調べてみたら?敏行さんの責任よ!!」

恵子にこう言われ、初めて敏行はスカートを捲った。

月明かりの中で恵子のパンティーの、その部分はしっとりと濡れて甘い芳香を放っていた。

「ここか?これなんだね?」

「知らない!!・・・もう、バカなんだから・・・」

敏行は恵子の太腿の間に顔を埋め、パンティーの濡れた部分に鼻面を押し当て臭いを嗅いだ。

敏行とこうなりたくて出かける前に手入れしてきたつもりだったラインの剃り残した若草が敏行の顔に触れた。

それを敏行は愛おしそうに口に含んだ。

「この繁みはどこから延びてるの?観てもいい?」

「あん、恥ずかしいわ。変なモノ見つけて。どうしても今調べなくちゃダメなの?」

「ああ、知りたいね。これがどんなになってるか」

「変なこと・・・しないでね」

敏行は恵子の言いつけを守ってパンティーを捲らず、隙間から舌を這わせ生え際を探し始めた。

愛淫に僅かに舌先が触れたかと思うと縁に沿って上に登り、腹部のゴムの部分から舌先をクリに向かってめり込ませようと頑張り始めている。

「あっ、そこ・・・いい」

恵子は焦れた。

既に腹部は期待で小さなしゃくりが始まっていた。

太くてごつい男の肌が恵子の柔肌を凌辱しようと蠢いている。

「野太い彼が割って入る」 持ちこたえる自信はなかった。

これまでどうして若菜はこの極太を挿し込ませなかったんだろうと考えた。

「屈辱が嫌いなんだ」 ただ単に女の方から誘えばことは足りた。

恵子の足先になにか生暖かいものが触れた。

それがシンボルだと知った恵子は、早く来ての意を込めてつま先でそれを弾いた。

驚いた敏行の身体が一瞬下腹部から離れた隙に、恵子は太腿を大きく割って浮き上がったパンティーの隙間から蜜壺を見せた。

恵子の機転を利かせた誘いだった。

這いずっていた舌先の行方がそれで決まった。

パンティーを強引に脇にどけると敏行の舌は蜜壺めがけて突進した。

あとはもうがむしゃらに舐め回しはじめ、恵子が押しとどめるのも聞かず強引にパンティーを脇にどかすものだから、ついには引き裂かれてしまっていた。

本来ならクリから始まるはずである前戯が蜜壺から始まり、恥骨のしゃくりあげが始まってやっとクリに攻めが到着した頃には恵子の足首あたりのそこここにシンボルの涙が付着し始めていた。

「ちゃんと診てくれた?欲しかったの?若菜ちゃんとどちらに入れたい?」

「凄いよ!こんな素敵なおまんこ初めてお目にかかったんだ、入れてもいい?」

若菜と違って恵子は小柄で、したがっておまんこも小ぶりなら色も黒ずんでいない。

陰唇など、無いに等しいほどすっきりときれいだが、そこに豊かな繁みがあった。

それ故に隠れ潜むという言葉がぴったりだった。

指一本がやっと入るほどの小さな穴の奥は穢れのないピンクの襞が蠢いていた。

「ふふっ、そんなこと、まだ言ってるの?敏行さんのアレが欲しいってお願いしてるのに、聞こえなかった?」

狭い車内、敏行の身体は恵子の腹上を這いずりまわるように下から昇って来た。

引きずるシンボルの先端から滲み出る涙を恵子の足首と言わず太腿と言わず糸を引いたように塗りつけながら花弁に辿り着いた。

恵子は敏行のため、出来る限り太腿を割って腰を浮かせ挿入に力を貸した。

期待で濡れ光る花筒に涙を流しつつ探し当てたシンボルが、今度こそ一部の隙間もなく納まった。

「あぁん・・・凄くいい!次から許可しなくてもこうやって強引に入るのよ。わかった?」

待つ間に何度も小さく逝かされた恵子は懸命に子宮をシンボルのために突き出した。

「中に頂戴!もう我慢しないで、お願いだから出して・・・」

シンボルが子宮口に到着する頃には幾度も脈打ちが始まっていた。

きつすぎたのだ。

到着して2~3回突いてくれただろうか、放射熱が花筒いっぱいに広がった。

「もう少しこのままでいて・・」

射出し、萎えたはずのシンボルが締まりの良さに吐き出されないで居残って復活のときを待つ形になっていた。

恵子は敏行と繋がりつつ、幾度もその先端を肉球で搾って余韻を楽しんだ。


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偶然を装った不倫 神崎敏行と橘の妻恵子は・・・

仲間に若菜との不倫を観られてしまった。

誰が言うともなく橘の不倫は妻の恵子に知られることとなってしまった。

世間体もあって恵子は殊更に騒ぎ建てしなかったが、神崎家への出入りだけは禁止した。

そればかりか、夫婦生活も当面お預けとなった。

恵子にしてみれば、自分だけサッサと出して終わらせてしまう夫との夫婦生活は不満だらけだったので都合が良いと言えばよかった。

それにも増して、誰が嫌いかと問われれば神崎家の嫁、若菜ほど嫌いな女はいない。

これまで何事もなかったのが不思議なほど若菜は、村の男たちに色目を使い、妖しげな肢体を透けるような服を纏うことで晒して、如何にも誘おうとしている風に、恵子には見えた。

夫でありご主人の敏行は仕事熱心だが家の中のことは顧みない。

体裁を飾ることだけに執念を燃やすような男だと聞いていた。

村の集会所でその神崎敏行に恵子は出会った。

「ちょっと出かけてくる。今夜は遅くなるかもしれんぞ」

「だれが出かけていいと言った?」

「だってお前、今夜は定例会だろう?」

定例の集会に夫が出かけようとするのを恵子が窘めた。

「問題はそのあとよ。黙ってたら何するかわからない亭主を、集会だからってホイホイ行かせるとでも思ったの?」

夫の代わって集会に参加した。

これまで一度も参加したことのない集会、何を言われているのかさっぱりわからなかった。

「配られた資料見てるんだけど、なんのことだかわかる?」

隣に座っていた主婦に訊いた。

「さぁ・・・、さっぱりわからないけど、私達の仕事って会議が終わった後のもてなしだから」

こともなげに言い切った。

「そんな・・・」

これでは何のために出席したのかわからなかった。

集会が終わって帰り支度を始めた神崎敏行に恵子は、非礼をわびるつもりで話しかけた。

「初めて衆会に参加したんだけど、何を言われていたのかさっぱりわからなくて・・・ほんの少しでいいから教えてくれない?」

「それじゃ車の中で話すよ。聞かれちゃまずい話もあるしね」

敏行の言っている意味はおおよそ見当がついた。

「ええ、わたしもお話したいことがあったから・・・ちょうどよかったわ」

敏行の運転する車は帰り道とは反対方向の林道へと向かった。

集会で敏行は相当飲んでいた。

集会が終わった後は滅多に人も通らない林道経由で自宅に向かうのが敏行のいつもの行動だった。

「若菜ちゃんには迷惑かけたわね。うちのひとったら・・・ごめんなさいね」

「うん、わかってる。大方うちのやつからそれとなく誘ったんだよ」

「そんなこと言ってていいんですか?敏行さんは悔しくないの?」

「そりゃくやしいさ。でも恵子さんの立場を考えれば詫びるほうはむしろ俺の方だよ」

車を止めて敏行は恵子に頭を垂れた。

「うちのことなんか・・・かえって清々してるとこ」

夫婦生活のことを気にかけてくれたのかと、恵子はつい乱れた衣服を直した。

「じゃあ、あれから一度も?」

帰ってきた応えに恵子こそ行き場を失った。

「だって・・・私達なんか歳も歳だし、敏行さんの方こそ不自由じゃない?」

「あんな女を相手に、その気になれませんよ」

「あんな女だなんて、敏行さんはどんな女性が好みなの?」

云い終って恵子はハッとした。

生真面目一方と言われた敏行の顔がすぐそこにあった。

「恵子さん貴女だって言ったら? 今夜入れさせてもらっていいですよね?不自由から解放してくれますよね?」

「それで詫びうになるなら・・・夫がしでかしたことだもの、ただし内緒よ・・・ここでなら敏行さんに入れられても仕方ないわね」

沈黙が流れた後、先に行動を起こしたのは恵子だった。

恵子は防寒用に着てきたダウンジャケットを脱いだ。

黒のスウェットシャツの下には、出かける瞬間予感があり何も身に着けてこなかった。

スカートも、捲りやすいようになるべく薄手のサラッとした生地の膝下丈にした。

パンティーも普段身に着けいている体型維持のインナータイプではなくできる限り薄手の透ける素材の小さめのものにした。

防寒着を脱ぐと何かにつけて服に収まり切らずはみ出した。

若菜ほどスラリとした肢体ではない、だが恵子にはふくよかさがあった。

スウェットごしに胸の乳首どころか乳輪までくっきり浮かび上がるほど豊かな女らしい身体つきをしている。

最初にキスを要求してくるかと思いきや、敏行の唇は吸い寄せられるようにシャツの上から乳首に這ってきた。

人妻の習性で咄嗟に遮ろうとした恵子の手の指に敏行の指が絡まった。

だだをこねて乳房にむしゃぶりつく子供を恵子は、あやすような格好になったまま座席の背もたれを後ろに倒していた。

「もう、いきなりそこなんて・・・あん・・あああ」

「恵子さん、こんなに乳首が勃ってるなんて、したくて我慢してたんでしょう?」

「意地悪ね、敏行さんの方こそ。もう大きくなり始めてるじゃない」

「今夜は中に出してもいいですよね?」

敏行は運転席から身体半分助手席に乗りだし、膨らんできた下半身を恵子の太腿に押し付けていた。

「・・・あん・・もう、ふふ、我慢できないの?出したくなった?」

「こんなに恵子さんのアソコの臭いが車の中に充満してきたんだもん。欲しくて濡れてるんじゃない?」

敏行の右手がゆっくりと恵子のスカートの中に潜んできてパンティーのラインギリギリを躊躇い彷徨っていた。

「んん・・ねえ、どうなの?だめなの?」

「恵子さん、おまんこに入れて言わなくちゃ前に進めないだろう」

押し付け続けていたズボンのファスナーをおろし、いきり勃ったものを摘まみ出すと恵子に握らせた。

敏行の右手は恵子のお尻に回り込み、後ろのラインを引っ張っては放して香り立つ淫臭を楽しんでいる。

パンティーラインはすっかり濡れそぼり、もはや包み隠す利器になりえていなかった。

「もう・・・わかってるじゃない!そんなこと・・・はやく!」

恵子は焦れた。

敏行の指が這うタイミングに合わせ腰を振った。

指先がほんのわずかに秘孔を捉えたかに見えたが敏行は許可を得ていないと思ったらしく手を引いてしまった。

「あああん、もう。どうしろっていうの?」

恵子は我慢できず敏行を握っていた手のひらと指で扱き始めた。

「うっ、おう・・・わわ」

敏行はあまりの気持ちよさに、ついに恵子の意のままに身体を上にずらし、そそり勃つものを恵子の口元に運んでしまっていた。

「凄く大きい!! 逞しいわ~ 噂はウソだったのね。これ、若菜さんに使わなかったの?」

久しぶりの男根を恵子のために残しておいたと言われたようで、喜びのあまり我を忘れてむしゃぶりついた。

唾を先端にたらすとぽってりした唇を使ってスッポリと咥えて啜り、これから起こるであろう期待に顔を朱に染め押し包んだ手のひらの中にあるモノの全体を愛おしげに舐りあげた。

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知佳の美貌録「甘い罠」 おばさん 支配人の部屋に押しかける

知佳の美貌録「甘い罠」

小さなスキー場に隣接する高原ホテル

久美は友達に連れられて何度かこの高原に遊びに来たことがあった。

高原ホテルは標高およそ500メートルの高台にあり、遮るものとて何もない位置にあるため市内が一望に見渡せる。

この景観があればこそ、倒産しかかったホテルであっても経営陣は強気でいられた。

「腕さえよければいくらでも立て直せる」

そういわれて送り込まれたのが今の支配人だった。

年齢は40代になったばかり、妻子を残しての単身赴任で、寝泊まりは支配人室の隣の仮眠室を使っていた。

従業員にある程度任せておけば、通えないこともなかったが、泊まり込みで業務に当たらなければとても破産管財はできない有様だった。

おばさんは50代にもう少しの年頃、古参でこのホテルでの経験は長い。

これまでホテルの従業員と言えば、地区の農家の出身者か定年退職し、年金暮らしの年寄りが来るのがせいぜいだったホテルにまるで似合わない若い男が来たと評判になった。

おばさんはもちろん近くの、農家ではないが出身者。

同期の業務員の中である人物と首位争いを演じていた。

そんな折の若い支配人の赴任。

おばさんは自分の地位を固めるべく、深夜になるとこっそり支配人室に、従業員特権で裏口から忍び込んだ。

最初の頃こそ業務の邪魔と言われ、何度も追い返されたが、それでもしつこく粘った。

なんとすれば、支配人は既婚者で女に不自由していて、いつか手を出してくると踏んだからだった。

来る日も来る日も深夜になると押しかけ、身の回りの世話を焼いた。

家族に悟られない時刻になると、こっそりと帰って行った。

それまでの間、疲れたら支配人のベッドで先に休んで待った。

そしてとうとうその時が来た。

普通なら月に少なくとも一度は自宅に帰り、奥さんと久しぶりの逢瀬を楽しんだものが、肝心の奥さん側に妙な噂が立った。

そして噂は真実だった。

淋しさを紛らわそうとして、ひっそりと不貞を働いてしまっていた。

それが露呈しなかったのは単身赴任が故だった。

子供を家に残したまま、家事をしないでどこかに出かけていく。

子供や、状況を知らせてくれるよう頼んでおいた方からの連絡が度々入っていた。

それを直に確かめたかった支配人だったが、業務は益々混乱を極め、帰るに帰れない日々が続いていたからだった。

関係者が奥さんをとりなして、表面的には元のさやに戻した。

しかしそこに疑念が残った。

それを女の気持ちとしてたきつけたのがおばさんだった。

深夜に来て、着の身着のままベッドに寝ていたものが、噂が立ったその日から下着だけで寝るようになった。

疲れて隣で横になろうとすると、おばさんは下着姿で身体を摺り寄せるようになった。

柔らかくふくよかな肌が男を包んだ。

女が発する甘い香りが男の鼻腔をくすぐった。

「女だって淋しい夜はあるのよ」

肉感的だったおばさんの肢体の魅力に負け、支配人はベッドを共にした。

おばさんは当然若い男の身体に夢中になり、業務でも自慢げに振舞うようになっていった。

そんなことが数日続いたある日、ライバルの告げく口であっけなくご主人の知るところとなった。

「若造が!殺してやる」

こう息巻いて殴り込みをかけてきたご主人を取り押さえたのは、フロントマンを始め同じ従業員仲間だった。

「みんなが止めるのも聞かず、毎晩押しかけていたのは奥さんの方」

この言葉で引き下がってくれたそうだが、ろくな働きもないご主人を支えてくれていたのがホテルが支払うおばさんへの給料だったことも皮肉である。

それ故におばさんは以降も居座り続け、事あるごとに久美を威嚇し続けたのである。

威嚇目的こそ、30そこそこの久美に「支配人はわたしのもの、手を出すな」だった。
 







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知佳の美貌録「高原ホテルへの路」

知佳の美貌録「高原ホテルへの路」

久美が旅館に勤めて最初に言われたのが「目と耳と口があれば」・・・

その言葉が示す通り、確かに「目と耳と口があれば」なんでもできた。

裏を返せば「教えてあげたくとも知識なぞまるでない」と言い切られたも同じだった。

およそ当時の旅館などというものは金勘定をしながら運営しているわけではない。

入金があればレジに適当に放り込んでおき、必要になったらそこから、これもまた適当に引き出す。

最後のつじつまは経理事務所に丸投げするのが普通だった。

久美が務めた旅館も、まさにそれの典型のような女将が仕切っていた。

入社早々、これまで担当してくれていた経理事務所に日参し、久美は損益計算書・貸借対照表を自力で作った。

これに基づいた決算書を経理事務所に提出し、久美は旅館に見切りをつけ去っている。

毎朝レジから適当にお金を抜き、ギャンブルに使うヒモを囲っている女将が経営する旅館の損益計算書・貸借対照表を作り、決算書を提出するなどということは経理事務所の人間では到底出来る芸当ではなかった。

例年経理事務所が作って出していた決算書と違って、初めて大幅な赤字経営の実態が明らかになったからである。

当然女将は激怒した。

女将が久美に対しレジからお金をくすね懐に入れ、旅館を赤字経営にしたと経理事務所に調査依頼を提出した折に、逆に経理事務所は赤字は旅館の杜撰な経営が招いた結果であり、久美は優秀な事務員だったと伝えている。

稼ぎを絶たれ、打ちのめされ落ち込む久美に経理事務所はその腕を見込んで、この地区最大の問題を抱えている高原ホテルの破産管財を久美に依頼してき。

吹けば飛ぶような小さな町の片隅にあるホテルが10億を超す債務超過にいたり、倒産の危機に直面しているにもかかわらず、経営者はそれでも現実を直視できないでいた。

旅館と同じように、稼いだお金を遊興費に湯水のごとく使って平気でいられる田舎者経営者がよくやる手だ。

それを出来る限り古い書類から呼び起こし、損益計算書・貸借対照表を作ってほしいというものだった。

久美は一旦は断っている。

家事をこなしながら出来る行もの範疇を、とっくに超えているからだった。

それでも何度も懇願され、引き受けたのは一にも二にも家計が苦しく、しかも夫がまるでそれを理解しようとしなかったからだった。

もしもこれをこなしたら、末はもっと経理の仕事がもらえはすまいか・・・

それに夢を託すしかなかった。




高原ホテルに向かうにはふたつのルートがある。

元有料道路経由で向かうルートと、高原ホテルのある市内からふたつ目の町の駅を経由してごくごく普通の登山道を登るルートだ。

久美はこのうちのふたつ目の町を経由するバスの乗って向かうルートをメインに選んだ。

有料道路経由では、途中からバスの連絡がなく、延々30分以上歩かなければならなかったからだ。

家を自転車で出た久美は、市内中心部にある公園前でバスに乗った。

このバスは一旦ふたつ先の町の駅前まで行き、そこから方向を変えて山に登る。

駅までの乗客は比較的あるものの、駅から高原までの乗客は無いに等しいような淋しい路線だった。

他の会社に勤めていた時と同じように家族の世話をして、直ぐに自転車で出かけるのだが、ホテルに着くのはどうしても10時は回ってしまう。

時間と戦う街と違い、田舎に時間など無い。

客もないのに、バスは駅で相当な時間を待ちで費やし、ノロノロと山を登った。

そこまでしても破産管財整理のため、損益計算書・貸借対照表を作らなければならないのが久美に与えられた使命だった。

ホテルにようよう到着したその日、早速に一般従業員の皮肉を込めた歓迎の言葉が待っていた。

「こんな時間に出勤してきて、何か役に立つとでも思ってるの?」

雑業務をこなす古参のおばさんの第一声だった。

「ばかやろう!! お前らごときが束になってかかっても久美さんにかなうもんか。嫌なら辞めてもらってかまわんぞ。なんなら俺から支配人に伝えてやろうか?」

フロントの男性の一言で雑業務のおばさんたちは沈黙した。

だが、この日から事あるごとに女性陣は久美に辛く当たった。



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09/04のツイートまとめ

LetsgoChika

Twitterについて
フォローを外しています。
対象:先に軽薄にフォロー外した方

新たにフォローすることを控えています。
対象:上記系の軽そうな方自己中心的な方のフォローは行わないことにしました。

残念なことなんですが、この対象となる方とはほとんどの場合アダカテの方です。

そこで新規にフォロー頂いている方の中でアダカテは無視しています。
ブロともさんで対象の方がいらっしゃいましたら、連絡ください。
09-04 10:49

月のモノが迫った若菜のシルを嗅ぎに雪隠に忍び込む爺さん

雪隠神崎 若菜の家に集まって働いた人の中に150センチにも満たない老人がいました。

とうに70の峠は越えて腰どころか背中も曲がっていましたが、とにかくウロチョロと小回りの利く老人でした。

そしてなにより助兵衛でした。

この歳になると自宅での農作業も、出てこられると足手まといになるばかりで家族も喜びません。

そこでもっぱら近所へ手伝いと称して出かけて行ってはお茶や食事にありつく、合間を縫っての若妻さんとの会話が何よりも楽しみでした。

ですが、雪囲いの作業だけは別でした。

こればかりは年季もので、年寄以外その手法を知りません。

そこで今日は主役として出向いていたわけですが・・・


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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 雪隠 御汁 憑き物が訪れる 酸い臭い

ダチの好みのAV動画がキッチンとか・・・なんとなくわかる

ダチと話しててツレの話になって

エッチに物足りなさ感じるとAV観るよって話から

ダチはツレとどんなもの観てるって聞いたんだよね

ツレは普通に寝室系が好みらしい

逆にダチはキッチンとか玄関系・・・

それって不倫じゃん って話から  変な方に発展していって

乱交モノの話に発展? 3Pとかの

実際やったんじゃなくて雰囲気 覗き見されながらエッチの時とかの


知佳もダチも、どちらかといえば複数の男が周りにいるんだけど

キスぐらいなら結構許してて

本格エッチには  正直全員に対して発展させない

男の人って堕としたくて

普通しないような手の込んだプレゼン寄こすじゃん

ツラの皮厚いヤツ

知佳もダチも、まさか最初からやりたいからプレゼンもないだろうと、結構軽々しく受け取ってるけど

渡す方って結構マジ我慢してんじゃない?

そやって我慢して少しずつ進めてるのに、知佳ってさ いきなり割り込みのヤツとエッチに持ち込むんだよね


ダチがよく言ってた
「知佳がコクられた時って、チョウわかりやすい」って

ふるふるしてるんだって

知佳的に白状すると

プレゼンが日増しに変わって・・・ 「あっ、コクる!!」って

な~~んとなく、わかるじゃん  来るな!!みたいな

「パンツ替えとかなきゃ」みたいになるんだよね

いつもと違う待ち合わせ場所とか言って来て

「知佳をどうしても・・・」みたいなメールとか受けちゃうと

「わぁ~、どうしよう。あっ、じゃこれ言っとかなきゃ・・」みたいな(笑)

それを介護の職場でやっちゃうんだよね

相手も時と場合考えられなくなってるからだけどさ

マズイヨネ~~


ホラッ、あんなときってさ、周りの男の人たち 先に知佳に取り入ってたんだから

横取りされた悔しさ?

コクられてる知佳は

周囲のことがわかんなくなるから、平気で男の人たちの目の前でメール返して・・・

モチ、内容は秘密だよ! でも雰囲気でわかるってダチ言ってた(笑)

あいつら絶対疼くと思うんだって。 今日これからそいつとエッチするんだろうなって思って・・キツイ?


知佳ってさ、付き合った相手が女房子供ってやつ多かったんだよね

それも含めて、要は奪い合うわけでしょ?

コクられて出会ったときって

先に付き合ってたヤツ裏切ってでしょ?

余計 凄く燃えてたから正直、アノ瞬間 チョウ逝ってた

悪いってわかってて

だからキッチンの気持ちわかる

なんかだんだんこんなんじゃないと燃えないっていうか・・・(笑)


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テーマ : 元ヤン知佳のイケイケ介護日記
ジャンル : アダルト

tag : キッチン 不倫 乱交

人妻若菜は美也子事件の時から橘に仕込まれていました

入谷集落は美也子の件以来、比較的和やかになったようでした。

今日とて、来る厳冬期に備え家廻りの冬の雪囲いの準備が近所の人たちに手伝いの元、神崎さんという家で行われていました。

去年使った資材を、田んぼの近くの小屋から運び込む者、古くなった資材を新しいものを取り換えるため作り直すものなど大わらわでした。

近親者に混じって隣近所の加勢も含め、10人ばかり集まっていたでしょうか。

その中に美也子の事件の時、偶然隣り合って覗き込み、あまりの卑猥さにその場で出来上がりかけたふたりが混じっていたのです。

なにしろあの日は秘密の集まりでしたから、神崎家のご家族はもちろん、今日集まった人の中にも、唯一橘という男と神崎家の妻若菜しか真の顔見知りは居ません。

雪囲いの作業は順調に進んでいましたが、顔見知りの当人同士は作業中も相手の存在が気になって仕方がなかったのです。

それもそのはずで、あの日以来橘は用もないのに神崎家の近くをうろつき、事あるごとに若菜に手を出しました。

仕込みです。

落ち合う場所は裏の小屋と決まっていました。




洗濯をしようとすれば後ろに回り込み、スカートを捲りあげ尻から手を挿し込みパンティーのを弄繰り回す。

洗い終わった洗濯物を干すとしていると脇に立ち、ズボンの中から棹を取り出し若菜に握らせ扱かせるなど、あらゆる手段を使っては若菜を誘い続けていました。

「やめてよ、こんなとこでそんなモノを出して見られたらどうするの?」

「そんなこと言ったって、これどうするんだよ」

ズボンの中から取り出した棹は、もう若菜が欲しくて臍を叩かんばかりに反り上がっています。

「こんなにしちゃって、どうしたいの?」

「だから話せばわかるって言ってるだろう? とにかく小屋へ這入れよ」

若菜は知らないと言った風にすげない態度で、洗濯に使った盥や洗剤を片付けに洗い場に向かいます。

追いかけてきた橘はしゃがみこんで片付けをする真似をしている若菜のスカートを捲り、パンティーをずり下げるとワレメに手を這わせました。

「ダメ!! こんなとこじゃ見られてしまう」

「大丈夫だって、姿勢を低くしてりゃ見えるもんか」

橘はしゃがみこむ若菜の尻の下に潜り込み棹をワレメに滑り込ませました。

「無理だってっ、こんな恰好じゃ」

かまわず突き上げる橘に、とうとう若菜は騎乗してしまいましたが、その時そこから見える位置を人が挨拶をしながら通りました。

「いやっ、見えたんじゃない?今の人に・・・」

「見えるもんかい、第一洗い場の代より腰を低く落してるんだぜ。気になるんだったら小屋に入ったらいいだろうに」

人の影が見えなくなると若菜は、大急ぎでスカートを下ろし、パンティーを握りしめると帰ろうとしました。

「何処へ行こうっていうんだよ。この続きがしたかったんじゃないのか?」

「うん、それは・・・」

「だったらいいじゃないか。ほんのちょっとの間だよ」

橘は半ば強引に若菜御手を引き小屋に連れ込みました。

若菜の態度が変わったのは小屋のガラス戸を橘が閉めた直後でした。

「急いでよね」 言ったか言わないかのうちにスカートもブラウスの脱ぎ捨てていました。

橘は慌てて前々からこっそり持ち込んでおいた敷布団を広げるんですが、間に合いません。

振り返った橘の首根っこに若菜の腕が絡み、豊満な胸が押し付けられ・・・

橘こそ、どうやって服を脱いだか覚えていないほどでした。

パンツが足首に引っかかっているというのにその口は、十分に広げられたワレメに這わさなければなりませんでした。

「あん、いいわ」

正常位の体勢で責め始めた橘の棹を手を伸ばし握ろうとする若菜。

ワレメから流れ出るシルを吸うことを諦めた橘は、若菜を一旦開放し、立ち上がって棹を若菜に渡しました。

「もうこんなになってる」

若菜は嬉々として棹を口に運び扱き、裏筋を弄りました。

見下ろす若菜の乳首は興奮のためピンと勃っていました。

「落ち着くんだ若菜、いまこれをやるから」

ようやく若菜を口から棹を引き抜くと、横に寝かせ花芯に洗い場で挿し込んだ亀頭をあてがいます。

「ふ~ん」

小屋に入ったといっても中が暗いだけで、周囲は一面ガラス戸だというのに橘に挿し込まれたというだけで若菜があられもない声を洩らしながら燃え始めたんです。

それに合わせるように橘の腰がグラインドを始めました。

埋めた棹を使って中を捏ね回しているようにも見えました。

若菜の呼吸が荒くなり始めたころ

パンパンパン、若菜の腹部を橘のでっぷりした腹がリズミカルに打ちます。

すると、それに応じるかのごとく若菜の腰が浮きました。

亀頭の先端を子宮口で受け止めようとしているかのように・・・

直後に双方の動きが緩慢になり下腹部がピッタリ密着したんです。

その時が来たみたいに感じました。



雪囲いの作業が一段落した10時過ぎになって若菜は、作業員の人たちをお茶に招きました。

縁側にお茶を出し、あらかたの人がそこに集まったのを確認すると、こっそりと家を裏に向かいました。

途中で立ち止まって物陰で何かを探す風をしているところに橘が現れ若菜の手を引きました。

「どうするの?だめよ!見つかるじゃない!」

「大丈夫だって、若菜こそ我慢できるのか?」

そう言い切ったかと思うと若菜の手を引きながら、いさんで裏の作業小屋に引き込みました。

入って戸を閉め、振り返ると同時にズボンの内から棹を取り出したんです。

ファスナーが開くと中からピンコ勃ちになった棹が踊り出ました。

「・・・もう・・こんなにしちゃって!」

パンティーを脱ぎ始めた手を止めて若菜は棹を摘まむと亀頭冠をスッポリと口腔内に収め、吸い出しはじめました。

「うおおお・・・、逝きそうだよ。若菜、頼むから早く挿し込ませてくれよ」

「ふふん、せっかちね。いいわよ」

云い終るやいなや若菜はパンティーを脱ぎ捨て片足を橘に預けました。

橘は一度しゃがんでワレメを舐めると立位で挿し込みにかかりました。

立て掛けてある梯子にもたれながら精一杯広げた若菜のワレメに斜め下方から勢いよく肉棒が突き刺さります。

グチャグチャと卑猥な音を響かせ突き入れられると、若菜の腰はふたつに割れんばかりに頼りなくなってしまっていました。

揺れる乳房が、ワレメから滴るシルが卑猥というほかありません。

それよりもなによりも、お茶を終えた作業員たちが小屋に舞い戻ってくる時間が迫って・・・・

なにしろガラス張りの小屋です。

外に人が立てば若菜と橘の絡みはまるみえでした。


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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 仕込み 落ち合う場所は裏の小屋

隠れ里の大人の夜祭は萱の原のまぐわい

萱の原萱の原のまぐわい

この伏線は既に嫁ぐ前から始まっていたのではないかと、男たちに組み敷かれながらぼんやりと思った。

何故水飲みに嫁ぐかと問われれば、他に行くところがなかったと応えるしかなかった。

美也子の生まれは、それこそ水飲み以下だった。

田舎に育ったのに田を持たなかった。

一代で両親が開墾した山の中腹の、傾斜のきつい場所にある小さな、それこそネズミの額ほどの畑がその全てだった。

あとは樵をして暮らしを立てていた。

米の飯など葬儀ででもなければ口にしたことすらない。

常なるは麦7に対し米3の割合の、牛や馬に食わせる麦を入れた麦飯が主食。

だから中学も食い物が尽きると家の手伝いに追われ、子守をしなくてはならず、ろくに学校に行く暇もなかったし、学費ももちろんなかったから卒業というのは実は押し出しみたいなものだった。

ほんの僅かでもいいからお金が欲しかった。

美人だからと付き合いを迫られた人も無いではないが、全て身分違いと断った。

美也子は水飲みの悟の母親に、生家としては法外の値段で買われるようにして嫁いだ。

当家の誉れと言われたことに気を良くし、街で聴くと、高校新卒者の初任給2ヶ月分ほどのお金だったという。

水飲みにも至らぬ家の端女にしては部が過ぎた額だった。

さりとて何か持っていきたくとも家には何もなかった。

まさに着の身着のままであり、決して手鍋下げて嫁げたわけではなかった。

結婚式は挙げず、輿入れの荷物ひとつ持たず嫁入りしてきたバツだろう、籍を入れたその日からまるで牛馬の如く扱き使われた。

それでも美也子は夢を描いていた。

悟が物珍しさからか、ほんの僅かでも暇さえあればのしかかり行為を求めてくれたからだった。

だがそれも、子供が腹にできると態度は一変した。

子育てなど無理だ、出来るはずないと泣き叫んだ。

生まれ育った実家の母と同じように臨月まで普段と変わりなく働かされた。

男達が喜んで圧し掛かり、具合が良いと喜ぶのも全て、重労働で自然に鍛え上げられた身体のたまもの。

村の女たちに比べれば見た目だけでも均整の整った身体をしており、その分男根を襞で嬲ることなどわけもなかった。

その身体をもってしても男の欲望は身勝手で際限がない。

悟も結婚して半年もすれば美也子に飽きたようなそぶりを見せ、何かにつけて母親に向かって美也子の悪口を言いふらした。

母親はその都度息子を庇った。

腹上にいる男
悟がどこかに女を見つけたらしく、母親を病院に連れて行くと言って家を出てからもう何年も経つ。

周囲に分別にある人物がいたなら、婚姻は成り立たなくなったと宣言し、美也子に見合いを勧めたろうが、実際に彼らが行ったのは我こそは間男にと夜這いを試みる不届きものに美也子の組み敷いた時の具合を聞き出そうと躍起になっただけだった。

夫であったはずの悟と間男の遼、それに今腹上にいる男達との差はどう贔屓目に見ても無いに等しいと思った。

夫は別として遼をはじめ、攻め来る男どもに対し、共通して言えることは身勝手な存在とわかっていながらも、それに反応してしまうわが身の情けなさ。

屈服
軽蔑と狂喜が入り混じる観衆の中で恥じ入ることなく、いや、逆に観られることで燃えてしまう自分がいる。

下になり、上に乗って心の中にまで割入り、屈服させようとする男がいるにもかかわらず、美也子は次に控える男が目を爛々と輝かせ狙っていることが気になっていた。

責めつつある男を早く逝かせ、次の人と交替させてあげなければ気の毒と懸命になって入り込んでくる棹をしごいた。

遼を押しのけ割入った男の、入ってきた瞬間の、その全身を突き抜ける良さ、オスの逞しさをもう一度味わいたかった。

新手はどんな手法で迫りくるか、それを思うと羞恥と欲望で惑乱せずにはいられなかったし、美也子の男の棹を扱く腰や襞、それに全身をわななかせ仰け反る動き、それがまた観衆までも欲情の輪に一層引き込んでいた。

事は月明かりの中で行われる情交、如何に視力に長けているといっても人間の視力や胆力には限界がある。

遠目遠目と言いながら、実際には身体を重ねる者と見入るものとの距離は肌が触れ合うか触れ合わないか程度の差にまで、もっと観たくて知らず知らずの間に迫ってきていた。

隣と肩や腕どころか身体全体が折り重なるほどにぎっしり詰めかけ見入っている。

かぶりつきで見入る男衆に美也子は存分に、溢れ出る淫臭を撒き散らし誘いもした。

男衆の中には美也子を抱く順番が待ちきれなく、お互い肌が触れ合う距離、欲情に心奪われていることを良いことに、隣り合う人妻であるご婦人や冨美の陰部をまさぐるものまでいた。

まさぐるといっても、それはお互いの欲情が募った自然の動作ではある。

それであっても誰もそれに対し気づき、苦情だのそのための嬌声だのあげる者はいなかった。

時折、太鼓持ちの男が目の前で行われている行為に「腰の動きが・・」とか「もっとワレメを・・」とか囃し立てたが、その都度誰彼かまわず殴りつけられ、いつしかこっそり去ってしまっていた。

耐え切れないと漏らす美也子の喘ぎに吐息、責める苦しげな男たちの息遣いだけがあたりを支配し、あとは見入る者たちの荒い息だけが闇夜に響いた。


次の順番に当たるものは、今美也子を組み敷きつつある男どもが降りたらすぐさま入れ替われるように、隣り合って並ぶ女に棹を宛がい擦らせ準備を始めていて、擦らせながら己も擦ってくれる女のワレメをお返しにと指を挿し込みこねくり回し雄々しさを増そうとまでしていた。

それをまた、その隣に居並ぶ男女が欲情しつつ観ると言った光景が秋の丑三つ時の野で繰り広げられていた。

隠れ里の大人の夜祭と言ってよかった。

美也子にはわかっていた。

本当は誰も彼ももっと性を楽しみたくて狂いまわっていたことを。

たまたま自分がその餌食にされ、観衆の面前で発情を更に促すために嬲られていることを。

ここまで村の衆に甚振られてしまってはもう、子供の元には帰れない。

子供を育てる資格は、とうに失われている。

宴が終わった明けの朝早く、美也子はひっそりと村を、子供にどこに行くと告げることなく離れた。

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テーマ : エッチな告白体験談
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tag : 大人の夜祭 萱の原のまぐわい

冨美の復讐 不倫にまつわるそれぞれの想い

邪気この村にあって二通りの生活、陰と陽がある。

陽と言えば貞子と紗江子親子が共に戦い勝ち得た土工の少年との生活で、親子が懸命に少年を庇えば少年は少年で一生懸命になって親子に尽くしている。

母の貞子が心の潤いをなくさないよう、紗江子のいない昼間に貞子のために心や身体を調べ手入れを怠らない。

とても少年とは思えない我慢と体力で人妻を何度も逝かせ虜にしていた。

母の貞子が落ち着きを取り戻すと、次には紗江子に向かって真心を込めて割入った。

母の貞子も、そして娘の紗江子も生活や身体・心に潤いをもたらしてくれているのが同じ男性だと心得ている。

少年を頼もしげに見る母と娘の顔は幸せに満ちていた。

不倫には違いない、だが恋がこれほどまでに生活に潤いを与えてくれるなら、それはそれで良いではないかと。

それでお互いを尊重し合い、上手くいっていることを冨美は羨ましく思った。

それに比べ、初恋の時から想いを寄せていた慎次は、なにかにつけてお家大事でろくに相手もしてくれない。

生活基盤である夫は水飲みの、男に逃げられた女、美也子に入れあげ、自分たちこそもはや食うや食わずの生活にまで落ちぶれてしまっている。

この不幸を呪わずにはいられなかった。

美也子をいつかこの村から追い出し、遼や慎次に罰を与えてやる。

それが冨美の生き甲斐になりつつあった。

夫の遼が持ち出す金品や物資ではもう美也子親子の生活は成り立たなくなってきていた。

どこかよその男を相手に、身体を張って足らずまいを算段しなければ、やがて飢えが始まる。

冨美はそれとなく先回りして美也子の金品調達に手を貸してやった。

「萱の原が、もう晩秋だというに月夜の晩に降って涌いたように華が咲くそうな、狐でも出るん?」

農作業の合間の茶の時間に、男衆にむかってこう囁いた。

村の男どもは後家が男を抱き込んで泣き叫んでいることを噂に聞いて知っていた。

知ってはいたが、それが何処で何時行われるかは知らなかった。

知っていれば出かけて行って、村の風習よろしく集団で襲いお零れに預かることもできたのにと、皆の衆はほぞを噛んでいたところだった。

噂はたちまち千里を走った。

萱の原は村中至る所にある。

その中から毎度、美也子を組み敷く場所を探す必要があったが、どだい大人の男女が我を忘れて絡み合うのである。

その場所だけ草が薙ぎ倒され、まるで野獣の巣穴の如くなっている。

それを探し出すに、手間暇はかからなかった。

目指す月夜の晩が来た。

月が天上に差し掛かる丑三つ時、何処からともなく美也子が現れた。

先に来て待っていた遼との睦み合いが始まった。

貞子・紗江子親子の場合と違って遼・美也子の場合は完全な不倫である。

満月の夜だけ絡み合える不自由な身である。

肉を貪りたくて狂い始めていた時に生気に満ちたソレを目の前に投げ込むようなものだ。

たちまち貪り合いが始まった。

未だ立ったままでいるというのに遼は待ちきれず乳房を探し出して口に含み始めた。

遼の首っ玉に両腕を絡めて美也子は燃えた。

我慢できなくなっていた下腹部を遼の股間の膨らみに押し付け、盛んにせかしている。

遼はそれを宥めながら懸命に美也子の服をたくし上げ、上半身を裸身にしようと試みていた。

生い茂る萱の株の間から美也子の尻めがけて腕が伸びたのはその時だった。

悶え苦しむ美也子のスカートを後ろから捲ってパンティーの隙間から指がニューッとワレメに忍び込んだ。

遼の膨らみで濡れ始めていたワレメは、大腿は簡単に開いてカギ状にまがった指2本を招き入れてしまっていた。

美也子とすればその指は遼のものだと思っていた。

今宵はいつになく上手に探し当て責めてくると恍惚の域を彷徨い始めていた。

ところが時間とともにアナルに舌が這うような感触を覚え、恍惚に酔いしれたく閉じていた目を不安がよぎって開けた。

遼の両の手は未だ胸や腋をまさぐり、進まないでいた。

下腹部の膨らみが殊の外うまく雄々しくなったものだから、それで時間稼ぎをしていたのだ。

「じゃあ今挿し込まれている手は・・・」

恐る恐る足元を覗いて美也子は腰を抜かしそうになった。

自分たちを取り囲むように男たちの目が光っていた。

下腹部は既に、最初の男の指に奪われ、太腿へは違う男の手が這いずりまわっていた。

「キャーッ、なによ!あんたたち」

美也子の発する声が合図になり、周囲を取り囲んでいた男たちが一斉に美也子に襲いかかった。

遼は屈強な男たちの手で地面に押せつけられ身動きできないようにされていた。

恋する遼の眼前で美也子は次々に襲いかかる男たちによって凌辱されていった。

最初に美也子のワレメに指を挿し込んだ男は大の字に寝転ぶと、軽々と美也子を抱きかかえ跨がせて騎乗させ、そそり勃つ怒張を美也子に命じ、摘まませワレメに導かせた。

男が下から責め始めると、待ちかねたもうひとりの男が事前に十分湿らせておいたアナルめがけ、怒張を挿し込んだ。

2穴同時責めが恋人の遼の目の前で始まった。

「わん、あああ・・・あんああん・・・遼さん、ねえ・・・観てないでどうにかして・・・お願い。逝く~~」

おおよそひと月の間、男を待ち続けた美也子は周囲を暴漢どもに囲まれ恋人の前で凌辱を受けているというに全身を打ち震わせ、悶え、絶叫しながら幾度も逝った。

噂を聞きつけた慎次も近くで傍観していた。

己の股間も張り裂けそうなほど天を向いてそそ勃っており、亀頭は充血で鈍痛を感じるほどだった。

実行犯に加われなかったのは数歩後ろから恋する冨美が冷静に事の成り行きを見守っていたからだった。

群集さえいなければ、冨美と一緒にいるところを誰にも見られていなければ、この場で犯したいとさえ思った。

押さえ込まれ美也子の方角から顔を動かせないでいた遼は冨美や慎次の存在を知らない。

冨美はこの不倫の光景を「ざまあみろ」「これぐらいじゃ済まさない」と思いながら観ていた。

それ以上に冨美は、総身を邪気が支配し、慎次のこの沸き立つような恋心を未だ気づいていなかった。



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テーマ : エッチな告白体験談
ジャンル : アダルト

tag : 陰と陽 邪気 不倫 罰を与え

逆恨み

壁の隙間から裸を見る何が気に食わなくてそっぽを向くのか、何に苛立つから当たり散らすのか、周囲はもとより本人ですら筋道を立てて説明できないでいた。

「そうか・・・、今年の夏は妙な天気だったからな~、はよう秋がきてくれにゃ~かなわんのう」

「ほんになぁ、けど、あんたんちは楽じゃからえぇわ。うちなんか・・・秋が来てもなぁ・・・」

「けんどなぁ、秋祭りにゃあ冨美ちゃんも着飾って来るんじゃろ? 今年の祭りは楽しみだて」

地主の慎次と並んで歩きながら世間話をしていた冨美は「今年の祭りは・・」という慎次の言葉を聴いた途端足を止め、「どうした?」と聞き返されると「用事を思い出した」と、いきなり脇道に向かって大股で歩いて去ってしまった。

普段は、これでも田舎暮らしをしようと覚悟を決めて来たのかというほど楚々とした歩き方しかできない女である。

訳が分からないまでも、女のスイッチが入ってしまっていることだけはわかった。

狐につままれたような気持ちでただ呆然と小作の妻冨美を地主の慎次は見送った。

「なんだありゃ?」

当てが外れた思いだった。

「ちょっときれいだからとおだてりゃ調子に乗りやがって」

このまままっすぐに歩けば、ふたりの恋が成就できる場所に辿り着くと慎次はもくろんでいた。

「あいつだってこうなりたいから近寄って来たんじゃないか。それを、何を今更・・」

他人同士が秘かに野で睦み合うことは、昔からよくこの村では行われていたことだった。

「あ~ぁ、やめたやめた。馬鹿らしなった」

ましては冨美とは、心は通じ合っていると自負していた。

もう、いつ睦み合っても、いや、隠し子がいたっておかしくないほど冨美は俺に惚れぬいていたはずではなかったのかと自問してみた。



慎次はこの村で生まれ、この村で育った。

村には高校がなかった、だから中学を卒業すると街の高校に通った。

冨美と知り合ったのは慎次が3年になったときの夏に催された街の花火大会でだった。

「こんな騒がしいとこで花火見ても気分が悪いだけじゃ。河原へ行かんか?」

仲間を誘ってみたが、花火より女が目当ての奴らは慎次の提案にそっぽを向いた。

「ちぇっ、すきにせーや」慎次はどちらかというと静かに花火を見たかった。散り際の余韻を楽しみたかった。

花火見学にしては遠すぎる川の土手で、冨美も丁度その花火を観ていた。

「どっから来たん? 街で観んのんか?」

「ううん、街はなんや変なやつばかりおるから好かん」

「ほうやな、花火は散り際の・・・なんや侘びしいいうか・・・そんなんがな」言いながら慎次は照れて見せた。

「あんたも仲間と別れて来たん? 変な人」冨美は笑った。

清らかな川のせせらぎが、ドーンと打ちあがった花火のパチパチという音がした散り際に一層情緒を添えているように思えた。

花火が打ち上げられていた僅か1時間、短い会話を交わした。たったそれだけのことであっても心が通じ合えるものがあった。


「こんなしょうもない学園祭へようこそ」

次にであったのは冨美が通う女学校の学園祭で、冷やかしに来ていた男子学生の中に慎次を見つけ、冨美から声をかけた。

「まあな、みんなが行こうっていうから」

「まだ名前訊いてへんかった。なんていうの?」

「慎次や。慎むに次って書くんや」

「そう、わたしは冨美。ほら、とみの上に点がないやつ、それに美しいって書いて フミって読む」

「そうか、冨美か。好い名やな」

「ふ~ん、わたしは古臭くて好きになれないけど・・ねぇ、ベル番とアドレスは?」

花火の思い出で話は盛り上がり、お互いに連絡先の交換をした。

「ちゃんと登録してくれた?」

「あとで登録しとく。なんや操作するの面倒やしな」

「えぇ~、信じらんない。それって扱い方ほとんど知らないってやつ? いまどき?」

「うっるせーなー、機種替えたらわからんようなっただけや」

「かしてみ。わたしがしてあげる」

冨美からすれば、当然慎次から付き合ってほしい旨の連絡があるものと信じて待った。

「変やな~、使い方まだわからんとか・・・」

仕方なく何度か冨美からメールを送ってみたが返答は返ってこなかった。

連絡のないまま、慎次は卒業を迎え、学校から消えた。

受け取った連絡先の電話番号も、もうその時には「この番号は現在使われていません」とむなしい返答が帰ってくるばかりだった。

次に慎次と出会ったのは社会人5年目に入ったときだった。

小さな洋品店の販売員をしていた冨美に慎次の方から声をかけてきた。

「可愛らしい女の子がいるから見に行こう」と同僚に誘われて来たと慎次は冨美に告げた。

「そう言われて何度か店の前を通ってみたんやけど、あんまりきれいになってて気ー付かんやった」

「えー、わたしのこと~? そんなに変わった?」

「うん、めっちゃきれいになった。知ってるって言ったらみんな驚いてた」

遠まわしに交際を申し込まれたと冨美は思った。

「コーヒーでもってやつ?」

「うん、そんなとこかな」

デートとはまでは言えない街ブラをふたりは楽しんだ。

手が触れ合うよう、わざと身体を密着させる方向に傾けたのは、この時も冨美の方からだった。

「ほらっ、あのあたりに上がった花火を河土手から見てたんだね」

「そうだったっけ?なんだかあのころと変わったから・・・」

「そうよ、ひとりで花火見てたわたしに声をかけてくれたじゃない」

自然を装って手を絡めた。

いつの頃からか慎次は、冨美の手を引いて歩いてくれるようになっていった。

「慎次くんて足が速いから、一緒に歩くの大変」

「えっ、そうなん?気がつかんかった。ごめん」

他愛ない会話の中にも冨美にとって幸せが満ちていた。

当然次はプロポーズの言葉を口にしてくれるものと冨美は、またしても待った。

暫らく会えない日が続いたある日の午後、慎次から呼び出された。「決心してくれた」冨美の心は沸き立った。

ところが口から出た言葉は「俺、結婚したんだ」だった。

慎次は許嫁がいながら冨美と手を繋ぎながらデートをしていた。

「そうだったの、体調を崩して入院でもしてるかと思った」

極めて明るくふるまってみたものの、冨美の心はボロボロに傷ついた。

「ねぇ、奥さんてどこで知り合ったの? どんな人?」

「うん、家を継ぐことになって資産家の女と見合いさせられて。俺んち名前だけは地主やけど赤貧洗うがごとくなんや。仕方なくな」

そんな慎次だったが、婚約とか結婚と言われても冨美には諦めきれなかった。

「ひょっとしたら資産家の嫁なんかとは上手くいかず別れ・・・」「子供が生まれなかったら・・」「性格の不一致」と、さまざまな理由を妄想しては慎次と結ばれる日を待った。

「そうだ、毎日近くで顔を合わせるようになったら」そんな邪心と言おうか、軽い気持ちで地主の慎次の下僕に当たる、小作の遼の家に嫁いだ。

押しかけ女房だった。

遼は女に対しては最低の男だった。

ガタイが小さい癖に自己顕示欲だけは人一倍強かった。

おまけに性欲旺盛というほどでもないのに、やたらと女を抱きたがった。

女を組み敷き、身動きが取れないようにしておいて挿し込むと終わったときに素直に従うようになる。

自分の持ち物が女に通じたと錯覚を起こし、それがまた次の犯行に繋がった。

その対象が地区の中学に通う女の子たちだった。

学校の帰りが遅くなった女の子を橋の下や繁みに影に引きずり込んでは犯した。

泣き叫ぶようなことはしなかった。

みながみな、覚悟を決めたように言われるまま下腹部を差し出し、遼を迎え入れている。

遼にしても街の風俗嬢を抱くより余程良かった。

それというのも熟成した女と比べ未通というのは狭かった。

ガタイが小さい故に未通こそサイズに合っていたからである。

問題が発覚しなかったのはひとえに地区の風習にあった。

自分たちの親でも、隣近所の異性と密通し、終わった後はお互い様と口を濁す。

それを観て育った子供たちにとって男女の睦み事は、さして騒ぎ建てするほどのことでもなかったのである。

冨美がこの男に目をつけ、結婚に踏み切ったのにはわけがあった。

それがこの弱みだった。

遼が女欲しさにうろついていたのを見つけ、上手に誘って身体の関係を持った後、学生に卑猥な行為を強要したことをネタに強請り、結婚を迫り嫁いだ。

嫁いでわかったことは、この村では向こう三軒両隣が、ろくに生活力もないのにことごとく張り合っているという現実だった。

地主は小作を目の敵にし、小作は水飲みを虐げた。

家に不幸が続いた水飲みの長男であり家長でもある悟は、辛抱し切れず村から逃げた。

嫁と幼い長男を残して姑である母親とともに病院に行くと告げ出かけたまま帰ってこなかった。

村の者は「あのままじゃ、悟のやつ今に逃げ出すぞ」と噂し合い、まるで手ぐすね引いて待っていたふしがあった。

百姓、つまり田畑を耕すということは女子供の手に負える代物ではない。

残された母親は子供のために鍬を手に取ったが小さな畑のひと畝耕すこともできなかった。

たちまち水飲みの家は行き詰った。

「ねぇ遼さん、頼むよ。ほんのちょっとの間貸しとくれな」

今日は米一升、明日は千円と小作の家に無心に来た。

「そうは言われてもなぁ~、ウチも手いっぱいなんだ。まぁ仕方がない、今度だけだぞ」

最初の頃だけは良い顔をして遼は水飲みの妻美也子に、女房冨美の陰に隠れてこっそり申し出てきた量より大目に手渡し、わざわざ自宅まで見送りしていた。

「うん、あんたんとこも大変だ。とにかく気を落さんと頑張るんだぞ」

「本当に、恩に着ます。いつかちゃんとお返しに上がりますから」

息子一人だけの家によその男を上げるわけにもいかないから、自宅の灯が見えるところまで見送ってもらうと美也子は遼の手を取って頭を下げ、自宅に向かった。

遼は元来た道を引き返すそぶりをしながら美也子の家に忍びより、壁の隙間越しに中を覗き見し隙を窺った。

「ちくしょう、早くしやがれ」

藪蚊と戦いながら美也子が一日の汗を流すため、破れた壁の内にある風呂に入るため脱ぐ瞬間を待ち、それをおかずに扱いた。

「相変わらずいい身体してやがる。悟なんかに抱かすにゃ勿体無い」

風呂を終わって着替えるのを待って自宅への道を帰って行った。

「あれじゃまた借りにくるわい。そんときゃちょこっと触るぐらい・・・へへへっ、たまらん」

ところが、積もり積もって返済の目途が立たなくなると、打って変わって身体を要求してきた。

「いくらなんでも、仏の顔も三度までっていうじゃないか。返す当てがなけりゃ・・・わかってるだろう?」

拒めば長男が掛けて寝ていた布団まで剥ぎ取って持ち帰る有様だった。

「返してほしけりゃ、いい返事まってるぜ」

「いくらなんでも、それだけは勘弁しとくくれな。後生だから・・・」

美也子は泣く泣く遼の申し出を受けた。

「子供が家出待ってるんだ。早くしとくれな・・・」

「何をお高く留まってんだ。ちょちょっと吸わせてくれって言ってるだけじゃねぇか」

「余所の人が見たらなんていうか・・・お前さんもそこんとこ良く考えてくれな」

それでも美也子の抵抗にあい、唇を奪うのに数日を要した。

「お前も旦那がいなくなって不自由してたんだろう? どうだい、吸われた感想は」

「何言ってんだ。借りたもの帳消しにしてやるっていうから吸わせたやっただけじゃないか。お前こそ冨美さんとご無沙汰じゃなかったんかい?」

美也子は殊の外強気に出たつもりだったが、なにもかも忘れて抱き合い唇を貪り合えば衣服も乱れる。

遼に鍛え抜かれた胸に乳房が押し当てられ、身体が擦れ合ううちに衣服からはみ出し、こぼれた。

「震い付きたくなるほど真っ白なきれいな肌してるじゃないか。こりゃあ遠目で風呂に入る姿を観るよりずっといい」

「なんだい、いやらしいたらありゃあしない。壁の隙間から裸を見るだけじゃ治まらなくなったとでもいうのかい?」

「お前ってやつは。気がついてて・・・」

唇を奪うと次は胸だった。

「あっ、何するんだい。まだ許したわけじゃないよ」

「口を吸われなきゃ言うことが訊けないとでもいうのか」

唇を奪い続けているうちに美也子の胸が肌蹴始めていて、そこから覗く乳房が、乳首がまぶしかった。

「・・・んん、だめったら!そこは・・」

唇を奪いながら、半ば強引にその肌蹴た胸に手を差し入れ乳房を揉みしだいていた。

「すごいよ。こんなすごい女をほって出ていくなんてな」

「あの人は帰ってきます。だからあの人に見つからないうちに・・・」

全身を久しぶりの男に羽交い絞めされている。

美也子の強引さというより抱きしめ奪おうとした男に抗いきれず身を揉んだことで遼の心に、身体に火が着いた。

「帰るまでの辛抱を仕込んでやるだけだよ。黙っといてやるから一度コイツを銜え込んでみろ」

美也子の下腹部に火のように火照った遼の分身が強く押し付けられた。

「あ~ たまらん。すごいよ美也子。もうこんなに熱くなってるじゃないか」

「もう・・・もう・・・」

もはや夫婦の閨とかわりない、どちらかというと甘い攻防に変わっていった。絡みつく下半身を美也子こそ躱そうとしないばかりかピッタリ寄り添うような仕草を見せたのである。

遼の背中に回した手が、次第に腰に下がってきて、やがてピッタリと分身を花芯の中心に押し当て膨らみを割れ始めた窪みに押し付けはじめていた。

「誰かに見られてる・・・こんなことして、知らないから・・・責任とれるの?」

遼は美也子の下腹部に手を滑らせた。

性を十分熟知していた人妻の弱みに付け込んで、ついに美也子の口から要求の言葉を吐かせ、ここから先はこのまま身体を重ねなければ治まらない状態にまで攻めきった。

「ほら、触ってごらん。美也子のことを毎日想い続けるあまりこんなになってたんだよ」

美也子の手を取って遼は己の股間に導いた。

「ああ・・・すごい。ごめんなさい維持張って、待ってくれてたのね」

「待ったよ。気が狂いそうになりながら待ってたんだ」

「うれしい・・・ちゃんとしてね」

萱の生い茂る草むらに夜更け、美也子を呼び出し月明かりの中で遼は美也子への想いを遂げるべく全力で凌辱した。

村の誰もが一度はお世話になろうと狙っていた抱き具合のよさそうな美也子を、小作の遼が真っ先に頂いたことに、その夜は酔いしれた。

「うっうっうっうっ・・・!」

美也子の腰が躍った。

腹腔が沸騰し、腹内圧が上がった。

「んむむ・・・むううう・・・」

頭を精一杯後ろに倒し、胸に響くような声を上げながら美也子は遼の亀頭冠を壺で吸引してくるのだった。

吸引力の強さがそのまま耐え続けた年月を物語っていた。

油断すれば射精感が沸き起こる前に抜かれてしまいそうになるほど肉球を使った搾り込みが強かった。

誰も見ていないことを良いことに、これ以上の恥辱はないというほど開かせ割り込み、美也子をして、久しぶりの男の味に泣き叫ばせた。

遼はついに美也子を乗りこなしたと安堵した。ところが・・・

「ねぇ、わたしのこと、大切に想ってくれる?」

「当然だろう?誰よりの大切だよ」

美也子も負けてはいなかった。

「なら、これからも必要なもの、頼むわね、わ・た・しの遼さん」

身体を要求されるたびになにがしかの金か米を媚を売って持ってこさせた。

小作の家とて他人を養うほど裕福ではない。

それでも美也子は生きるために娼婦の如く媚びて要求した。

持ってこなければ他の男に身を任すと脅しまでした。

「遼さんとわたしたちのこと、みんな知ってるみたいよ。今日○○さんに誘われちゃった。ねぇ、どうしたらいい?」

「断れ!ダメに決まってるだろう?お前は俺のものだ」

事実、遼の隙を見て言い寄る男には甘い顔をしてわざとついていった。

「わたしのこと、みんななんて言ってるの?教えてくれたら・・・」

科を作って誘った。

「あの野郎!おれの美也子に・・・」

そうするたびに遼は凄い剣幕で美也子を叱咤し、狂ったように抱いた。

水飲みの耕作地は山間の急斜面を切り開いた僅かばかりの田畑しかない。

日の出は遅く、逆に日の入りはとても早かった。

捨て置けば野面積みの石垣は谷底めがけて崩れ落ちてしまう。

おまけに耕地は土が硬く、水源がなかったためろくな野菜ができない。

雨が降らない日など、谷あいから水を担ぎ上げて散水しなければならなかった。

それに加えて獣に食い荒らされれうことがあり、収穫は自宅で食べるのにも事欠いた。

美也子はひとりでこれをこなした。

必死だったが、とても生活費を捻出できるものではなかった。

子供はそれでも育った。

学費も増えれば、食用も日増しに足りなくなる。

その分を密かにほかの男に言い寄って、遼との関係をちらつかせ、貢がせた。

噂はたちまち村の男衆の間で広まった。

そのため美也子と遼の関係は冨美に好意を寄せる、ある男の陰口で冨美の知るところとなる。

月夜の晩になると遼は、なけなしの金と米を抱えて萱の原に出かけていく。

冨美はこっそり後をつけ、ふたりが睦み合うさまを出来うる限り近寄って見聞きした。

恋してやまない慎次との夢は成就できないのに夫は水飲みの美也子とねんごろになり、楽しんでいる。

美也子のあられもない声を聴きながら、いつか自分もそうなりたいと最初の頃こそ慎次に向かって冨美は情念を燃やしていた。

今日こそと思ったその日に慎次が夏祭りの話題を振ってきた。

冨美に夏の花火の、そのあとに続く苦い思いが蘇った。

慎次こそ、冨美を裏切り続けたことを棚に上げ、冨美に再び密事に「誘わせ」ようとしていたのである。

何事につけ我慢・辛抱してきたのに、取り残されたのは結局冨美だけだった。

侮辱だった。「呪ってやる」鬼になった。



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tag : 取り残された

親と子

なにかを待つということが、こんなにも辛く長く感じたことはなかった。

紗江子は依然として帰ってこなかった。

紗江子が消えた当初から、思いつく限りの足取りを追ってみた。

貞子は砂防堤の工事現場に何度も足を運び土工の少年を探したが、紗江子が行方不明になった前日から姿を消したまま出勤していなかった。

元々アルバイトに毛の生えたような便利屋的な扱いしか受けておらず、期待はしていなかった。

仕事に出ようが出まいがさして生活に変わりはなかった。

それにも増して、現場で働く仲間・・と言えるのかは別にして、少年い期待など持ち合わせていなかった。

だからこそ余計に荒んでいたのだろう。

何処で寝ているやらわからないような生活を、もう中学の低学年の頃から送っていたのである。

それに付き合わされた紗江子もまた、野宿同然の生活を送っているとみられた。

警察や消防団に頼もうにも、貞子自身少年と知り合うことができた、その事情が事情だけに躊躇した。

ただひたすら、無事に帰ってくることを信じて待つしかなかった。

こんなことを言ってはなんだが、

純一ならその時のことを話してくれるかもしれないと、身勝手な考えで離れを訪ねたが鍵が掛かっており、案の定部屋の中のものはきれいに運び出されていた。

ここ数日、誰かが住んでいた気配すらなかった。

おそらく襲われた翌日には親から厳しくとがめられ、母屋に移って生活しているのだろう。

最後の望みすら断ち切られ、どこをどう歩いて帰ったかも覚えていない。

灯りに消えた暗い部屋で、ただぼんやりと待った。



探しつかれ、諦めかけた夏休みも明日で終わろうという日になって、紗江子はボロボロの身なりで帰ってきた。

土工の少年に廃村の中を連れ回され、唯一焼け残った小屋と、その周辺を逃げ回りながら野宿をして過ごしていたという。

紗江子や純一を襲った時には恐ろしいほどの腕力を発揮した少年も、夏の日照りと空腹のためほとんど動けなくなり、木陰から木陰へと渡り歩きながら逃亡していたという。

純一に暴力をふるったと言えども、そこは少年の一時の感情、警察に追われるかもしれない恐怖から咄嗟に逃げ出したらしい。

何処へ逃げようにも、開けた場所を目指したら簡単に見つかると思い、人の立ち入りがほとんどない廃村を目指したと言った。

結局山越えして辿り着いた廃村近くの小屋で動けなくなり、小屋に残されていた非常用食料を食べ尽くすと、野草などを口にしながら命を繋いだという。

たまたま生きて帰れたのは、紗江子の発した一言からだった。

学校が始まるから帰ると告げると、一緒に村に連れて行けと言われ、少年を引きづるようにして村に引き返してきたと言った。

村に辿り着くと、辺りの畑一面に夏野菜が実っていた。

少年はそれを思う存分口にして、這う這うの体で廃屋のようになった生家に辿り着いたという。

「あのねお母さん、あの人の家にはもう食べ物なんて何も残ってないんだよ。何か作ってあげたくても味噌も醤油すらないんだ」

少年の置かれた現実を目の当たりにして、紗江子は逃亡して以降、初めて泣いた。

「裏山から枯れ木を拾い集めてきてお湯を沸かし、それで身体を拭いてあげたの」

紗江子は少年を布団を敷いて横にさせ、寝付くのを待って帰ってきたと言った。

「大丈夫よ。お母さんが明日朝早く様子を診に行って、ついでに食べ物を届けておくから」

言い聞かせて初めて紗江子は貞子が沸かした風呂に向かった。

着て行った服は洗濯してもとても使えそうにないので紗江子が風呂で着替えを済ますと捨てた。

飢餓状態の人間に一気に食べ物を与えると命に係わる。

そこで貞子は炊き上がっていたご飯をおかゆ状に柔らかくし、ほんの少量与えて寝かしつけた。

親子ふたり、久しぶりにひとつ屋根の下で熟睡することができた。

二学期が始まっても紗江子は立ち上がることさえできなくなっていた。

若いとはいえ、よくぞここまで帰ってこれたものだと、貞子は神に手を合わせたい気持ちになった。

紗江子に、土工の少年お家を聞き出し、お見舞いがてら食事を届けに行った。

都会と違って周囲の目が光っている。

貞子は移動に車を使わず、脇道を潜むように歩いた。

少年お家はかつては庭であったろう所が人が隠れてしまうほどの丈の夏草に覆われていた。

家は傾いで玄関戸も開け閉めできないようになってしまっていた。

貞子が嫁いだころ、確かに妙な噂を聞いたことがあった。

小作だった少年の家は周囲から冷ややかな扱いを受けていた。

いたたまれなくなった父親が最初に出稼ぎに行くと家を出て帰らず、残った母親は村の誰かの手籠めにされ、捨てられたことで村にはおれなくなり、足手まといになる子を置いて夜逃げしたという。

だが誰も、夜逃げするこの家の女房を見たものはいない。

薄情なことに、手籠めにした男は名乗りを挙げなかったばかりか、村人も誰それとわかっていながら知らん顔をした。

女を探そうともしなかった。

我が子を、こんなところに置き去りにして出て行った親はどんな気持ちで逃げたのだろうと思った。

爺様の野辺送りが済んだ後のことを思い出していた。

村人は、酒の勢いを借りて募り募った欲情を吐き出し始め、集団で街から来た女を追って拉致したことを思い出した。

紗江子のことがあって初めて、女の失踪の原因が家出ではないのように思えた。

行き場を失った女の財産と身体を巡り、村人の欲望という名の集団心理が働いたのではないかと疑った。

学業に身を入れず、男と遊んでばかりいた紗江子でさえいなくなった時の例えようもない不安感は、子を産んだものでなければわからない。

一生懸命、家の手伝いをしたという少年を置き去りにする母だとは到底思えなかった。

幼い頃からろくな生活をしてこなかったことが幸いしたのか、少年は比較的元気を取り戻していた。

貞子が運んだ食事を、喜んで食べてくれた。

少年以外、誰も棲まなくなった家は荒れ果てていた。

貞子は食事を届けたついでに、部屋を小奇麗に掃除して帰った。

着替えがなくてはと、夫の着古しの中から比較的若作りの服を選んで持って行って着替えさもした。

紗江子が元気を取り戻し、学校に出かけて行った日、少年もまた仕事に戻ったらしく、食事を持っていったが留守だった。

「おかしいわねぇ。仕事に出かけるなら書置きぐらいしてくれたらいいのに・・」

貞子は仕方なく、メモを残して立ち去った。


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